nanochipさんのクチコミ(10ページ)全3,878件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
ホテルリソルトリニティ京都は、地下鉄 京都市役所前駅9番出口から徒歩約 2分の場所にあります。部屋の床は畳になっていて靴が脱げたので、ゆっくりと過ごすことができました。部屋には3種類のコーヒーやペットボトルの水もあってアメニティもきちんとしていました。大浴場は人数制限があり、QRコードで混雑状況が確認できるシステムなのでゆったりと利用できて助かりました。宿泊棟や大浴場に入るにはルームキーが必要なので、セキュリティも安心できました。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
首途八幡宮は、今出川智恵光院を上って桜井公園の南側にあります。隣の公園がちょうど桜が満開になっていたので首途八幡宮も訪れました。首途八幡宮では参道にとても色鮮やかな桃の花が咲いていました。私は桃の花に詳しくありませんが、木には「照手花桃」、「源平花桃」、「源平枝垂れ桃」と桃の種類が記されていました。桜の花に比べると大輪で見ごたえがありました。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
上御霊神社は怨霊を鎮めるために桓武天皇の勅願により造られた御霊社の一つです。室町時代には畠山政長がこのあたりの森に陣を張り、畠山義就と衝突したのが応仁の乱に始まりとなったので、「応仁の乱発祥の地」として有名で、石碑もあります。八脚の楼門は現在工事中でした。南門の四脚門は伏見城の四脚門を移築したものです。唐破風がいかめしい拝殿で、その後に本殿など見どころも多い神社です。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
北野天満宮は、京都市上京区にある神社です。神紋は「星梅鉢紋」。通称として天神さん、北野さんとも呼ばれています。天暦元年(947)に創建され、全国に約1万2000社ある天神社・天満宮の総本社です。平安時代に学者・政治家として活躍した菅原道真公を御祭神とし、現在は学問の神様としての信仰が厚いため、多くの受験生らが参拝に訪れます。私が訪れた際には七五三での参拝者が多かったです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
遙照山総合公園内には、大きなグラウンド、テニスコート、芝生広場、展望台などがあります。しかしテニスコートは随分使用されていない感じでした。総合公園展望台から見える夜景は、日本夜景100選にも選ばれており、2017年12月公開の映画「8年目の花嫁」のロケ地にもなったようです。カップルの人気スポットとしても注目度が高まっているそうです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
-
投稿日 2023年05月04日
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
平野神社は平安遷都に伴って奈良の平城京からこの地に移された神社で、ご祭神として今木神、久度神、古開神、比売神の四柱を祀っています。平安時代中期には、伊勢、賀茂(上賀茂、下鴨)、 石清水、松尾に次ぐ名社に数えられました。拝殿のすぐ左横にある「すえひろがね」は餅鉄とも呼ばれる石で、昔はこの石に神さまが宿っていると信仰されており、鉄尊様と崇められていたそうです。国内最大級の大きさだといわれ、重さ200kg、高さ80cm、厚さ27cmと大きく、鉄分が約70%あって磁石を引き付ける不思議な石です。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月03日
-
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
鷺森神社の名前の由来は、神の使いとされる「鷺」が集まっていたことから、名前が付いたと言われています。こちらの狛犬一匹は親子になっています。足元に小さな狛犬もいました。このような狛犬は初めて見ました。なかなか珍しいです。境内には修学院離宮にゆかりのものもありました。御幸橋で、修学院離宮の正面入り口に架けられていた橋を移築したものです。この橋は後水尾天皇も渡られたということが説明されていました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
岡崎神社は、縁結びと安産のご利益があるとされる神社です。岡崎神社は、人気の高い南禅寺や平安神宮からの比較的近いので、いつ訪れても観光客が多い神社です。昔この付近に多く野うさぎがいたことからウサギを神の使いとしたとのことです。境内では様々なウサギのモチーフを見ることができます。この神社で一番の人気を集めているのはなんといってもうさぎのおみくじお守り。うさぎさんのお腹から生まれてくるようにおみくじが取り出せます。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
車折神社は、京福電車の嵐電で、車折神社駅から降りるとすぐ目の前にあります。また境内には参拝者用駐車場もあってアクセスが便利な神社です。平安時代後期の儒者、清原頼業を祀る神社です。金運向上、学業向上の神様として慕われています。境内には芸能神社があり、周辺には奉納された玉垣がたくさんあり、有名な芸能人の名前がずらっと並んでいてとても壮観でした。
- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
八大神社は、創建は不明ですが、鎌倉時代に祇園社(八坂神社)から勧請されたことに始まったとされています。一乗寺の氏神様として地元で親しまれてきました。都の表鬼門(東北)に鎮座する皇居守護神十二社中の一つになっています。現在の本殿は大正時代に造営されたものです。武蔵決闘の時代以前から明治時代まで生きた古木は、八大神社の御神木として境内に大切に保存されていました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月03日
-
投稿日 2023年05月03日
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
満足稲荷神社は、東大路通沿いにあります。友人から満足稲荷神社の桜がきれいだったと聞いて訪れました。南側の鳥居近くにソメイヨシノとオオシマザクラが植えられており、この時期には華やかな風景を見ることができました。本殿の脇には小ぶりなシダレ桜が咲いていました。境内の西側には、岩神さんと呼ばれる大きな石が祀られています。岩神さんをさすり、頭をなでると頭が良くなると伝えられています。痛いところや悪いところをさすると治るとも伝えられています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
大豊神社は摂社に特徴があります。大国社の神使はねずみで、狛ねずみが神社の前にあることで有名な神社です。拝殿から本殿を望むととても見事に咲いているシダレ桜を見ることができました。このシダレ桜は俳優の栗塚旭氏が寄進した初代の「祇園しだれ桜」の子桜で、現在の祇園しだれ桜の姉妹にあたるそうです。また参道には木五倍子の花がとても可愛らしかったです。淡い黄色で、10㎝くらいの房状の花が枝から下げるように咲いていました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
平安神宮の社殿は、平安京大内裏の正庁「朝堂院」が8分の5の規模で再現されています。「大極殿」に当たる建物は「外拝殿」、「応天門」は「神門」です。第4回内国勧業博覧会の記念モニュメントとして、明治28年に建立されました。朝は6時から参拝可能なのだそうです。一時はコロナ禍で参拝者も少なかったですが、最近はかなり人が増えてにぎわいを取り戻していました。
- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0







































































