2012/09/28 - 2012/09/28
35位(同エリア95件中)
さんしぇさん
一夜明けたオンフルール、今日は15h前のバスまで、
自然に触れ、街歩きに興じ、美術館を訪ねます。
<朝・昼編>
・朝の船溜まり。
・これが、かの洗濯場。
・高台へ、コット(コート)・ドゥ・グラースへ。
・不法侵入、リンゴぬすっとは私。
・ノルマンディー橋を眼下に。
・ブーダン美術館もやっぱり昼休み・・。
・サティの家、思った通りの変空間。
・もいちどブーダン。
・さよなら、オンフルール。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
朝食室へ降りて来ました。 -
ショコラ・ショーをチョイスして、嬉しい朝ご飯。
消化の為にもヨーグルトをしっかり頂きます。 -
アートな街は、ホテルだって。
当ホテルを描いた油絵。
他にもオーナーの母上を描いた絵も。 -
11時のチェック・アウトまでひと歩き。
ホテル前は、当市お勧めの“旧市街探索コース”です。 -
朝一番、観光局へ。
「ちょっと古いけど・・。」と奥から出てきたのが
2009〜2010年の日本語パンフ。
お勧めの美術館やらのスポットを、マークを入れて説明
くださる。
ありがたく頂いて、街一番の景観が俯瞰できると
言う“コット・ドゥ・グラス”へ向かいます。 -
-
9hを少し過ぎた、朝のバッサン。
働き者の港の風情は全く無くて、言わば
寝ぼけまなこのぐうたら息子^^;な感じ。
ここは生活の場ではなく、あくまでも観光地
なのだと思いました。 -
しばらく、街中を行きます。
奥にアトリエ。 -
フェンスの向うは。
-
共同洗濯場。
-
こんな所に、白いメスナジェ!
パリでお馴染み、我がアパルトマンのすぐ近くでも
見られる、今や著名な落書きです。 -
今の時期なら、7h30から使用可能。
まだまだ現役の洗濯場なんですね。 -
ブーダン通りを、ずっと行く。
-
突き当りを左へ曲がれば、この通り。
看板が⇒と。 -
登る途中を振り返りました。
-
斜面を行く。
と、
売却中の看板を掲げた、1軒のお宅。 -
見えた、ノルマンディー橋。
ひょっとして、と思いました。^^
不法侵入の私をお許し下さい。 -
鮮やかな赤は。
美味しそうですよ、欲しい・・。 -
落果なら・・。
傷んでないのが・・、あった! -
頂いてしまった私は窃盗犯?
消化の助けに、ご馳走様。
これは、めっぽう美味しい〜。 -
齧りながらも歩みは止めず。
ここから先は車も進入できません。(反対側に車道が
整備されてます。) -
やがて来ました、“コット・ドゥ・グラース”
何て訳すんだろ、優雅な高台とでも? -
では、その眺望を。
-
沼沢地。
とっても広範なセーヌ川の流域。 -
バッサンの辺り。
海洋博物館の尖塔や、メリーゴーラウンドの屋根が
のぞきます。 -
すぐ近くの、ノートルダム・ドゥ・グラース教会の碑。
あ、そうか、“コット(そば)グラース教会の”意味
かもしれません。
いえ違った、co^teは、コートダジュールと同じ読みで
“コート”、そして意味には斜面と言うのがありました。
なので、グラースの斜面、やっぱり高台とか丘かな?
以下表記は、コート・ドゥ・グラースとします。
この石碑だけが独立して、この街を見下ろす場所に、
まるで見守るかのように。 -
聖母子。
浅い彫りこみのモダンなマリア様。 -
マリア様方にお別れして、下ります。
廃れてしまった茅葺の家と新しい橋。 -
下界から頂上までは距離はあまり無い、つまりは
勾配が結構急なのでステップの無いこの辺りは、
帰路は雨など降れば怖い事になりそうです。 -
下界はすぐそこ。
-
行きと違う通りをホテルに向かいます。
味ある一般のお住まい。 -
あはは、一目瞭然。
-
お土産に1枚いかが〜?
アートの街なのに、こんな脱力系も。 -
ここにもアート。
彫像作品があちらこちらに。 -
ステンドグラスの製造修復。
-
コートが向うに見えます。
しかし、こうやってたまたま切り取った中に
既にアトリエが2軒も。 -
ギャラリー、アトリエ率が異様に高い街です。
-
また会っちゃった、夕べのブル。
-
不敵な面構えが大いにツボ。(旅ブログなのに
こんなとこで反応してて済みません。)
作者はマリネッティ、結構イタリア系の
ポップアートが来てるんですね。 -
陽光増すバッサン南端。
振り出しに戻って来ました、そろそろホテルを
畳まなくちゃ。 -
今日は、ゆっくりカフェに入る時間も惜しいので
お湯を沸かしてコーヒーをポットに詰めて出発です。 -
思いがけずも、居心地の良い上に立地に恵まれた
ホテル、「La Cascades」大変お世話になりました。 -
ブーダン美術館へ。
-
ウジェーヌ・ブーダン美術館。
川向こうの街、ル・アーヴルに生まれたモネの
お師匠さんが、ブーダンその人。
移ろう自然を描き留める術を教え、やがてモネを
して印象派を花開かせた、印象派の父なるお方。 -
オンフルールのイラスト地図がお出迎え。
バッサン辺りを拡大します。
左手上部にお世話になったホテル。 -
オンフルール市名士、ルヴォー家の部屋。
-
民芸資料館の趣のこのフロアが面白くて、つい長滞在、
ようやく腰が上がってブーダンにお目見えと思ったら、
やにわに「ferme!閉館」と来て、ようやく思い当たる。
お昼休みするんだっけ、ここ。 -
個人の記念館など、お昼休みが2時間ばかり
ある事が多いの忘れてました。
今更に引っ張り出したパンフにも、12hからの
2時間お休みには触れてましたよ、ぬかったなー。
次は14hからって事は、帰りのバスが確か
14h30だから、せめてブーダン1点だけでも。
結局、ここでの絵画は心惹かれたこの作品を唯一
撮りました。
「エトルタ海岸の人々」Bahieu 1876 -
次なる、“サティの家”には昼休みが無いのを
確認して向かいます。
崩おれそうな向うになにやら。
よく見ると絵画看板。 -
「La Rue l'Homme de Boisオム・ドゥ・ボア通り」
アレックス・デュブール とあります。
この方調べると、ブーダンとこのご友人とで美術館を
立ち上げたのだとか。 -
猫に遊んで貰い。
-
見送られ。
-
さて、サティはどこ?
-
この細い通りを入って。
-
ぐるっと行ったここがエントランス。
-
反対側には、こだわりの黒い傘のシルエット。
-
赤いストライプのコロンバージュと言うのか、
さっきの真裏ですね。 -
オーディオ・ガイドを手渡されてサティ巡りの
始まり始まり。
あいにく日本語はありませんが、スポットに立つと
音楽が聴ける仕組みです。 -
サティが拘ったと言う黒い傘、没後、家からは
100本にのぼる雨傘が見つかったとか。 -
束ねられた新聞には“サティ死亡”の文字が覗いたり。
-
時を刻むかのメトロノームが、いらいらと無機的に
音を放ちます。 -
更に足を進めれば、「葬送のためのダンス」と
名付けられた薄暗い部屋の真中に上下に浮遊する
おっきな洋梨。
サティの代名詞のような洋梨は、彼を知る上での
大事なキーワードです。
コクトー「印象派音楽家は、梨を12個に切り分け
その一つ一つに詩の題を付ける。
一方サティは、12の詩を作りその全体に“梨の形を
した曲”と言う題名を付けた。」と。
「サティにはフォルム(様式/形式)が無い。」と、
クラシック音楽の大御所(ドビュッシーだと喧伝されて
来ましたが、実はパリ音楽院のさる教授とか。)に指摘
され作曲したのが
“梨の形をした3つの作品”
その実は、“形”という言葉を使っただけの、しかも
3つと言いながら7つの作品、更に洋梨の持ち合わせる
「うすのろ、まぬけ」の暗喩も込めた、どこまでも
アカデミズムを揶揄する姿勢が見え隠れしています。 -
暗い壁面には、作曲家等の言葉がずらり弔辞のように
並んでいます。
「サティ、この時代における中世的そして温厚な音楽家」
ドビュッシー。 -
「彼は、つとに立派な人物であると知られても
動揺する事がなかった。必要欠くべからざる
人物だった。」ジョン・ケージ。
つまりサティの家へは、初っ端から彼の葬送で迎え
入れられたと言う訳で、何ともサティらしいと言うか。 -
次に誘う、このだんだら縞の先は・・。
-
「記憶喪失(健忘症)の思い出」と称した
短いシネマ。
サティの音楽に乗って、オンフルールの景観に
始まり、サティの住んだパリの風俗を交えた
5分ほどの短篇。 -
署名の数々。
-
肖像画。
-
ティが熱い想いをたぎらせた、シュザンヌ・ヴァラドン
(ユトリロ母)描くサティ像。1892−1893 -
何かというと、名前集。
サティにはエリックと言う立派な名前がありながら、
年によって勝手に命名。
“CRIN-CRIN ぴりぴり”とか、3年後には
“ESOTERIK SATIE 一般人には難解なサティ”
“古い眠るオーボエ”に、“面妖な天使”とか。 -
アドレス。
当美術館の建つオート通りや、パリモンマルトルの
コルトー通リなど。 -
マンガのようなイラストのような
モンマルトルの部屋。 -
その部屋を再現したのがこちら。
ルーズリーフに描いたそのままを等身大に
引き伸ばしたような。 -
思い付きを書き留めた紙片、壁には“千の小さな紙”と。
-
“50のカラー(シャツの襟元に使うステイ)”
傘と同様、使わず仕舞の50枚。 -
座れもしない椅子、着られない服、絵に書いた傘。
-
“千の階段”を行けば。
-
聖と俗と。
サティの1日は聖に始まり俗に終わる。
敬虔な祈りの日中を過ごし、夜は遊興の時を
お酒と過ごす。
聖に立てば耳元からは「貧者のミサ」が。
俗に移ればすかさず「お前が欲しい」が流れる仕掛け。 -
-
“「Parade パラード」の猿”
1916年、サティ作曲、ピカソ美術、コクトー台本
と言った、とんでもコラボのバレエ作品「Parade」が
上演されました。
遡る1909年、当時ロシア・バレエを率いていた
ディアギレフがコクトーに向かい「俺を驚かせて
見ろ。」と徴発された末のこの作品、客席を騒然と
させたスキャンダラスな内容はともあれ興行的にも
大成功、みごとディアギレフを驚かすにも成功し
溜飲を下げたとか。 -
サティを語る、サティが語る。
-
“冷たい小品”より3曲ある“逃げ出させる歌”の
第1曲。
下方にごろごろあるのは・・、冷たいって、そこ? -
「音楽界の異端児」と称されたサティ、彼の友人に
ドビュッシーがいますが、アカデミックな素養がある
ドビュッシーと、学校を中退してしまった自分とを比べ、
自分に足りないものを自覚していたサティ。
40過ぎて学校に入り直したほどの真摯な彼、がしかし
現在サティを評価するのは、学校に入る以前の曲ばかり
というのは、皮肉な話です。 -
やがて、何やらまともそうな空間への誘い、入り口には
「ヘッドフォンを取ってね。」と。 -
白い部屋には、自動ピアノの音が彩り豊かに。
奏でるは、ジムノペディ、グノシエンヌ、
パラード、ピカデりー、お前が欲しい、などなど。
“ピアノレッスン”と称されたこの部屋、コンサート
ではなくあくまでもレッスンと言わんばかりに、
時折ミスも交えたヘタウマな演奏が続きます。 -
再び、ワンダーワールドに戻り、ますます判らん
実験器具のような楽器のようなこちら、“感性の実験” -
風光明媚なこの場所とパリを行ったり来たりの
子供時代がもたらしたものか、破天荒で捉え
どころの無い音楽空間ともこれでさようなら。 -
“パス・ミュゼ・オンフルール”
オンフルールの四美術館が9,60ユーロ。
一館がおよそ5ユーロですので、時間有らば。 -
ブーダン美術館再開には、後30分ほど。
一旦、教会方面へ足を向けます。 -
高低差を細い階段が縫うように。
-
やがて鐘楼。
内部には、宗教美術の数々、さきほどの
ブーダン美のチケットで入場できます。 -
そして広場を間に向かい合うように、本体の教会、
朴訥な顔を持ったサント・カトリーヌ教会です。
イギリスとは海峡を隔て、争いの絶えなかったこの
一帯、かの英仏100年戦争後、疲弊した中での
目下の急務は教会の再建、しかし当時の都会、
ルーアンやカーンに向けての資材の援助はあれど、
オンフルールは二の次三の次。
そこを、すかさず立ち上がった、オンフルールの
市井の人々。
古くからの船作りのノウハウを活かしての木材を
駆使した、他に類を見ない当教会が建てられました。
また、木造ゆえに構造の脆弱さを補う為、鐘楼を
独立させてほど近い所に建てたとのことです。 -
木質が、何とも温かみのある堂内。
中央の柱列の左右に衆人の集う身廊が二筋延びた、
珍しい造りです。 -
船底様の天井に、船大工諸氏の息吹が。
-
地上階にはシンプルなオルガン。
-
右身廊側にご本尊、聖カトリーヌの祭壇。
イエス様を称えるように、多分右の像が聖カトリーヌさま。 -
そして左身廊、聖母子を中央に、聖マドレーヌ。
-
聖母マリアさまの母上、アンナさま。
-
堂内、たくさんの聖女さま方が祀られています。
船や漁業を守護するのは聖女さまのお勤めでしょうか。 -
オルガンを仰いだ後は、もう一度ブーダン美術館へ。
-
結局、15分だけ駆け足鑑賞、ブーダンのフロアは
あいにく画像撮影禁止でした。
お昼はバスの中でサンドイッチ頂きます。 -
14h30、始発なだけにきっかり定刻発車。
-
一路、ル・アーヴルへ。
-
-
セーヌを右岸へ渡ります。
さよならオンフルール。 -
ここで、バス路線のおさらい。
ル・アーヴル⇔オンフルール間は、都市間バスの
20、50、そして39の三路線があります。 -
この「H」の時刻表がすごく役に立ちました。
インフォメーションで頂けます。
さて、ル・アーヴルに戻って来ました。
続けて路線バスに乗り換え、行きたい所があります。
降り際に、次の市内線へのバス停をドライバーに
訊ねるのですが、これがしかとは判らない。
「インフォメーションで聞いて。」
って、何故知らないの?
ル・アーヴル編へ続く。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ElliEさん 2014/02/09 15:39:29
- サティの頭の中
- さんしぇさん、こんにちは。
去年の夏、ノルマンディーに行きましたが、オンフルールは行かれず残念に思っています。
サティが大好きなので是非サティの家に行きたいと思っていたのですが。
さんしぇさんの旅行記で詳しい展示が見れてうれしいです!
それにしても難解ですね〜。
奇人変人のサティの頭の中はやっぱり見えてきません。
おとなしく音楽を聴いているだけのほうがいいのかもしれませんね(笑)。
でもいつかオンフルールに行ってみたいです〜!
港の風景がとってもステキですね!
- さんしぇさん からの返信 2014/02/10 12:21:30
- RE: サティの頭の中
- ElliEさん、こんにちは!
ありがとうございました、ご投票の上お言葉まで。
> 去年の夏、ノルマンディーに行きましたが、オンフルールは行かれず残念に思っています。
> サティが大好きなので是非サティの家に行きたいと思っていたのですが。
> さんしぇさんの旅行記で詳しい展示が見れてうれしいです!
> それにしても難解ですね〜。
> 奇人変人のサティの頭の中はやっぱり見えてきません。
> おとなしく音楽を聴いているだけのほうがいいのかもしれませんね(笑)。
全くです、サティの変空間は理解の埒外の一言。^^;
ことにリセットしたかの、あの白い空間の後は更に変度が増して
全くのお手上げ(涙)判ろうとした私が浅はかでした。
たくさんの傘やシャツカラー、己の名前を幾つも変えたり等の生活上の
拘りなどは、精神医学から見れば何らかの病名が付きそうですし、曲の
難しいタイトルや、有名な“梨”に見られる諧謔などに、思うような
評価を得られぬジレンマに苛まされたのでは、と彼の心模様を推し量って
みたり。
右往左往しながらも、サティその人の音楽に僅かばかり親しみも増し
ました。
> でもいつかオンフルールに行ってみたいです〜!
> 港の風景がとってもステキですね!
ここは日帰りも手軽ですけれど、できれば夜のバッサンの賑わいの
中でゆったり過ごされるのお勧めです、ぜひぜひ。
さんしぇ
-
- wiz さん 2012/10/30 17:27:12
- コット・ドゥ・グラース!
- さんしぇさん、
本日はオンフルールにおじゃましていま〜す!
コット・ドゥ・グラース!良いですね〜♪
橋 もよく見下ろせて(*^^)v
ブーダン美術館も一応入れて良かったですね〜。
(ブーダン大好きです!)
現地に行くと地図や時刻表の詳細が分かり発見すること多いですよね〜。
帰ってきてから発券することも。。。
さんしぇさんと同じ携帯湯沸かし、私も持っていたんですけど、
使い方が悪かったのか、錆びてしまいました・・^^;
ル・アーブルといえば!アンドレ・マルロー美術館!
wiz
- さんしぇさん からの返信 2012/10/30 22:24:29
- RE: コット・ドゥ・グラース!
- wizさま、ようこそいらっしゃいませ〜。
コメントをありがとうございます!
> 現地に行くと地図や時刻表の詳細が分かり発見すること多いですよね〜。
このHの時刻表は、オンフルールに行きたいと言ったら、出して下さった
もので、異なる番線が一つにまとめられ、とっても重宝したんですよ。
> さんしぇさんと同じ携帯湯沸かし、私も持っていたんですけど、
> 使い方が悪かったのか、錆びてしまいました・・^^;
これ、扱いに気難しさがありますよね、残念でしたね。
コーヒー無しでは居られない私は、必携アイテムなんです。
> ル・アーブルといえば!アンドレ・マルロー美術館!
お見通しですね〜〜。^^
さんしぇ
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