しゅんちゃん4さんのクチコミ(8ページ)全305件
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投稿日 2020年09月08日
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投稿日 2020年09月08日
総合評価:3.5
フェリーターミナル横のビル2階にあります。
隠岐の動植物、鳥、魚、虫、花、石などの展示が豊富です。
空いていればスタッフの方がつきっきりで説明してくれます。
観光に出る前に立ち寄っておくと理解が深まると思います。
入館料は大人300円でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2020年09月08日
総合評価:3.5
東京から弾丸で隠岐の島日帰り旅行を決行しました。
出雲空港で乗り継いだ便はプロペラ機でした。
降り立った隠岐世界ジオパーク空港は小さな空港でした。
ロビーの天井には大凧が展示されていました。
島滞在は5時間弱、レンタカーを借りて見どころを駆け足で回りました。
帰りはジェット機で伊丹経由でした。
バタバタでしたが、天候にも恵まれ印象深い旅行になりました。- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2020年09月08日
総合評価:4.0
ご縁の国しまねの玄関口、愛称は「出雲縁結び空港」。
出雲大社のお膝元にあり、まさに縁結びの地にある空港です。
空港内の様々な場所には、縁結びをイメージしたスポットがたくさんあります。中には床に埋め込まれたハートのような隠れスポットもあるようです。
また出雲は神話の国でもあります。
到着して手荷物受取所に入ると八岐大蛇がお出迎えしています。- 旅行時期
- 2019年04月
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投稿日 2020年09月08日
総合評価:4.0
出雲空港ターミナルビル3階にある和食メインのレストランです。
乗り継ぎの待ち時間に早めの夕食で利用しました。
メニューは豊富です。入口には選べる116と書いてありました。
山陰海鮮料理と手打ち出雲そばの両方を食べたかったので「地魚海鮮丼と割子そば」を注文。
ちょっと贅沢な一品、1,450円也。美味しくいただきました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2020年09月08日
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投稿日 2020年09月08日
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投稿日 2020年09月08日
総合評価:3.5
改装されてきれいになってジョイフルジュニアから普通のジョイフルに昇格したようです。
奄美空港に着いて名瀬行きのバスまで時間があったので、夕食に立ち寄りました。
名瀬のホテル付近にひとりで食事できる場所があるかどうか、不安もありました。
結果的には宿近くに同じジョイフルがありましたが・・・。
メニューが限定的、奄美郷土料理が無い、キャッシュレス未対応等は皆様ご指摘の通り。
食したのは「とり天定食」、東京者にとっては九州の郷土料理と言えなくもない。
ゆったり席でおいしくいただきました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2020年09月08日
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投稿日 2020年09月07日
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投稿日 2020年09月07日
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投稿日 2020年09月07日
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投稿日 2020年09月07日
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投稿日 2020年09月07日
総合評価:3.5
ホテルチューリップ石垣島に1泊2食付きで宿泊しました。
夕食、および朝食会場がホテル1階の「食堂チューリップ」になります。
夕食・居酒屋タイムは18時~22時、L.O.21時半、宿泊者でなくても利用可能です。
夕食は外で取る人が多いためか、利用した日はひとりきりでした。
出されたのは海鮮がメインの定食でした。
予約なしでも定食、ごはん物、沖縄そば各種が食べられ、どれも1,000円以下でリーズナブルです。
朝食タイムは朝6時半~9時半でバイキングスタイル。
和洋一通りそろっていて腹いっぱい食べられます。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2020年09月07日
総合評価:3.5
鹿児島空港からプロペラ機で40分、宇宙につながる種子島の空の玄関口の愛称は、その名も「コスモポート種子島」。
1日4往復の離島の小さな空港ですが、外階段から上がると屋上には無料の展望デッキもあります。小さな飛行機がよく見えます。
館内にはコスモポートギャラリーというJAXAの資料展示コーナーがありました。
レストランと土産物屋も1軒ずつあります。営業時間はどちらも17時半まででした。- 旅行時期
- 2019年03月
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投稿日 2020年09月06日
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投稿日 2020年09月06日
総合評価:4.0
名鉄常滑駅を出て、招き猫通りを通って、とこにゃんを見上げて進むと陶磁器会館に着きます。
ここを出発点にして散歩道AコースとBコースがあります。
道中にはレンガ煙突、窯、土管坂、黒塀の工場などがあり歴史を感じる空間になっています。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2020年09月06日
とこなめ見守り猫 とこにゃん (招き猫通り) 常滑・セントレア(中部国際空港)
総合評価:4.0
とこなめ招き猫通りを進むと、いきなり上から見下ろす巨大とこにゃんが現れます。
近くまで行こうとすると細い道をぐるぐる回って行くことになります。
傍で見るとその迫力に圧倒されます。材質は焼き物ではなさそう。
でも裏側はかなりシュールです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2020年09月06日
総合評価:3.5
常滑で宿泊した際に見つけて初めて訪れました。
名古屋発祥の居酒屋チェーンのようです。
古き良き昭和の時代を感じさせるレトロな雰囲気の外観と店内でした。
味噌串カツ、どて煮、手羽先唐揚げといった名古屋メシもいくつかありました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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猫だらけのイオン
投稿日 2020年09月06日
総合評価:4.0
夜、羽田からセントレアに着いて、無料シャトルバスに乗って訪れました。
まず入口に鎮座まします巨大な招き猫がお出迎え。名前は「おたふく」というらしい。
おたふくの裏側にも招き猫がずらりと並び、店内外各所にも招き猫がいて猫だらけのイオンモールでした。
帰りはりんくう常滑駅ではなく常滑駅まで歩いてみたら、とても遠くて疲れました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦





































































































































