uhn96964nao98さんのクチコミ(3ページ)全50件
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投稿日 2016年05月12日
総合評価:4.0
ここではジャフナ料理が楽しめると聞いて訪問しました。
ジャフナはスリランカの最北部に位置する都市で、紀元前後の昔からタミル人の多く暮らすエリアだそうで、そういうことから考えると、ジャフナ料理とはスリランカっぽいタミル料理なのかもしれません。
なのでタミル料理っぽいドーサ(with Maton)を注文してみたところ、これが美味しい。
マトンやジャガイモなどの入った具材がドーサに挟まれていて、辛さもほどほどで外国人にも合う味。
一般的にスリランカでドーサ(スリランカではトーセと発音します)というと、ホットケーキみたいなフワッとしたものなんですが、ここはやっぱり南インド寄りのドーサ。
端をパリッとさせるくらいのドーサです。
一方のワッタラッパンは、スリランカでは高価なカシューナッツをふんだんに使って豪華な感じ。
味はローカルなものというよりは西洋のプリンに近いと思います。
値段は他のレストランと比べてもやや高いとは思いますが、ドーサを食べた限りではここのレベルは高いと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
スリランカ料理好きはここに行くために河内長野まで足を延ばす価値あり
投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.0
河内長野から歩くこと15分くらい。
スペシャルセットというのを注文しました。
バスマティライスにカレーや野菜料理などが付いたライス&カレー。
彩りも豊かで、壮観ですね。
スリランカ料理はいろんな素材を混ぜながら食べるのですが、スリランカのホテルで修行されたご主人の作る料理は安定感抜群。
スリランカ現地ではかなり辛い料理が普通なのでやや辛さは控えめにしてもらいましたが、それでも久々のスリランカ料理の辛さは堪えました。
夜も面白そうなメニューがあるようですから、是非行ってみたいものです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
REAL RARE CHAI3,780円と究極のホットケーキ1,512円也
投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.0
スリランカの有名紅茶メーカーのムレスナ社と輸入販売契約を結ぶ会社が運営するカフェです。
カルダモン、シナモン、クローブを丁寧に潰し、その後茶葉、牛乳を加えて作るリアルレアチャイを注文しました。
値段は一杯3,780円という驚愕のお値段。
作るのに20分かかるという通り、煮出した後の片手鍋の半分になろうかというくらいの茶葉やスパイスがどっさり。これは贅沢。
実際スパイスの香りもビシバシ効いていて、スパイス好きには堪らないです。
値段はともかく満足しました。
あわせて注文した究極のホットケーキは、数センチの厚みがあるにも関わらずふっくらしています。
生地もきめ細かくて、今迄食べたことのあるホットケーキとは一味違いました。
フレーバーティーも自然な香り付けがされていてとても美味しかったですし、本物の紅茶を楽しむことのできるカフェだと思います。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年03月24日
総合評価:3.5
元町に近いところにある南インド料理店です。
土日はハイデラバードビリヤニがある日らしく、これを注文しました。
ハイデラバードは南インドの地名ですが、バスマティライスという長い米をスパイスやカレーなどとともに何時間も炊き込んで作る料理です。
これにライタというヨーグルトに玉ねぎなど刻んだ野菜などを入れたもの、比較的マイルドなカレーが付いてきました。
辛さは控えめながら、スパイスの香りも効いていてなかなか美味しいビリヤニでした。
スパイスなどを贅沢に使って作るレストラン的なビリヤニ、というよりは庶民が日常で食べるような自然なスパイス使いだったように思います。
他にも色々と面白そうなメニューもありましたし、機会があれば再訪してみたいお店です。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 入店後すぐのところに数段下がる階段があります
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.0
ミシュラン一つ星の鶏料理専門店です。
1ヶ月前からの予約受付とのことで、予約の上訪問しました。
予約が取りづらいという方もおられますので、日によってはすぐに埋まることもあるのかもしれません。
尚、予約時にコース、鍋料理、鶏刺身盛り合わせのいずれかを希望する場合には事前の申し出が必要ですのでご注意を。
鶏刺身盛り合わせ、鶏料理単品を幾つか、串焼き、卵かけごはんなどいただきましたが、正直なところ刺身盛り合わせと単品に至っては、他の良店などでもいただくことのできるレベルかと思います。
こちらの凄みを感じられるのは、やはり串焼きなどの焼きもの。
特に旨みが閉じ込められたハラミなどは芸術品とでも言うべき味わい。
変わった部位こそ多くはないものの、定番部位の旨さをギリギリまで生かし切った串焼きはオススメです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- エレベーターのないビルの2階です
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年03月05日
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.5
迪化街の永楽市場内にある油飯のお店。
テイクアウト専門です。
油飯とは、元々は台湾で男の子が産まれて1ヶ月経ってから、お祝いをしてくれた方にお礼として贈るもの。
日本だと赤飯のような縁起物に当たるのかもしれません。
薄味で炊かれたおこわに豚肉のそぼろ、椎茸、干しエビ、台湾エシャレットを揚げたものを載せていて、実に複雑な味わい。
追加で付けてもらった鶏モモ肉もきちんと旨みを感じる火の通し具合でした。
近くに行った際にはオススメのお店です。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.5
台南の駅からは少し歩きますが、台湾南部の茹でる粽が食べられます。
八寶肉粽はかなり大きくて、最初は食べきれるか心配になりましたが、1センチ角に切った豚肉や椎茸、栗などの具材が驚くほどゴロゴロ入っていて、予想したほどには全く重く感じませんでした。
台南はかつての首府があった都市ではありますが、街並みは昔のままで落ち着きます。
台南の人は台北よりも親切なように思えるので、こちらを含めていろいろ食べ歩いてみたくなります。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.5
元々は雙城街の夜市から大きくなったお店だそうで、地元の方も多く訪れるよう。
ここは入り口で待っていても案内してくれるほど気も回っていないので、空席があるなら、店頭の注文伝票を一つ取って勝手に席に座りましょう。
その後注文伝票に注文したいものの数を書き込んだら、近くの店員さんを捕まえて渡します。
そして品物が出てきたら、キャッシュオンデリバリー方式にそのタイミングで支払いも済ませばOK。
どれもスゴく美味しい!とは言いませんけど、台湾の当たり外れの大きい飲食店にあっては、かなり安定した味のように思います。
ちなみにこのお店は飲み物の持ち込みは可能らしいので、その点もプラスかもしれません。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2016年02月22日
総合評価:4.0
行列がすごいことで有名ですが、多くの人は「覇王腿扣」を求める人の列です。
早い時にはオープンして30分で売り切れることもあるそう。
トロットロになるまで煮込まれた豚モモ肉は、日本ではおろか、台湾でもあまり出会うことのない料理です。
正直言って「覇王腿節」(関節部分)や「覇王腿蹄」(蹄部分)などは屋台などでも食べられる部位でもありますし、味も大して変わらないと思います。
なのでせっかくここに行くなら、早く行って行列に並んでも「覇王腿扣」を食べてみてください。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0

































