さんしぇさんへのコメント一覧(5ページ)全79件
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エズ・・・・いいですよね(^^)
投票ありがというございました!
エズに行ったのはもう何年前になりますやら・・・。
ニースから日帰りで行ったのですが、次回行くときはぜひ一泊したいと思います。
カップフェラ、懐かしいです。
海の色がとても透明で美しかったのを覚えています。
南仏はまた行きたいところの一つなんですよね(^^)
それにナンシー派美術館も懐かしいです。
ナンシーにはブルゴーニュに 行く途中にアールヌーボーのガラスを見に行ったのですが、さすがにそのコレクションには圧倒されました。
藤田の素敵な作品があったので、うれしかったのを覚えています。
また行きたいなぁ〜〜〜〜。
欧風リゾートの形
konomiさん、こんばんわ〜。
お越しくださり、ご投票までありがとうございました!
> エズに行ったのはもう何年前になりますやら・・・。
>
> ニースから日帰りで行ったのですが、次回行くときはぜひ一泊したいと思います。
>
> カップフェラ、懐かしいです。
>
> 海の色がとても透明で美しかったのを覚えています。
>
> 南仏はまた行きたいところの一つなんですよね(^^)
南仏の華やぎと言うのは、なんとも心躍りますね!
庶民が、仏のクラス感満々な場所に足を踏み入れるのは
やはり面映いものを感じましたが、ええいままよ、の
厚かましさで欧風リゾートを体感しました。
エズの空間には何度でも身を置いてみたいですね!
> それにナンシー派美術館も懐かしいです。
>
> ナンシーにはブルゴーニュに 行く途中にアールヌーボーのガラスを見に行ったのですが、さすがにそのコレクションには圧倒されました。
> 藤田の素敵な作品があったので、うれしかったのを覚えています。
>
私も、植物や虫などをガラスに移した美しい数々を堪能しました。
フジタの作品、実はここの“派”ではない方のナンシー美術館が
最初で今のところ未だ次を見られないでいます。
不思議な白の色に魅せられましたっけ。
また行きたい所が増えるばかりですね。^^
そうそう、シアラヴォラ今日本ですね。
“椿姫”素晴らしいと聞いています。
さんしぇ2014年03月22日20時13分 返信するRE: 欧風リゾートの形
> >
> そうそう、シアラヴォラ今日本ですね。
> “椿姫”素晴らしいと聞いています。
> さんしぇ
わ〜〜〜〜シアラヴォラ来てるんですか!
この間見たル・パルクはシアラヴォラが踊っていたのですが、DVDで踊っているイザベル・ゲランより数段よかったです。
男性役はステファン・ビュイヨンだったんですけど、こっちはちょっとがっかり・・・。
この役は今のところローラン・イレールを超える人はいないと思います。
シアラヴォラは遅咲きですが、昔のDVD「ラ・バヤデール」で群舞ながらひときわ美しいアラベスク・パンシエを披露していて、印象に残っていました。
あ〜〜〜いいなぁ〜〜見たかったなぁ〜〜。
椿姫、うってつけの役ですよね。
ウルドブラームには正統派のお姫様が似合うなぁ(^^)と思いましたが、シアラヴォラはちょっと癖がある役のほうが似合っているかなぁ。2014年03月22日21時53分 返信するパリオペを終えて
> この間見たル・パルクはシアラヴォラが踊っていたのですが、DVDで踊っているイザベル・ゲランより数段よかったです。
正にこのDVDでル・パルクを知ったんですが、そうですか良かったですか。
遅咲きが幸いしてか勢いのあるままの先ごろの退団でしたので、今後更に
活躍の幅が広がって、様々な来日ツアーを見られるのではないでしょうか。
ミリアムは今後芸幅が広がって、清楚なだけでないシアラヴォラの様な
ドラマを踊れるダンサーになっていって欲しいと思います。
> 男性役はステファン・ビュイヨンだったんですけど、こっちはちょっとがっかり・・・。
> この役は今のところローラン・イレールを超える人はいないと思います。
若いビュイヨン、心理描写など課題が山積みですね。
イレール、現役の頃が観たいと思わせるエトワールです。
ル・リッシュもこれで引退とは、鮮烈な個性を持つエトワールが又一人・・。
さんしぇ
2014年03月23日08時42分 返信する -
投票ありがとうございました。
さんしぇさん。はじめまして。咲くや姫と申します。
このたびは私の旅行記に投票ありがとうございました。
2011年にフランスに行かれたんですね。
厳冬の・・フランスも素敵だったでしょうね。
2月のフランスは寒い・・・が定番ですから。
今年私が行ったフランスは・・暖かくちょっと拍子抜けでした。
またよろしかったらお付き合いくださいませ。
ありがとうございました。2014年03月22日07時56分返信する -
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サティの頭の中
さんしぇさん、こんにちは。
去年の夏、ノルマンディーに行きましたが、オンフルールは行かれず残念に思っています。
サティが大好きなので是非サティの家に行きたいと思っていたのですが。
さんしぇさんの旅行記で詳しい展示が見れてうれしいです!
それにしても難解ですね〜。
奇人変人のサティの頭の中はやっぱり見えてきません。
おとなしく音楽を聴いているだけのほうがいいのかもしれませんね(笑)。
でもいつかオンフルールに行ってみたいです〜!
港の風景がとってもステキですね!
RE: サティの頭の中
ElliEさん、こんにちは!
ありがとうございました、ご投票の上お言葉まで。
> 去年の夏、ノルマンディーに行きましたが、オンフルールは行かれず残念に思っています。
> サティが大好きなので是非サティの家に行きたいと思っていたのですが。
> さんしぇさんの旅行記で詳しい展示が見れてうれしいです!
> それにしても難解ですね〜。
> 奇人変人のサティの頭の中はやっぱり見えてきません。
> おとなしく音楽を聴いているだけのほうがいいのかもしれませんね(笑)。
全くです、サティの変空間は理解の埒外の一言。^^;
ことにリセットしたかの、あの白い空間の後は更に変度が増して
全くのお手上げ(涙)判ろうとした私が浅はかでした。
たくさんの傘やシャツカラー、己の名前を幾つも変えたり等の生活上の
拘りなどは、精神医学から見れば何らかの病名が付きそうですし、曲の
難しいタイトルや、有名な“梨”に見られる諧謔などに、思うような
評価を得られぬジレンマに苛まされたのでは、と彼の心模様を推し量って
みたり。
右往左往しながらも、サティその人の音楽に僅かばかり親しみも増し
ました。
> でもいつかオンフルールに行ってみたいです〜!
> 港の風景がとってもステキですね!
ここは日帰りも手軽ですけれど、できれば夜のバッサンの賑わいの
中でゆったり過ごされるのお勧めです、ぜひぜひ。
さんしぇ
2014年02月10日12時21分 返信する -
わ〜い!
さんしぇさん〜〜〜!
わ〜い!
さんしぇさんのアイコンの背景写真、
Moretになったのを見て、嬉しい〜〜〜!
私もMoretにしたかったけれど・・
Moretは冬に行ったので、寂しい色合いなので諦めました(涙)
さんしぇさんの爽やかなMoretを
こうしてトップページで見れてとっても嬉しいです〜〜〜!
水辺に遊べば
wizさん、ありがとうございます!
ロワン河畔ってほんと豊かですよね。
背景写真に目を留めて頂いてとっても嬉しいで〜す!
> さんしぇさんのアイコンの背景写真、
> Moretになったのを見て、嬉しい〜〜〜!
>
> 私もMoretにしたかったけれど・・
> Moretは冬に行ったので、寂しい色合いなので諦めました(涙)
>
> さんしぇさんの爽やかなMoretを
> こうしてトップページで見れてとっても嬉しいです〜〜〜!
冬の重い空の下、鈍色のモレ村も味がありますよね〜。
ただ、水辺はやはり、ね。^^
いずれwizさんも美しい季節にお出かけになられるでしょうから
それまでのお楽しみですね。
ところでここでお尋ねしていいでしょうか?
妹との今回、zone5までのナビゴをチャージ予定で半日程度
パリ郊外へ連れて行こうと思うのですが、このモレも目下
候補ながら、他にどこかお勧めをご存知でしょうか?
“都会”を脱して、さくっと自然に親しめたらいいかなぁと・・。
さんしぇ
2014年02月04日21時12分 返信するRE: 水辺に遊べば
> wizさん、ありがとうございます!
> ロワン河畔ってほんと豊かですよね。
> 背景写真に目を留めて頂いてとっても嬉しいで〜す!
さんしぇさんの撮ったMoretの水辺は、本当に素敵な写真です〜!大好き〜!
水辺ってやっぱりいいですよね〜!
> 妹との今回、zone5までのナビゴをチャージ予定で半日程度
> パリ郊外へ連れて行こうと思うのですが、このモレも目下
> 候補ながら、他にどこかお勧めをご存知でしょうか?
>
> “都会”を脱して、さくっと自然に親しめたらいいかなぁと・・。
さんしぇさんは、色々なところに行かれているから
気軽な郊外旅の行き先を決めるのももなかなか大変ですよね〜。
パリから気軽な郊外旅で、私が候補に挙げていて未だ行けずじまいなのは、
ピサロゆかりのポントワーズ、世界遺産の町プロヴァン などで、
モレから歩いて行けるという(シスレーが描いた)サンマメスも
気候の良い時に再訪できれば歩いてみたいなぁと思っていたところです!
アルジャントゥイユやその近くのアニエールはいつも時間があればという順位で・・
あとは、ルーヴシエンヌ駅に向かう時の列車の終点、
”サン=ノン=ラ=ブレテッシュ フォレ=ドゥ=マルリ” で降りると
マルリーの森を歩けるみたいで、ちょっと興味を持ちました!
列車もサン=ノン=ラ=ブレテッシュ〜あたり終点近くで
けっこう勾配が上がっていくみたいで?おもしろそうだなぁと思って^ ^;
また何か思いついたら書きますね〜! Bonne Nuit!
2014年02月04日22時26分 返信する水辺でしょうか、森もいいなあ
wizさん、こんばんは。
旅巧者のwizさん、すごい!
さっそく、たくさん挙げて下さってありがとうございます!
> パリから気軽な郊外旅で、私が候補に挙げていて未だ行けずじまいなのは、
> ピサロゆかりのポントワーズ、世界遺産の町プロヴァン などで、
> モレから歩いて行けるという(シスレーが描いた)サンマメスも
> 気候の良い時に再訪できれば歩いてみたいなぁと思っていたところです!
> アルジャントゥイユやその近くのアニエールはいつも時間があればという順位で・・
>
> あとは、ルーヴシエンヌ駅に向かう時の列車の終点、
> ”サン=ノン=ラ=ブレテッシュ フォレ=ドゥ=マルリ” で降りると
> マルリーの森を歩けるみたいで、ちょっと興味を持ちました!
> 列車もサン=ノン=ラ=ブレテッシュ〜あたり終点近くで
> けっこう勾配が上がっていくみたいで?おもしろそうだなぁと思って^ ^;
>
あちらにこちら、wizさんてば、よくよくご存知ですね(感嘆)。
第1に、水辺とおぼしいサンマメス(サンマメとばかり・・恥)
そしてマルリの森も捨て難く、しばらく迷う事といたします。
> また何か思いついたら書きますね〜! Bonne Nuit!
是非!たとえ今回およばずとも、いつかの予習をさせて頂きますね。
ありがとうございました。^^
さんしぇ2014年02月05日21時13分 返信するRE: 水辺でしょうか、森もいいなあ
> あちらにこちら、wizさんてば、よくよくご存知ですね(感嘆)。
> 第1に、水辺とおぼしいサンマメス(サンマメとばかり・・恥)
> そしてマルリの森も捨て難く、しばらく迷う事といたします。
何をおっしゃるんですか〜さんしぇさんだってスゴイです〜!
私は、だいたい絵を見ていて、現在ここはどんなところかなぁ?と思うことも多いので、少しばかり?変わった場所を見ていることはあるかもしれないけれど^ ^;
シスレーの絵で、日本語タイトルでよくサンマメスと言っているけれど、フランス語の発音だとサンマメ・・ですね? たぶん!
水辺も森もいいですよね〜! うんうん! 同感です〜!
さらにNavigoを考えないとするとたくさん日帰りできるところがあって迷いますね〜楽しい悩み!2014年02月05日22時12分 返信する -
評価していただきありがとうございました!
そうですよね・・・。
きっとものすごく寒いんでしょうね〜〜。エッフェル塔の上のほう・・。
1月1日はすることがあまりないので今回初めてエッフェル塔に上ろうと予約しましたが・・・・。
しっかり防寒していきます!
シックなパリへ
konomiさん、初めまして。
お立ち寄り及びご投票ありがとうございます!
> そうですよね・・・。
> きっとものすごく寒いんでしょうね〜〜。エッフェル塔の上のほう・・。
>
> 1月1日はすることがあまりないので今回初めてエッフェル塔に上ろうと予約しましたが・・・・。
>
> しっかり防寒していきます!
5月の頃の登頂でしたのに、いやはや寒かった・・。
標高差があるにはあるのでしょうけど。^^;
年末年始に在パリ、いいですね!
シックな厳冬のパリも行ってみて好きになりました。
konomiさんの記事の中でオペラ座の練習室の描写など
お詳しい様子でしたが、今回バレエなどご覧になるので
しょうか、ともあれ楽しんでいらしてくださいね。
さんしぇ2013年11月03日20時38分 返信する -
ノルマンディも良いですね!
さんしぇさん
ノルマンディの風景は、何となくさわやかで良いですね。
またここら題材にした絵画も随分とあるんですね。
海を見てのんびり過ごしたいです。
ノルマンディはドゥービルしか行ったことがありません。
リゾート気分やパリとは違いのんびりしているところが良かったです。
ドゥービルに行くと1週間くらい泊まったら体の毒が抜けるだろうと
思うのですがなかなか時間が取れませんね。
ふらどくノルマンディ
ふらどくさん、こんばんは。
ご訪問とたくさんのご投票ありがとうございました!
> ノルマンディの風景は、何となくさわやかで良いですね。
> またここら題材にした絵画も随分とあるんですね。
> 海を見てのんびり過ごしたいです。
パリ至近のリゾート地のお陰で、画家諸氏が描く描く。
海峡に望む辺りは、南仏の開放感とはまた異なりシックで、私も
とても好きです。
>
> ノルマンディはドゥービルしか行ったことがありません。
> リゾート気分やパリとは違いのんびりしているところが良かったです。
> ドゥービルに行くと1週間くらい泊まったら体の毒が抜けるだろうと
> 思うのですがなかなか時間が取れませんね。
来春トゥルーヴィルも含めて初めて行くんですよ。
体の毒〜〜^^確かにデトックス効果ありそうですねよ。
いかんせん、ふらどくさんと同様時間足らず、日帰りのばたばたです。
さんしぇ2013年10月28日23時24分 返信する -
Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
さんしぇさん、Bonsoir!
先日はメールで失礼致しました。
ところで、その後、
「ユトリロと古きよきパリ」とか
「モンマルトル 青春の画家たち」など
以前から持っていた本を読みなおしていたら、
ひとつの場所に目がいきました!
それは、ユトリロが、ル・ヴェジネに住んだというところなんですけど・・
試しに検索したら、簡単にMaisonの写真が出てきました^ ^;
http://fr.topic-topos.com/maison-de-maurice-utrillo-le-vesinet
さんしぇさんの旅行記のサント・マルグリート教会だけは
しっかり覚えていたのですが、お屋敷の写真があった〜!
と! 今、ドキドキしながら再度見直しましたが・・
残念ながら、ユトリロ邸ではなかったみたい。。。
この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
wiz
Le Vesinetにユトリロの家が!
wizさま、ようこそ〜。
お声を掛けて頂いて嬉しいです♪
私、ユトリロは目下全くの手落ちなんです(恥)。
彼を知ると共にモンマルトル辺りが一層面白く
なりそうなんですけどね。^^;
ル・ヴェジネにお家があろうとは思いもしませんでした!
挙げて頂いたアドレスに拠れば、鉄道の南側なんですね、
私の歩いたのは駅の北側を西のル・ペックに向けたもので
この南側までは全く及びませんでした。
右の肩に乗っかってるのは何でしょうか?
摩訶不思議なお宅ですねぇ。^^
> この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
> なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
そうそう、例の^^印象派画家の道と道の狭間でもあり
旅行者としては足が向け難いですよね〜。
お陰さまで、マップ伝いに、かの冬ざれた中歩いたのを懐かしく
思い出させて頂きました。
来春旅に向けてそろそろ発進開始です。
パリ2回目の妹のオーダーで、エッフェルやら凱旋門に登ったりで
どっぷり王道観光しそうですよ。
さんしぇ
2013年08月21日22時57分 返信するRE: Le Vesinetにユトリロの家が!
さんしぇさん、Bonjour!
> 右の肩に乗っかってるのは何でしょうか?
> 摩訶不思議なお宅ですねぇ。^^
あはは・・私もさんしぇさんと同じところに目がいきました!
お家の形がおもしろい・・と思って^ ^;
とりあえず「ユトリロと古きよきパリ」にもこのお家と同じ形で
(モノクロ)写真が載っていたので本の撮影時もこの形だったみたいですが、
ユトリロが住んでいた時からこうだったらおもしろいですね。
どのような使い勝手か聞いてみたい♪
私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
> 私、ユトリロは目下全くの手落ちなんです(恥)。
> 彼を知ると共にモンマルトル辺りが一層面白く
> なりそうなんですけどね。^^;
一度ユトリロの絵と比べながらモンマルトル歩きすると
絵を見るのも楽しいですよ〜。これはきっと印象派の道と同じ感覚ですね!
ところで、さんしぇさんはたしかモンマルトロビュスに乗ったりして・・
と云われてたと思うのですが・・ ピガールと反対の北の終点
ジュール・ジョフラン Jules Joffrin まで乗ったりしていますか?
メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
絵はオランジュリー美術館にあります〜。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
> > この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
> > なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
> そうそう、例の^^印象派画家の道と道の狭間でもあり
> 旅行者としては足が向け難いですよね〜。
>
> お陰さまで、マップ伝いに、かの冬ざれた中歩いたのを懐かしく
> 思い出させて頂きました。
私もルーヴシエンヌ界隈の散歩は冬の雨まじりの日だったので寒かった^ ^;
でも、おそらく木が枯れていた方が絵の感じに近いだろうと
思われる箇所もあったので、それだけが救い??です。
さんしぇさんのモネの道は緑いっぱいで羨ましかったです!
コクリコさんはきっと来月帰国前に歩かれると思うけれど・・
どんな写真ができあがってくるか楽しみですね。
> 来春旅に向けてそろそろ発進開始です。
> パリ2回目の妹のオーダーで、エッフェルやら凱旋門に登ったりで
> どっぷり王道観光しそうですよ。
わぁ〜来春は妹さんのオーダー取り入れる旅なのですね!
行列を待つのが嫌でなかなか登れないけれど・・私もそのうち!?
wiz2013年08月22日08時29分 返信するユトリロ
wizさま。
> 私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
> ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
“モネの道”を背中に反対側の延長に在るんですね、それならば
お店類は乏しい分、却って落ち着いた風情かもしれません。
ここは終の棲家だったでしょうか?放蕩のイメージのユトリロ
ですが、閑静なお屋敷でかれこれ幸せな幕切れだったのですね。
> ところで、さんしぇさんはたしかモンマルトロビュスに乗ったりして・・
> と云われてたと思うのですが・・ ピガールと反対の北の終点
> ジュール・ジョフラン Jules Joffrin まで乗ったりしていますか?
>
> メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
> ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
> 絵はオランジュリー美術館にあります〜。
> http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
ご案内ありがとうございます!
来春、この辺りから攻めて^^みようかな。
ところで、モンマルト“ロ”ビュス、って“ル”じゃないんですね、
気づきませんでした。
> 私もルーヴシエンヌ界隈の散歩は冬の雨まじりの日だったので寒かった^ ^;
> でも、おそらく木が枯れていた方が絵の感じに近いだろうと
> 思われる箇所もあったので、それだけが救い??です。
おまけに滑って危ない目にも遭われて・・。
でも、絵の感じに近いとは甲斐がありましたよね!
> コクリコさんはきっと来月帰国前に歩かれると思うけれど・・
> どんな写真ができあがってくるか楽しみですね。
コクリコさんの目にいかに映るか、心待ちですね。
> わぁ〜来春は妹さんのオーダー取り入れる旅なのですね!
> 行列を待つのが嫌でなかなか登れないけれど・・私もそのうち!?
妹とも楽しみですけれど、彼女は1週間で帰し更に、その後の1週間
さて、どう行こうかな。^^
さんしぇ
2013年08月22日11時25分 返信するRE: ユトリロ
さんしぇさん、ありがとうございます。
> > 私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
> > ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
>
> “モネの道”を背中に反対側の延長に在るんですね、それならば
> お店類は乏しい分、却って落ち着いた風情かもしれません。
> ここは終の棲家だったでしょうか?放蕩のイメージのユトリロ
> ですが、閑静なお屋敷でかれこれ幸せな幕切れだったのですね。
亡くなったのは1955年71歳の時、
大西洋岸の静養先の ダックス Dax のホテルなんですが・・
ただ、本などを見るとその前の経歴が50代初めにル・ヴェジネに引越し。
・・となっていて、その間がどうなのか???
ただこんなことが書いてありました。
「画家の晩年の最良の話し相手はル・ヴェジネのコラン神父だった。」
一番興味があるのは、モンマルトルを描いた白の時代のユトリロなので、
ついそちらに向かうのが先になってしまいます。
印象派ゆかりの地もそうなんです。
全ての地にはなかなか短い旅程では行けず、取捨選択をする時、
気に入っている絵の風景、今もまだ(おそらく)絵の感じを掴めるだろう、
・・と想像できるところ が先になってしまいます。
そう考えた時、一番先に行きたいところが私にとっては
(シスレーゆかりの)モレ・シュル・ロワンやルーヴシエンヌ界隈でした。
> > メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
> > ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
> > 絵はオランジュリー美術館にあります〜。
> > http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
> ご案内ありがとうございます!
> 来春、この辺りから攻めて^^みようかな。
> ところで、モンマルト“ロ”ビュス、って“ル”じゃないんですね、
> 気づきませんでした。
そうなんですよね! Monmarutr”o”bus!
http://www.ratp.fr/informer/pdf/orienter/f_plan.php?loc=reseaux&nompdf=montmartrobus&fm=gif
でも、まぁ、日本ではモンマルトルバスが分かりやすいですね。
ノートルダム・ド・クリニャンクール教会前に、18区役所があって、
教会脇の通りからもサクレ・クールが見えてなかなかおつなものでした。
> 妹とも楽しみですけれど、彼女は1週間で帰し更に、その後の1週間
> さて、どう行こうかな。^^
あはは・・その部分も楽しみですね!!!
wiz
2013年08月22日13時13分 返信するまずは、モンマルトルで
wizさま。
> 亡くなったのは1955年71歳の時、
> 大西洋岸の静養先の ダックス Dax のホテルなんですが・・
>
> ただ、本などを見るとその前の経歴が50代初めにル・ヴェジネに引越し。
> ・・となっていて、その間がどうなのか???
>
> ただこんなことが書いてありました。
> 「画家の晩年の最良の話し相手はル・ヴェジネのコラン神父だった。」
> 一番興味があるのは、モンマルトルを描いた白の時代のユトリロなので、
> ついそちらに向かうのが先になってしまいます。
単なるお屋敷街だったル・ヴェジネに、お陰さまで血が通った
ようですよ!
画業に変遷を見せる場合、お好みの時代以外の絵画や背景が
手薄になるのは凄く良く判ります。
>
> 印象派ゆかりの地もそうなんです。
> 全ての地にはなかなか短い旅程では行けず、取捨選択をする時、
> 気に入っている絵の風景、今もまだ(おそらく)絵の感じを掴めるだろう、
> ・・と想像できるところ が先になってしまいます。
> そう考えた時、一番先に行きたいところが私にとっては
> (シスレーゆかりの)モレ・シュル・ロワンやルーヴシエンヌ界隈でした。
なるほど、そしてその後を更に私が追っかけると言う次第ですね。^^
> ノートルダム・ド・クリニャンクール教会前に、18区役所があって、
> 教会脇の通りからもサクレ・クールが見えてなかなかおつなものでした。
この辺りもトレースできそうですよ。
これで、ユトリロにお近づきになれたらしめたものです。
ありがとうございます!
さんしぇ2013年08月22日20時34分 返信するRE: Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
wizさん、さんしぇさん、ただいま〜
横から失礼します。
お二人の掲示板でも深い会話、目がしょぽしょぼで頭がぼーっとしていてついていけませんが明日再び読み直して楽しませていただきますね。
まずこれだけは御報告。
お二人からアドバイスいただいたのに、行けなかった場所が多く、成果は半分。
本当にごめんなさい、再挑戦できれば良いのですが。
「最強の二人」で行ったつもりですが、寄る年波に勝てず、道間違えたり、文字を読み違えたり、聞き間違えたりで、とほほです。
でも、楽しかった印象派の道♪
トゥルーヴィルも良いわね!
サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
帰国する日にオルセーに行って本物のピサロやシスレーの絵を見た時もこれまでと違って喜びもひとしおでした。
お二人にあらためてお礼します。
2013年09月04日00時40分 返信するおかえりなさいませ♪
コクリコさん、さんしぇさん、おはようございます。
> wizさん、さんしぇさん、ただいま〜
> まずこれだけは御報告。
> お二人からアドバイスいただいたのに、行けなかった場所が多く、成果は半分。
> 本当にごめんなさい、再挑戦できれば良いのですが。
> 「最強の二人」で行ったつもりですが、寄る年波に勝てず、道間違えたり、文字を読み違えたり、聞き間違えたりで、とほほです。
> でも、楽しかった印象派の道♪
> 帰国する日にオルセーに行って本物のピサロやシスレーの絵を見た時もこれまでと違って喜びもひとしおでした。
コクリコさん、帰国されたんですね〜おかえりなさいませ!
印象派の道、地図ではよく見ていて机上ではOKでも
実際行くとなかなか思う通りにいかなかったりしますよね。
私も ”看板”みつけられないのがあったし・・
私も、印象派の道を歩いた時は、滞在最終日がちょうど第一日曜日で
オルセーに見に行き、シスレーやピサロの絵の場所を見た後だけに
いつも以上に印象深く楽しかったのを覚えています。
> トゥルーヴィルも良いわね!
> サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
> バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
> お二人にあらためてお礼します。
トゥルーヴィルも楽しまれたみたいで良かったです!
モネのトゥルーヴィルのロッシュ・ノワールの絵とかオルセーにありますもんね!
マルモッタンにはブーダンのトゥルーヴィルがありました〜。
旅の疲れが落ち着いたらまた旅行記楽しみにしています。
wiz2013年09月04日08時11分 返信するRE: RE: Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
コクリコさん、お帰りなさいませ。
今しがたコクリコさんへお邪魔しましたが、やっぱり
こちらでも。^^
> トゥルーヴィルも良いわね!
> サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
> バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
コクリコさんとこで、日帰りは無理かしらと呟きましたが
サヴィニャックを追っかけ印象派を探し、などしてたら
明らかに時間が足りませんね。
ブルターニュも含めて、仏北西部嗜好の私ですので、お土産話を
すこぶる楽しみにしております。
> お二人にあらためてお礼します。
二人だなんてとんでもない、そもそもwizさんから発した印象派旅、
お陰さまでもう少し腰を据えようと、遅まきながら図書館辺りで
因んだ書籍をお借りするこの頃です。
さんしぇ
2013年09月04日10時11分 返信する -
初めまして
さんしぇさん、初めまして。
私は20年前にアルルに行き、ゴッホの描いた『夜のカフェテラス』そのままのカフェが残っているのに感激しました。
が、その年に『脳脊髄液減少症』という、当時は原因不明の難病にかかり、しばらく寝たきり生活をしていました。
その後、結婚をし、原因不明の病気が分かり、手術8回して妻があこがれているヨーロッパに行くことができました。
7年前には『ゴッホの旅』と銘打って、ベルギー、オランダ、そしてオーヴェル、モンマルトルに行き、去年は再びアルル、サン・レミ、エクスなどに行きました。
『ゴッホ』ゆかりの地はほとんど行きましたので、今年は『印象派』ゆかりの地に行こうと決めました。
ただ決めたのが旅行2週間前で、何にも準備をせずに、ただセーヌ川沿い、ノルマンディに行きました。
帰国していろいろ調べると、かなりの失敗に気づきました。
出発前にさんしぇさんの旅行記を見つけていればかなり違ったと思います。とてももったいなかったです。
フリーでヨーロッパ旅行をする中高年はまだまだ多くはありません。
パッケージでは味わえないフリーの旅があるのですが、言葉の壁がネックとなりフリーツアーを怖がる人が多いと思います。
しかし、私はメルシーだけでフランス中を旅しました。
病気が完全に治っていないので体力もないし、来年、還暦を迎えます。
昔ならフリーでヨーロッパに行くのは無理だったでしょうが、今はネットが発達しているので、事前に下調べや予約をすればフリーで行くのは可能です。
オーヴェルやジベルニーにバスで団体さんが来ますが、時間に制約があり、好きなところに行けない姿を見るとフリーで来ればいいのにと思ってしまいます。
私は今、私のように歳を取っていて、言葉が話せなく、体力に自信がない人でも、ゴッホや印象派ゆかりの旅をフリーで行ける様なガイドブックを作成中です。
もしよければ、いろいろな情報をお教えください。もちろんこの日記は参考にさせてもらっています。
実は、知っているかと思いますが、印象派ゆかりの地の旅は、佐々木三雄・綾子さん夫婦がやろうとしました。
私は、偶然、オーヴェルで佐々木さん夫婦と出会い、その後もお付き合いをさせてもらっています。
残念ながら奥様は亡くなってしまいましたが、佐々木さんは健在です。
奥様のためにも何とかまとめ、ガイドブックを出版できればと思っています。
これからもいろいろご指導ください。よろしくお願いします。印象派の道
kawakamiさん、初めまして〜。
お立ち寄り頂き、その上票まで頂戴しましてありがとうございました!
> 私は20年前にアルルに行き、ゴッホの描いた『夜のカフェテラス』そのままのカフェが残っているのに感激しました。
> が、その年に『脳脊髄液減少症』という、当時は原因不明の難病にかかり、しばらく寝たきり生活をしていました。
> その後、結婚をし、原因不明の病気が分かり、手術8回して妻があこがれているヨーロッパに行くことができました。
原因が判明するまでさぞや、ご苦痛、ご心労でしたでしょう。
ご病気を克服されつつの欧州行でらっしゃったでしょうか、
ご夫妻でのご旅行、ほんとに良かったですね!
> 7年前には『ゴッホの旅』と銘打って、ベルギー、オランダ、そしてオーヴェル、モンマルトルに行き、去年は再びアルル、サン・レミ、エクスなどに行きました。
銘打たれただけあって、全踏破ですね!
ゴッホへの尽きせぬ思いは、私にも及ばずながらも判ります。
光溢れる南仏各地でのゴッホの尽きせぬ画業は素晴らしいのですが、
その中にあっても無縁ではいられなかった精神疾患に痛ましい思いが
致しますね。
> 『ゴッホ』ゆかりの地はほとんど行きましたので、今年は『印象派』ゆかりの地に行こうと決めました。
印象派の面々の多くは幸い、ノルマンディーなどパリからさほど遠くない
地点に足跡を残しておられるので、出掛けるに易いのがありがたいですね。
ご覧の地図はサイトからプリントできますので、何時か機会を作って
くださいね。
> 私は今、私のように歳を取っていて、言葉が話せなく、体力に自信がない人でも、ゴッホや印象派ゆかりの旅をフリーで行ける様なガイドブックを作成中です。
> もしよければ、いろいろな情報をお教えください。もちろんこの日記は参考にさせてもらっています。
> 実は、知っているかと思いますが、印象派ゆかりの地の旅は、佐々木三雄・綾子さん夫婦がやろうとしました。
> 私は、偶然、オーヴェルで佐々木さん夫婦と出会い、その後もお付き合いをさせてもらっています。
> 残念ながら奥様は亡くなってしまいましたが、佐々木さんは健在です。
>
> 奥様のためにも何とかまとめ、ガイドブックを出版できればと思っています。
この4トラには個人旅の手練が数多おられ、常々私もありがたく
参考にさせて頂きながら出掛けますので、逆に拙旅行記がお役に
立つようでしたらご利用いただければ望外の喜びです。
佐々木ご夫妻については、浅学にて存じませんが、ご本の執筆が
成就されるのを心よりお祈り申し上げます。
先ほど貴ページへお伺いしました。
今後、アップされるようでしたら是非拝見したいと思います。
今後もよろしくお願いいたします。 さんしぇ
2013年08月10日16時41分 返信するRE: 初めまして
Kawakamiさま、さんしぇさま、
横から失礼させていただきます。
> 実は、知っているかと思いますが、印象派ゆかりの地の旅は、佐々木三雄・綾子さん夫婦がやろうとしました。
> 私は、偶然、オーヴェルで佐々木さん夫婦と出会い、その後もお付き合いをさせてもらっています。
> 残念ながら奥様は亡くなってしまいましたが、佐々木さんは健在です。
> 奥様のためにも何とかまとめ、ガイドブックを出版できればと思っています。
> これからもいろいろご指導ください。よろしくお願いします。
私は今週からフランスへ行くのですが、パリ郊外の印象派の道を歩こうと思ったのは、とんぼの本『パリ オルセ美術館と印象派の旅』の後半に「パリからの半日コース」「パリ西郊1日コース」「パリ北郊1日コース」で佐々木三雄・綾子御夫妻により書かれた文章を読んだからです。
wizさんもとんぼの本を読んで歩かれたそうですよ。
今回はその中の「パリ西郊1日コース」だけしか行けませんし、全部見られるかわかりませんが楽しみにしているのです。
そうですか、綾子奥様お亡くなりになったのですね。
こちらで佐々木御夫妻とご縁のある方にお目にかかるとは思いませんでした。
語学苦手、高齢、身体の弱い方で印象派の絵画が大好きな方が個人で印象派の道をたどって旅行できるガイドブックが出来ればなんと素晴らしいことでしょう!
感動して思わず書き込みしてしまいました。2013年08月13日11時00分 返信する旅へと駆立てる思い
コクリコさん。
>パリ郊外の印象派の道を歩こうと思ったのは、とんぼの本『パリ オルセ美術館と印象派の旅』の後半に「パリからの半日コース」「パリ西郊1日コース」「パリ北郊1日コース」で佐々木三雄・綾子御夫妻により書かれた文章を読んだからです。
> wizさんもとんぼの本を読んで歩かれたそうですよ。
筆を起こした方がおられ、それを読んで実践された方の
感想が加わり、更にそれを読んで・・、と波紋が広がる
ようですね。
ひところ前のように、紙のご本を購入するなり、お借りする
など幾重の手数を経て旅を構築していく事もなしに、ネットで
情報を簡単に頂ける昨今はありがたくもどこか簡便に事が
運んでしまうのが、果たしていいばかりかどうか、とも
思ったりしました。
> 語学苦手、高齢、身体の弱い方で印象派の絵画が大好きな方が個人で印象派の道をたどって旅行できるガイドブックが出来ればなんと素晴らしいことでしょう!
> 感動して思わず書き込みしてしまいました。
こちらのメッセージ、読んで頂ける様に、kawasakiさんへ
書置きして参りました。
今週からの渡欧、どうかお気をつけて楽しんでらして下さい。
さんしぇ2013年08月13日15時37分 返信するRE: 印象派の道
さんしぇさま、ご返事ありがとうございます。
マルリ=ル=ロアからの案内図はサイトからコピーして調べました。とても参考になりました。
後はブージヴァルのモネの家とモリゾの別荘を探せれば完璧です。
アルジャントゥイユのモネが住んでいた場所も駅前しかわからず、どこなのか探している最中です。
もしご存知でしたらお教えください。
今年の秋か、来年の春にもう一度行きたいと考えていますので。
これからもよろしくお願いします。
> kawakamiさん、初めまして〜。
> お立ち寄り頂き、その上票まで頂戴しましてありがとうございました!
>
> > 私は20年前にアルルに行き、ゴッホの描いた『夜のカフェテラス』そのままのカフェが残っているのに感激しました。
> > が、その年に『脳脊髄液減少症』という、当時は原因不明の難病にかかり、しばらく寝たきり生活をしていました。
> > その後、結婚をし、原因不明の病気が分かり、手術8回して妻があこがれているヨーロッパに行くことができました。
>
> 原因が判明するまでさぞや、ご苦痛、ご心労でしたでしょう。
> ご病気を克服されつつの欧州行でらっしゃったでしょうか、
> ご夫妻でのご旅行、ほんとに良かったですね!
>
> > 7年前には『ゴッホの旅』と銘打って、ベルギー、オランダ、そしてオーヴェル、モンマルトルに行き、去年は再びアルル、サン・レミ、エクスなどに行きました。
>
> 銘打たれただけあって、全踏破ですね!
> ゴッホへの尽きせぬ思いは、私にも及ばずながらも判ります。
> 光溢れる南仏各地でのゴッホの尽きせぬ画業は素晴らしいのですが、
> その中にあっても無縁ではいられなかった精神疾患に痛ましい思いが
> 致しますね。
>
> > 『ゴッホ』ゆかりの地はほとんど行きましたので、今年は『印象派』ゆかりの地に行こうと決めました。
> 印象派の面々の多くは幸い、ノルマンディーなどパリからさほど遠くない
> 地点に足跡を残しておられるので、出掛けるに易いのがありがたいですね。
>
> ご覧の地図はサイトからプリントできますので、何時か機会を作って
> くださいね。
>
> > 私は今、私のように歳を取っていて、言葉が話せなく、体力に自信がない人でも、ゴッホや印象派ゆかりの旅をフリーで行ける様なガイドブックを作成中です。
> > もしよければ、いろいろな情報をお教えください。もちろんこの日記は参考にさせてもらっています。
> > 実は、知っているかと思いますが、印象派ゆかりの地の旅は、佐々木三雄・綾子さん夫婦がやろうとしました。
> > 私は、偶然、オーヴェルで佐々木さん夫婦と出会い、その後もお付き合いをさせてもらっています。
> > 残念ながら奥様は亡くなってしまいましたが、佐々木さんは健在です。
> >
> > 奥様のためにも何とかまとめ、ガイドブックを出版できればと思っています。
> この4トラには個人旅の手練が数多おられ、常々私もありがたく
> 参考にさせて頂きながら出掛けますので、逆に拙旅行記がお役に
> 立つようでしたらご利用いただければ望外の喜びです。
>
>
> 佐々木ご夫妻については、浅学にて存じませんが、ご本の執筆が
> 成就されるのを心よりお祈り申し上げます。
>
> 先ほど貴ページへお伺いしました。
> 今後、アップされるようでしたら是非拝見したいと思います。
>
> 今後もよろしくお願いいたします。 さんしぇ
>2013年08月17日08時11分 返信するRE: RE: 初めまして
コクリコさま初めまして。
パリ西部1日の旅に行くのですね。私は何の準備もしないで行ったので、今、後悔だらけです。仕方がないのでもう一度行く予定ですが。
佐々木さんの案内にはないのですがブージヴァル駅からマルリ=ル=ロア方向に歩いて200メートルくらい先を左に上がって行って10〜20分くらい上るとルノワールの家(実家だと思いますが)がありますよ。
また、ルノワールが描いた『舟遊びの昼食』のレストランフルネーズでお食事をすることを奨めます。
エビ入りリゾットのエビがおいしかったです。
これからもよろしくお願いします。
> Kawakamiさま、さんしぇさま、
>
> 横から失礼させていただきます。
>
> > 実は、知っているかと思いますが、印象派ゆかりの地の旅は、佐々木三雄・綾子さん夫婦がやろうとしました。
> > 私は、偶然、オーヴェルで佐々木さん夫婦と出会い、その後もお付き合いをさせてもらっています。
> > 残念ながら奥様は亡くなってしまいましたが、佐々木さんは健在です。
> > 奥様のためにも何とかまとめ、ガイドブックを出版できればと思っています。
> > これからもいろいろご指導ください。よろしくお願いします。
>
> 私は今週からフランスへ行くのですが、パリ郊外の印象派の道を歩こうと思ったのは、とんぼの本『パリ オルセ美術館と印象派の旅』の後半に「パリからの半日コース」「パリ西郊1日コース」「パリ北郊1日コース」で佐々木三雄・綾子御夫妻により書かれた文章を読んだからです。
> wizさんもとんぼの本を読んで歩かれたそうですよ。
>
> 今回はその中の「パリ西郊1日コース」だけしか行けませんし、全部見られるかわかりませんが楽しみにしているのです。
>
> そうですか、綾子奥様お亡くなりになったのですね。
> こちらで佐々木御夫妻とご縁のある方にお目にかかるとは思いませんでした。
>
> 語学苦手、高齢、身体の弱い方で印象派の絵画が大好きな方が個人で印象派の道をたどって旅行できるガイドブックが出来ればなんと素晴らしいことでしょう!
> 感動して思わず書き込みしてしまいました。2013年08月17日08時19分 返信するアルジャントゥイユのモネ
kawasakiさま。
> アルジャントゥイユのモネが住んでいた場所も駅前しかわからず、どこなのか探している最中です。
市サイトにあたってみたところ、モネが初めに住んだ家は
既に壊されているようですね。
そして1874−78、2番目に構えたのがご存知の駅前、
21 Bd Karl-Marx カールマルクス通り21番地です。
http://www.argenteuil.fr/584-maison-de-claude-monet.htm
(市サイトからお借りしました。)
解決済みでしたら、どうか悪しからず〜。
さんしぇ2013年08月17日13時15分 返信する -
セーヴル陶磁器美術館
さんしぇさん、こんにちは。
早速遊びに来ました!
セーヴル陶磁器美術館は車でいつも通っていて気になっていました。
でもまだ一度も入ったことが無かったのですが、こちらで見れて嬉しいです。
いつか時間を作って行ってみたいと思います。
フランス人、最近はみんな結構スポーツやってるんですよ〜
走る人もたくさんいるし、夕方ウォーキングやる人や、週末にサイクリングをやる人、
お昼休みやアフター6は、サッカーをしたり、ジョギングしたり…。
食べものがこういった感じだから、みんな結構体系維持の為に努力しているようです。
フランス人、自分なりの基準だけど、見た目重視のところありますし^^;
でも、田舎の人は逆にあまりスポーツをしないように見えました。
せっかく空気の良い所に住んでいるのに、勿体無いですよね。
ピエールエルメ、美味しいですよね♪
こうやってパリの旅行記を見ると、とても新鮮で楽しいです。
ippuniセーヴルのみならず
ippuniさん、こんばんは。
ご投票、併せてつぶさなコメントありがとうございました!
> セーヴル陶磁器美術館は車でいつも通っていて気になっていました。
> でもまだ一度も入ったことが無かったのですが、こちらで見れて嬉しいです。
ここは、私のような公共交通利用者にも出掛け易い上に、手頃な
大きさの中に、セーヴルだけでなく世界の陶磁器も無造作に
収められて、面白かったです。
中でも日本には無いな〜、と言うのが蛇だのトカゲだの魚などの
盛られた絵皿。
今ひとつどういった意図のものか判らず仕舞いでした。
> フランス人、最近はみんな結構スポーツやってるんですよ〜
> 走る人もたくさんいるし、夕方ウォーキングやる人や、週末にサイクリングをやる人、
> お昼休みやアフター6は、サッカーをしたり、ジョギングしたり…。
> 食べものがこういった感じだから、みんな結構体系維持の為に努力しているようです。
> フランス人、自分なりの基準だけど、見た目重視のところありますし^^;
これ、とっても納得です。
スポーツの為のスポーツではないんですね。
見てくれの為に汗を流すのはおかしな薬を飲むよりも随分まともですね。
> でも、田舎の人は逆にあまりスポーツをしないように見えました。
> せっかく空気の良い所に住んでいるのに、勿体無いですよね。
そうそう地方に行くと、メタボ率ぐんと上がりますね〜。^^
> ピエールエルメ、美味しいですよね♪
> こうやってパリの旅行記を見ると、とても新鮮で楽しいです。
エルメは、思い切った味合わせの妙というか凄いセンスですよね〜。
在住者の方の目にはお退屈な点もありましょうが、お声を掛けて
下さってほんとに嬉しかったです。
さんしぇ2013年08月08日21時17分 返信する



