ライカさんのクチコミ(2ページ)全61件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年05月05日
総合評価:4.0
シャウエンに行くのはメルズーカの砂漠、フェズのメディナと同様にこのツアーの売りの一つであろう。
メディナ(旧市街)の通りの複雑さ、白と青の壁、午後の光・・・、この場所なら誰でもそれなりの写真が撮れるだろう。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2018年05月05日
総合評価:3.5
午前にバヒア宮殿、メラナ庭園、サラディーン廟を見学し、正午に広場に到着した。
少し休憩した後、ホテルに戻った。夕方にまた来るということである。
生憎、夕方は雨となった。このツアーで初めての雨である。
広場を囲む内部は迷路である。入り込んだら出てこれないであろう。
店番が「貧乏人price」と言っていた。安くするという意味か?誰が教えたのか?
モロッコ土産はバラの香水、アルガンオイル、他。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2018年05月05日
総合評価:4.0
エルフードでツアーバスからボロのランクルに乗り換え砂漠のメルズーカに向かった。
ここでホテル オーベルジュ ヤスミナで一泊し早朝に日の出を見に行く行程である。
夜半頃から風が強くなり、早朝は砂嵐であった。朝日鑑賞?のスタート地点までランクルで行ったが、我慢できずホテルに戻った。短時間でも髪はバリバリになった。
ツアーの過半数の人が駱駝に乗ったらしい。砂に足をとられこけた駱駝があったと。
親切な女性が砂を持ち帰ってくれた。けど、多過ぎました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月05日
-
投稿日 2018年05月05日
-
投稿日 2018年05月05日
総合評価:2.5
浴槽、洗面台の栓のゴムが古く、湯がもれて貯まるのに時間がかかった。浴室と洗面台の水回りがNG。浴槽の栓のパッキンぐらい交換しておいて欲しい。湯を張るのに時間がかかった。酷いのはまるで合わない栓がついていた。
食べられたのは朝のバイキングだけ。夜はダメ。夕食は材料の原形をとどめてないものが多く、グチャグチャで食べられなかった。デザートのケーキでしのいだ。
ホテルで米ドルからモロッコ・ディルハムに両替した。汚れた札は両替してくれない、嫌がる。当ホテルでは”cheap”と言われ断られた。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2017年06月02日
総合評価:4.0
地下鉄ピガール駅直近で便利。ここを選んだのはルーラン・ルージュとオ・ラパン・アジル(シャンソニエ)に徒歩で行けるから。
お世辞にも新しいとは言えないホテルですが、スタッフは親切でした。但し、メイドは気が利かなかった。毎朝、やって欲しいことをメモし、その上にチップを置いておいた- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2017年06月05日
総合評価:2.5
分かりにくい所で人に聞きまくって、午後4時頃にようやく見つけた。
NYCではVILLAGE VANGARD初め10軒ぐらい行ったが、パリでは初めてのジャズクラブ。
先にテラスで飲んでいたアイルランドから来たと言う46歳のRoey Jordanが「今夜、デクスター・ゴードンとソニィ・スティットが来る。9時にまた会おう。」と。
一度、ホテルに帰ってから出直した。その夜、Roey Jordanにチャージを訊ねるとチャージなしとの返事。そんなバカな。
チャージなし理由、その2人のジャズプレイヤーは店には来たが演奏はしなかった。アホクサ!
11時半までいて帰った。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
今回は1テーブル4人であった。
前はロシアの45歳の奥さん。この人の英語は分かりづらかった。daughterがdoctorに聞こえた。が、ここまで来て家族の話は興味なし。
横はイタリアの42歳の奥さん、その前は43歳の彼女のダンナ。
誰かのスマホで4人の写真を撮ることになり、ギュッと挟まれた。イタリアの奥さんのバストは弾性率が高く圧倒された!彼女に「ここでダンサー出来るね」と伝えた。
食事についていたシャンパン1瓶飲んだら少し眠くなった。持ってきた2.5の老眼鏡は失敗、見にくい。2.0が正解か。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
MAGNUM ANALOG RECOVERY 1947-1979
投稿日 2017年06月05日
総合評価:4.5
アンリ・カルチェ・ブレッソン写真館の受付で紹介された写真展「MAGNUM ANALOG RECOVERY 1947-1979」がプラス・ドゥ・クリシー駅近くであった。
キャパのオマハビーチのオリジナルプリントは右上がひび割れているように見え、無意識に指でなぞってしまった。
歴史的な写真ばかり。
日本の写真家として濱屋浩「Students riots in Japan.1960」。
ブレッソンは水たまりを飛び越える写真だけではなかったのだと一人で納得。
その後、ボン・マリー駅近くのヨーロッパ写真美術館を尋ねた。
美術館の名前からロベール・ドアノーの「パリ市庁舎前のキス」でも見られると思っていた。しかし、今の独りよがりのクソ写真の山でした。ガッカリ。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年06月05日
-
投稿日 2017年06月05日
総合評価:3.5
シャルル・ドゴール空港 5月24日(水)は帰国する日
地下鉄2番線でピガール駅→バルベス・ロシュシュアール駅、そこで4番線に乗り換え→北駅。RER B線に乗り換えて→ドゴール空港の予定だった。
しかし、マンチェスターのテロの影響で地下鉄4番線が運休になっていた。いきなりで焦った。警官に訊ねると代行バスで行け、只で乗れると。バスに乗って降りて、そばにいた女性に北駅を訊ねた。
彼女は親切にも北駅 RER B線の改札口まで案内してくれた。彼女のフランス語訛りの英語は分かりにくかった。僕に英語は話せるのか?と何度も聞いてきた。ここで「あんたの英語よりマシだ」とは言えない。
30分早くホテルを出たのも幸いした。距離500mの所でもいきなりではオタオタする。
今回、何もトラブルなしでおかしいと思っていたが、やはり何かはあった。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2017年06月05日
-
投稿日 2017年06月05日
総合評価:3.5
今日は美術館等は休館日で、スナップしながら凱旋門からシャンゼリゼ通りを歩いてみることにした。今回は凱旋門には上らない。
ウローとした男が「タバコをくれ」と。全く鬱陶しい。
「何でお前にタバコをやらなアカンのや!」と英語で怒鳴ったら、その男はポカンとしてどこかへ行った。
その後のシャンゼリゼ通りでは老女が歩道に座り込み、道行く人々に両手を合わせ何か叫んでいた。フランス語は分からないが、「お恵みを!」ぐらいのことか?- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2017年06月05日
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
ホテルから600mか、ホテルの女の子に持っていた地図に道順を記してもらい、それを見ながら歩き出した。所がグニャグニャ道と凄い階段だらけの道で、2度ほど人に尋ねてやっとたどり着いた。
店には予約システムがないので、事前に日本からメールして返事をもらっておき、店の受付でプリントアウトしたメールを見せた。
エディット・ピアフの「愛の賛歌」とジュリエット・グレコの「パリの空の下」だけは予習してきたが、・・・披露された曲で知っているのは「ラ・ボエーム」、「枯葉」などの数曲だけ。
シャンソンは仏語、歌詞が分からないと辛い。
日本人は4人だけ、店の人は我々をのせようとしてくれたが。申し訳ない。
写っているのが歌い手の7人。客は40人ほどで料金は28ユーロ/人。
午後9時過ぎにスタートして、午前2時ぐらいまでやっているのだろうか?
午前0時過ぎに店を出て、帰りはラマルク・コーランクール駅から地下鉄に乗った。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2017年06月04日
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.5
エッフエル塔からオランジュリー美術館までセーヌ左岸を歩きオランジュリー美術館に行くことにした。昼食はチュイルリー公園でとった。
5年半ぶりのモネ「睡蓮」。
前に来た時は前室に比後室は照明が暗かったが、今回は修正されている。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2017年06月03日
総合評価:4.0
852)エッフエル塔 5月18日(木) 時々雨で最高温度16℃ぐらい、冬の上着を持ってきて良かった。日本の四月初めぐらいの気候、季節の変わり目か。
5年半前は人の多さに当日チッケトの購入を諦めた。今回はエッフエル塔のHPから予約した。
ホテルを8時半に出たら地下鉄2号線は満員。一人の男性が席を譲ってくれた。そんな歳に見えるのかと、逆にショックだった。パリでは後一回、女の子に席を譲られた。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2016年08月09日
総合評価:4.0
トラピックス中部のツァー「はじめてのロシア6日間」の5日目。このツァーの最後のイベント「サンクトペテルブルクの運河クルーズ」、終わったら夕食後、帰途に就く予定。
4泊6日というのは今までで一番短い旅行だが、これ以上ロシアに滞在したいとも思わない。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0


















































































