uhn96964nao98さんのクチコミ(2ページ)全50件
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- 基本情報
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投稿日 2016年06月07日
総合評価:3.5
なんば近くの木津卸売市場にある鰻屋ですが、場所柄早朝から食事が楽しめます。
持ち帰り用のうなぎも売っているのでテイクアウトも可能です。
特上まむしは2,600円ですが、きも吸い付きだと2,900円です。
朝9時の時点では既に床を磨き始めていたので一度テイクアウト用に焼いたものを温めるだけかもしれませんけど、まぁそんなに違いもわからず美味しく食べられました。
朝からでもうなぎを楽しみたい方には良いかと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年06月07日
総合評価:4.0
なかたに亭出身のオーナーパティシエが営んでおられるそうです。
アリババはブリオッシュ生地にラム酒ベースのシロップを染み込ませて作るケーキなのですが、こちらのものは他とはちょっと違って、乾いたスポンジに目一杯シロップを吸わせているくらいドボドボ。
下のカスタードも当然ラム酒シロップまみれになっているわけですが、これが他には無い美味しさを生み出しているように思います。
プランスノワールもシンプルですが、表面のグラサージュはネームプレートの文字がキレイに映りこむほど美しく、中のチョコレートムースも絶妙な美味しさです。
割とオーナーが作りたいものを自由に作っている印象だったので、それが逆にこちらの魅力につながっているのかもしれません。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年06月07日
総合評価:3.0
同じ大阪市内のラサハラから独立したスリランカ人シェフが開いたお店だそうです。
ボジュンプレートというワンプレートを注文して、メインのカレーは魚にしてみました。
この日の魚は鯖。
スリランカプレートは色んなものを少しずつ混ぜなから食べるものですが、ひとつひとつの料理が良くできているので美味しいです。
混ぜた時のことを考えて、個性を抑えつつメリハリも付けるという、かなり難しい塩梅を迫られるスリランカプレートですが、ここは美味しいと思います。
ただ残念だったのが、鯖が妙に生臭かったのと、パパダムが完全に湿気っていたこと。
鯖は古いとは思わないので調理なのか保管なのかだと思いますが、残念でした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2016年06月07日
総合評価:3.0
自家用車かタクシーなどで行かない限り、生駒駅からコミュニティバスで一番近いバス停に行き、そこから30分近く山の中を歩くのが一番の近道だそうです。
近くにケーブルカーもあるようですが、一番近い宝山寺駅がバス停より遠いところにあるので40分くらい歩くことになります。
と、旅行者には何ともハードルの高いお店ではありますが、場所にこだわっているだけあって環境はバツグン。
桜のある桜エリアと羊を飼っている羊エリアに分かれていて、料理内容も桜エリアはコース、羊エリアはワンプレート中心のようです。
こちらはスパイスは本場スリランカから仕入れているそうです。
ただ辛さは日本人向けにかなり抑えている印象なので、辛いもの好きな方には物足りないかもしれません。
それでもスリランカ人のシェフも複数いて交代制で担当して料理を作っているよう。
コンセプトの面白いスリランカ料理のお店だと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2016年06月06日
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投稿日 2016年06月06日
総合評価:4.0
ポロンナルワ観光の帰りがけに休憩のため訪れました。
紅茶とスリランカスイーツが楽しめるようなのですが、スイーツもホテルブッフェには無かったようなローカルなものばかりでちょっと感動。
もちろん素材も贅沢に使ったものではないのである程度想像のつくところではありますが、スリランカの現地の方が食べるそのままのものをいただけたのは貴重な体験になりました。
ランチやディナーのブッフェはどういったものが出てくるのかは知りませんが、ちょっと興味のわくお店です。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
シギリヤロックに程近く、広大な敷地にコテージタイプの部屋が広がっています。
最も受付から離れている部屋は歩いて10分以上かかるそうです。
部屋はコロンボやキャンディで泊まったホテルより当然広いですが、造りもゆとりがあってノンビリできます。
バスタブはないものの、ホットシャワーもあって不自由は感じませんでした。
自然の中にあるホテルなのでトカゲが部屋に迷い込んだり、設備も古いので客が多い際にはたびたび停電したりするので、こういうのが嫌な方は設備の整ったホテルの方が向いていると思います。
レストランでの朝食はスリランカ料理と洋風料理の二本立てですが、スリランカ料理も穏やかで大して辛くもなく多くの人が楽しめそうな感じでした。
ただアーッパなど食べた限りでは料理のレベルはホドホドだと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2016年05月26日
ヘラボジュン フード ストールズ (ガンノルワ店) キャンディ
総合評価:4.5
ペラデニヤに近いガンノルワロード沿いにAgriculture Center脇にあるフードストールズです。
ストールとはイギリス英語で屋台とか露店を意味する言葉だそうです。
ここは朝の開店からスリランカ人が押し寄せる人気店。
ちょっとしたフードコートのようになっていて、長いカウンターでは大勢の女性が料理を作っています。
それぞれに担当する料理があって、ドーサならドーサ、アーッパならアーッパ、ジュースならジュースをひたすら作っていました。
客は欲しいものを売っているところでお金を払って受け取る、というシンプルなシステム。
ここが素晴らしいのは値段も至ってローカルで、アーッパが一枚Rs10、ドーサもRs20、ウッドアップルのジュースもRs50と、一食100円にもならない安さなんです。
味もこれだけ現地の人が押しかけるだけあって、ドーサもアーッパもビックリするくらい美味しい。
ホテルのブッフェなどでも同じようなものは口にしていたものの、作りたてというのがやっぱり良いようで全くレベルが違いました。
食べものに興味がある方ならば、ここは外さない方が良いと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2016年05月25日
総合評価:3.0
日本からスリランカへの唯一の直行便を運航している会社なので、時間を無駄にしたくなかったこともあり利用しました。
ちなみにスリランカ航空はJALと同じくワンワールドアライアンスです。
私の訪問したGWには臨時増便があったようで、その臨時増便の日程の方が都合が良かったこともありチケットを切り替えたところ、その便も満席になったようで、近年の日本のスリランカに対する注目度は高まっているようです。
繁忙期は早めに予約するのがよろしいかと思われます。
女性のCAさんはスリランカ式のサリー着用。
日本のCAさんのように愛想は良くないですが、終始無難な対応でした。
日本語は注意事項のアナウンスのみで一般のCAさんには日本語は通じません。
航行時間は片道およそ9時間程度ですが、メジャーな映画などはほぼ日本語対応があったので退屈はしませんでした。
シンハラ番組やタミル番組が充実しているのはスリランカ航空らしいと思いましたが、こちらは日本語や英語の対応は無いようです。
事前にネットで調べた際には出発時刻がルーズなどという情報もあったので、ある程度覚悟はしていたのですが、今回の運航についてはほぼ定刻通りでした。
機内食はたいして美味しいものではありませんでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 1.5
- 日本語対応は注意事項のアナウンスのみ
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投稿日 2016年05月24日
Grand Indian Restaurant ヌワラエリヤ
総合評価:3.5
ヌワラエリヤには、イギリス統治時代にプランテーション作業に従事させるために多くのタミル人が南インドから連れて来られました。
そのため現在でも多くのタミル人がこのヌワラエリヤに暮らしているそうです。
ここはGrand Hotelという高級ホテルの系列のレストランなので幾分外国人観光客を意識したものではありますが、良質なタミル料理が食べられます。
ビリヤニやラッサムなどちゃんと作り込んでいるようで、ビリヤニなどはきちんと炊き上げられたものが出てきました。
日本でも端折って炒めたような「なんちゃってビリヤニ」も多く見かけますが、さすがにインド人も多い場所でそんなものは出せませんよね。
辛さはほどほどで日本人にも食べやすい料理だと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年05月23日
総合評価:3.0
コットゥロティとマンゴージュースを注文しました。
マンゴーは私が訪問した5月上旬がベストシーズンであったことや、スリランカで最も大きな青果市場がダンブッラにあることが大きかったのか、スリランカで飲んだマンゴージュースの中ではダントツで美味しかったです。
店名からしてもマンゴーは外さないだろうと思って注文しましたが、案の定よかったです。
コットゥロティも一口目は甘みも感じるようなソフトな口当たりながら、食べ進むほどに辛さが増してきました。
カフェ風と侮っていましたが、辛さはローカル並みです。
ただ店員さんが若い女の子ばかりで、大して注文もしてないのにオーダーが漏れていたり、常にケタケタ笑っていたりとサービスレベルはかなり低いです。
接客に期待しなければ安心して食事ができるお店だと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:3.0
スリランカではVisa、Master、Amexといったクレジットカードは多くの高級レストランや比較的高級な物販店やホテルなどで使えますが、JCBはほぼ使えないようです。
クレジットカードを使う際にはPINコードを求められることもありましたので、お気をつけください。
ローカルなお店は現金(スリランカルピー)のみです。
ドルでも支払えるという記述も見かけますが、ルピーを用意しておいた方が安心です。
両替は空港の銀行でも市中の銀行でも大差はないようですから、数日分使うくらいのものは換金しておいても良いかもしれません。
尚、スリランカルピーは国際通貨ではないので、日本国内では換金できません。
出国の際には日本円に戻すことを忘れないようにしましょう。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:3.0
スリランカにはチップの文化があります。
ローカルな食堂やファーストフード店での食事には必要ありませんが、レストランなどでの食事やホテルのルームクリーニング、ガイドなど利用の際にはこのことを頭に入れておく必要があります。
ホテルなどの大抵の高級レストランには「サービスチャージ」というものが10%程度のっかっている場合があり、こういう場合にはチップは不要。
もしサービスチャージを払っていても気持ちの良いサービスを受けた店員さんがいた場合、特にお礼の意味合いで払うのもありです。
サービスチャージを払っていないお店であっても、良いサービスだと感じなければ払う必要はありません。
私はレストランでの食事ではRs100~200程度、ホテルのポーターさんにはRs100(荷物が多いならもう少し)、ホテルのルームクリーニングには部屋の大きさによってRs100~200程度を払ってました。
もしガイドさんを依頼されるなら、一日あたりドライバー、ガイドそれぞれRs1,000程度、ガイド兼ドライバーならRs1,500程度以上は考えておかれると良いでしょう。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:3.0
スリランカに入国する際には有料でビザを取得する必要があります。
到着してからアライバルビザを取得する方法もありますが、到着してからゴタゴタするのが嫌な方は事前にネットで取得するのが賢明です。
画面での案内は英語となりますので、不安のある方は解説してくれているサイトなどを参考にしてみてください。
ネットでの申請はカード支払いのみで35ドル。
有効期限は入国日から30日間となりますが、申請は入国する30日以上前からでも出来ます。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月18日
Gerard Mendis Chocolatier コロンボ
総合評価:3.0
有名なショコラティエらしいので、スリランカではどんなチョコレートが好まれているのか興味がありました。
9個入りでRs1,000程なので、一般的なスリランカの方が嗜好品に払える額としては結構な高額になります。
比較的分かりやすい味になっていて、ナッツならナッツ、ストロベリーならストロベリーという具合に誰でも◯◯の味、と答えられるような感じ。
悪く言えば繊細さに欠けるような気もしないではないですが、スリランカではこういうものが評価されるということでしょう。
日本人がチョコレートに期待して訪問すべき店であるかというのは何とも言えません。
ただスリランカでは長く実家を離れていた人が帰省した際には親戚などにチョコレートを配る習慣があるそうですので、コロンボに出稼ぎに来ていた人達が実家に帰るときにはこういうお店でチョコレートを買い求めるのかもしれません。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2016年05月14日
総合評価:4.5
スリランカでは最も有名なシェフと言われるパブリス・シルワシェフ。
コロンボ郊外にあるマウント・ラヴィニアホテルのメインレストランである、こちらのレストランで総料理長を務めておられます。
日曜日のディナーのテーマがアペーキャーマ(私達の食事)なので、スリランカ料理目当てでここを訪れるのなら是非日曜日夜をオススメします。
料理には派手さはないものの、ローカル並みに辛さもあって正にスリランカのソウルフード。
トマトを使わずスパイスだけで作るオードシンハラスタイルのチキンカレー、バナナの花のカレー、ポロス(若いジャックフルーツ)のアンブラ、ティッバトゥ(グリーンピースのような茄子)のテンパラードゥなど、日本のスリランカ料理店ではお目にかかれないような料理のオンパレード。
スリランカスイーツも食べきれないほど用意されていて、一度の訪問じゃ食べきれないくらい。
スリランカ料理に興味のある方なら、ここの日曜日のディナーブッフェは外せないですね。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2016年05月13日
総合評価:3.0
元クリケットチームのキャプテンを務めていた、スリランカ人と日本人のハーフのオーナーさんがシェフも兼ねているよう。
スリランカクラブは、ほとんど国内で消費されないまま主にシンガポールに輸出されていたものをこちらのオーナーが着目してお店にしたようです。
スリランカクラブが国内で消費されないのはスリランカの人はカニを食べないから、とも言われているようですが、港町やホテルなどではカニのカレーも見かけましたので、必ずしもそうは言い切れないんじゃないかな。
スリランカクラブの輸出先が主にシンガポールというのもあるとは思いますが、値段が日本人から見てもかなり高く、単にスリランカの一般的な層はおそらく手が出ない価格帯なだけだと思われます。
大きさにもよりますが、ミディアムサイズくらいのカニは一杯でもRs5,000(約4,000円前後)くらい。
これを2~3種類とサイドメニュー、ドリンクまで付けると軽く10,000円は超えます。
実際客層もスリランカの人はほぼ見られず、外国人観光客のみ。
それでもオンリーワンのお店となれば観光客も行きたくはなるもので、連日予約がいっぱいのようです。
味はというと、日本人には塩っぱいのと油っこいので正直口には合いませんでした。
中華圏の方には受けの良い味付けかもしれません。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2016年05月12日
総合評価:3.5
ダッチホスピタルのある区画の北側にあるChatham Street沿いにあります。
Dilmahは、日本でも人気のあるMlesnaと並んで有名な紅茶メーカー。
その直営のカフェですね。
ミルクティー(ジンジャー)とポルパニクレープを注文しましたが、いずれもカフェのメニューとしては完成度の高いもののように思いました。
入店時にはほぼ満席のお客さんに混じってチラホラいただけの日本人でしたが、その後ガイドブックを持ってぞろぞろやってくる日本人。
いつの間にか店内のお客さんも全て入れ替わって、日本人だらけになっていました。
う~ん、私も含めてやっぱり日本人とはガイドブック無しでは海外旅行はできないものなのでしょうか。。。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年05月12日
総合評価:3.0
コロンボだとここに行っておかないと後悔する、という脅迫観念にも似た動機で訪問しました。
スリランカが生んだ天才建築家、ジェフリー・バワの設計した建物をカフェとして利用しています。
壁を極力作らず非常に開放感のある建物は、天井も高くて風通しが非常に良いです。
外はこの日36度でしたが、店内は天井につけられたファンだけで充分涼しく過ごせました。
一方の食事は至って洋風。
決して不味いものではなく美味しい創作料理だと思いますが、これならランチに高い料金を払うよりは午後のお茶で楽しめば充分かとも思います。
これも見学料込みと考えれば、多少はコストパフォーマンスも軽減されるでしょうか…。
結果としては、行かなくとも後悔はしませんが、行くならティータイムで充分と思えるお店でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年05月12日
総合評価:4.0
ガルロードに面した緑色の目立つ建物がこちらのお店。
ビリヤニは元々ムスリムの料理なので、仏教徒が大半を占めるスリランカの一般家庭ではあまり作られることもないそうです。
ただし、こういったレストランでは話は別。
ビリヤニを置かないお店の方がむしろ少数派というくらいに市民権を得ている食べ物のようです。
名物のチキンビリヤニは、メニューでは確かRs480。
日本円だと400円もしない値段です。
イエローサンバライスにスパイスたっぷりのチキンレッグ、その他付け合わせが添えられます。
具のないホッダ(汁なしカレー)は鳥の茹で汁を使っているそうですし、赤いのはスリランカでよく使われるカラピンチャ(カレーリーフ)とウンバラカダ(モルディブフィッシュ)を混ぜたもののようです。
これを少しずつ手で混ぜながら食べてみると、南インドやパキスタンのビリヤニとはまた違った、いかにもスリランカ的な美味しいビリヤニです。
辛さもローカル食堂の割にそれほどでもなく、とても食べやすい。
人による好みもあるでしょうけど、スリランカフードが個人的にも好きな私としては、ビリヤニと名の付くものの中ではこれが一番好きな味でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
















































































