poodle714さんへのコメント一覧(18ページ)全397件
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やっぱり!
poodle714さん、こんにちは
やっぱり、バス→列車→バスを乗り継いで、ぐる〜っと回っていらしたのですね!
これで謎が解けました(*^^*)
グーグルマップで見て、不思議には思っていたのですけど
実はダイレクトで行かれるポストバスがあるのかも、とも思っていたのでした。
Reutteは2012年秋に街歩きした懐かしい場所でした。
Oberstdorfではガスカートリッジを見つけられて良かったですね。
Riezlernのホテルもアットホームな雰囲気で、お部屋も広くていいですね☆
乙女チックなお部屋は私も大好きです^^
翌日からの山歩き(Kleinwalsertalの景色など)、楽しみにしています♪
sanaboお見込みのとおりでした
sanaboさん、こんにちは
コメントをいただきありがとうございます。
オーストリアなのにドイツからしか行くことができない
って変わっていますよね。
おかげでこの日は移動だけで終わってしまいました。
sanaboさんはReutteにもいらしているのですね。
私はバスで通り過ぎただけですが、旧市街はゆっくり
歩いてみたい素敵な雰囲気でした。
季節が秋だと、さらに落ち着いた感じなのでしょうね。
ガスカートリッジはもっと簡単に手に入ると甘く
見ていました。
やはりインスブルックが買い物には一番適していて、
品ぞろえが豊富だと思います。
Riezlernのホテルは、sanaboさんがおっしゃるとおり
家族ぐるみでホテル経営をしているような温かい雰囲気で
気楽なホテルでした。
Lech のホテルよりだいぶん室数も多くて、とても静か
なのに朝食のときになるとレストランに多くのお客さんが
集まって、そんなにたくさんどこに泊まっていたの?と
いう感じです。
お部屋のインテリアも好きなタイプです。
今ではホテルのサイトである程度のことは分かりますので
そこも重要なチェックポイントですね。
poodle7142016年09月10日16時12分 返信する -
ドイツ?!
poodle714さん、こんばんは〜。
又々遅い時間にお邪魔しています^^
2012年スイウ旅行記を全て拝見いたしました。
アルルトザンクトヨハン →グアルダ →シルスバゼリア →ベッケンリート →フラウエンフェルト、どこの町も初めてで、名前も初めて目にした町もありました。
次回、スイスに行く機会に恵まれたら、poodle714さんがハイキングされたコースも参考に、スケジュールを立てたいと思いました。
行きたい所はたくさんあるけど、日程は限られているし、本当に悩ましいです!
最終日のドイツ、旅行記中にタネ明かしがあるのかな?と思いましたがなかったですね。
スイス旅の最終日にボーデン湖の船旅やドイツらしい可愛らしい街並み、ドイツワインと充実した1日で締めくくられて、それが答えなのですね♪
素敵な旅行記をありがとうございました。ドロミティいつも見てくださってありがとうございます
ドロミティさん、こんばんは
何度もコメントをちょうだいし、ありがとうございます。
2012年の最後に訪れたメーアスブルクも夫の希望で
行きました。
(結局夫の行きたいところばかりに行っているような気が)
主婦の感覚から言わせてもらうと、お高いスイスパスを
買っているのだからスイスパスの使えるところに行けば
いいのに、なんでわざわざ(交通費のかかる)ドイツに
行くの?と思っていました。
実際にメーアスブルクへ行ってみると、どしゃぶりの雨
にもかかわらず観光客がたくさん来ている素敵な街でした。
ベッケンリートもそうですが、湖畔の町ってどこも風情が
ありますね。
湖船に乗るのも旅情があって好きです。
どちらへ出かけても、旅は非日常でいつも楽しいもの
ですね。
poodle714
2016年09月07日21時06分 返信する -
祝!Mohnenfluh登頂!
poodle714さん 続投失礼します(^^;
旦那様の念願叶って、最高のお天気のもとでの
Mohnenfluh登頂、おめでとうございます。
山頂からの360度山ばかりの写真を撮ってきてくださったのは
poodle714さんへのお土産ですね。
急なざれた下りは私も苦手です。
安全第一ですもんね。私のように膝を壊すと大変です(^^;
同じ道を戻らず、また別の景色を楽しんで元の登山口に
戻れるというのはまさに私の理想です。
しかも、トロールブルーメをはじめとするお花畑…
レッヒは色々なハイキングを楽しめる場所ですね。
いつか週単位で滞在してみたいですね!
夕食メニュー、私はいまだに辞書を持って行っていないので(^^;
ドイツ語だけのときはまさにミステリーです。
(最近は英語メニューでもわからないことが多いですが…)
実は昨日、ドロミテ(&スイス)から帰ってきたところなのですが
メインがほとんど食べれない日もありました。
そろそろ本当に電子辞書とか考えなくちゃかも(^^;
batfish
周遊コースがお好きなのですね
batfishさん、こんばんは
そしてお帰りなさ〜い(^O^)
だんな様のお休みがうまく取れてよかったですね!
ひと夏で2回もヨーロッパなんてうれしかったでしょう。
2年前の直前キャンセルの悔しさも吹き飛びましたね。
今回はドロミテとスイスなのですね!
どんなにドロミテがお好きでも、やっぱりスイスは特別な
存在?でしょうか。
ドロミテはファッサ谷にいらっしゃったのでしょうか?
スイスはどちらなのでしょうか。(質問攻めですね。)
いろいろお話をお聞きしたいですが、昨日帰国なさった
ばかりなのできっとお疲れですよね。
メイン料理が食べられないってどうされたのでしょうか。
食事の量が多すぎ?お料理の味がお口に合わない?
(また質問)
Mohnenfluhは、batfishさんだったら簡単に登られると
思います。
Piz Boeのときもそうでしたが、主人だけしか登って
いない(まともに歩けない)旅行記でなんとも
お恥ずかしいです(^^ゞ
poodle7142016年09月06日23時11分 返信するRE: 周遊コースがお好きなのですね
poodle714さん こんばんは!
早速お返事をありがとうございます!!
> batfishさん、こんばんは
> そしてお帰りなさ〜い(^O^)
> だんな様のお休みがうまく取れてよかったですね!
> ひと夏で2回もヨーロッパなんてうれしかったでしょう。
> 2年前の直前キャンセルの悔しさも吹き飛びましたね。
またしても計画が吟味できず、宿も1週間前予約という状態でした。
行けただけよかったですが、宿とやり取りできる余裕が欲しい
と思いました。まぁずっとこんな感じなんでしょうね…
行けるときに行くしかないですよね〜
でも時期はやはり7月がよいです!!
今回は花が少なく、ちょっとさみしいハイキングでした。
> 今回はドロミテとスイスなのですね!
> どんなにドロミテがお好きでも、やっぱりスイスは特別な
> 存在?でしょうか。
> ドロミテはファッサ谷にいらっしゃったのでしょうか?
> スイスはどちらなのでしょうか。(質問攻めですね。)
ドロミテはファッサ谷です。
今年はお天気が今一つの日もあり、ちゃんと歩いたのは1日だけ…
スイスはエンガディンです。
夫は初めての滞在で、2日間だけでしたが乗り物を使いまくって
氷河の山を眺めてました。
スイスは英語が通じるし、列車やバスの時刻が正確で安心な国
ですが、やはり物価が高いですね〜
> メイン料理が食べられないってどうされたのでしょうか。
> 食事の量が多すぎ?お料理の味がお口に合わない?
英語メニューだったのに、???と思い、
好奇心に駆られて注文したら、とても食べきれない料理でした。
三分の一くらい食べてギブアップしたら、ウェイターさんに
「Sorry」と悲しそうに謝られてしまいました(^^;
口に合わないと思われたみたいです。
(実際、私にはちょっと…でした。答えはチーズです。
> Mohnenfluhは、batfishさんだったら簡単に登られると
> 思います。
膝を再度怪我して以来、怖さが先に立ってしまって
下りが苦手です。
ストックを持っていくようになりました。
お互い、怪我することなく長く歩きたいですね。
batfish
2016年09月06日23時32分 返信する -
人気コースですね!
poodle714さん こんばんは!
Formarinseeはレッヒを訪れるハイカーにとって
最もポピュラーな場所なようですね。
バス停で待つ人の多さに驚きました。
バス車内も満員電車並みとは…大人気ですね。
Stubai谷での谷奥へ行くバスの混雑を思い出しました。
湖畔のハイキングはトロールブルーメがまさに盛りで
天国の散歩道ですね(^^)v
途中休憩したヒュッテも本当に大混雑!!
レッヒを訪れるハイカーの第一目的なのでは…?
と思いました。
そういえば、この時点ではまだおにぎりランチが登場していない
ですよね。ガスカートリッジは次の町で手に入るのでしょうか?
ヒュッテから見える周りの山に雪が付いているのは
やはり直近に降った雪のためですよね。
景色にコントラストが付いてとてもきれいです♪
お宿でのガラディナーも趣向が変わってよいですね〜
アペロのような他のお客さんと会話を楽しみましょう
という時間は苦手ですが、このお宿のような
着席タイプなら緊張することなく楽しめそうですね(^^)
batfish
おにぎりランチは後日スタートです
batfishさん、こんばんは
いつもご丁寧にメッセージをありがとうございます。
レッヒも乗り物乗り放題カードがある地域なので、
案の定バスが混んでいました。どこも同じですね。
私は観光客が少なくて閑散としているよりは、にぎやかな
ほうが好きですが、そうじゃない人だとうんざりするかも
しれません。
私達が Formarinsee に出かけた当日は、
「Music at the Formarinsee」という催しがあったので
特に人が多かったと思います。
ガスカートリッジはなかなか見つけられなくて、お米を
旅先に持ってきたことを後悔していましたが、次に移動
する際に Oberstdorf という町で無事ゲットできました。
ホテルの夕食時のガラディナーってどんなものか全く
分からなかったので、言葉のできない私たちはどんな
ものか分かるまで不安な気持ちでいました。
ホテルのおもてなしが返って負担になっているなんて、
なんだかあべこべな私たちです(^^ゞ
poodle7142016年09月06日23時15分 返信する -
レッヒ、満喫させていただきました♪
poodle714さん、こんにちは
レッヒ、もう素敵過ぎます☆
素晴らしい景色、ハイキング(トレッキング)コースのバラエティ、お洒落な街並み、何をとっても流石最高クラスですね。
後半は雪もとけて、3日前とは別世界(*^^*)
ご主人様も大満足されたことでしょう。
Muhnenfluhではご無理をなさらなかったのも正解でしたね。 お怪我などされたら、元も子もありませんものね。 青コースとは、中級でなく上級者コースですか? すぐ後のお写真見て、驚きました! 登りも大変そうだし、下りなんて考えられません!!! ご主人様、凄いですね〜!!! poodle714家は、ご夫婦揃って昔から山の愛好家でいらっしゃるのですか?
山が取り持つご縁だったのかしら、なんて余計なことまで考えてしまいました(笑)
泊まられたホテルも、眺望は勿論のこと、お食事も美味しそうですし、テラス席でのガラディナーも楽しそうでしたね☆
レッヒ、是非とも行ってみたくなりました♪
続きの旅行記も楽しみにお待ちしています^^
sanaboぜひレッヒへいらしてください
sanaboさん、こんにちは
何度もメッセージをいただき、またフォローもしてくださって
どうもありがとうございます。
私からもフォローさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
sanaboさんは私よりも以前からレッヒのことをご存じだったことも
あって、レッヒがとてもお気に入りのようですね(^^)
牛が放牧されている田舎でのんびりした風景があるかと思えば
高級ホテルが建ち並ぶ洗練された一面もあって、確かに単なる
山の街とは違う印象があります。
また機会がございましたら、足を運んでみてください。
sanaboさんがいらしたら、きっと素敵な旅行記に仕上がることと
と思います。
Mohnenfluh への登山道は「白青白」のアルペンコースで
Rolleiguyさんが教えてくださったとおり熟練者向けのコース
らしいです。
私がいかに無謀だったかお分かりいただけると思います(^^ゞ
身の丈にあったコース選択が大事ですね…。
夫が山好きになったのは、結婚後私のスイス好きの影響を
受けたからだと思います。
山歩きは全くの我流ですが、私よりは健脚のようです。
poodle7142016年09月04日18時13分 返信する -
スキークラブ請求書かわいくない、でも美味しい。
Poodle714さんへ
フルカ山岳鉄道に乗るためレアルプまで来ました。
イタリアのティラノから氷河鉄道に沿って、レンタカーでやってきました。
有名な悪魔の橋がアンデルマットにあるなんて知らなかったのですが、気づいて、夕方観光しました。そして、なんとスキークラブで夕食を食べたんです。チーズフォンデュとリブアイステーキ300g+焼き野菜で、80スイスフラン、さすがスイス、かわいくないです。でも美味しかったので許します。
レアルプのホテルに戻って4トラでアンデルマット検索したら、今食事したレストランの写真が、目に飛び込んで、親近感で、ついコメントしました。我が家は明日、フルカ山岳鉄道往復です、往復は、車での旅つらいところですが楽しみ。
GuteReise@レアルプ
楽しんで来てください
GuteReiseさん、はじめまして
レアルプからのご訪問ありがとうございます。
とてもうれしいです。
スイスをレンタカーでご旅行中なのですね。
いいですね〜♪
なんとアンデルマットの同じホテルで食事をされたのですか。
とても懐かしいです。
スキークラブでは朝、鳥のさえずりで目が覚めました。
レアルプの朝はいかがでしょうか。
明日のフルカ山岳鉄道を楽しみになさっておられることと思います。
お天気に恵まれるとよいですね。
道中お気をつけて、よい旅をお続けください。
poodle714
2016年09月04日06時34分 返信する -
素晴らしい山歩きでしたね
poodle714さん
山歩きの魅力のすべてが備わっているような美しい場所ですね。
ご主人だけが登頂したMohnenfluhは、案内板には「熟達者のみ」と書いてありますから、上の方は急で滑りやすかったのでしょうね。でも残ったお陰で他の登山者に笑顔で接して、皆さんに登山の喜びを与えたと思いますよ。山の名前が変わっているなと思って調べてみましたら、Mohnはケシではなく、Mond(月)から来たのではないかとありました。月世界に似たというpoodleさんの表現は当たっていますね。fluhはスイスやオーストリアの西部で使われている言葉で、岩壁のことだそうです。
夕食でお飲みになったワインは、私の好きなブルゲンラントのブラウフレンキッシュという、ハンガリーとオーストリアの固有種のブドウから造られたワインです。日本には余り入っていませんから、こうしたワインを飲めるのも旅行の楽しみですね。Zwiebelrostbratenもオーストリアらしいステーキで、私も行った時には必ず食べることにしています。
次を楽しみにしています。
Rolleiguyいつも教えていただいてありがとうございます
Rolleiguyさん、こんばんは
何度もメッセージをちょうだいしありがとうございます。
Mohnenfluh の中腹で夫が山頂を往復するのを待っていた
間、私は自分が渡るのに難儀した雪渓を後続のハイカーが
渡っているのを観察していました。
最初はただ座っているだけでも高度感がありましたが、
1時間近く待っているうちにだんだんと高さに慣れてきた
ような気がします。
Mohnenfluh に登って来られる人は、Rolleiguyさんが
おっしゃるように、上級者の方が多いのでしょう。
ハイキングコースの道標も無視してコースをはずれ、
自由に登って来られる人もいました。
Mohnenfluhの言葉の意味まで調べてくださったのですね。
ありがとうございます。
意味が分かるとその山により親しみがわきますね。
ワインについてもお詳しいのですね。
夫はただの呑兵衛ですので、オーストリア産であるか
どうかくらいしか気にせずに飲んでいます(^^ゞ
ステーキのことも確か去年教えていただきましたよね。
そのことを覚えていましたので、この後リンダウの
レストランでもいただきました。
お店によってお味が違うのも楽しみです。
poodle7142016年09月03日22時33分 返信する -
グラーナ・アルプス♪
poodle714さん♪
RESありがとございます m(__)m
山歩き、本当に注意したいですよね (-_-)
友人達を連れて行く時は「絶対に無理しないで下さいね」と言いながら、一人で行くと、ついつい・・・です。反省 m(__)m
スイスのヴァリス・アルプスで、3,100mほどなんですが、ウンターロートホルンを目指していた時でした。
標高もそれほではないし、と思って軽装で・・・でも意外に残雪が多く、氷結していたのもあって『危うく』でした。
滑ったのは、ほんの2秒間くらいだったと思うけど、『日本人、無謀な軽装登山で滑落』なんて新聞記事が頭に浮かんでしまいました。
本当に、無理は禁物ですね !!!!
さて、グラーナ・アルプスは、正式には "Glarus Alps" または "Glarner Alps" で、スイスの中央部にある山脈の正式名称です。
氷河特急のルートで、ライン河上流のボーダーラインの谷の北側一帯の山々の総称です。
修道院で有名な『ディセンティス』に泊まって、時々山歩きしていました。
P. Ault (3,033m)やP. Alpetta (2,764m)等、それほど高くないけれど、登る人も本当に少なく、素敵な山歩きが楽しめます。
スイスの友人達も『どこなの?』てな感じです(笑)
ライン河を挟んで、南側からイタリアのコモ湖の辺りまでも良いですよ♪
この山岳地帯は、レポンチン (Lepontin) アルプスと呼ばれていて、こちらも荒々しさが残っていて、迫力がありますよ♪
Nalps (ナルプス) の谷を登って行くと、Nalps湖と言う、蒼氷の様な水をたたえた湖があって、素晴らしかったです。
アルプスの山脈の正式名称って、日本で知られているのと違うケースも多いですよね。
マッターホルンやモンテローザは、僕らは、ヴァリス・アルプスと言うけど、正式名称は『ペンニネ・アルプス』Pennine Alps なんですよね.
『それどこ?』って感じです(笑)
あっ、止まらなくなってしまいました。。。ゴメンなさい m(__)m
これに懲りず、今後もよろしくお願いしますね〜♪
JGC_SFC2016年09月03日17時41分返信するスイスのこと、これからもいろいろ教えてください
JGC_SFCさん、こんばんは
早速のご返信をどうもありがとうございます。
JGC_SFCさんが怖い思いをなさったのは、ツェルマット
の近くのウンターロートホルンだったのですか。
私もロープウェイ駅から歩いて近くを通ったことがある
ので、山の名前だけは知っていました。
一人で歩くとよけいに無理をしがちなのですね。
現地では夫と歩くことが多いですが、改めて気をつける
ようにしたいと思います。
グラーナ・アルプスのこと、早速詳しく教えてくださって
ありがとうございます。
ディセンティスって、今まで電車で通り過ぎたことしか
ありませんでしたが、調べていくうちに JGC_SFCさんが
歩き回られた地域に興味が湧いてきました。
スイス人の方もご存じない穴場のような土地なの
ですね。
またスイスを訪れる日のために大事にとっておこうと
思います。
Nalps湖の写真も見てみたかったので調べてみました。
Nalpsseeで検索しても全然該当しなくて、この辺りは
ロマンシュ語が使われている地域だったことを
思い出しました。
Lai da Nalps という綴りなのですね。
Pennine Alps というのも初耳です。
知らないことばかりで今日はとても勉強になりました。
これからもいろいろ教えてくださるとうれしいです。
どうもありがとうございました。
poodle7142016年09月03日20時27分 返信する -
Mohnenfluhに再挑戦できて良かったですね!
poodle714さん! こんにちわ。 7月18日は本当に天気が良かったですね。
当方はツアー最後の日ですごく天気が良かったのを覚えています。
レヒ最後の日にMohnenfluhに登山できて良かったですね。 ご主人さんはご満足だったでしょう。 山頂からの展望はかなり良かったようですね。
今回の旅行のきっかけとなったBiberkopfも山頂から見られて感激されたことでしょう。
下山後に立ち寄られたButzenseeは青く澄んで美しいですね。 しかもこの途中には高山植物もたくさん見られて満足されたことでしょう。
レヒ最後の日に美しい風景を紹介していただきありがとうございました。
tsuneta私が見たのはレヒの魅力のほんの一部分のようです
tsuneta さん、こんにちは
いつもメッセージを書いてくださって
ありがとうございます。
季節外れの積雪で出鼻をくじかれたレヒのハイキング
でしたが、順調にお天気が回復し最終日には夫が希望
していた Mohnenfluh にも登頂できました。
「終わり良ければ全て良し」です。
夫に改めて尋ねると、Mohnenfluh は易しそうだったので
ここなら私もいっしょに登れると思ったらしいです。
夫の期待に応えられず情けない私ですが、私の方は
これでなかなか楽しかったです。
Butzensee も行くまではこんなにきれいなところだと
思っていませんでした。
3日前の Mohnenfluh に行こうとした日に雪道で出会った
日本人ご夫婦が、6年連続レヒに通っているというのも
分かるような気がします。
tsuneta さんは、精力的に旅行記を書いて
いらっしゃいますね。
続きを拝見しにまたうかがいます。
poodle7142016年09月03日18時08分 返信する -
こんにちは
Poodle714さん
Morhnenfluh 好天気の中で再挑戦良かったですね。
3日前の写真と比べたら本当に同じ場所?といった感じですね。
やはり、1カ所5泊だからこそ可能だったんですね。
山あいの旅行はどうしても天候に左右され当初の予定通りにはなかなか行けませんね。
でも、行けることだけでも感謝ですね。
それにしても良い天気、山頂に登頂されずもったいないという気もありますが、
下りの傾斜の山道を考えるとやはり無理をされないのが1番ですね。
なんせ外国ですから。
オーバーレッヒのバス停など本当に同じ所を体験しているので楽しいです。
私が2度目のリューフィコプフ山頂駅の雷雨の時、ハイキングされていたのですか。
きっと凄かったのではと思います。
山頂駅にはハイキングをされていた多くの方々がずぶ濡れで入って来ていました。
コットグラスはフィルストからバッハアルプゼーに向かう時、群生が気持ち良く風になびいていた風景が忘れられずトラベラー名にしました。
昨日のテレビでは尾瀬にもワタスゲの群生が見られ時期があることを知りました。
コットグラス健脚の方からみるともったいない話ですよね
コットングラスさん、こんにちは
早速続きを見てくださりありがとうございます。
バッハアルプゼーでの思い出がトラベラー名の由来
だったのですね。
そして日本でもコットングラスが見られるのですか。
初めて知りました。
水や空気のきれいなところでしか出会えないようですね。
Mohnenfluh へ最初に行こうとした日の状態から考えると
こんなに急に雪がなくなるとは思っていませんでした。
おかげで冬と夏の両方を一度に体験できました。
私もいっしょに山頂に立てたら最高の気分だったと
思いますが、夫だけでも楽しめたので一応満足しています。
7月22日の雷では本当に怖い思いをしました。
コットングラスさんは外に出ておられなくてよかった
ですね。
私たちは、あともう少しでロープウェイ駅に到着すると
いうところで、しかも尾根道で雷に追いかけられ、
おおげさですが死ぬかもしれないと思いながら
もう必死で登りました。
今思い出してもぞっとします。
poodle7142016年09月03日16時43分 返信する



