2011/02/04 - 2011/02/04
1862位(同エリア8847件中)
さんしぇさん
本日のメニュー
・ル・ヴェジネ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今朝、5日目にして初めてご飯登場。
う〜ん、ご飯もいいですね、お腹がほっとしてるみたい。 -
さて、10hも過ぎおもむろに動きます。
バスをルーブルで降り、横目で見ながらも素通り。 -
景勝地も、こうした下支えがあって、美しく
いられるんですね。^^
さて、ここからメトロに没し、今日は先日行った
モレとは逆方向の、パリの西に出かけます。 -
メトロの通路は面白ゾーン、こんな広告が。
これ、1昨年も見かけました。
明日とあさって開催のMANGAフェス。
今や、公用語(?)ですね、MANGA。 -
途中、凱旋門にまみえ。
エジプトした面妖な方が居られます。
ある種大道芸ですが、衣装など手抜きで
今一つですね。
凱旋門を撮影したい者にとって、迷惑
極まりなし。
パリは、大道芸一つ侮るべからず。
こうした「動かぬ像」タイプの芸は、みごとに
動かないのと、銅像だったり、大理石だったり
質感にまで素晴らしく拘ってます。 -
やって来たのは、ル・ヴェジネ。
パリから西へRER(近郊高速線)で15分位でしょうか。
パリ人にとっての、高級住宅地16区、それよりも
特別な響きを持つのがル・ヴェジネとか。
なにしろ、オスマンの大改造の時代、そのころ出現
したブルジョワ階級の屋敷町として開発したのが
この辺り一帯。
昨日のヴィトンつながりで、ヴィトンの顧客層の
お住まいを拝見するのも一興でしょう。 -
駅の北側にサント・マルグリート教会。
フランス最初のコンクリート建築の一つ。
礼拝室に、この近郊に住んだモーリス・
ドニの手になる装飾があると聞きました。 -
ドニ描く天井画。
比較的新しい教会(1865年)に“ナビ派”の旗頭、
ドニの絵画が違和感無く収まっています。
どこまでも穏やかで、静謐。
不思議に平面的な画風、オルセーで見た際に、印象派の
そのまた後で、時代が逆行しているかのような。
イタリアルネッサンスのボッティチェリを思い浮かべたのを、
今またここで思い出しました。 -
-
-
マリア様の背後で、物語を語るかのようです。
-
教会を後にしばらく行くと、瀟洒な建物が。
こちら市役所、この辺りが街の中心地と言う
訳です。 -
件のお屋敷群をまとめて幾つか。
-
-
-
-
-
お惣菜を仕入れ、寒空のピクニックと
行きましょう。 -
通りを歩く人一人とてなく、今しも大扉が
左右に開き、淑女貴顕を馬車に乗せ、パリでの
舞踏会へと繰り出して行く。
またある時には、ヴィトンをいくつも括り付け
旅に出る、など想像にふけるひと時でした。 -
市役所の先、グラン・ラック(大きな湖)
-
持参のおにぎりとで、なかなか立派なランチです。
お店で、売れ筋のサラダや、意外なくらいあっさり
した煮物。
ちょっと嬉しい小さな前菜類、〆て9ユーロ。 -
懐っこいほろほろ鳥(勝手に命名)とおにぎりを
わけっこ。 -
泰然としたこのお屋敷を最後に,駅へと
戻りました。 -
RER線は、果たしてメトロよりも更に地下を
走るのでしょうか。
随分な高さを昇降するように思います。 -
メトロに乗り継ぎ。
こちら、なかなかのアーチスト。 -
至近駅、サンシェ・ドーバントンへ
帰って来ました。
高い所に落書きが一つ、今まで気が付かず。 -
カイユボットの「床を削る人」
なかなか面白いテイストに仕上がってます。 -
この界隈、味ある落書きアートが目白押し。
贈り物は欠陥を作る・・、訳のセンスからっきしですね。 -
永遠のカメラマン?観光客?
-
これも、もともとメスナジェ描く“白い人”だけ
だったところを、どなたか合作を仕掛けたようです。 -
先ほどの白い人と、ネモ描く“黒い人”
メスナジェにネモ、2人ともいまや、落書きアートの
大先達と言えるでしょう。 -
大好きなみゅた(これも勝手に命名。)
半径20mにぎゅっと結集した、落書き群でした。
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この旅行記へのコメント (11)
-
- wiz さん 2013/08/21 21:10:40
- Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
- さんしぇさん、Bonsoir!
先日はメールで失礼致しました。
ところで、その後、
「ユトリロと古きよきパリ」とか
「モンマルトル 青春の画家たち」など
以前から持っていた本を読みなおしていたら、
ひとつの場所に目がいきました!
それは、ユトリロが、ル・ヴェジネに住んだというところなんですけど・・
試しに検索したら、簡単にMaisonの写真が出てきました^ ^;
http://fr.topic-topos.com/maison-de-maurice-utrillo-le-vesinet
さんしぇさんの旅行記のサント・マルグリート教会だけは
しっかり覚えていたのですが、お屋敷の写真があった〜!
と! 今、ドキドキしながら再度見直しましたが・・
残念ながら、ユトリロ邸ではなかったみたい。。。
この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
wiz
- さんしぇさん からの返信 2013/08/21 22:57:07
- Le Vesinetにユトリロの家が!
- wizさま、ようこそ〜。
お声を掛けて頂いて嬉しいです♪
私、ユトリロは目下全くの手落ちなんです(恥)。
彼を知ると共にモンマルトル辺りが一層面白く
なりそうなんですけどね。^^;
ル・ヴェジネにお家があろうとは思いもしませんでした!
挙げて頂いたアドレスに拠れば、鉄道の南側なんですね、
私の歩いたのは駅の北側を西のル・ペックに向けたもので
この南側までは全く及びませんでした。
右の肩に乗っかってるのは何でしょうか?
摩訶不思議なお宅ですねぇ。^^
> この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
> なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
そうそう、例の^^印象派画家の道と道の狭間でもあり
旅行者としては足が向け難いですよね〜。
お陰さまで、マップ伝いに、かの冬ざれた中歩いたのを懐かしく
思い出させて頂きました。
来春旅に向けてそろそろ発進開始です。
パリ2回目の妹のオーダーで、エッフェルやら凱旋門に登ったりで
どっぷり王道観光しそうですよ。
さんしぇ
- wiz さん からの返信 2013/08/22 08:29:00
- RE: Le Vesinetにユトリロの家が!
- さんしぇさん、Bonjour!
> 右の肩に乗っかってるのは何でしょうか?
> 摩訶不思議なお宅ですねぇ。^^
あはは・・私もさんしぇさんと同じところに目がいきました!
お家の形がおもしろい・・と思って^ ^;
とりあえず「ユトリロと古きよきパリ」にもこのお家と同じ形で
(モノクロ)写真が載っていたので本の撮影時もこの形だったみたいですが、
ユトリロが住んでいた時からこうだったらおもしろいですね。
どのような使い勝手か聞いてみたい♪
私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
> 私、ユトリロは目下全くの手落ちなんです(恥)。
> 彼を知ると共にモンマルトル辺りが一層面白く
> なりそうなんですけどね。^^;
一度ユトリロの絵と比べながらモンマルトル歩きすると
絵を見るのも楽しいですよ〜。これはきっと印象派の道と同じ感覚ですね!
ところで、さんしぇさんはたしかモンマルトロビュスに乗ったりして・・
と云われてたと思うのですが・・ ピガールと反対の北の終点
ジュール・ジョフラン Jules Joffrin まで乗ったりしていますか?
メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
絵はオランジュリー美術館にあります〜。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
> > この辺りは、パリからいつでも行けるところと思いつつ・・
> > なかなか他にも行きたいところがあって寄り道できず困ります。
> そうそう、例の^^印象派画家の道と道の狭間でもあり
> 旅行者としては足が向け難いですよね〜。
>
> お陰さまで、マップ伝いに、かの冬ざれた中歩いたのを懐かしく
> 思い出させて頂きました。
私もルーヴシエンヌ界隈の散歩は冬の雨まじりの日だったので寒かった^ ^;
でも、おそらく木が枯れていた方が絵の感じに近いだろうと
思われる箇所もあったので、それだけが救い??です。
さんしぇさんのモネの道は緑いっぱいで羨ましかったです!
コクリコさんはきっと来月帰国前に歩かれると思うけれど・・
どんな写真ができあがってくるか楽しみですね。
> 来春旅に向けてそろそろ発進開始です。
> パリ2回目の妹のオーダーで、エッフェルやら凱旋門に登ったりで
> どっぷり王道観光しそうですよ。
わぁ〜来春は妹さんのオーダー取り入れる旅なのですね!
行列を待つのが嫌でなかなか登れないけれど・・私もそのうち!?
wiz
- さんしぇさん からの返信 2013/08/22 11:25:56
- ユトリロ
- wizさま。
> 私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
> ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
“モネの道”を背中に反対側の延長に在るんですね、それならば
お店類は乏しい分、却って落ち着いた風情かもしれません。
ここは終の棲家だったでしょうか?放蕩のイメージのユトリロ
ですが、閑静なお屋敷でかれこれ幸せな幕切れだったのですね。
> ところで、さんしぇさんはたしかモンマルトロビュスに乗ったりして・・
> と云われてたと思うのですが・・ ピガールと反対の北の終点
> ジュール・ジョフラン Jules Joffrin まで乗ったりしていますか?
>
> メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
> ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
> 絵はオランジュリー美術館にあります〜。
> http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
ご案内ありがとうございます!
来春、この辺りから攻めて^^みようかな。
ところで、モンマルト“ロ”ビュス、って“ル”じゃないんですね、
気づきませんでした。
> 私もルーヴシエンヌ界隈の散歩は冬の雨まじりの日だったので寒かった^ ^;
> でも、おそらく木が枯れていた方が絵の感じに近いだろうと
> 思われる箇所もあったので、それだけが救い??です。
おまけに滑って危ない目にも遭われて・・。
でも、絵の感じに近いとは甲斐がありましたよね!
> コクリコさんはきっと来月帰国前に歩かれると思うけれど・・
> どんな写真ができあがってくるか楽しみですね。
コクリコさんの目にいかに映るか、心待ちですね。
> わぁ〜来春は妹さんのオーダー取り入れる旅なのですね!
> 行列を待つのが嫌でなかなか登れないけれど・・私もそのうち!?
妹とも楽しみですけれど、彼女は1週間で帰し更に、その後の1週間
さて、どう行こうかな。^^
さんしぇ
- wiz さん からの返信 2013/08/22 13:13:43
- RE: ユトリロ
- さんしぇさん、ありがとうございます。
> > 私も、多分・・教会の方が町のメイン(の方角)で、
> > ユトリロ邸は地図で見ると駅裏のような感じ?かと思いました。
>
> “モネの道”を背中に反対側の延長に在るんですね、それならば
> お店類は乏しい分、却って落ち着いた風情かもしれません。
> ここは終の棲家だったでしょうか?放蕩のイメージのユトリロ
> ですが、閑静なお屋敷でかれこれ幸せな幕切れだったのですね。
亡くなったのは1955年71歳の時、
大西洋岸の静養先の ダックス Dax のホテルなんですが・・
ただ、本などを見るとその前の経歴が50代初めにル・ヴェジネに引越し。
・・となっていて、その間がどうなのか???
ただこんなことが書いてありました。
「画家の晩年の最良の話し相手はル・ヴェジネのコラン神父だった。」
一番興味があるのは、モンマルトルを描いた白の時代のユトリロなので、
ついそちらに向かうのが先になってしまいます。
印象派ゆかりの地もそうなんです。
全ての地にはなかなか短い旅程では行けず、取捨選択をする時、
気に入っている絵の風景、今もまだ(おそらく)絵の感じを掴めるだろう、
・・と想像できるところ が先になってしまいます。
そう考えた時、一番先に行きたいところが私にとっては
(シスレーゆかりの)モレ・シュル・ロワンやルーヴシエンヌ界隈でした。
> > メトロのジュール・ジョフラン駅もありますが、ここにある
> > ノートルダム・ド・クリニャンクール教会もユトリロが描いていて、
> > 絵はオランジュリー美術館にあります〜。
> > http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10452440/tips/10765121/
> ご案内ありがとうございます!
> 来春、この辺りから攻めて^^みようかな。
> ところで、モンマルト“ロ”ビュス、って“ル”じゃないんですね、
> 気づきませんでした。
そうなんですよね! Monmarutr”o”bus!
http://www.ratp.fr/informer/pdf/orienter/f_plan.php?loc=reseaux&nompdf=montmartrobus&fm=gif
でも、まぁ、日本ではモンマルトルバスが分かりやすいですね。
ノートルダム・ド・クリニャンクール教会前に、18区役所があって、
教会脇の通りからもサクレ・クールが見えてなかなかおつなものでした。
> 妹とも楽しみですけれど、彼女は1週間で帰し更に、その後の1週間
> さて、どう行こうかな。^^
あはは・・その部分も楽しみですね!!!
wiz
- さんしぇさん からの返信 2013/08/22 20:34:07
- まずは、モンマルトルで
- wizさま。
> 亡くなったのは1955年71歳の時、
> 大西洋岸の静養先の ダックス Dax のホテルなんですが・・
>
> ただ、本などを見るとその前の経歴が50代初めにル・ヴェジネに引越し。
> ・・となっていて、その間がどうなのか???
>
> ただこんなことが書いてありました。
> 「画家の晩年の最良の話し相手はル・ヴェジネのコラン神父だった。」
> 一番興味があるのは、モンマルトルを描いた白の時代のユトリロなので、
> ついそちらに向かうのが先になってしまいます。
単なるお屋敷街だったル・ヴェジネに、お陰さまで血が通った
ようですよ!
画業に変遷を見せる場合、お好みの時代以外の絵画や背景が
手薄になるのは凄く良く判ります。
>
> 印象派ゆかりの地もそうなんです。
> 全ての地にはなかなか短い旅程では行けず、取捨選択をする時、
> 気に入っている絵の風景、今もまだ(おそらく)絵の感じを掴めるだろう、
> ・・と想像できるところ が先になってしまいます。
> そう考えた時、一番先に行きたいところが私にとっては
> (シスレーゆかりの)モレ・シュル・ロワンやルーヴシエンヌ界隈でした。
なるほど、そしてその後を更に私が追っかけると言う次第ですね。^^
> ノートルダム・ド・クリニャンクール教会前に、18区役所があって、
> 教会脇の通りからもサクレ・クールが見えてなかなかおつなものでした。
この辺りもトレースできそうですよ。
これで、ユトリロにお近づきになれたらしめたものです。
ありがとうございます!
さんしぇ
- コクリコさん からの返信 2013/09/04 00:40:19
- RE: Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
- wizさん、さんしぇさん、ただいま〜
横から失礼します。
お二人の掲示板でも深い会話、目がしょぽしょぼで頭がぼーっとしていてついていけませんが明日再び読み直して楽しませていただきますね。
まずこれだけは御報告。
お二人からアドバイスいただいたのに、行けなかった場所が多く、成果は半分。
本当にごめんなさい、再挑戦できれば良いのですが。
「最強の二人」で行ったつもりですが、寄る年波に勝てず、道間違えたり、文字を読み違えたり、聞き間違えたりで、とほほです。
でも、楽しかった印象派の道♪
トゥルーヴィルも良いわね!
サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
帰国する日にオルセーに行って本物のピサロやシスレーの絵を見た時もこれまでと違って喜びもひとしおでした。
お二人にあらためてお礼します。
- wiz さん からの返信 2013/09/04 08:11:38
- おかえりなさいませ♪
- コクリコさん、さんしぇさん、おはようございます。
> wizさん、さんしぇさん、ただいま〜
> まずこれだけは御報告。
> お二人からアドバイスいただいたのに、行けなかった場所が多く、成果は半分。
> 本当にごめんなさい、再挑戦できれば良いのですが。
> 「最強の二人」で行ったつもりですが、寄る年波に勝てず、道間違えたり、文字を読み違えたり、聞き間違えたりで、とほほです。
> でも、楽しかった印象派の道♪
> 帰国する日にオルセーに行って本物のピサロやシスレーの絵を見た時もこれまでと違って喜びもひとしおでした。
コクリコさん、帰国されたんですね〜おかえりなさいませ!
印象派の道、地図ではよく見ていて机上ではOKでも
実際行くとなかなか思う通りにいかなかったりしますよね。
私も ”看板”みつけられないのがあったし・・
私も、印象派の道を歩いた時は、滞在最終日がちょうど第一日曜日で
オルセーに見に行き、シスレーやピサロの絵の場所を見た後だけに
いつも以上に印象深く楽しかったのを覚えています。
> トゥルーヴィルも良いわね!
> サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
> バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
> お二人にあらためてお礼します。
トゥルーヴィルも楽しまれたみたいで良かったです!
モネのトゥルーヴィルのロッシュ・ノワールの絵とかオルセーにありますもんね!
マルモッタンにはブーダンのトゥルーヴィルがありました〜。
旅の疲れが落ち着いたらまた旅行記楽しみにしています。
wiz
- さんしぇさん からの返信 2013/09/04 10:11:44
- RE: RE: Maison de Maurice Utrillo @Le Vesinet!
- コクリコさん、お帰りなさいませ。
今しがたコクリコさんへお邪魔しましたが、やっぱり
こちらでも。^^
> トゥルーヴィルも良いわね!
> サヴィニャックだけでなく印象派の画家たちの絵もあって、興奮してしまいました。
> バカンスシーズンの後半だったので思っていたより人混みではなく、陽気で明るく、とてもお気に入りの場所になりました。
コクリコさんとこで、日帰りは無理かしらと呟きましたが
サヴィニャックを追っかけ印象派を探し、などしてたら
明らかに時間が足りませんね。
ブルターニュも含めて、仏北西部嗜好の私ですので、お土産話を
すこぶる楽しみにしております。
> お二人にあらためてお礼します。
二人だなんてとんでもない、そもそもwizさんから発した印象派旅、
お陰さまでもう少し腰を据えようと、遅まきながら図書館辺りで
因んだ書籍をお借りするこの頃です。
さんしぇ
-
- belleduneさん 2011/02/12 13:54:43
- ネモのファンなので...
- さんしぇさん、パリのだまし絵大好きです。以前に私も20区を歩き廻ってネモのだまし絵を探しました。合作があるんですね。是非次回パリへ行く際に、見たいです。
楽しい時間を過ごされたんですね。またお邪魔します。
- さんしぇさん からの返信 2011/02/12 15:44:18
- らくがきまでアート
- belleduneさま。
ご訪問頂きまして、ありがとうございます。
仰るネモとやメスナジェなどは、もはやアートの領域のようですね。
黒いネモは余情があって私も大好きです。
描かれる側の建物の大家(?)さんも、ことさら嬉しいのでは
ないでしょうか。^^
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