Yattokame!さんへのコメント一覧(24ページ)全377件
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死海
こんにちは〜〜yattokame!様。
しょうもないネタで申し訳ないのですが
誰もがちっちゃいころ、アンパンという都市があるって騒ぎませんでした?
アンマン、、、という都市は知っていたけれど、
ヨルダンの都市だったとは露知らず(笑)
カナダ人との同行ツアー、面白うそう。
こういう思い付きで、多国籍の方と行動をともにできるyattokame!様を心より尊敬します。
でも、私も死海に行けるなら
普段慣れない環境でも頑張れたかも。
それくらい死海って弾きつけるものがあるわ〜〜〜
タクシー代に比べて死海って結構お値段高いんですね。
ちょっと驚き!!
っていうか、死海に入るのにお金がいるのにかなり驚きました。
私、実は水泳はあまり得意じゃなく、上向けに浮けないんです。
だから、上を向いて空を見上げてみたいな〜〜〜〜〜
ただ、私も乾燥肌なのでひりひりとの格闘が怖い!!
・・・・その前にヨルダンに行くことがあるのか。。という問題も(笑)
たらよろ
RE: 死海
たらよろ様
こんばんは!
ははは、アンパンという地名があるんですね。「スケベニンゲンやエロマンガ島という地名があるんだぜ」、「ええ!? それはすごい」という経験ははありますが(笑)
> カナダ人との同行ツアー、面白うそう。
> こういう思い付きで、多国籍の方と行動をともにできるyattokame!様を心より尊敬します。
> でも、私も死海に行けるなら
> 普段慣れない環境でも頑張れたかも。
> それくらい死海って弾きつけるものがあるわ〜〜〜
ヨルダンまで来て、死海に行かないのはもったいないと思って、話を持ちかけられたときにすぐに話に乗りました。日程に余裕も持たせた旅行だったので、こういう突然の話にも対応できよかったですね。やっぱり、ぷかぷか浮いてみたい…(笑) そして、何もしなくても水面にぷかぷか浮かんでいるというのは、なんとも愉快です。愉快過ぎて、長く浮きすぎました…(汗)
Yattokame!2011年04月05日02時19分 返信する -
夜中ですが大笑いしちゃいました
Yattokame!様、はじめまして。
私の旅行記においで頂き、ありがとうございました。
はさみ心にやられました。
「ずとてのぺうくろ」何としても見に行かねば!という気持ちです。
夜中に大爆笑で、ネコに冷たい目で見られています。
あっちこっち歩きも拝見しました。
香港にもあんな素敵な場所があるんですね〜。
私も古い街並み、できれば普通に人が住んだり使ったりしている家々・・を歩き廻るのが大好きなので、何度も見てしまいました。
ああいう場所は早く行っておかないと無くなってしまいそうで・・。
Yattokame!さんのルートを参考に、ぜひ歩いてみたいです。
それから、プロフィールのお写真も、はーと鷲掴みです!RE: 夜中ですが大笑いしちゃいました
merionさん
はじめまして。投票と書き込みまでいただき、ありがとうございました。
香港、あまりに楽しい日本語の数々にニヤニヤしながら写真撮影していました。たぶん、周りにいた香港の人から見ると、看板を見てニヤニヤしている私のほうが怪しい人だったと思いますが(笑)
「ずとてのぺうくろ」は、九龍半島の廟街のナイト・マーケット近くにありました(実はいろんなところに「ずとてのぺうくろ」看板はあるらしいですが)。Jordan駅からしばらく歩き、廟街の路上食堂が並ぶ近辺をうろうろしていて発見しました。これは、日本語看板の最高傑作としてずっと残しておいてほしいですねえ。
> あっちこっち歩きも拝見しました。
> 香港にもあんな素敵な場所があるんですね〜。
> 私も古い街並み、できれば普通に人が住んだり使ったりしている家々・・を歩き廻るのが大好きなので、何度も見てしまいました。
> ああいう場所は早く行っておかないと無くなってしまいそうで・・。
> Yattokame!さんのルートを参考に、ぜひ歩いてみたいです。
香港でも新界のあたりは郊外の雰囲気を残すのんびりしたところで、また、昔から客家が住んでいて、客家関係の古い建物が多く残っているようです。中環や尖沙咀あたりの大都会とは別の香港の顔を楽しむにはいいところですねえ。
> それから、プロフィールのお写真も、はーと鷲掴みです!
彼は、メキシコ・シティの国立人類学博物館にいた古代の焼き物君です。この博物館には彼のような愉快なキャラが大勢いて、夢中になります。
Yattokame!2011年04月05日02時05分 返信する -
黄色と白の色合いが素敵な教会♪
Yattokame!さま
メルセー教会の黄色い壁に、白い漆喰の装飾が美しいですね!
繊細で、優しい色合いが素敵です。
それとグアテマラの民族衣装がまた、色彩豊かですてき。
メキシコもそうですが、中米の国々は色彩が豊かですね。
hot chocolateRE: 黄色と白の色合いが素敵な教会♪
hot chocolateさま
こんばんは。
メルセー教会の壁面は、中米一の漆喰職人が仕上げたといわれるだけあって、ほかのどこにもない黄色と白の繊細で美しい装飾になっていて、見ていて飽きないです。中南米で一番美しいファサードを持つ教会ではないでしょうか。
メキシコ南部からグアテマラにかけては、マヤ先住民のカラフルな衣装や面白い民芸品を見ることができ、民族衣装や民芸品が好きな人にはたまらないエリアです。日本人の感覚ではマネのできない色彩感覚に魅了されますね。
Yattokame!2011年04月05日01時25分 返信する -
歴史を感じますね
Yattokame!さん、お元気でしたか? 東京の方も大変そうでしたが。
今、見せていただいた こう言ったご先祖さんから受け継いだものも、今回の津波で失った方も多いのでしょうね。
寂いしことですが、早く、元気をとりもどしてほしいですね。
Yattokameさんのジローナに、ちょっと花を置かせていただきました。
又、お時間ある時に、ご訪問くだされ。
大将RE: 歴史を感じますね
> Yattokame!さん、お元気でしたか? 東京の方も大変そうでしたが。
> 今、見せていただいた こう言ったご先祖さんから受け継いだものも、今回の津波で失った方も多いのでしょうね。
> 寂いしことですが、早く、元気をとりもどしてほしいですね。
>
> Yattokameさんのジローナに、ちょっと花を置かせていただきました。
> 又、お時間ある時に、ご訪問くだされ。
>
> 大将
入れ違いに、ジローナ、見ていただいてた様で。また、ご投票も有難うございました。 私はYattokame!さんの夕方のジローナ、好きですね。
大将2011年03月31日00時46分 返信するRE: 歴史を感じますね
大将さん
こんばんは。東京も地震の日は鉄道がストップしたり、スーパーから物資が消えたりと混乱がありましたが、それでも普通に生活ができるのでマシですね。被災地では大切なものが失われてしまっているところも多いことでしょう。生活の場もそうですが、その土地の貴重な史料も多く失われているものと思います。そうなると、土地の歴史に大きな空白ができてしまうことにもなりかねません。実に残念なことです。
しかし、まずは被災地の生活の場が一日も早く再建されることを祈っています。
ジローナの花の祭り素敵ですね。さきほど2年分拝見させていただきました。大聖堂などもまた別の世界のようでしたね。残りもまた後ほど拝見させていただきます。
Yattokame!2011年03月31日03時24分 返信する -
ニアミス!!
Yattokame!さん、初めまして♪
シリア・ヨルダンに2週間行かれてたんですねぇ!!
私は、たった5日間でヨルダンを縦断しました。
もっと、ゆっくりしたかった〜。
1月6日に死海に泊まって、翌日、ワディ・ラムへ行ったので、同じ日にワディ・ラムにいたことになりますね。
キャンプは違うようですが・・・
ということは、あの朝日は、私が見た朝日と同じなんですね。
シリアにも行ってみたいので、また、お邪魔させて頂きます。
とらっきーRE: ニアミス!!
トラッキー☆さん
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
私と同じタイミングでワディ・ラムにいらっしゃったんですね。ワディ・ラムは時間によって岩肌や砂漠の色が変わり、面白かったですね(かなり寒かったですが(+_+))。シリアも人が親切で出会いが楽しく、素晴らしい景色が見られるところがいろいろあり、いいですよ〜♪
Yattokame!2011年03月25日00時55分 返信する -
元祖チベット仏教(ラマ教)
yattokameさん
初めまして。岐阜弁をペンネームにされるとは、愉快な方ですね!
この写真勉強になりました。私は中国内蒙古自治区で暮らしています。ここの
モンゴル族の人々は、この宗教を信仰しております。弊社社員の父親が住職であり、お祭りをじっくりと見学させてもらったことがあります。頭の飾りがトグロ
というのも同じです。元祖を見て、なるほどと感心いたしました。RE: 元祖チベット仏教(ラマ教)
内蒙古人さん
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。「やっとかめ」という言葉は、地元らしい言葉で気に入っており、これをハンドルネームに使っております(^_^)
バイラブ神は破壊の神様ですが、こういう破壊の神様も信仰の対象になっているところがヒンドゥらしくて面白いところです。密教とヒンドゥ教は密接な関係にあり、たとえば、同じシヴァの化身であるマハーカーラは、チベット仏教では大黒天とされ、バイラブ神に似た容姿をしておりますね。カトマンズ周辺にはネワール族と呼ばれる人々が多く住んでおり、ネワールの人たちは仏教を信仰している人たちが多いのですが、彼らは同時にヒンドゥの神様も信仰しており、チベット仏教もこういう土壌から生まれてきたのかなと感じます。
Yattokame!2011年03月21日00時17分 返信する -
自然のスぺクタクル
Yattokame!さん、毎度です。
いや〜 いきなり、いいもん見せていただきました。お写真拝見しながら、たしか、私もロレンスの事を書いた物を読んだことがあったな、と。
自然はりっぱですわ。不況になろうと、戦争が起こってようと、陽は昇り、
そして沈む。 我が道をいく。 そしてドラマチックな光景を我々にさらっ、とみせるところなんぞ、憎い演出しますよね。
セイシェル諸島にも大きな岩がありましたね。時には1つの山か、と思う位の大きさのも。
地球ができるときに、ぐあ〜〜〜〜〜〜〜と、よって、そこからこぼれた海の水が流れ、岩に穴を開けて、と。私が描くと、とんでもない天地創造図になりそうです。 スケールのでかいの いいですね。 大将RE: 自然のスぺクタクル
大将さん
こんばんは。
自然は、我々の意思とは関係なく存在し、時に恵みをもたらし時に災いを降らし…、これぞ原始の世界の神ですね。
砂漠は大地、空、そして太陽。実にシンプルなように見えて、砂山や様々な形の岩、風紋、時間によって変わる色彩など豊かな世界がそこにあり、奥が深いです。
> セイシェル諸島にも大きな岩がありましたね。時には1つの山か、と思う位の大きさのも。
> 地球ができるときに、ぐあ〜〜〜〜〜〜〜と、よって、そこからこぼれた海の水が流れ、岩に穴を開けて、と。私が描くと、とんでもない天地創造図になりそうです。 スケールのでかいの いいですね。
そんなデカイ圧倒されるものがあるのですか、それも見てみたいですねえ。
Yattokame!2011年03月11日04時00分 返信する -
100回目の誕生日
Yattokame!さま こんにちは!
岡本太郎さんというと私は太陽の塔位しか知りませんが、
世界に誇ることが出来る芸術家でもあったんですよねぇ〜
太郎さんのマネキンは夜中に見たら怖いですね(笑)
正直記念館があるという事も知らなかったんですが、
さすが100回目の誕生日ともなると入場規制するほど
来場者が来るんですねぇ〜
本当に凄い列です。
アトリエに置いてある無数の絵は太郎さん作なんですか?
あんな風に追いといて良いの?って感じですね^^;
色々な作品がありますが、全て何だか岡本太郎の作品って感じがしますね^_^
じぃ〜RE: 100回目の誕生日
じぃ〜さま
こんばんは。
岡本太郎は、あらゆる人が見られるようにと言って、ほとんど個人に作品を売っていないので、おそらく無造作なように置かれているキャンバスは太郎さんの作品でしょうね。
太郎さんの作品は、強烈で他の人がマネできないような作品なので、見たら一発で太郎さんのものと分かりますね。すごい人です。
Yattokame!2011年03月11日03時47分 返信する -
これまた!!スゴイ荒野ですね!
いや〜良いもの見させてもらいました。
すばらしい、絶景ですね〜〜
これぞ、アラブの荒野!!
ワディ・ラムの砂漠行きたいなァ〜〜
朝焼けや夕陽もものすごく綺麗で神秘的だと思うけど
満天の夜空はたぶん、スゴイ綺麗なんでしょうね、
砂漠や荒野の夜空は、アメリカやメキシコで見ているので
なんとなくですが、想像がつきます。
もしかすると、想像以上だったりして!!!
大自然が創り上げた橋に行くのが
なんだか、大変そうですね
かなりハードな感じがしました。
岩山のテッペンから見る砂漠の風景は絶景でしょうね、
行って見たいなァ〜〜
かなり、バテバテになると思うけど、...................
砂漠でのキャンプがインターナショナルな雰囲気で
楽しそうですね、各国でUNOのルールが違うのは
初めて知りました。
と言うか、UNOと言う言葉は、15年ぶりに聞きました
懐かしいなァ〜〜
今の日本でやってる人いるのかなァ〜〜
一時期UNOが流行った時が懐かしいです。
それでは、また
見に来ます
c.makoto
RE: これまた!!スゴイ荒野ですね!
c.makotoさん
こんばんは。
砂漠は日本の気候と180度違う世界だからか、見るとはしゃぎますね。私もアメリカや南米で砂漠を見ているので初めてではないのですが、やっぱり砂漠は面白い。
> 大自然が創り上げた橋に行くのが
> なんだか、大変そうですね
> かなりハードな感じがしました。
> 岩山のテッペンから見る砂漠の風景は絶景でしょうね、
> 行って見たいなァ〜〜
> かなり、バテバテになると思うけど、...................
あ、今回の砂漠では、それほど長いこと登ったりする必要がないので、ペトラに比べると楽でした。でも景色はいいですし、きっとc.makotoさん好みだと思います。
>
> 砂漠でのキャンプがインターナショナルな雰囲気で
> 楽しそうですね、各国でUNOのルールが違うのは
> 初めて知りました。
> と言うか、UNOと言う言葉は、15年ぶりに聞きました
> 懐かしいなァ〜〜
私も久しぶりでした。UNOやるのなんて何年振りだろう、学生以来でしょうか。キャンプのワイワイガヤガヤの感覚も、林間学校か修学旅行のような感覚です。そうだ、何が楽しかったってこの感覚ですね。岩山登ったり、キャンプしたりという感覚は、中津川とか稲武とかの感覚です(最後の言葉は名古屋市民しか分かりませんね)。
Yattokame!2011年03月09日03時53分 返信する



