たぽじいさんへのコメント一覧(14ページ)全152件
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敬服しました m(_ _)m
たぽじいさん
一本も二本もとられました \(◎o◎)/
一時間近く訪問してくださっていたのではないでしょうか。
そして、投票もしてくださり、言葉がありません。
たぽじいさんの旅行記のコメント、違和感がないのです。
失礼な言い方になるかもしれませんが、しゅんはと似ているところが
あるのでは‥‥ ^^;
でも、写真の腕前は、しゅんはよりずっと上ですので誤解のないよう
旅行記のアップ、期待しています。
しゅんは (*^_^*)
RE: 敬服しました m(_ _)m
しゅんはさん こんにちは。
身に余るメッセージをいただき有難う御座います。そして清き一票も……。
しゅんはさんのイタリア旅行記は、もちろん再読なんですが、「ああそうだそうだ」と覚えているコメントが多く、逆にお返しですが共鳴する所が多いのです。
トラベラーの旅行記を拝見し、少しでも「感ずる」ものがあると必ず投票しています。あまりすると「安っぽい」とか「馬鹿にしてる」と思われかねませんが、それが私に出来る「お礼」と思っております。
でも、しゅんはさんの旅行記は共鳴、感銘、目線が一緒と、拝見していて愉しいのです。
カメラの件、そっくりお返し致します。たぽじいには素材も構図も、光りの扱いも、しゅんはさんには及びません。
*以前、投票したのに昨日はまた、投票できてしまいました。なんででしょうね。
旅行記を楽しみにしております。
私はなかかな海外へは行けず、くさっております。2007年07月13日16時00分 返信する -
たぽじいさん!!!
ガレリアを求めてパリへ!
そう!ギャルリーを求めてパリへ、行きましょう!!!!!
>ドゥオーモ近くの教会。塔の美しさに惹かれ撮る。どなたかこの教会の名前を教えて下さい。
す、す、すいません。
わかりません・・・・・・
でも、気をつけて見ておきますね!
RE: たぽじいさん!!!
権天使さん こんばんは。
書き込み及び一票を有難う御座います。
おっしゃる通り、フランス風にいえばギャルリー、パサージュはパリですね。
もしパリに行けたら、それを中心に廻ろうと考えています。ホテル ショパンは是非見たいですね。できれば泊まれたら最高ですが。
皆さんの旅行記を拝見していると、自分と好みが合致していると感じるときがあります。そういうときは書き込みをさせていただいてます。
権天使さんも旅行記1編でピンときました。
残りの旅行記を楽しみにしております。
ミラノの教会の件ですが、これに言及してくださったのは権天使さんが初めてです。いまだにわかりません。
このまえ、愛読している大竹昭子著「須賀敦子のミラノ」と言う本のなかの、小さな写真にこの塔に似ているのが載っておりました。でも、地図を見るとドゥオーモから離れている場所にありました。私の記憶ではドゥオーモの近くだったと思ってました。私の記憶違いならこれかもしれませんが。
今後とも宜しくお願いいたします。2007年05月17日21時55分 返信する -
トロイのヘレンのパンフレット
オークションで買った当時のパンフレット(A4サイズ)を
コピーして掲載いたしました。懐かしいですね!
我々の時代は映画が最大の娯楽・・・・
月謝(高校の)納めないで映画を見たこともありました。
ご覧になって感想をお願いいたします。2007年03月22日18時33分返信するRE: トロイのヘレンのパンフレット
旅人@国見さん
こんばんは。
早速、パンフレットを拝見しました。
私はパンフレットそのものは覚えておりませんが(封切館でみなかったから)、時代を感じることができました。有難う御座います。
ロッサナ・ポデスタをなぜかイタリア女優と思っていまして、昨日、そのように書き込みさせていただいたのですが、その後、自信がなくなりました。イタリア行き後、色々、ガイドブックや旅行記を買い込み読みましたが、いろんなところで「ポデスタ宮」という名に出会い、イタリア人とますます思い込んでいたのですが、昨日はちょっとその自信が揺らぎました。
今日、拝見してパンフレットの中に「イタリア女優」とあってほっとしました。もっとも映画もイタリア製作と思っていたんですが、これは違っていましたね。
パンフレットの中にあるように、「国と国がそのために戦争を起こす」ほどの美しさというものを、彼女は具現していましたね。まさに傾城の美女ですね。
はじめてロッサナ・ポデスタについて語り合える方を知り、ついついの長話しをお許しください。2007年03月22日21時58分 返信する -
* 信濃路 *
たぽじいさん、
時折あしあとを残して下さって
(多分)投票まで・・・ありがとうございます。
なんだかたぽじいさんがいらっしゃると
なんとなくホンワカモードになります♪
信濃路の洋館など、娘さんと好みが合っていていいですね!
おいしいコーヒーと目の前にひろがるパノラマ・・・
こういうのって気分を高めてくれますよねー
・・同感〜っと思い、コメントを拝見しました。
旧宣教師館のサンルームもほんと気持ちよさそう。
旧中込学校のこの窓のアップもいいですね。
私も信濃路へ行きたくなりました・・・。。。書き込みありがとうございます
voodooさん こんばんは。そしてはじめまして。
書き込みを有難う御座います。
voodooさん、もし信濃路へはまだ足を運ばれおられないなら、ぜひ尋ねてください。(voodooさんの旅行記まだ踏破してませんので、もし行かれてたならゴメンナサイ)
この、お返事をするまえに旅行記一覧をザッと拝見して、随分いろんなところへ行かれてみえるようで羨ましいです!!。パリの旅行記も素敵です。内容が素晴らしいです!!。ユトリロの足跡を尋ねたり、美術館を歩き回ったりと……。国内もレトロな建物を訪ね歩いたりと、私の大好きな内容で嬉しくなりました。
私の唯一の海外旅行先のイタリアの旅行記もありましたので、じっくりと楽しみに拝読、拝見したいと思っております。お蔭で楽しみが増えました。
条件が整い次第に老骨に鞭打って、ヨーロッパへの放浪の旅をしたいと念じております。イタリアへ行って以来、熱病のようにかの国とヨーロッパに憧れております。
色々と経験豊富なvoodooさんにアドバイスをお願いしたいと思っております。
これからも宜しくお願い致します。2007年02月03日22時07分 返信するRE: welcome
たぽじいさん、
そうです、はじめまして、でした
(すでに知っているつもり・・)(笑)
そうそう・・今・・掲示板の下↓見ました、
>今度は大胆無謀にもヨーロッパを一ヶ月ほど放浪しようと計画
・・なんですね! いいですねぇ〜ステキ!!
たぽじいさんがどんなものを見て来られるのか楽しみです。
私なんてぜんぜん経験ないです!
私もここ最近はヨーロッパ熱病です(笑)
信濃路・・・は、長野市内とだいぶ前に軽井沢に行って
あ、そういえば学生時代の友達が以前茅野に住んでいたので
その周辺ドライブは連れて行ってもらったくらいで・・
洋館巡りなどはしたことないので行ってみたくなりました!
2007年02月03日22時54分 返信する -
だぼじいさんのような人がアッシジに来てほしい……
だぼじいさん、こんにちは、はじめまして。
アッシジに行く前にこの旅行記を読みました。私は無神論者でクリスチャンではないのですが、単なるフランチェスコファンということで毎日ミサに通いました(但し、全て最後列)。幼稚園がカソリックだったこともあり、跪いて十字を切り、何度と自然に涙をこぼしました。でも、絶えず脳裏に渦巻いていたのは「自分は下手な役者」という思いでした。
「結局、上部聖堂とあわせて中にいたのは5分ほど。サン・フランチェスコ通りを少し歩きましたが、観光気分になれなくて、広場にもどって回廊のベンチで時間をつぶしました。」
このコメントはアッシジにいるとき、ずっと頭のなかに残っていました。
全免償を期待して祈るクリスチャンにもなじめませんでしたし、単なる観光気分の人たちにもなじめませんでした。
そんななか、「観光気分にならなかった」だぼじいさん夫婦の思いは、異邦人の私たちにとって、もっともクリスチャンに対する思いやりではないかと感じるようになりました。
観光で来ているのに観光気分にならなかっただぼじいさんは、ある意味、アッシジの真髄が分かられたような気がしました。
RE: だぼじいさんのような人がアッシジに来てほしい……
修羅さん はじめまして。
身に余るお言葉を有難う御座います。
今でもあのアッシジでの経験は、強く印象に残っております。
若い頃より誰もが通る、宗教に対する憧憬、反発、そして哲学とみなして自分の人生の指針をそこに見つけようなどと、人並みに対してきました。馬齢を重ねこの頃では、ただ宗教が生んだ芸術にもっぱら目が行くようになってきました。
60歳過ぎてのはじめての海外旅行がイタリアでした。ずっと憧れていました。イタリアは素晴らしいものをいっぱい見せてくれましたが、余りにも絢爛豪華な聖堂を見ると、少し考えさせられてしまいます。
修羅さんの旅行記を拝見して感じたことは、アッシジだけでなく随分周辺を歩いていらっしゃる事です。寡聞にしてわかりませんが、そんなに有名でないところも歩いておられるようですが、よくご存知なんですね。
さらには個人の手配旅行と思われますが、凄いですね。今の私にはとてもできません。私のアッシジはツアーですので旅行記を見ていただけたらよくお分かりと思いますが、ほんの一部分だけです。
修羅さんの旅行記で多角的なアッシジを見られたと思います。
他の街の旅行記も楽しみにしております。
蛇足ですが、イタリアへ行って早や三年が経とうとしています。なかなか二回目が行けません。今度は大胆無謀にもヨーロッパを一ヶ月ほど放浪しようと計画しております。安いバスで移動し宿泊はユースでと計画しています。本当に出来るのかと不安ですが、少ない予算で色んなところへ行くにはこれしかないと、勉強中です。アドバイスをいただければ幸いです。2007年01月24日21時38分 返信するRE: だぼじいさんのような人がアッシジに来てほしい……
お久し振りです。
私は自営業をしています。自営業の良いところは定年がないところでしょうか。
でも、私は最近、一生食べられるだけの最低の貯金or年金ができたら、さっさと仕事を引退して1年に1度、格安航空券を使って30日ほど旅行をしたいなと思っています。(ちなみに昨年の私の旅行は、「一生に一度だから」と取引先にお願いして、なんとか2週間ほど仕事を休んで行くことができた旅行です。)
旅行の計画から旅行後の旅行記の作成までをも含めますと、1年の半分ほどは楽しく過ごせそうです。そして残りの半年は皆様の旅行記を読んだり勉強したりして時間を過ごせたら、どんなに素敵なことではないかと思っています。2007年03月04日22時55分 返信するRE: だぼじいさんのような人がアッシジに来てほしい……
修羅さん こんにちは。
折角、メッセージをいただきながらお返事が遅れて済みませんでした。
先週から風邪気味でして、とうとう本格的になってきました。定年後はじめての風邪です。医者にかかり薬を飲み始めて、4,5日、ようやく快方にむかっているようです。
自営業でいらっしゃるとか、大変な面もあると思いますが、ある程度は自分の思うままでしょうか。勤め人だった私には自由な面しかみえません。
生活の目途がついたら仕事を辞めるとのこと、実は私もそう思って生活してきましたが、とうとう定年という時期でしか実現できませんでした。そんな気持ちでいましたから、仕事そのものは好きでしたが、出世もせずに会社生活を終えることになりましたが、後悔はしていません。
修羅さんがおっしゃるとおり、旅の計画、旅そのもの、旅のあと(旅行記、写真、おみやげ)と本当に長く楽しめますね。私なんか、もう三年になろうかという唯一のイタリア旅行を、いまだに反芻して楽しんでいます。
でも、そろそろ次の旅がしたいですね。
イタリアが大好きになってしまいましたが、他の国に行ってみて、この気持ちがどう変わるかも楽しみです。
行った先々が好きになればいいのですが。どこへ行っても、やっぱりイタリアが良いなと思うのも良し!!ですが。
長々と書きました。駄文、冗漫文にて失礼いたします。
お風邪を召しませんように!!。2007年03月09日16時18分 返信するRE: だぼじいさんのような人がアッシジに来てほしい……
お体の具合は如何でしょうか?
言葉も分からず行き当たりばったりの私の旅行。とにかくミスの連続でした。
しかし、今懐かしく思い出されるのは、そんなミスをしたことばかり。
ただ、あんな旅行を何回かしていたら、いつか事故・事件に巻き込まれてもおかしくないとも思っています。
だぼじいさんの旅行記を拝見させていただきました。やはりツアーは無駄がないなと感じました。同じ場所に行っても時間あたりの情報量が私の場合とまるで違います。
さて、長期間の個人旅行を考えておられるご様子。
まず、(私は購入していませんが)乗り放題のパス(トレンイタリアパス、ユーレイルパス)が思いつきます。ノンストップの長距離バスも一人旅には安全・快適でした。イタリアの運賃は安いという印象があります。
ユースの経験はありません。(私は★★か★★★に宿泊しました。)★★はエアコンなし、冷蔵庫なしでした。しかしイタリアの夏はからっとしていますし蚊にも遭遇しませんでしたので、私のようなエアコン依存人間でも大丈夫でした。
あちらはバスタブをそれほど重要視していませんので、★★★でもバスタブなしがありました。(なぜかビデは★★でも必ずついていました。)(バスタブ付きを頼まないとバスタブ付きの部屋にしてくれないみたいです。私はシャワーで充分ですし、語学力等の問題もありましたので言われるままの部屋に行きました。)
必ず料金込みになっていた朝食は、さすがに★の差を感じましたが、早出の時は朝食をとらずに出発しましたので、そうなると料金の高いホテルに泊まる必要はないとも思えます。ホテルは洗濯とシャワーとトイレとお金の計算と明日の計画立てと寝るだけでしたから。
ローマやフィレンツェはホテルの料金が高いです。期間限定のほうのホームページにも書きましたが、周辺都市に宿泊して乗り放題パスで観光地に通うのもいいかと思いました。
私は日本で購入したガイドブックに記載されていたホテルで、「この本を見せれば割引してもらえる」ホテルを中心に飛び込みで捜しました。
支払いはクレジットカードが便利でした。2007年03月11日20時52分 返信する -
((^∇^ Szczęśliwego Nowego Roku^∇^))
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新年明けましてオメデトウございます。
今年も ㋵㋺㋛㋗ ㋔㋧㋕゛㋑㋛㋮㋜
.。o○【祝】.。o○1997年元旦 shinesuni♡
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コロッセオは思った以上に大きくて感動した思い出があります。
工事中で水のないトレビノ泉へ、コインを投げ入れるなと書かれているにもコインを投げ入れて、罰が当たり17年ローマへは行っておりません^^;
早く呪いが解けるのを祈っております(涙)年号の訂正
スミマセン 1997ではなく2007でしたww▄█▀█●ガーン2007年01月01日03時02分 返信するRE: ((^∇^ Szczęśliwego Nowego Roku^∇^))
shinesuniさん
あけまして
おめでとう
ございます
そうそうのお年賀、ありがとうございます。
いつも受身で申し訳ありません。今年はこちらから煩いくらいメッセージいたしますよ。
ガーン おもしろかったです。1997年に何か良い想い出でもあるんでしょうか。一度その年の旅行記を拝見してみましょう。
先程、年賀状をみてザンバラの自室に入り、新年第一曲はこれとチャイコフスキーの「イタリア奇想曲」をかけてPCを明けて見ましたら、shinesuniさんのメッセージが入っていて、大層嬉しく思いました。
コインの件、きっと呪いではありませんよ。無理に投げ入れたから却ってより引きつけられるかも、旅どころか住み着かされたりして……。
本年も旅行記期待しております。
私も早く行きたいと願っております。2007年01月01日13時48分 返信する -
イタリアの情報をいただきありがとうございました
たぽじいさん
ヨーロッパ旅行前にイタリアの情報をいただきありがとうございました。
おかげさまで自転車泥棒のトンネル、テヴェレ川を見ることができました。
カプリ島で青の洞窟にも入れました。感激しました。
イタリア旅行記はフランス、スイスのあとにUPしたいと思っています。楽しみに待っております
さすらいおじさんさん こんばんは。
書き込みをいただいたのに、お返事が遅れまして済みません。
半日アルバイトの身ですが、昔の内職(図面描き)の至急が入りまして、先程やっとやり終えたところです。
青の洞窟に入る事が出来たそうでおめでとう御座います。感想はいかがでしたか?
きっと素晴らしい写真と旅行記で披露していただけると、楽しみに待っております。
「自転車泥棒」のトンネルにも行かれたんですか?
私の場合は、偶然写真に写っていて、たまたまTV(NHK「我が心の旅路」だったと思います)で見て分かりましたし、「自転車泥棒」でも見ました。基本的に何百年も変わらない街並みですから、戦後のすぐの映画ですから、そのまま変わらずにあるんですね、日本と大違いですね。
余談ですが、やはりBSで「ミラノの奇跡」という井上ひさしさんが絶賛している映画を見ましたが、白黒ながらドゥオーモやガレリアが、今と同じ姿で佇んでいまして感動しました。
昔から変わらない街並みの中に住むということは、人間にどんな影響を与えているのか、非常に興味があります。
くだくだと余計な事ばかりにお付き合いさせてごめんなさい。
旅行記、鶴首して待っております。2006年12月26日18時42分 返信するRE: イタリアの情報をいただきありがとうございました
たぽじいさん
青の洞窟は中に入るまで、入れるだろうかと心配でした。今年は夏も20%程度しか入れなかったと聞きました。
入った瞬間は不思議な青さに声がでませんでした。
「自転車泥棒」は私も1997年に紹介された竹山洋氏のNHKの「世界わが心の旅=ローマ〜父の面影」を見て感動しました。トンネルはずいぶんさがしましたが、みることができてよかったです。
状況はイタリア旅行記で報告します。2006年12月26日21時11分 返信する -
たぽじいさん、はじめまして!
お決まりのポーズ!
最高に決まっていますよ!
カッコ良いです。
持病が無ければ登れましたね。
パパス。30年以上も前に登られたんですね!!
パパスさん こんばんは。
書きこみ有難う御座います。過分なお褒めをいただき恐縮です。カメラを持った事がない家内に何度もダメ出しして、やっと何とかという写真です。
今、思えば登っておけばよかったと悔やんでおります。
参加したツアーは盛り沢山の強行軍で、鐘楼とかドゥオーモなどに一度も登る機会がなく、唯一ピサだけでした。上からの街の眺めは素晴らしかったでしょうね。
改めてパパスさんの旅行記(ピサ・フィレンツェ編)拝見しました。ポチっと投票ボタンを押しましたら二度目で残念!!。
しかし、30年以上も前に海外旅行(それもヨーロッパ)をなさるなんて凄いですね。しかも大方の国を踏破されていますし……。
若い頃から海外に行きたくて(特にヨーロッパ)、でも実行力がなく、やっと定年になってから初めて行けた私とは大違いです。一度で病みつきになったんですが、色々と事情があって未だに二回目の旅行が出来ていません。老年バックパッカーになって早くヨーロッパを放浪したいと思っております。
パパスさんに質問が。有名な高級男性衣料ブランドの「パパス」となにかご縁があるのでしょうか?
私も貧乏ながらパパスのシャツなどを少しですが愛用しております。
旅行記をまたじっくり再読させていただきます。
ありがとうございました。2006年12月02日19時07分 返信するRE: 30年以上も前に登られたんですね!!
たぽじいさん、おはようございます。
学生時代で時間が有りましたので思い切ってヨーロッパに出かけました。
切欠が無ければ中々行動できないですね。
その時は安い往復チケットが有るのを知り、色々調べている内に絶対行きたいと思いました。
後は自分でユーレイルパスを買って大体のスケジュールを組んだのですが、イザ出掛けてみるとスケジュール通りに行かない事も沢山ありました。
でも全て楽しい思い出として残っています。
ところでパパスと男性衣料のブランドのパパスとは全く関係は無いんですよ。
ブランドのパパスさんから怒られるかも?(笑)
パパスの由来はドラクエから決めました。
主人公のお父さんで怪物と戦い世界中を旅する勇者なんです。
怪物とは戦わないですが、世界中を旅したいと言う願いを込めて命名しました。
たぽじいさんの旅行記、また訪問させていただきます。
パパス。
2006年12月04日07時59分 返信するドラクエでしたか
パパスさん こんばんは。
ドラクエでしたか。ゲームのことはよく知りませんが、いっとき息子がやっておりました。私のハヤトチリでしたね。
学生時代に自由な時間があったとは羨ましいですね。私は貧乏人の一人息子で、自由もお金もなく上の学校へも行けませんでした。でも、仮にパパスさんと同じような境遇であっても、きっと何もせずダラダラ過ごしていたと思います。
個人旅行はいろいろ大変な事が多いと聞いています。でも、おっしゃる通り、それは後から振り返ってみれば、きっと良い思い出になるでしょうね。
若い頃、学割キップを買ってテントをかついで旅行したり、ヒッチハイクで山陰地方や能登半島を周遊したりしましたが、今では苦労したことが良い思い出になっています。というか苦労などしか覚えていないみたいですね。
老骨に鞭打って(好きでやるんですが)ユーロラインズを足にユースをねぐらにヨーロッパを巡りたいですね。気に入ったところでスケッチしたりして。
パパスさんの旅行記を参考にさせていただきます。
読んで楽しく、後で役に立つ、ですね。2006年12月06日17時34分 返信する



