萌愛さんへのコメント一覧(43ページ)全589件
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大胆ですね@
萌愛さん、こんにちは。
カップルの写真を撮っちゃうなんて、だいたーん!
というか、カップルの方にだいたーん!と言いたいんだけど、最近はそれも言う方がむなしさを感じる??
目のやり場には困りますけどねっ。
2日目もいいお天気ですよねぇ。
ドレスデンはエルベ川の氾濫という、観光客にとってはいや〜!というニュースがここ数年何度か聞かれるので、あれからどうなのかなぁ、とちょっと心配していました。
まあ、しかし第二次大戦の瓦礫の山からここまで立派によみがえった町ですからねぇ。
「ドレスデン──今と昔」という写真が並んだ小冊子を美術館のギフトショップで買いました。
ほんと、元・瓦礫!というのにショックを受けた最初の都市です、ドレスデン。(その後は、たとえばブダペストやワルシャワも負けず劣らずひどかったから。。。)RE: 大胆ですね@
まみさん、こんにちは。
ははあ〜♪
この大胆なカツプルの斜め前が噴水だったのです。で、噴水の写真を撮る振りして望遠を最大にして、カップルの激写をした私でぇ〜す。
いくら、私でも、ストレートに撮るのは無理がありますね。
エルベ川の氾濫の傷跡もなく、なんもかんも「新品」になっていたドレスデンでした。しかし、2002年の旅行の時は東欧の情報はPCでも全然ひっかからなかったのですが、今年は結構ヒットしていたので、これからの旅行は「ガイドブック」は参考程度にしてPCで検索しまくって、きちんと情報を確認してから旅をしようと認識した、今回の旅行でした。もちろんPCの情報が全てって訳ではないですが「ガイドブック」よりは新しい情報の場合が多いようです。
大韓航空で「ワルシャワ」に行くか?ってものでているんですが…英語の通じはどうなんですかねぇ。また、教えてくださいね。
今回ドレスデンでは、英語は感動ものでした。ドイツ人は英語が達者!!前回の南ドイツのど田舎だったので、英語は2割くらいしか通じず、国鉄の職員にも独語で書いた紙切れ見せて、納得したもらったので…若い人以外は無理なのかという先入観が「ぶっ飛んで」しまいましたが…ドイツもドレスデンくらいの都市になると違うようですね。というか、私の英語に問題があるのだろうか??2006年07月19日13時29分 返信するRE: 大胆ですね@
萌愛さん、こんにちは。
いやぁ、もちろん、望遠とかで少し離れた撮ったとは思いましたよ、ええ(笑)。
カップルで思い出したんです。
チェコのブルノで、城から町を見下ろす写真を撮りたかったとき。
良さそうなところのベンチにカップルがずーっといて、撮れないなぁとうずうずしたときのこと。
それからやっぱりチェコのテルチで、湖畔の写真撮影散策のときに、おっ、いいなぁと思ったところで、やっぱりカップルがいちゃいちゃしててカメラを向けられなかったんですぅ。
どちらも撮りたいのはカップルではないから、気付かれないように撮るというのは無理で、あきらめてしまいました〜。
そうそう、もし興味があったら……でも時間がないかな?……チェコのブルノやテルチの旅行記もぜひ見てください@
って宣伝してるぅ。
文章がやたら長い旅行記なので気軽に見れないかもしれませんが、たしかカップルが邪魔で写真がとれなかった〜って書いた覚えが@
それから、私もドイツ人は英語が上手い人が多いと思いマース。
ドイツ語は比較的きちんきちんと字面どおりに発音するので、聞きやすいなあと思ったことも。
ただし、流暢すぎるとだめ〜。
オーストリアがそうでした。
それに比べてイタリアとかだと、しっかりなまっているのですが、たどたどしいのでかえって聞き取りやすかったりして@
きっとネイティブの英語の方が聞き取りが難しそう。
英語力が同程度が一番意思疎通がしやすそうです。
ま、私が接する人は限られていますけどね。2006年07月21日08時31分 返信するRE: RE: 大胆ですね@
まみさん、おはようございます。
私も、今回がはじめてなんですよ。カップルの写真(あまりに、ながーいキスだったので、記念にと思い)今までは、写真を撮ったら後でカップルが抱き合っているのが入っていたとか…写真を撮ろうと思ったらカップルが邪魔で撮れないとか…まあ、欧州ならでは…ですかねぇ。
プルノやテルテの旅行記も是非拝見させて頂きます。チェコの小さい街巡りで一旅行したいなあ…って、これは実現は???ですがね。にしても、嵌っている東欧の旅行記には興味深々です。といっても、今は膨大な「石」の写真に頭を抱えております…まともな、というか、旅行記にならないよ!!
さて、「英語」
我が家の主人も、まみさんと同じ事を言ってます…私は、バキバキの綺麗なアメリカ英語が好きです(って、これしか聞き取るのが苦しいとか…)2006年07月21日09時27分 返信する -
カリヨン、聞かなかったです〜
萌愛さん、こんにちは!
ちょっとここのところ4トラはROMになってましたが、でも萌愛さんの今回の旅行記には全部にコメントを入れたいと張り切ってますよ〜。
新着一番、まるで真っ白な一面の雪に足跡をつけるような快感??には出遅れてますけど@@(代わりに他の人のコメントが読めるのも面白い。)
ドレスデン、天気に恵まれてよかったですね。私は2001年9月に行きました。
萌愛さんと違って、何度も行こうと思って行く機会がなかったという思い入れはなく、ベルリンINミュンヘンOUTの旅程で、1〜2箇所くらい旧東ドイツの都市を入れたいなぁとpickupしたっていう安直さ。
しかし、ガイドブックでも記述が多くてすぐに目がつくということは、見どころがたくさんということ。特に「緑の天井」のあの宝石群れには、よだれだれだれ……!
「ムガール皇帝アウランゼーブの宮廷」のおそろしいほど細かくで豪華なミニチュアは覚えてらっしゃいます?
名前は一致しなくてもきっとあれ!とすぐに思い出されるのでは。
天井の写真はいいですねぇ。この格子に区切られた中に1つ1つ花の彫刻があるこのルネサンス様式の天井。よくあるけど、最近、あらためていいなぁと注目し出した1つです@
(去年私もやっと1枚撮りました@↓)
http://4travel.jp/img/tcs/t/pict/1041/lrg_10410674.jpg自己突っ込み、すなわちお詫びと訂正ってやつ
次の旅行記を読んで、アルベルティーヌムに入れなかったと知りました。
すみません、ということは、アルベルティーヌムにあるザクセン王朝の財宝コレクションも見れなかったということかしら。
その町で一番楽しみにしていたのが見れなかった、それもガイドブックの記載が古いから、っていうショックはお察しします〜。
ま、最近は目が東欧に向いているせいか、ガイドブックどおりに観光できたらめっけもの、という感覚になりつつあったりします。
といっても、ガイドブックを読んで期待を膨らませるのがやっぱふつうなので、やっぱりがっかりするんですけどね〜。。。2006年07月19日08時24分 返信するRE: カリヨン、聞かなかったです〜
まみさん、書き込みありがとうございます♪
ガンガンに良いお天気の二日間でした。
ツウィンガー宮殿のカリヨンの音は、結構小さくて 耳をすませていないと聞き取れないくらいの音でした。私も 多分 何度目かで気付いたんですよ。それくらい頻繁に鳴らしてました…って、回数の多さは疑問ですがね。
さて、ザクセン王朝の財宝コレクションは、しっかり見てきましたよお〜、今年より、アルベルティーヌムから新品内部のドレスデン城に移されています。私の旅行記の?に緑の丸天井の看板の写真がありますよお〜♪そーですねぇ、「ムガール皇帝アウランセーブの宮廷」は確かに印象的でした。細工がコマカイ、繊細で豪華。人だかりでしたよ。しかし、ザクセンの王様の逸話ご存知です?こおーんなに、お金持ちだったのに、インドの王様の生活を知ると(自分より遥かに裕福だと思ったらしく、それとも一夫多妻制にでも憧れたのか?)そのインドの王様の生活を綿密に調べさせて、これを模倣で作ったとか?…
しかし、旅行記にも書きましたが、私感動はしたけど萌えませんでした。あんまり…(涙)絶対無理だろうけど、ナデナデできれば違ったと思います。そこが「宝石」と「石ころ」の決定的な違いですねぇ。
アルテ・マイスターの絵画でアルバムを作りますので 楽しみにしておいてくださいね。ここは、撮り放題だったので、著作権にはひっかからないと思うんですが。2006年07月19日13時08分 返信する -
エライ目に遭われましたな!
でも、パスポートも航空券も無事だったどすな、良かったぁ〜。
(って御飾り様が持って歩いていたどすか?こっちも心配どすな。
プラハ名物?の贋警官一味に騙されなくて良かったどす。)
ホテルは対応が悪いどすな、、フロントには1人だけ?
上司を呼べと言いつけるどすよ。
チェーンホテルなら統括部門にメールで抗議するどすな〜。
これを読んで皆が気を付けるどすよ。
萌愛様には災難どすたが、ためになる体験談どすな、
迷子がお礼に2票投じるどす。
(夕方図書館のPCで投票したどすよ、、混んでいたので
コメントまではカキコ出来なかったどすぅ〜。)RE: エライ目に遭われましたな!
書き忘れてたどすが、、、
御飾り様の食料調達!時間が掛かったどすなぁ〜、
テスコスーパーのイギリス本部まで行ってたのどすかな??
プラハにもあったのね。2006年07月18日21時31分 返信するRE: エライ目に遭われましたな!
待あってぇ〜いましたぁ〜♪ あなたぁ〜さまをぉ〜♪
迷子のプロさん、こんばんは。
へっ?二票も投票してくだすってぇ、ありがとうどすう♪
そーなんすよ、その時頭の中では「上司を呼べ」ってあったのですが、フロントは2人で、もうひとりの男の人がどうも上司だったようで…トラブッていたんで、彼女に「どうした?」みたいなことを訊いていたんですが、例のパンフを彼女が見せたら、さっさと納得して部屋に部屋に引っ込んでしまったので、タイミングを逃してのと「ジョーシ」ってのが即英語で、浮かんでこなくて…自滅でありまする。
このホテルは東欧を中心としたチェーンホテルどすが統括部門のアドレスが不明で様々なバンフみたのですが…個別経営なのかも?しれませぬ…
さて、御飾り様への疑惑は、実はまだ、わたいの中では 「ふつふつ」とありまする。って、どう考えても遅い…遅すぎる!!どっかで「東欧の美女」に実はうつつを抜かしていたか?はたまた、カレル橋付近の「なんだか如何わしいお店」に寄っていた?という疑問…ってアルコールは飲んでなかったようですが…
でも、問い詰めると「逆ギレ」されそうなんで、まあ、ニセ警官の被害にも遭わず私達の貴重品をお持ち帰りくださったので…「よし」としようかという…もう、何でも許せてしまうくらい!!発狂していたおますよお。
さすがに、海外で「なーんにも、持ってない状態」の時間は辛いおました…って、このホテルのフロントのせいで、わたいがホーシン状態だったため、貴重品を纏めてしまっていたことと、お飾り様が、それを持って出るのをしっかり確認できなかったせいでおます。分っていたら、絶対止めてましたよ…わたい!!おます。2006年07月18日22時03分 返信する -
頂上の十字架では?
はじめまして。
僕も6月にドレスデンに行きました。
聖母教会の中はあまり時間がなくてじっくり見れなかったのですが、この写真に写っているのは、焼け落ちた教会にあった頂上の十字架だと思います。再建したときに、戦争の際にこの教会の破壊に加わったイギリスから、頂上の十字架が寄贈されたそうです。
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そら、たまげるで。
萌愛さん。こんばんわ♪
っつうか、ただいま〜♪
山陰プチ旅行のつもりが、大阪兵庫鳥取弾丸ツアーになっちまい、心底疲労感です。萌愛さんが心配してくだすった「おなか」は無事でしたが、大雨で、山陰線の下りが運休。楽しみにしていた餘部鉄橋は、シャッターチャンスもなにも「電車なんかこねぇよ」という、トンデモな締めくくりとなっちまいました。
無事の帰宅をご報告にあがったら、なんだか、渾身の事件簿!!
ホテルの対応にもムカつきますね。
アタシなら日本語で罵倒しますけどね。
まぁ、ダンナ様が無事に戻ってらしたので、良しとしましょう?
本当に疲れきっての帰宅デス。旅行記のupも、ずっと先になるかと思います。
が、「これは、萌愛さんが喜ぶかなぁ」と思しき写真も若干撮ってまいりましたので、ちょいと楽しみにしててくださいね。
追伸
ダンナ様が、すべて面倒を見て?くれてるのですかっ!!
さすが妖怪好きな人だけあって、いい人だ(爆)RE: そら、たまげるで。
こっちも、たまげたぞ!
この天気で大阪兵庫鳥取弾丸ツアーだなんてぇ。
けーしちょーさん、お帰りなさい。
早速のご訪問ありがとう m(__)m
うん!それでも確認が足りなかったかあと反省する萌愛であります。
>ダンナ様がすべて?面倒みてくれる
って???意味かな?
基本的に別行動ですよお。一緒にご飯は食べるようにしているけど…
我が家のダンナ、相当な「亭主関白」でっせー。って何故か大阪弁。
「感情の起伏も激しい」でっせー。
「白・黒つけないと絶対ダメって性格」でっせー。
萌愛と暮らせるくらいだから、優しくて それなりに気は長い?
イイ人には、間違いないですが…
ダンナと暮らせる女もそうは、いないと軟弱萌愛が「断言」
インターナショナル落語(私が命名)
けーしちょーさんの帰宅に間に合わず m(__)m
そのうち、できると思いますんで、ご勘弁を!ってこんだけ期待させといて
「山田君、座布団全部持ってってえー」を越え
観客席へ行けよっていう内容のような…最初に謝っておこう m(__)m2006年07月18日01時20分 返信する -
ドレスデン
萌愛さん、初めまして!metalと申します。ドレスデンの旅行記読ませて頂きました。めちゃくちゃ天気が良かったみたいですね!羨ましい...美しいドレスデンの(蘇った)建築物群が、見事に撮影されているではないですか。ほんと、綺麗だ。
CITY CARD購入してしまったのですか?何故だ...19ユーロは高いですよねぇ。私も手に取りましたが、「19!?」という訳で30セントくらいのパンフに変更しましたよ〜。
写真の中でもっとも目を惹いたもの、それはプラハ⇔ドレスデンの乗車券です。ドレスデンからの帰り、プラハ本駅が近づいた際、車掌さんが、ドイツ語・チェコ語・英語で車内アナウンスを行っていました。「お、やるなおっさん」と思ったのを覚えています。特に、英語のアナウンスの最後が「Good Bye!!」だったのが、何だか非常に可笑しかった(笑)
他の旅行記も読ませて頂きます。2006年07月16日22時45分返信する -
ヨーロッパの古い街並みいいですね
こんばんは、萌愛さん。
ヨーロッパの古い街並み(建物)いいですね〜。
街そのものが美術館みたいな感じですね。
のんびりする間も惜しんで夜景の撮影ご苦労様です。
トラベラーさんの鑑ですね。
そんな萌愛さんに一票。 -
うわさのザクセンのスイスが見れました〜
萌愛さん、こんにちは。
ザクセンのスイスはエルベ川下りをしなければ見られないのかと思っていましたが、こんなにきれいに見れるし写真が撮れるなんてすばらしいです@
こういうのでしたね〜、なるほど〜ありがとうごさいます@
それにしても、天気に恵まれてよかったですね、うらやましいどす。
今日、近所の写真撮影にくり出したら、関東ではくもりときどきはれまたは雷雨・大雨でした。
家を出る前に大粒の雨が屋根に降り注ぐ音を聞いて憂鬱になりましたよ。
いまさらですけど、旅の要素に天気は大事だけど自分ではこれはどうにもなりません。
なのに計画を立てるとき、思いをはせるときって、自分が行くときは毎日天気がいいものと仮定しているんですからねぇ。
岩もよかったけど、なにかのイベントに出るのかなって集団、よかったです。おそろいの服来て。
カメラをむけられていることを気付いていないようなおばちゃん集団。
青いスカートがお尻のおおきさ、いやいや恰幅のよさ、いやいや、何と言い換えても失礼には変わりないか!
でも、なんか、がんばって〜って言いたくなります。
そして一変して可愛い子供たち。ういういしいですね。
ちょっとまちがっちゃったりあまり上手くなくてもかえってういういしいかもしれないし、子供であっても大人顔負けの芸を見せるかもしれませんね。
ところで。
美術好きの石フェチの萌愛さん、考えてみたらわたしも美術好きの石フェチなんですよ〜。
美術は最近、バレエを含む舞踊の方に夢中で昔ほど美術展通いをしなくなりましたが〜。
石は私は宝石から関心を持つようになったんです。
萌愛さんの場合は沖縄のグスクの印象が強かったから、同じ石フェチ同士という感覚がありませんでした。
しかし、石は石でもぴんからきりまでありますからねぇ。
石造りの建物も石といえば石@RE: うわさのザクセンのスイスが見れました〜
まみさん、おはようございます。
そうなんですよ♪
列車のなかから、「エルベ川くだり」の遊覧船をいくつか見ました。列車のななからでも見れますが、船からだと臨場感が違う?なんて、ちょっと羨ましい気分でしたよ。
さて、「石」
石は英語で「ストーン」ですが、宝石も「ストーン」でしたよね。←これ、気楽トンボさんからの「うけうり」なんですが…
しかし、私の石は「ゴロゴロ」でまみさんの石は「洗練」って感じもしますがね。小石から石畳の道、建築物、遺産、遺跡まで…私の石好きには方向性が無いようです…(爆)2006年07月16日07時47分 返信するRE: RE: うわさのザクセンのスイスが見れました〜
萌愛さん、こんにちは。
洗練。おほほ。なにをおっしゃるやら。
しかし、たしかに、ごろごろ〜にまで、しびれる〜と感じるところまではいってないですな。
といっても、子供の頃は石拾いが好きでした。
まあ、きれいな石を選ぶあたりは、いまの鉱物の美しい結晶好きになる萌芽はすでにあったわけですね。
続き、読んでますよ。
おそらく全旅行記にコメント書きたくなっちゃうと思います。
しょーもないことを書くかもしれませんが、楽しみにしててくださんせ。
今日はこれから、観劇。
アイリッシュ・ダンスを見に行くのです@
実はつい数分前にネットで11月の劇のチケットがとれました。
なので、とてもむふふふなのです。
ちなみにそれは、帝国劇場のミュージカル「マリーアントワネット」。
いままで2回も抽選に落ちていたので、やっとこさ〜と嬉しいです。
最近、仕事で悶々とすることが多いですからね。
プライベートでは、現実逃避!
というか、旅行も観劇も一応、現実です。
風邪ひいたり怪我したりなどなく肉体の健康さが必要ですし、家族を含めた周囲の平穏が必要ですからねぇ〜〜。
すみません、なんか関係ないことをつらつらと。
そうそう気楽トンボさんはストーンに詳しいんですか。
おお、無駄話、しにいきたくなっちゃうな。2006年07月16日12時15分 返信する -
「石のためなら、エーンやこ〜らぁ♪」
おはようございます。萌愛さん。
drakenです。
「石のためなら、エーンやこ〜らぁ♪」←萌愛さんならではの名言ですね。
石を求めて昼間からサタデーナイトフィーバー(笑) されてましたね。
いや〜、お若いですっ!!
プラハの石造りの建物、特に石フェチではない僕でも「いいな〜」って思います。ヨーロッパの歴史を感じる街の雰囲気を味わってみたくなりました。



