poodle714さんへのコメント一覧(17ページ)全397件
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素敵なところですね。
poodle714さん、こんにちは。
KleinwalsertalもRiezlemもまったく未知の場所です。
地図で探してみると、なるほど、Lechの近くにありました。
ここに行くには直接の交通手段はなくドイツ方面へ大回り、
でも、これも旅の醍醐味というか楽しみですね。
Hahnenkoepfleも初めて知る山です。
写真で見るとロープウエーも整備されており、多くのハイカーが
訪ねている人気の場所のようですね。
旅行記を詳細に記載されていますので、実際に行ったような気分が
味わえました。
オーストリアは多くの山岳地域があり、ハイカー天国だといっても
過言ではないですね。再認識しました。
お泊りのホテルも典型的なチロル風の素敵なホテルで、お食事も
とても美味しそうですね。
自炊が多かった私にはうらやましいかぎりです。
いつの日にか機会があれば訪ねてみたいです。
ももんたはい、いいところでした(^^)v
ももんたさん、こんにちは
いつも見てくださってコメントもご丁寧に
ありがとうございます。
Kleinwalsertal は日本人にはあまり知られていませんが、
ゆっくり滞在して山歩きするのにもってこいの地域だと
思います。
Kleinwalsertal の観光案内所に資料を請求すると、
宿泊施設一覧の冊子などといっしょに、なんと透明の
かわいい袋に入った干し草が届きました。
アルプスの少女ハイジがベッドにしていたのと同じような
干し草です。
送っていただいてからもう1年近く経ちますが、
その干し草からは今でもいいにおいがします。
実際に現地へ行ってみるとそんなにひなびた感じはなくて、
バスの便も多く買い物にも不自由しませんでした。
期待どおり素晴らしいところだったので、
とても気に入っています。
poodle7142016年09月17日18時02分 返信する -
お天気でしたが暑かったんですね。
poodle714さん、こんにちは〜♪
ぐるっと周ってまで行くドイツとの国境のKleinwalsertal Riezlern、どんなところか拝見してます。
Hoher Ifenを見ながらのハイキングは雪渓有り、岩ゴロゴロ有りの変化に富んだコース。 雪渓ズボっは危険な時がありますが浅くて良かった。
標識に書いてあるコースタイムはヨーロッパの大柄な人が歩いた時間じゃないかと思うことが有ります。
私達のような短足の日本人は登りは1.5倍見なければならないでしょう。
Hahnenkoepfleは人気にようで沢山登っているのに山小屋がオープンしてないのですか。
冬のスキーシーズンだけですか。
暑かったようで飲み水が無くなって困ったところにブルーベリー。
美味しくて助かりましたね。
私は喉乾いたハイキングの帰り、相模湖近くのファミレスでドリンクバーを、がぶ飲みしたのを思い出しました。
やっとおにぎりが食べられて良かったですね(^◇^)
パンじゃ力が出ませんものね。
私はおにぎりまでは作りませんが、海外ではアルファ米のお世話になってます。
ホテルの食事も毎回、拝見するの楽しみです(*´ω`*)
では、また〜♪
jun1
暑いのも大変
jun1さん、こんにちは
いつも見てくださってコメントもありがとうございます。
雪の穴に腰まで見事にはまって、一瞬何が起きたのか
分かりませんでした。
回りのハイカーに大注目されてほんとに恥ずかしかった〜。
おまけに、夫に引っぱり上げてもらわないと穴から
出られなかったんです(^^ゞ
夏のハイキングは多めにお水を持っていかないと
ダメですね。
歩いている途中で雪渓がいくらでもあるのに、その雪を
食べられないのが残念でたまりませんでした。
ブルーベリーのところでは夢中で摘んでは食べてのどの
渇きをうるおし、結構長いことそこにいました。
後続の熱中症気味のハイカーの人にも教えてあげたら
喜んで食べておられました。
暑さで体力を奪われた一日でした。
アルファ米は手軽でいいですね。
おにぎりを作るのは楽しいですが、ガスカートリッジを
現地で購入しないといけないのがネックで、
夫のこだわりにつきあうのも大変です(^^ゞ
poodle7142016年09月17日15時48分 返信する -
オーストリアアルプスの虜に・・♪
poodle714 さん、こんにちわ!
またまたオーストリアの素敵な場所を紹介してくれているので楽しんでいます。
今年行ってきた所もイタリアでもオーストリアに良く似た景色がとっても良かったのでますますオーストリア行きたい病になっています。
ホテルもとっても素敵!
私もこんな内装がアルプスのホテルでは一番好みかな〜♪とうっとりしました。
夕食も美味しそうですが(やっぱりあの量には驚きですよね)、オーストリアでの夕食は6時半〜7時スタートと早いのでしょうか?
今年行ったところも6時半と言われちょっと驚きました。
私も旅行中は主人としょっちゅう言い争いしていますよ〜。
ほーんと些細な事から始まってどうしてここまで・・・(泣)という位まであーだこーだとやってます。
最近では子供達も交えて2対2のケースになる事も多いです(笑)。
ますます先を楽しみにしていますね。
マレンママ南側からアクセスしにくいですが
maremmamaさん、こんばんは
コメントありがとうございます。
去年はオーストリアとイタリアの国境近くを、今年は
オーストリアとドイツの国境を行ったり来たりしました。
乗り物に頼ることが多い私には Kleinwalsertal はぴったり
だったと思います。
乗り残したゴンドラもあるし、また行けたらいいなと
思っているところです。
Riezlern のホテルは、ホームページで見た部屋の内装
で選んでしまいました。
ちょっと町はずれにあるのですが、Lech のホテルより
ずっとざっくばらんな感じで寛げました。
お客さんも気さくな人が多かったです。
もちろん食事もおいしくて(初日の大盛りには圧倒され
ましたが)、次に行ってもまた利用すると思います。
ホテルの玄関にオウムが飼われているのですが、
その前を通りかかる度に「まいど!(大阪弁)」を教えて
あげました(笑)。
覚えててくれたらうれしいけど。
poodle7142016年09月16日22時47分 返信する -
7月の雪
poodle714さん、おはようございます^^
poodle714さんも季節外れの雪に悩まされましたね。
ハイキング主体の行程ではお天気に左右されるから、本当に運を天に任せるしかないですものね。
我が家もあの雪に遭わなければ、また違ったハイキングコースを歩けたのに〜と今でも思い返すと悔しいわ!
Warther Hornの山頂を目前にして、進むべきか引き返すべきか、、、悩まれたお気持ちが、とても理解できました。
引き返す決断の方が勇気がいりますね。
この後のハイキングも楽しみに又お邪魔しますね♪ ドロミティ2016年09月13日09時28分返信するついてませんでしたね
ドロミティさん、こんばんは
いつもメッセージをありがとうございます。
ドロミティさんもちょうどあの寒波が来た時にご旅行中
だったので、悔しさが同じですね。
特に山歩きだと、お天気がいいのと悪いのとでは雲泥の差
ですものね。
旅行の直前になると、いつも(神様に)祈るような気持ち
になります。
雪がある道は難易度が急に上がります。
平坦な雪渓は変化があっていいのですが、傾斜があると
途端に進めなくなります。
雪山登山を好む人の気持ちが全く理解できない私です。
技術が向上するとだんだん欲が出てくるそうですが、
進歩のない私は一生このままかな〜なんて思っちゃいます。
初級者レベルのへなちょこハイキング旅行記ですが、
これからも見てくださるとうれしいです。
poodle7142016年09月13日20時27分 返信する -
素晴らしい風景の連続
poodle714さん
どこも素晴らしい風景の連続で
何回も画像を行ったり来たりしながら
拝見しています。
やはり5連泊すると余裕をもって楽しめますね。
15日の休暇がとれて充実した夏休みでしたね。
来年はどこにしようかと
皆さんのブログを拝見して
「ドロミテもいいな」と思ったり
「やっぱりチロルよね」と思ったり
こんな妄想を膨らませている時間が幸せです。
oneonekukiko
Lech も Kleinwalsertal もおすすめです
oneonekukikoさん、こんばんは
何度もありがとうございます。
秋のご旅行の準備が一段落されて、次は来年夏の検討を
なさっていらっしゃるのでしょうか。
行先はいつも迷うところですね。
ちょうどいろんな方の今夏の旅行記がアップされている
ので見ているだけでも楽しいです。
Lechはゲストカードがあって経済的でおすすめです。
私が次に滞在したKleinwalsertal も同じで、こういうのは
オーストリアが一番進んでいると思います。
山の景観はドロミテが一番印象深いし、旅行のしやすさ
ではスイスが一番だと私は思います。
これからも旅行者が喜ぶようにどんどん観光地が
がんばってくれるとうれしいですよね。
poodle7142016年09月12日20時02分 返信する -
表紙の風景に魅了されました
poodle714さん
こんばんは
まず、表紙の風景に魅了されました。
こんな風景に出会えただけでも乗り継ぎをして
出かけた甲斐がありますね。
車窓からの風景なのでしょうか?
私も、たまに車窓から写真を撮るのですが
水平線は斜めになるし、手前の草などにさえぎられるわで
散々な写真になってしまいます。
写真のポイントが地図に現れるので
一緒に移動を楽しませてもらいました。
約6時間の移動のようですが
初めての土地の乗り換えを含む移動って
緊張しているので時間が早く感じるのではないかしら?
Oberstdorf
初めて耳にする地名ですが
写真ではたくさんの観光客が写っていて人気のようですね。
こうして、紹介していただくと
世界は広いなって思いますね。
道中の内輪もめ。
よくあることですよね。
東北の旅行中に出会った若い若い学生さんに
「仲良くていいですね」と言われ
「喧嘩ばかりしていますよ」と返したら
「ホントに仲の悪いご夫婦はケンカしませんよ」
と若いのに含蓄のある返事が返ってきました。
お邪魔しました。
oneonekukikoOberstdorf はドイツ最南端の町らしいです
oneonekukikoさん、こんばんは
いつも見てくださってありがとうございます。
LechからKleinwalsertal への移動中は、乗り物の中から
Lech 川をずっと追いかけていました。
表紙の写真も電車の車窓から写したものです。
ちなみに写真の右奥の山Saeulingはオーストリアとドイツ
の国境になっていて、あの山の向こう側にはノイシュ
ヴァンシュタイン城があります。
移動中もたくさん写真を撮ったつもりでいましたが、
いざ旅行記を書く段になってこれだけしかないの?という
感じです。
oneonekukikoさんも書いていらっしゃるように、私もよく
写真が傾いてしまいます。
前から気になっていたので、今回はちょっと対策を
講じました。
カメラについている機能で、格子線を表示させて写した
ので、前よりは傾きがましになったような気がします。
oneonekukikoさんもよろしければ一度お試しください。
poodle7142016年09月12日19時59分 返信するRE: Oberstdorf はドイツ最南端の町らしいです
> oneonekukikoさんも書いていらっしゃるように、私もよく
> 写真が傾いてしまいます。
> 前から気になっていたので、今回はちょっと対策を
> 講じました。
> カメラについている機能で、格子線を表示させて写した
> ので、前よりは傾きがましになったような気がします。
> oneonekukikoさんもよろしければ一度お試しください。
>
> poodle714
動いている車中からだけでなくても
地平線が斜めになってしまうのですが
「格子線を表示させる」
という機能があるんですね。
今度試してみます。
ありがとうございました。
oneonekukiko2016年09月12日21時04分 返信する -
楽しい移動でしたね。
poodle714さん、こんばんは。
LechからKleinwalsertalへの移動、バスと、電車を乗り継いて
とても楽しかったのでは?
Kleinwalsertalは全く未知の場所ですので、これからの旅行記を
楽しみにしております。
ももんたKleinwalsertal もどうぞお楽しみに
ももんたさん、こんばんは
何度も書き込みをありがとうございます。
Lech から Kleinwalsertal への移動は、私にとって初めての経路
でしたので、楽しみにしていました。
ちょうど Lech 川に沿うように移動しましたので、Lechweg の続きの
雰囲気もうかがい知ることができよかったです。
乳白色の Lech 川の美しさがとても印象的でした。
Lech の街中を流れる川ももちろんきれいで好きですが、下流に
進むにつれ川幅が広がり雄大な眺めに変化していきます。
長時間の移動も楽しく過ごせました。
poodle7142016年09月12日19時50分 返信する -
再挑戦してよかったですね。
poodle714さん、こんばんは。
Mohnenfluhに再挑戦。
天気は3日前と打って変わって最高の快晴でしたね。
風景もだいぶ違っていたようで、山岳地帯の天気は変化が激しいのを
実感したのではないでしょうか。
このコースは私も次回に訪問する機会があれば訪ねたいところです。
雄大なMohnenfluhとButzenseeは素晴らしいですね。
特にButzenseeの澄んだ水は写真でもその素晴らしさを感じました。
ももんた余裕のある日程が大切ですね
ももんたさん、こんばんは
いつもコメントをちょうだいし、ありがとうございます。
滞在中に(夫が)Mohnenfluhに登頂できたのはよかったです。
また来たいと思っても、ヨーロッパですからそう簡単には
いきません。
雨が続くことも考えるとやはり連泊は必要ですね。
本当に山の天気にはよくも悪くも振り回されます。
ダム湖は人工的な感じがして好きじゃないのですが、
Butzenseeのような自然そのままの湖は、見ていると気持ちが
安らぎます。
Mohnenfluhの荒涼とした風景のあとに見たので、青く澄んだ
湖の水は、よけいに大自然の素晴らしさを感じました。
poodle7142016年09月12日19時45分 返信する -
おはようございます
Poodl714さん
レッヒからリーツラーンへの移動楽しませてもらいました。
7月19日も天気は良かったのですね。
移動ルートをグーグルで追いましたがなんともすごい大回りですね。
レッヒやワースWarth(ワースはチロル州なんですね)から山を抜ける交通網があればおそらく1時間はかからないのではと思えますね。
リーツラーンやヒルシュエック、ミッテルベルクはフォアアールベルク州ですね。
とはいえオーストリアなのにドイツからの一本の道路で結ばれていて、最奥は行き止まり、といったとても変わった地域のようで、住まわれている方はドイツ人という感覚ではないでしょうか。
地元のバス、最初のうちは慎重に行き先を確認しながら乗りますが数日間居て慣れてくるとバス停の錯覚でたまに逆方向に乗ってしまうことがありますね。
私も今年エルマウで一度ありました。ホテルに戻ろうとしたバスが逆方向、しばらくして気が付きましたが、この際行ったことのない所に行ってしまおうと昨年は素通りした町まで行き往復してきました。
これもまた楽しです。
旅行記の続きを楽しみにしています。
コットングラス(できないけど)国境越えの山歩きも気になります
コットングラスさん、おはようございます
いつも見てくださりメッセージをありがとうございます。
7月19日は移動日にはもったいないようないいお天気
でした。
そして本格的に夏の暑さがやってきた日です。
クラインヴァルザータールはレッヒと同じフォアアール
ベルク州なのですが、事実上の飛び地のような存在です。
私も初めて知ったときは不思議に思いました。
地元の方はどんな風に感じておられるのでしょうね。
言葉が自由に操れたら聞いてみたかったです。
私がレッヒからたどった大回りコース以外にも行き方は
いろいろあるみたいです。荷物もあるので乗換の少ない
大回りコースになりました。
夏のヨーロッパだと移動自体も楽しめるので、長距離
でも苦にならないですね。
ちゃんと目的地にたどりつかないと…と気が張っている
というのもあります。
まちがって反対方向のバスに乗ってしまったときは、
そのまま乗って往復してもよかったのですね。
旅先でよくやる失敗なのですが、あわてて飛び降りて
しまいがちです。
コットングラスさんのお話をうかがって、なるほどと
思いました。
ほんと「プラス思考」って大事ですね。
poodle7142016年09月11日09時35分 返信する -
近いけど大移動
poodle714さん こんにちは!
Reutte経由での大移動だったのですね。
レッヒ川沿いの移動もお天気が良くて車窓の風景を
眺めるのが楽しかったのではないでしょうか?
いつか私も乗ってみたいルートです。
Oberstdorfは行き止まりの駅ですよね?
以前より気になっている駅でした。
想像していたよりずっと近代的な駅舎ですね。
しかも人がいっぱいで…大きな町なんですね。
ガス缶をゲットできてよかったですね♪
宿泊したホテルもいい雰囲気ですね。
夕食で出たケーゼシュペッツェル、今年フルプメスの夕食で
1度出ました。やはりすごい量で、父が頼んだのですが
美味しいけど、全部は無理…と残していました。
恒例の喧嘩(?!)もありの日でしたね。
思うに、旅行開始から少し経つと緊張が薄れたり、疲れが出たりで
ちょっとしたことで思う存分言いたいことを言える相手に
(宿の人や通りすがりの人には言葉が通じないので…)
イライラをぶつけてしまうことがありますよね。
私も7月の旅行では母と後半は喧嘩ばかりでしたし、
先日は夫に当たってました(^^;
まぁ、それもいい思い出になると思えば…???
続きの旅行記も楽しみにしています!
batfish
目と鼻の先なのに一日がかり
batfishさん、こんにちは
いつもありがとうございます。
レッヒ川沿いをバスで移動しながら、今度はこの辺りに
泊まるのもよさそうねと夫と話しました。
夫によるとあの地域ではホテルからホテルへ荷物を託送
してくれるサービスがあるそうです。
batfishさんご夫妻は、もともと荷物もコンパクトに
まとめていらっしゃるので、それは必要ないですね。
何日かかけてLechwegを歩き、ゆっくり谷を移動するのも
よさそうだと思いました。
batfishさんは Oberstdorf をご存じだったのですね。
Kleinwalsertalの存在を知る前、最初はOberstdorf での
滞在を考えていました。
こちらに泊まっても山の好きな方にはとても魅力的な
街だと思います。
ケーゼシュペッツェルの大盛り攻撃、batfishさんも
経験済みでしたか(笑)。
お父様もびっくりの量だったのですね。
batfishさんのフルプメス編で登場?するのを楽しみにして
います。
恒例の夫婦げんか、見てくださる方にはお見苦しいと
思います(^^ゞ
batfishさんがおっしゃるとおり、思いをぶつけられる相手
がいるのは幸せなことですね。
小さな衝突があってもお互い助け合いながら、これからも
旅を続けていければいいなと思います。
poodle7142016年09月10日17時34分 返信する



