JOOPさんへのコメント一覧(3ページ)全24件
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JOOPさんへ
こんにちは。
初めまして。
北朝鮮・ロシアツアーの旅行記、拝見しました。
私も羅先など、北朝鮮東北部へ行きたいと思っているのですが、なかなか扱ってくれる旅行社が見つかりません。
JOOPさんがどのように行かれたのか、手配してくれた旅行社など、ご紹介頂けないでしょうか?
2014年01月16日16時37分返信するRE: JOOPさんへ
azlさん、はじめまして。
今回のツアーは、Koryo Tours主催のものでした。北京にある英国系の会社らしいです。Young Pioneer Toursにも同じようなツアーがあるみたいでした。
どちらも、個人ツアーに比べてお安く行けるのが利点ですが、外人さんのツアーに混ぜてもらう形になるので、現地ガイドも英語になっちゃいますw
羅先国際観光旅行社で日本語やロシア語のガイドを見かけたので、日本語のツアーも可能なはずですが、どこから申し込めるのか・・・ すいません、NK初心者の私にはわかりませんでした。
nekogusaさん情報によると、「一人の手配旅行では莫大に高くなる」そうですし・・・
添乗員さんは、去年羅先からロシアに列車で抜けるツアーをやったけど、あまり人が集まらなかったので今年はやらないとかいってました。
現地ガイドさんは、これから羅先の観光開発をどんどん進めていくみたいなこといってましたが、例の件の影響とかどうなんでしょう?
もし行かれたら、またそのあたりおしえてください。
よろしくおねがいします。2014年01月17日08時30分 返信するRE: たびたび、すいません
さすがnekogusaさん、しっかり情報集めておられるw
>>羅先には 日本語ガイドがいらっしゃるそうです。
ちょっと挨拶したのですが、すごい日本語のうまい方でした。
>>新義州のツアー・手配が可能になったみたいです。
>>どういうわけか、昨年まで米国・日本人は不可でしたが。
来年はたぶん日本人も行けるようになると添乗員さんが言ってましたが、
ホントに緩和されたのですね。
日本統治時代、今はなき祖父が新義州には度々出張で行く機会があったそうなので、
生きていれば連れて行ってあげたかったなぁ〜と・・・2014年01月17日17時42分 返信するJOOPさんへ ご返答ありがとうございます。
> azlさん、はじめまして。
>
> 今回のツアーは、Koryo Tours主催のものでした。北京にある英国系の会社らしいです。Young Pioneer Toursにも同じようなツアーがあるみたいでした。
>
> どちらも、個人ツアーに比べてお安く行けるのが利点ですが、外人さんのツアーに混ぜてもらう形になるので、現地ガイドも英語になっちゃいますw
>
> 羅先国際観光旅行社で日本語やロシア語のガイドを見かけたので、日本語のツアーも可能なはずですが、どこから申し込めるのか・・・ すいません、NK初心者の私にはわかりませんでした。
> nekogusaさん情報によると、「一人の手配旅行では莫大に高くなる」そうですし・・・
>
> 添乗員さんは、去年羅先からロシアに列車で抜けるツアーをやったけど、あまり人が集まらなかったので今年はやらないとかいってました。
>
> 現地ガイドさんは、これから羅先の観光開発をどんどん進めていくみたいなこといってましたが、例の件の影響とかどうなんでしょう?
>
> もし行かれたら、またそのあたりおしえてください。
> よろしくおねがいします。
JOOPさん
ご返信ありがとうございます。
当方、平壌、南浦、開城、元山、金剛山、板門店など、メジャー?な部分は行って来たので、新義州や羅先などに足を延ばしてみたいと思っていたので、Koryo Tourのご紹介、大変参考になりました。
どうもありがとうございました。
2014年01月18日08時32分 返信するRE: JOOPさんへ ご返答ありがとうございます。
わざわざありがとうございます。
すごいですね!メジャーな平壌・板門店だけでなく、元山・金剛山まで経験されているとは・・・
今回ツアーに参加してみて驚いたのは、猪木さん顔負けの、欧米人リピート客の多さでした。5回10回はざらみたいな・・・
私自身は、旅行代金の高さと写真の撮れなさから、当分はいいかなと思っているところですが・・・2014年01月18日10時26分 返信するnekogusaさんへ ちょっと思い出したので・・・
たびたびすいません。
> 琿春からロシア入りすれば時間の節約に。
豆満江−ハサン間の旅客列車が週2便(確か火金)ほどあるそうなので、朝露友誼橋を渡って直接ロシアに抜けたほうが、元汀里−琿春ルートよりもレア度高いんじゃないかなぁと思ったもので・・・
でもハサンに着いてからの移動とか、不明なことも多いですが・・・2014年01月18日16時39分 返信するRE: RE: nekogusaさんへ ちょっと思い出したので・・・
何度もすいません!
情報ノートもこれで最後にしますので、読んでやってください・・・
> 豆満江−ハサン間の旅客列車が週2便(確か火金)
ゴメンなさい、「火木」だったかもしれません。
このあたり、Koryoの添乗員ACさんが詳しいので、もしあれだったらきいてみてください。
「うちはロシアの旅行社とも取引あるし、何かあったらいって」と言ってましたし・・・
> 「延辺文化センター」のHPに羅先・ロシアの手配などとありまして、
> メールしたところ、たいした返事ではなく・・・
出発2ヶ月前、自分もこのセンターにホテル(考世茂飯店)と国際バスチケットの予約を依頼したのですが、何度か途中催促するも、のらりくらりのメール対応で、出発2日前に半ばキレ気味に電話すると、やっと取引のあるホテル(柳京飯店)に連絡してくれることになりました。
まあ最終的には何とかしてくれたので、文句を言うつもりはないのですが、念のためご注意を。
> ロシアのインビテーション・バウチャーは、まったくのところ無知なもので・・・
私も今回、初ロシアでした。いままでビザの関係とかで敷居が高くて・・・
私の場合都内在住ではないので、インビテーションレター代に、飯倉まで2往復の燃料・高速・駐車場代(それに早起きする苦痛)をプラスして考えると、ロシアビザセンターのコミコミ9000円(今はもっと安いらしい)が結構安く感じられ、結局そちらにお願いすることにしました。
一昨年のイランとアゼルバイジャンのときは、旅行代理店との価格差があまりに大きかったので、自力で行きましたが・・・ アゼルは大使館の駐車場にとめさせてくれたりと、とても親切でした。
ご紹介のTony Wheeler氏のブログ読んでみたいと思います。でも英語苦手なんだよなぁ〜 じゃあ何語なら解るのってつっこみはなしでw
> 粛清以降、経済特区としての場がかなり落ちていると・・・
そのあたりとても興味がありますよね。
観光開発にブレーキがかかって、逆によかったりして・・・
> お次はどちらへ・・・
今回ウラジオストクに行けたので、次はウラジカフカスか?とも思ったのですが、本気で危ないかもしれないので、シレジアあたりに落ち着くかもです。
でわでわ2014年01月19日06時05分 返信する -
はじめまして
JOOPさん
北海道旅行記に投票いただきありがとうございます。
JOOPさんの北海道の旅行記を見させて頂き、廃居や日常の何気ない風景など、被写体が自分の旅行と類似しているように感じました。
また、思い立って直ぐ行ってしまう点も…
時間を見つけて他の旅行記も見させて戴きます。
2013年09月04日06時30分返信するRE: はじめまして
jh2fxvさん
コメントありがとうございます。
jh2fxvさんのレンタカー旅行記&車中泊旅行記、楽しく拝見させていただきました。
多少マニアックなところも含め、まわってらっしゃるのがいいですね。
自分の場合、有名な観光地だけだと、人も多くてストレスがたまっちゃう
っていうのがあるかもしれません・・・
自分も、当初「車中泊」でいこうと、エアベッド&ポンプまで買ったのですが、
よく考えたら、虫が無理だったので、急遽安宿を探すことになってしまいました。
でも、「本当の安宿には虫がいる」というのが、今回得た教訓だったりしますがw2013年09月04日17時29分 返信するRE: RE: はじめまして
JOOPさん
多少マニアックなところも含め…国内は行き尽くしていますのでそれなりにメジャーな場所からマイナー系やB級系へ関心がいきますね。
有名な観光地ってお馴染の決まった風景って感じですが、そこに至る道や風景の方が後で印象に残ります。
そういった面から写真はそおういう風景を多く撮ってます。
車中泊で虫…季節にもよりますが確かに…今は網戸のようなケーグッズもありますから探してみるのもいいかもです。
安宿には虫が…自分も昔はユースホステルばっかり泊まってましたのでそういう経験は多々ありました。
日本も亜熱帯気候になってきていますから虫は増えてくると思いますよ。
これからもマニアックな情報をお願いします。2013年09月06日07時01分 返信するRE: RE: RE: はじめまして
jh2fxvさん
結構触発されちゃいます・・・
実は、今の車7年目でやっと2万キロとういう状態で、
もう少し連れ出して、かわいがらなきゃって・・・
旅行以外、お仕事でも全国まわれるのって、うらやましいですね。
>>日本も亜熱帯気候になってきていますから虫は増えてくると思いますよ。
これだけは、勘弁って感じですが、虫対策はいろいろやってみたいと思います。
車用網戸とか期待が持てますね。情報有難うございます。2013年09月07日18時58分 返信する -
幻の…
joopさん
つい先日(8/10)に、ギリシャ観光のついでにレンタカーで
ギロカストラに向かいました。国境で無事に出国スタンプ
をペッタン。
と、別の係官が「ところでレンタカー会社の許可は?」
「へ?」
がーん、アルバニアはEUでは無かった…
車のレンタル・アグリーメント違反で結局入国できず。
一瞬で幻のギロカストラになりました。
「アルバニアよりギリシャの方がめっちゃ良いよ♪」
満面の笑顔の係官
そういう問題かぁ!
ももであRE: 幻の…
ももであさん
コメントありがとうございます。
気付かれなきゃ問題なく行けたケースだけに、その係官を恨みますねw
「アルバニア乗り入れ不可」のところが多いですよね。
他には、ウクライナやモルドバなんかも。
旅行記には、失敗談が多すぎで、ハズくて書けませんでしたが
アルバニア・マケドニア国境で同様の経験をしました。
この国境、両側とも英語をほとんど話さない係官でしたが
アルバニア側の出国手続きはあっけなく終了し
マケドニア側もスムーズに、と思ったら最後に
係「グリーンカード(保険)は?」
私「ここ(国境)で買えるんでしょ?」
係「彼(保険屋)は・・・ちょっと待って」
(ここで英語でなんていうか事務所に聞きに行ってくれた)
係「キリストの誕生日なので、彼は休みだ」
(ここもクリスマスが1月の国だった)
係「2日後にもう一度ここにくるか、ここに車を置いてタクシーでオフリドまで行くしかない」
どちらも無理な話だったので、引き返すことにしました。
アルバニア再入国の際、言葉は通じなかったけど
係官が同情するよって顔をしてくれたので、気持ち救われました。
同じく、幻のオフリドとなってしまいました。2011年08月16日22時28分 返信する


