萌愛さんへのコメント一覧(41ページ)全589件
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なかなか画面がでないだすな〜!
いらいらするだすね、こういう中での制作も大変だすな、私語tも旅行記も張り切っているだすね。私は海のそこに沈みたいだすよ。2006年07月27日21時53分返信する -
“ 海のきゅうり”?!ですと!
キュウリと言うよりも
海底のウ○コといった方がピッタリ来るようなぁ〜。
***注意!***
只今大変お見苦しい表現がありました。
お詫びして訂正いたすます〜。
海底に沈む落し物と呼んだ方が相応しい気がするどすな。
迷子もまだ詳しくは調べてないどすが、、
きっとナマコは奥が深いどすよ〜。
(映画も見付からないどすな、、。)
そういえばナマコはキュウリと相性バッチリみたいどすよ!
3杯酢の和え物は美味しいそうどす。(C殿情報どすた。)2006年07月27日21時32分返信するRE: “ 海のきゅうり”?!ですと!
はい、「海のきゅうり」もしくは「海のなめくじ」おます。
って、わたいは迷子さんに m(__)m あるのよ。
はるか、20年近く前「ナマコ」の勉強したあるよ。ガッコで←どんな学部じゃあ!!その時は、覚えていたあるが、完全忘却していたあるm(__)m
で、おわびじゃないけど、図書館へ行ったら「鶴見良行」って人の本をみてくださいませえ。ちよっとお古いどすが「ナマコ」がどばとば でてくるおますよお。お手軽なところでは岩波新書「東南アジアを知る」とか…ってこの人がナマコを海鼠って記述していたものだから、「キュウリ」の発想がわかなったあるよ。ハードカバーの本ならば「ナマコ」の写真もガバカバあるよ…って、これ迷子さんの掲示板に書くべきだったかねある。2006年07月28日12時29分 返信する -
かっちょいい岩の写真を見つけまたよ
萌愛さん、こんにちは。
毎週木曜日配信の国別新着メールで、いま、今度行くハンガリーとルーマニア、それから去年行ったポーランドをチェックしてます。
これらの国って雨後の竹の子のように旅行記が立たないので、十分チェックできる範囲の数。
で、そのまま続きの旅行記を見て、おおっと思った写真のある旅行記を見つけました。
http://4travel.jp/traveler/majka/album/10080318/
ザクセン州とあったので、ドレスデンのザクセンのスイスですが、違ったみたいですが、かっちょいいと思ったので、つい、萌愛さんに紹介してしまいました。
また、別の方のプラハの旅行記を読んで、萌愛さんのプラハ旅行記おもしろいよ〜と紹介してしまいました。
事後報告で失礼します〜。2006年07月27日09時00分返信するRE: かっちょいい岩の写真を見つけまたよ
まみさん、旅行記の紹介ありがとうございました。
早速、ボカ。さんの旅行記を拝見してきましたよ!!「かっちょよすぎる!」ってここ何年か、メキシコ・南米ってのは、写真見るのも×しているんです。「フェチ」根性ですぐにでも…ってヤバイので。まあ、ここらあたりになると、個人旅行もかなり厳しくなりますよね。私みたいな軟弱者だと特に、まず「足」のことを念頭に入れないと。サバイバルになりそうな?「石」を求めての旅は「難しいなあ」と滅入っているのが、現実です。
「石フェチ」っていっても、色気が多くて、絞り切れないんですよ。遺跡関係ももちろんのこと、英国や愛国の石の並びとか…建築物とか、欲望が多々あってね。イタリアやギリシャにも未練があるし…体力のあるうちにメキシコには行きたいしイースター島も、タヒチ経由で簡単に行けるようになったし…一方で東欧・中欧の魅力も捨て難いし…って、体と時間とお金が「いくらあっても足りない」ですよお。
体力的に、なんとかなりそうな?欧州は「なるべく」でかけたいですがねえ。おっと、宣伝ありがとうございました。「おもしろい」かな?同居人イワク「最初からドンドン面白くなくなってきた」だそうで…。さあ、プラハも残すは1日…どんなアルバムになるかな?お楽しみに m(__)m2006年07月28日12時08分 返信する -
解説も詳しくお勉強になるどすなぁ〜。
頑張ってプラハの町を探訪されますたな!
偉いどすな!
教会も中はキンラキンラと眩しい位豪華どすな。
メデューサの飾りは魔除けどすかな?
プラハの町は観光して歩くのに良い処どすなぁ。
ミュシャの特別展も行かれたどすな、羨ましいぃ〜。
石切れで壊れている場合ではありません。
(迷子も壊れかけてるが、、、。)
迷子のマイブームでは石の次はナマコが来そうどす〜??RE: 解説も詳しくお勉強になるどすなぁ〜。
迷子のプロさん、こんばんは。
と、多分一票 ありがとうございます。m(__)m
あい、今回のアルバムはウンチクが多くて、途中放棄しそうでありまするう。
つて、おバカが変なこと考えるから「壊れる」んですねえぇ。多分。そのうえ仕事も放棄のわたい…生活も「壊れる」よお…ってヤバイ!
迷子さんも?ですか?「壊れ」
「なまこ」って「いし」のかわりになるんですかあ??激しく疑問っす!
ジュリままさんとこへ行けばいいんだったか?それともA嬢様のところですかね?まあ、ご両人にことろへ遊びに行かせて頂こう…って、でも、わたいはやっぱり、迷子さんちの「いし」が好いおますう!!2006年07月26日20時48分 返信する -
いい〜!眺めだしたな〜!
お天気も良くて綺麗で中背に迷い込んだ感じだっただすか?素敵だすな〜!
私野旅行記とは偉い違いだすな!! -
大作あるね!
夏のプラハ、まだ工事中あるね!
でも写真だけでも十分楽しめるある。
やはり春夏秋冬行くべきあるね。
コメントお待ちするあるよ。
パパス。RE: 大作あるね!
パパスさん、こんにちは。
多分一票ありがと ある。
「大作」おますう!わたいのトロさではコメント入れるのに2日はかかるあるよ←もっと、マジメにやれよおつ!!おますが…
遊びにばっかり行ってるから…ははは、あーあぁ進まないあるよ。
これから気合いれて頑張るあるよ。
ってパパスさんの中国四千年があぁ、見たいあるう!!
2006年07月24日13時24分 返信する -
この骸骨? 気に入りました@
萌愛さん、こんにちは。
プラハ王宮編、さすが写真がたくさんで丁寧に撮られていますね。特に聖ヴィート教会。
私も撮ったぞ〜、あるいはよく覚えているけど、写真は撮らなかった〜とい場面をなぞらえながら、楽しく拝読しました。
萌愛さんのコメントを読みながら、蘊蓄語りたがり屋の私は、たくさん突っ込みたくてしょーがなかったです(笑)。
カレル一世の頃のチェコはヨーロッパの中で最先端を行く国だったんだよ〜ん、とか、着工を命じた王様が死んでも何百年かけて教会を完成させたのは、バルセロナのサグラダファミリア……は王様の命令ではなかったですけど、それと同じように、なによりも市民が自分の街を愛して誇りに思ったからではないかなぁ、とか、教会に自分の作品を捧げた芸術家たちは、篤い宗教心から喜んで無償奉仕したと思うよ〜、ミュシャとか特に〜とか。でもそれって一種のマインドコントロール?
ああ、いかんいかん、いまちょうど「まさか自分が…そんな人ほど騙される」なんて本を読んでいるから、そんな言葉まで出てきてしまいました@
という私も、行く前に調べた付け焼き刃にすぎないんですけどね。
というか、蘊蓄のつもりで2〜3挙げたのも、ほとんど感想にすぎませんねぇ。
プラハ王宮周辺は2005年と2004年、両方とも行きましたが、萌愛さんに比べるとずーっとくそ真面目な旅行記、そーいや4トラ用にアップしてないんでした@@
でも、萌愛さんのコメントのように独り言疑問が満載のものを読んでいる方が、読みながら一人で対話しちゃうので楽しいです。
衛兵さんの交代式は臨まれたようですね。
デジカメがだんなさまと共有ということでしょうか。それはたしかにつらいかも。私はここのところ一人っきりで旅行しているので、誰かと共有することはなくて、勝手気まま好き勝手〜。けんかしたり、相手のことでやきもきしない代わりに感想や感動もその場で共有できる人がいない〜。RE: この骸骨? 気に入りました@
まみさん、こんにちは。
お気に入りの登録ありがとうございます。って私の旅行記のどこが好いのか多々疑問ではありますが…m(__)mでありまする。
カレル1世が神聖ローマ帝国のカール4世で、ボヘミアを欧州一にしようと多々頑張った…ってくらいは、世界史無知の私でも知ってますよ(このあたりのことや、宗教戦争のことは旅行記のカレル橋のあたりで出ますのでお楽しみに…)とか
愛国心はあったにしても、ミュシャは、ともかく あまり売れてない芸術家が無償奉仕したのは、疑問だとか…
宗教改革の祖のヤン・フスは???とか
まみさんと薀蓄合戦してもキリがない…(笑)
私は、PCで文字書くのがとりわけ遅いので…ってトロイんですが、まあ、知っている薀蓄を飛ばして書いてしまいます。…まあ、大体は調べれば分ることなんで…
ふたりが単独行動が多いので「デジカメ」もうひとつ欲しいのですが、使わないと今のアナログがダメになってしまうし…ってことで、デジカメとアナログです。デジカメのバッテリィーが急に無くなったりした時は便利ですがねぇ…
>感動を共感…ってのは???ですが
まあ、次の次くらいの旅行記で、共感しているかどうか判明すると思いますよ。
「石」の写真をどけてピック・アップするのに ほぼ1日費やしたんですよ。(疲)まだ、4トラに暴いてない「のべつまくなし石フェチ」ですね。美術館の建物に関しては、また夜にでも…では。ありがとうございました。2006年07月24日13時15分 返信するRE: この骸骨? 気に入りました@
萌愛さん、こんにちは。
蘊蓄合戦。おお、やめておきましょう。
付け焼き刃なのでボロが出るぅ。
付け焼き刃だから、二年もたつと大半忘れてまする。これが哀しいところ。
書きかけの当時の旅行記をひっくり返して、ああ、こんなことも書いてたのね、という有様。
それにもう一度ゆっくり拝読しましたが、萌愛さんのコメント、しっかりウンチクの上に成り立っているものが多いですね@
王宮。夕方になると、めっちゃ空きますよね。私もあの昼間の混雑はなんだったんだ〜と思いました。
といっても、夏の日長に比べると、閉館が早いですし、たぶん、団体が、とにかく聖ヴィートだけは!と駆け込むのではないですかしらね。ありがち。
ステンドグラスのところでもそうでしたが、私もチェコ語を知っていれば!と思ったこと、しばしば。
聖イジー教会のコンサートは、二年前のバロック音楽の弦楽四重奏コンサートでは500チェコ・コルナ、当時の円換算で約2500円で、教会コンサートにしては安くない〜と思ったものですが、いざ日本で劇場がよいをしていると、なんと安いことか〜と金銭感覚の基準の揺れに驚くばかり。
ポンペイ展は良かったですね。やっぱ萌愛さんは筋金入りの石フェチですな。私はメッキ@
実のところ、遺跡にはなかなか萌えないです。
それにしてもアナログカメラ。使わないとダメになる。おっしゃるとおりです。ああ、どうしよ。
機械に苦手な母にあげよう、と言ったら、めったに使わないから要らない、と言われました。
今度の旅先はハンガリーだ、と言うと、「それどこの国?」と聞いたくらい、海外に興味のない母(しかし娘が行くところとして関心は持つようになったのか、100円ショップで世界地図を買ってきました@)。
母子で旅行される方の話を伺っていて、うちはダメだなぁとつくづく思います。2006年07月26日09時05分 返信するRE: RE: この骸骨? 気に入りました@
まみさん、こんにちは。
まみさんの突っ込みのおかげで、「怠慢こかずに」って次のアルバムを知っている薀蓄(っても、少ない)を書いたら、なんか自分のアルバムっぽくない?感じのティストになって…まあ、たまには「あり」かななんて…でも、根っからの不精者なんで「ウンチク」のアルバムは途中放棄したくなりました(恥)多分、こんだけ薀蓄の入ったアルバムは、これからも、そうは作らないだろうから私の中では希少価値かもしれませんね。また、お時間を作って覗いてくださいね。
聖イージー教会のコンサート行けばよかったと後悔してます。結局色々あったり美術館が予定外だったりして「オルガンコンサート」は行けなかったし、同行者はスメタナホールの「ヴィバルディ」に行き損ない、2人ともプラハでは音楽摂取はゼロで「なんだかねえ」って気分です。あんなに、コンサートに溢れた街に滞在して…まあ、今後の課題ですか?って、そんなのアリ??
アナログカメラも「困ったもの」です。日常生活で使うにはデジカメの方が俄然便利ですし、かといって辛苦をともにしたので簡単に捨てられないし…専門的には判りませんが、記録として残すにはデジカメは本当に便利ですから…と、「三脚」どうなりました?まみさんのお母様は、私から見ればまだ「耐えうる」(失礼)我が母なんて、飛行機に乗る=海外に行くって発想する人で「沖縄」行くのにパスポートの心配するんですよ。地球は「日本」と「海外」って世界観ですからね。ヨーロッパって国があると本気で信じているみたいですよ。この母がなんと学校の教師だったんですから(今は、引退してますがね)私の教師への不信はもう三歳くらいででき上がってますよ。「アンタは海外が好きねえ」でお終いです…我が母…でも、この母親に未だに頭があがらない、口答えもできない!!情けない私です。2006年07月28日11時48分 返信する -
画集@
萌愛さん、こんにちは。
画集に載るような有名な絵ぞろいで、うほうほですね@
ただ10年も前から名画を求めて海外旅行をしていると、どの名画がどこにあったか、もう記憶がごっちゃになります。
フェルメールの窓辺で手紙を読む少女の絵、
去年、日本に来てました@
その展覧会に行きましたぜいっ。上野の西洋美術館でした。
そしてドレスデンの絵画館の大改築計画が展示されていて、あーっ、いいなぁと思ったことを思い出しました。
しかし、それってもう終わっていたのかしら。まだ途中?
石造りの重厚な建物の上に、ガラスのドームが加わったような設計だった気が。
石フェチの萌愛さんは、ルーブル美術館のピラミッドや、それからベルリンの議事堂の天井のガラスドーム(ご存じかな?)をどう思います?
とりあえず私はドレスデンとあわせて3つくらいしか今は思い付きませんが、西欧建築も、重厚な石造りにガラスや鉄筋素材を合体させる傾向をちらほら見かけますよね。
ルーブルもベルリンの議事堂もいまやすっかり慣れましたが、それらがなかった時代を知っているので、まあ「時代は変わったなぁ」というか「これも今の流れか」みたいな感慨はあります。RE: 画集@
まみさん、こんにちは。
お返事が遅くなってごめんなさい。昨夜まで仕事が込んでて今日開放されました♪
「絵画」とか「建築物」は、思い入れもあって、落ち着いてからと・・・
私は去年は、早々に国立近代美術館の「ゴッホ展」に行ったもので、パリで絵画三昧するって計画もあったので、自制しました・・・がパリに行ったら、アングルの「泉」が日本に出張ってのは泣きましたよ。
まみさんが、おっしゃているドレスデンの建物は私のアルバムの?の表紙の中に完成した形であると?思います。でも、「造形芸術アカデミー」の建物のはずですが…
さて、美術館をどういうものとして「とらえる」かで意味合いが変わりますねえ。私も、ルーブールは写真でですが あのピラミッドがない方に慣れてましたから最初は「なんでやのお?」って気分でした。実際ルーブル宮殿を美術館にした場所ですから、歴史的建築物にガラスをプラスって見えたものです…実際見ても「石フェチ」としては「うーん」と唸りました…外観は!しかし、内部はガラスからの採光で明るく近代的なイメージでしたので、私自身で賛否両論両方ありますねえ。それから、ベルリンの議事堂?は、今のしか知らないのです。しっかり「建築物」として見ますから「それは、それで、それなりに…」というか、私自身は東サイドの建物は結構好きみたいです。建築物の見学っていう趣旨ならドイツは絶対旧東に限るって思っていますねえ。もう、何年も前から…
ドレスデンの石は新しくて軽い・明るい質感だったので、濃いグレーのガラスドームと随分うまくマッチしているように感じました。個人的に気に入りました。「石」とガラス、鉄骨素材の組み合わせは、確かによく見かれるようになったような気がします。こんなもものミックス・バージョンの建物だと「フェチ」根性もあまり発揮されず、造形物を観賞する感覚で見れますね「石フェチ」としては…だから、まみさんほどは「感慨」がないかもしれないなあ。歴史的建造物にあとからわざわざ別素材を足すってのは、「時代の流れ」かもしれませんね。確かに。最初は「どうもね」って気分でしたが、最近は「ついていこう」などと前向き?な発想をすへく心がけてます。2006年07月28日11時18分 返信するガラスのドーム
萌愛さん、こんにちは。
とりいそぎ、ガラスのドームが増築された建物の話。
展覧会で見たパネルの改築計画の対象となった建物はこれだった気がするんぶすよね。
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/images/2001_Dresden_Residenz.JPG
レジデンツでした。私が行ったときは中身は歴史博物館だったと思います。
でも日本で「ドレスデン国立美術館展」というときは、こういうところからの展示物もいっしょくたに、ドレスデン国立美術館のもの、と紹介されるでしょうね。というか、コレクションをあちこちの建物で分けて展示していても、根っこは同じ博物館ってとらえかたかしら。なんなく、ヨーロッパの大学collegeのあり方を連想させます。
このスグラフィート、気に入ってるんです。
2001年にドレスデンに行ったとき、この建物はまだ一部修復中でした。
それで日本での展覧会での改築計画のパネルを見たとき、ああ、完成予想図はこんななってしまうのか、と、まあ違和感があったというか。。。
旅行記?の表紙の写真を慌てて見に行きましたよ@
もしかしたら計画書の図面と実物では印象が違うから見逃したのかなぁって。
2001年の旅行記も早く堀り起こして4トラにアップしたいです。
が、たぶんその前に秋が到来するでしょう。花の写真やら最近のものは撮ったらまだ季節も変わらぬ旬なうちにアップしたいですが、2001年ともなると、どうあがいても「過去」のものだから、掘り起こすのはいつだって大差ないってかんじがするので。
ドレスデン、そこにありますぅ。
そして2001年は、眼鏡を割り、カメラをなくし、一番楽しみにしていた観劇のときに熱を出し……とちょっとしたトラブル続きだったため思い出も多いです。
追伸。アングルの「泉」は私も大好きです。たしかにわざわざパリの本家までやってきて、それが日本に出張中となったら、泣きますわ。。2006年07月28日13時27分 返信するRE: ガラスのドーム
まみさん、こんにちは。
お返事が、ものすごく遅くなって ごめんなさい。
さて、探してくださったレジデンツですが…???でありまする。
どうも、黄色の屋根がひっかかっています。ってのは、旅行記?の表紙になっている地帯は、ドレスデン一大博物館地区って感じの部分なのですが、黄色の屋根はアルベルテイーヌム以外はなかったような??しかし、探してくださったページの白色部分の模様にはなんとなく記憶があったりして…
ドテスデン地上からの眺めは、分りませんが、新品でもっと「まとまり」があるような??って私が見落としているだけなのかしら。
好き好きは、別として、「うーん」考えこんじゃいますねえ。組み合わせ。最初「レジデンツ」ってので、えっ?ヴルツブルグのレジデンツにガラスが加わったあ?そりゃ、すごいわあぁ〜!!ってあるショック受けましたって萌愛のバカ!!
確かに日本で特別展をやるとき、○○美術館特集ってあって、その美術館のものじゃなくて、関連の博物館のものが展示されていたり、例のアングルの絵だって、日本じゃ、「ルーブル美術館展」で出張してましたものねえ。オルセーだから、絶対セーフって思っていたのですよ。(甘い!)こういうのって、日本サイドの問題なんでしょうか?それとも、まみさんがおっしゃるようにカレッジの有様の問題なのか?考えてしまいます。どうやって被害に会わない様にするかが、私の今後の課題です。2006年08月02日13時37分 返信する -
夏のドレスデンも良いあるね。
冬とは全く違った趣きあるね。
大変素晴らしいあるよ。
夜景(ライトアップ)も綺麗に撮れてるあるね。
同じ様な写真が有って嬉しく思うあるよ。
パパス。



