元カニ族さんへのコメント一覧(2ページ)全48件
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こんばんは!
今晩は!
暑中お見舞い申し上げます!
毎日暑いですね!
雨が降らず台風待ちの福岡ですが
そちらはどうですか?
こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも
避暑に行きたいですよね!
南半球は冬でしたね!
畑のオクラも枯れて来ましたが
人間も死にそうです・・・・
何時もいいねに投票有難う御座います!
又新しい情報お待ちしています!
暑さ厳しいおりご自愛下さい!
さようなら!
2017年08月01日21時07分返信する -
HNに惹かれます
元カニ族さん、こんにちは。
私は元カニ族さんより後の世代ですが、今の旅の原点は北海道のYHです。
なのでHNを拝見しておもわずにんまり!
カニ族精神でこれからも旅を続けてくださいね。
みんまま2017年04月19日10時16分返信する -
中山道、歩いてます!
元カニ族さん、こんにちは。
ちょうど今、私も中山道を歩いていて、
先日、上尾宿に到着しました。
なので、とても懐かしくもあり、
えーっ、見逃した! 的な発見もあり、
楽しく読ませていただきました。
つづきも楽しみにしております。
おま。RE: 中山道、歩いてます!
おま。さん
これまでに、東海道、甲州街道を踏破されているのですね。素晴らしい!!
私は、大山街道を一部を除いて歩き、今回中山道を歩き始めました。
どこまで行けるかわかりませんが、気長に歩こうと思っています。
フォローあちがとうございます。
私もフォローさせていただきます。
元カニ族2017年02月10日18時08分 返信する -
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本日はいくつもご投票をいただき、ありがとうございます。
元カニ族様
本日は私の初期の旅行記にご投票を賜り、ありがとうございました。最初はあまり訪問していただける方も少なく、少々残念な気持ちもありましたが、最近は見ていただける方が増え、心強く感じております。
元カニ族様の関心事は多岐にわたっておられるのですね。先ほど写経に関するものを拝見しましたが、私には全く違う世界のことで、興味深く見させていただきました。
これからもたくさん見させていただきます。ありがとうございました。
Tamegai
2015年12月13日17時13分返信する -
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ポトマック河畔の桜の原種は、わが故郷「興津果樹研究所」と「清水船越堤公園」にあります!
旅行記「冬の富士山とパンダガモの群れ:2012年 1月投稿」から。
桜の原種 … 薄寒桜。
かって1912年当時の東京市から親善のシンボルとして、ワシントンDCに送られた桜(苗木・3000本)は、清水区・興津にある「農業・食品産業技術研究機構・果樹研究所のカンキツ研究興津拠点」で、薄寒桜として育成栽培されたもので、毎年2月には、一般公開されます。
(毎年春には、ポトマック河畔にて桜が満開します)
今年は、桜の寄贈から100周年を迎え、3月1日ニューヨーク・タイムズスクエアでは、桜一色の映像による「ジャパン・ウィーク」が開催され、「東日本大震災」に対する支援の感謝の表明と日本訪問の観光誘致イベントが行なわれました。
☆ 今年のテーマ ⇒ Japan is Blossoming AgainRE: ポトマック河畔の桜の原種は、わが故郷「興津果樹研究所」と「清水船越堤公園」にあります!
風 魔さん
たびたびのご訪問ありがとうございま。
私の調べでは、アメリカに贈ったサクラの苗木は
?接ぎ木に必要な穂木は「五色桜」で有名な東京荒川堤の桜並木から取った。
?病気や害虫に強い台木の育成は伊丹の東野村に委託された。
?穂木と台木は興津園芸試験場に運ばれて、接ぎ木され、育成されて1912年苗木6,040本が横浜港から出荷された。
というように、東京荒川堤、伊丹の東野村、興津園芸試験場の三者の協力で実現したようです。
興津には、アメリカから返礼として贈られてきた「ハナミズキ」もあるようですね。
貴重な情報ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いします。
実は、この旅行記は、旅行に直接関係ないといって4トラから削除を命じられないか、ヒヤヒヤものでした。お目に留まって幸いでした。
実際に、アメリカ旅行記のうち、自由の女神誕生物語、南北戦争、アメリカ合衆国誕生物語は、削除させられました。
これだけが、今のところ生き残っています。
元カニ族
2015年09月18日19時43分 返信する -
横浜・山下公園の「赤い靴はいてた女の子の像」の実像は日本平山頂にあります!
元カニ族さん
おはようございます
はじめまして、elephantさんの旅行記を見て、たどり着いたところです。
みなとみらいの横浜港〜山下公園の風景を見て、かって学生時代に横浜
に一時住んでいましたので、昨年秋には横浜港周辺の懐かしい風景を眺
める<setimental journey>で、現地訪問しましたが当時と様変わりの
景色に時代の推移を感じました。
山下公園にある「赤い靴はいてた女の子の像」の実像は、実在モデルの
「岩崎きみ」の生まれ故郷(安倍郡・不二見村)である旧清水市の日本
平山頂にあり、同じ港街として何かの縁を感じます!
青春時代を思い出す元カニ族とは、今でいうバック・パッカーですが、
若い頃に自由な旅でいろんな体験をすることは、その後の生き方に大切
な教訓を与えてくれると思います。
いつまでも、<young at heart>の気持ちで人生を送りたいと思います!
またの訪問と情報交換を!
風 魔



