鹿せんべいさんへのコメント一覧(2ページ)全17件
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ランプレドット、美味いですよね〜!
鹿せんべいさん、はじめまして
私も1月にフィレンツェでランプレドットのパニーノにかぶりつきました!
鹿せんべいさんの店とは違いましたけど、やっぱり人気店でした。
美味しかった〜っ!
鹿せんべいさんは、この後、リビエラへも行かれたようですね。
羨ましいです。
後ほどそちらの方へも寄らせていただきます。
menchi
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チヴィタの交通
チヴィタはいつかは訪れたい街なんです!
私もひとり旅なのでバスの事やルートを書いて下さっていてとっても有難いです。
でもバスの最終が17時半ぐらいって事は、チヴィタの夜景を見るには泊まりしかないって事ですね!
夜景といっても真っ暗なんでしょうけど(^^;
現在の住人は28人ぐらいでしたっけ?!なのにホテルがあるんですよね〜そこに泊まるのも街の人と触れ合えて楽しいかも♪
田舎町でバスが来なかったらどうしよう〜って不安な気持ちはすごく分かります。
一緒にバスを待っておられた方がいた事は心強かったですね(^^)
今回も素敵な旅行記を有難うございました☆
spumamiチヴィタの夜
spumamiさん
今回もご覧頂き、ありがとうございます。
チヴィタの夜景ということですが、写真に納めるのは忘れましたが、町の入り口の地面に下から照らすためのライトが埋まってたので、ライトアップはしてるのかも知れません。
橋も5mおきくらいに足元灯がちゃんとついているので、それらが灯ると夜もキレイかも知れませんね。
ただ、一般的に言うならば、夏に行かれたほうがいいでしょう。
冬は寂しすぎますよ(笑)。あそこは。
冬は宿屋はやってないっぽいし・・・
チヴィタ自体に泊まるのもいいですが、バニョレージョの町にも民宿がいくつかありました。
お店等もそれなりにあるし、スーパーもあるし、バニョレージョに泊まるほうが便利かなと感じました。
夏は日没が遅いので、写真のような夕暮れのチヴィタを拝むには泊まらないといけませんね。
ヨーロッパの田舎はどこへ行っても公共交通の限界との戦い(笑)になります・・・
ほんとはレンタカーで周るべきなんでしょうけど運転がヘタなもんで・・・
2011年02月11日03時25分 返信する -
ヴェネツィアのらくがき
お帰りなさい〜
どこかで見かけたお名前と思っていたら、ヨーロッパの天気を気にされていた鹿せんべいさんですね!
イタリア旅行記を全て拝読させていただきましたが、霧と小雨はあったものの
散策に差し支えのあるほどでもなかったようで良かったですね
雪でシエナは延期・・・で、ヴェネツィア〜!?って驚きました@@
でも天気がとても良くて、素敵な写真の数々で楽しませていただきました
とくにこのラクガキの写真は大爆笑!!何を信じるの?って考える事、数秒。。。
最後はシエナに続く、で終わっていたので、延期したシエナの旅行記はこれからUPして下さるのかしら?
楽しみにしてまたお邪魔させていただきますね♪
spumami -
美つくしすぎます
鹿せんべいさんへ
ふ、ふ、硬派なショットで美つくしすぎます。写真が。
ふ、ふ、とてもきれいです。写真が。
私が学生時代行った所とは全く違います。こちらは思い出が薄れて。
ふ、ふ、とてもすばらしいです。写真というより、映像です。
とても、クリアです。静止画というより今から始まる動画のようです。
ふ、ふ、拝見していてとても安心です。構図が納まっていて。
おしまい。
ありがとうございました。
失礼しま〜す。 -
カレルシュテイン城の内部
鹿せんべいさん、こんにちは。
近鉄バッファローズと申します。
私は2005年の5月にカレルシュテイン城の内部を見学しました。
内部は撮影禁止なのですが、私の主観で見た限りそれほど「すごい」とは
感じなかったと記憶しております。
一番すごいなぁ、と思ったのは、飾られていた王冠です。
内部は壁も打ちっ放しの壁が多く、
調度品などもあまり置かれていませんでした。
ただ、5年も経っていますので、今は違うかも知れませんが。
当時は知りませんでしたが、神聖ローマ皇帝カール4世と
関係が深いことを聞いて「なるほどなぁ」と思っています。
中世の城がそのまま残っていると思えば、そのシンプルな感じと
その希少さが今になって感動を覚えます。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: カレルシュテイン城の内部
バファローズさん、書き込みありがとうございます。
そうですか。中は大したことなかったんですね。
まあ、私は城好きですが主に外観の方に興味があるので、入れなかったことに残念な気持ちはありません。
ただ、立派な山城でしたので、城から見渡す景色は素晴らしいものだっただろうなあ、とは思ってます。
そして他にひと気がなかったので、あの大きな城を独り占めしたような気分でしたよ。ゴーストタウンみたいでしたが、それはそれで趣がありました。
2011年01月05日11時16分 返信するお節介でした
鹿せんべいさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
そうですよね。好みの問題ですよね。余計なお節介ですいません。
私はドイツでいろんな城を見て回り、
近世以降に建てられた、あるいは再建された城を見ていたので、
それと比べるととてもシンプルで簡素だと思った訳です。
私は2005年の4月に行ったので観光客はまだ少なかったです。
その中で日本人は私だけでした。私も独り占め感を感じました。
マイナーなところへ行くと、「自分だけ」って思えて嬉しくなりますよね。
あと、別の旅行記でジャガイモのキッシュを召し上がっておられますが、
ドイツ語ではKartoffelkuchenと言って訳すと「ジャガイモケーキ」になります。
ドイツのマーケットでも売られていますが、
家庭で作られる方が多いと思います。
あるメルマガ(ドイツ語圏文化講座)からの引用ですが、レシピがあります。
(http://archive.mag2.com/0000262506/index.htmlのvol.46より)
「【材料 18cmケーキ型 1個分】 【焼成 180度、60分】
じゃがいも 600g(型崩れしないタイプのもの)
にんじん 50g
チーズ 60g
マジョラム(乾燥) 小さじ 2杯
卵 2個
生クリーム 200cc
コーンスターチ 大さじ 2杯
塩 小さじ 1/2杯
パプリカパウダー 適宜
【作り方】
1.じゃがいもは皮をむいて、大きなものは半分に切り、小さめのものはその大きさの
ままで薄切りにします。5分ほど水にさらしあく抜きをした後、ペーパータオルな
どでしっかり水気を取ります。にんじんはみじん切りにします。
2.型の底と側面にバターを塗った型紙を敷きます。型紙は底面・側面とも型のサイズ
より2cmほど大きく作り、ところどころ切り込みを入れます。この大きめに作った
部分を型の溝を塞ぐように重ねて置き、後で流し入れるクリームが流れ出ないよう
にして下さい。
3.じゃがいもの1/2を型に敷いてから、にんじんの1/2を均等に置きます。次にチーズ
の1/2も均等に置き、マジョラム小さじ1を振りかけます。じゃがいも・にんじん・
チーズ・マジョラムの残りの半分も同様に型に入れていきます。
4.オーブンに予熱を入れます。
5.卵をよく溶きほぐして生クリームと混ぜ合わせ、コーンスターチを加えます。コー
ンスターチがだまにならないようよくかき混ぜ、塩を加えます。これを3の具材の
上から全体に行き渡るよう流し入れます。
6.オーブンに入れ、焼き上げます。粗熱が取れたらら型から出し、型紙を外します。
彩りにパプリカパウダーを振って出来上がりです。
☆メモ☆
・中に入れるハーブは数種類試してみたところマジョラムが一番合うようですが、各自
のお好みによっていろいろな味や香りを楽しまれると良いでしょう。」
また、プラハでPUNSCHを飲まれたようですが、
ドイツではPUNSCHではなくGluehwein(グリューヴァイン)がカップに入っています。
買うときはカップの代金込みで買うので、カップを返すとお金が戻ってきます。
カップ代だけ出せば、カップだけ買うこともできます。
カップには年度と地名が入っているので、
年毎に、町毎に違うものが手に入ります。
これを集めて回るコレクターの方もいらっしゃいます。
何かの御参考になれば幸甚です。
2011年01月05日12時49分 返信するいえいえ
いえいえ、おせっかいだなんて、とんでもないとんでもない。
にしても、ジャガイモケーキっていろいろあるんですねー。
私がプラハで食べたのは「焼き」というより「揚げ」に近いものでしたが、ご紹介頂いたもののほうが彩りが華やかでクリスマスっぽいですね。
しかし生クリームを200も入れるところが欧米っぽいなあって感じます。
このケーキ、いろいろ応用できそうです。
中欧って炭水化物源にジャガイモが多く使われますが、日本人もイモ好きですから我々の口にも合いますよね。
あちらのジャガイモ料理にハズレはなかったです。
少なくともスペインのパエリヤよりかは(笑)。
PUNSCHのカップってそれだけ買って持って帰れるんですね。知らんかった・・・
知ってたらお土産に集めて帰ってきたのに!あー、無念!
ウィーンではなかなかオリジナリティのあるお土産がなくて苦労したんですよ・・・
次もし行けたら集めまくりますよー!
失礼かもしれませんが、HNが近鉄バッファローズとは・・・
子供の頃ヤジがヒドい藤井寺によく行った者としては懐かしいです。
今はもうマンションになっちゃいましたがwww2011年01月05日14時56分 返信するハンドルネームへの思い
鹿せんべいさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
Kartoffelkuchenもたくさんの作り方があるはずです。
ドイツにジャガイモが入って以来食べているであろうものなので、
200年間以上は食べているのではないでしょうか?
ドイツにジャガイモを導入したのはフリードリヒ二世らしいです。
その分たくさん作り方のバリエーションもあるはずです。
ドイツのジャガイモは地元産で、種類も豊富です。
ジャガイモは日本のものよりも美味しい気がします、私も。
私は、ドイツのパン、ソーセージ、ビールとジャガイモは
大抵美味しいと思います。そうでないものもない訳ではないですが・・・。
Gluehweinのカップは、私もいくつか持っています。
結構しっかりしているので、服などでくるんで行けばまず壊れません。
私のハンドルネームは、あの近鉄バッファローズです。
鹿せんべいさんは奈良にお住まいのようですが、
私は生まれてから二歳まで大和郡山で過ごし、
また両親の実家は奈良県内だったので奈良県はある程度知っています。
両親の実家へ帰省する際は近鉄かJRだったもので
近鉄にも愛着があったのと、チームの雰囲気が好きでした。
なにより、12球団で唯一日本一になれなかったところが
判官贔屓の私の心を掴みましたね。
仰木監督でリーグ優勝したときは、めちゃめちゃ感動しました。
仰木監督をもってしても日本一にはなれず消えてしまった
悲劇の球団への思い入れからこのハンドルネームにしました。
何かの御参考になれば幸甚です。
2011年01月05日18時41分 返信する -
名前
これはbramboracky(ブランボラチュキー)英語訳だとポテトパンケーキです。レストランではメインディッシュの付け合せに頼みます。
店によっては冷凍食品を使っているところもあるのであたりはずれがありますが
ホームメイドになるとやはりおいしいです。ありがとうございます!
ヤポンスキーさん
教えていただき、ありがとうございます!
ブランボラチュキーと読むんですね。やっと謎がとけました・・・
できたてあつあつはとてもおいしかったです。
たしかに、冷凍食品でありそうですが、温め方を間違うとベチャっとなっておいしくなさそうではありますよね。
あー、今年もヨーロッパのクリスマスマーケット行きたい・・・2010年10月07日04時46分 返信するRE: 名前
どういたしまして。最近脂っこいものをたくさん食べれなくなってきたけど、
好きなチェコ料理の一つです。フライパンに油を5−10mm位ひいて作るので
揚げるお好み焼きみたいな感じです。姉も去年来た時においしいといって
レシピを知りたがっていました。
もうすぐクリスマス、一年あっと言う間に過ぎますね。
質問があります。僕はカメラに詳しくないのですが、鹿せんべいさんは
どういうカメラを使っているのですか?鹿せんべいさんの写真きれいで
好きです。2010年10月07日14時31分 返信するお褒めのお言葉、ありがとうございます。
ヤポンスキーさん、こんにちは。
たしかに一年ってあっという間ですねー。
で、カメラについてですが一応デジタル一眼レフを使っております。
ここに出している写真はオリンパスのE-510という、結構古い機種で撮ったものです。
たとえ古い機種であっても、コンパクトデジカメより明るさ調整やズーム倍率なんかが別次元ですので、特に夜景なんかはキレイに撮れるんですよ。
夜であっても私、フラッシュ使ったことないです。
カメラ小僧の中ではかなり少数派のオリンパスではありますが、たぶんこれからも他のメーカーのものは使わないですね。
写真がきれいだとお褒め頂きましたけど、どの旅先でも実はすごい数の写真を撮りまくってるんですよ(笑)。失敗が多いと本人でもわかってるので(笑)。その中からうまく撮れたものを出させてもらっております。
凝り性なもんで、「もっとうまく撮れるハズ!」とばかりについ何枚も撮っちゃうんですよねー。たしかチェコ6日間だけで1000枚近く撮ってます(笑)。気が付いたらたくさん撮っちゃってたという感じですね。
フィルムがいらない、デジタルだからこそできるのですが。
ただ、集中しすぎるあまり、他の観光客の迷惑になってるカメラオヤジたちを故郷奈良でたーっくさん見てきてますので、通行の邪魔になる三脚は使わないなど、マナーだけは守るようにしてます。2010年10月08日05時09分 返信する



