萌愛さんへのコメント一覧(42ページ)全589件
-
これが大作だすな!
三枚目のステンドグラスが素敵な色合いだすな〜!あそこでゆっくり懺悔でもしたいだすな。
ご主人も感動してご機嫌だっただすか!次につながるだすな。 -
お疲れ様やんした〜。
凄いどす!
バッチリ石に萌ぇ〜状態でレポートして下さいますたな!
(これでシッカリ入場料分の元は取ったどすか?)
多分、石好きのお方の他に
ヨーロッパ教会好きの方々も満足されているどすな〜。
こんなに頑張った萌愛様に迷子は
(定価よりぼった繰られても)冷えたコーラの1杯でも
ご馳走したいどす〜。RE: お疲れ様やんした〜。
るん、るんう〜♪ うき、うきぃ〜♪
迷子のプロさん、こんにちは。
こんなに褒めて頂いて、おまけに「冷たいコーラ」まで
迷子さんから、ごちそうしてもらった わたいは 天にも登る気持ちある。
実は、この日は あまり「石に萌え〜」なかった日どすよお。
で、仕方なく コレクションに徹したおますよ。
翌日からは、「石」に萌えまくり、「石」の写真ばっかりおますう…って、どうやって旅行記にするか??ないオツムのノーミソのフル回転で爆発寸前あるよ。
と、さっきデンタル・ショックだったあるが…今日で終わりある(嬉し)
しかし、今度はPCが病気あるよ。ヤバイ!2006年07月22日13時45分 返信する -
フェルメール
これこれ!!
去年の夏は、「日本に出張中」だったために、
ドレスデンでは見られなかったのです!
わざわざ日本からドレスデンを訪れたのに〜〜
でも、萌愛さんのおかげで、今日はじっくり見せていただけました。
ありがとうございました!!♪ -
アルベルティーヌム
お久しぶりです。
やっとお休み!!ドレスデンを見せていただけました。
とってもきれいな青空の下の風景、楽しく拝見させていただきました。
アルベルティーヌム、私もここを楽しみに行ったのに、
それを見込んで、ドレスデンカードを買ったのに、
まさか、閉鎖中だったなんて、がっかりですよね!!
しかも、2009年まで閉鎖だったのですね、今日初めて知りました。
私は、てっきり自分が行ったあの頃だけだったのか、間が悪かったんだ、
と思ってあきらめていたのですが・・・
それに、旧宮廷教会も見学不可だったとは。
いつかまた、リベンジできたらいいですね。
-
ん〜んん!
そんなに混み合ってたどすか、、観光シーズンで
祝日前だから?普段も混んでいるのかな、、?
プラハは真冬が穴場なんどすかな?
って、よ〜く見たらまだ作成中どすたな?!!
失礼しますたぁ〜。(でも投票は出来るぞっ!) -
なるほどインターナショナル♪
にゃ〜。お住まいの地域、大雨は大丈夫でしょうか?
和田アキ子ばりの「どしゃぶり〜の雨のなかぁで♪」
の兵庫+鳥取の旅行から帰って、楽しみにしてた萌愛さんのネタ?
インターナショナル落語。
同級生Aと、同級生Bの、掛け合い漫才?
落語は噺家一人で「同級生A」と「同級生B」を演じ分けますからね。
うん。漫才だ。漫才。
ボケとツッコミの役割が分けられていない、「ノリツッコミ」
だからこそ、その場でそのスピード感を体感できれば
面白さが加速するのでしょう。
って、嗚呼、なんだか某大喜利司会者のような、解説をしちまった!!
まぁ、私は日本語だけがすごく得意なので、他はダメ。
これは、英語と独語を聞き分けられる萌愛さんに座布団10枚っ!!
10枚獲得したら、そりゃもう、「石をめぐる冒険」でしょうな。
萌愛さんの教養の深さに脱帽しますた(・∀・)ゞ
RE: なるほどインターナショナル♪
けーしちょーさん、ご訪問 ありがとう♪
ご指摘まで、「落語」と「漫才」を間違えているって気付かない〜
おバカな萌愛で、激しく 反省←今から、書き直すすこと検討中
座布団10枚…嬉しい!嬉しすぎる!!
教養は、ありませんので…かなりな想像がいってますよお。
もらっていいのかあ!座布団10枚…考える萌愛っす。
たしかに、AとBの漫才…どっちも、
つっこみとぼけをやっていたスピード感ある「のりつっこみ」でありました。
こっちのお天気は、ちっちゃな「嵐」続きで、明日から大雨とか…
どしゃぶりのぉ〜あめのなかぁ〜♪
いぃてきたあぁ〜げきつあぁ〜♪のけーしちょーさんの旅行記も期待!!
多分一票入れて下すって、ありがとうございました。m(__)m
「石をめぐる冒険」の旅に、もう出たい萌愛でござりあする。
2006年07月19日23時09分 返信する -
お天気が良くてよござんすたぁ〜。
ドイツの石畳が日差しで暑そうどすな〜。
最高の観光日和だったどすな、博物館は残念どすたな。
ええっ!アメリカ英語がペラペラなのねぇ〜凄いどすな!
ドイツ語も分かるなんて、、迷子には馬の言葉にしか聞こえない、、。
英国から石や遺跡を探訪するツアーはあるどすよ、
チャンと専門家が付いて解説してくれるどす、、、。
迷子も参加して見たいがお値段がっ!
高いのどす、、英国の発着で20万以上するどす〜、日本からだと
+飛行機代と前後のホテル代どす。
ご予算はお一人様40万円ぐらいで何とかなるかと、、、。
(参加者はアメリカの石好きさんが多いみたいどすよ。)
ところで、そちらは雨は大丈夫どすか?
RE: お天気が良くてよござんすたぁ〜。
待あってぇ〜いましたあぁ〜♪こよいぃ〜もぉ〜♪あなたぁをぉ〜♪
迷子のプロさん、わざわざ ありがとうございます。
さいざんす!ドレスデンはお日様ピッカピッカおましたあ〜♪
わたいは、単に「アメリカ英語」じゃないと辛いってくらいなもんで、多分4トラの皆さんより「英語」はダメでしょうねぇどす(涙)
>ペラペラ
なんて、とんでもないぃ〜どす。
だから、専門家の解説付きは、萌愛には「無意味」あるよ。って、知識が少なすぎるし、なんたってお高いおますよおぉ〜20万円はぁ…「石」好きでもぉ!!
わたいは、カタコトを覚えるのが好きおまして(って、カタコトだけだろ!)独語のカタコト、西語のカタコト 仏語はカタコトも??あるが、例のドイツの生徒のだじゃれは半分は、想像あるよお!!(爆)って、分ったふりして書いていいのかあぁ!!(反省)
しかし、考える…40万円は…つらい!!わたいは「石」が見えるだけでいいある。もっと、お手軽なのないかなあ?しかし、バス酔いがあぁ…軟弱萌愛でありまする。うーん、うーん、考えすぎてパニックどすう!
どう考えても「OMUK」作戦の成功が一番のような気がするあるよ。
こっちのお天気は、ちっちゃな「嵐」あるよ。
天気予報で北海道は良かったような…
と、多分一票 ありがと ある。
また、あそびにいくあるよ。よろしくだす。2006年07月19日21時01分 返信する -
お飾り様戻ってきて何よりでした。
外国は楽しいけれどいやなことも良くあるだすね。どっちを取るか?だんだん出かけるのが面倒になって来てるだす、萌愛さんはまだ若いからめげずにどしどし言って何処かで敵を取ってくると言い出すね。 -
考えさせられる内容でした。
萌愛さん、こんにちは。
私も同じような怒りを感じたことがありますよ。
いまのところ、萌愛さんのように楽しみにしていた予約が相手の手違いでなくなったという実害まではないんですけど、接客・サービスの考え方について、海外旅行に行くといつも考えさせらます。
だいたいにおいて愛想が良く、気持ち良く過ごせることが多かったですけど、東欧の方に行くと、ときどき、それなりのレベルのホテルでも、自分の担当の仕事以上のことはやらない、誠意を見せようというフリすらしない、クレームに対して自分たちを守ることばかり考えている、という態度を味わうことがありました。
ご主人が、「お国柄じゃない?」とおっしゃったのも、すごくわかります。
一般論化してしまいますが、食事のテーブルに荷物を置きっぱなしにして席をはなれるようなボケをかましても荷物がそのまま残っているという治安のよい日本や客が第1という接客のサービスが世界の中では日本が特別というのも、しみじみ思います。
個人としての顔と仕事をするときの顔に二面性があると考えた方がよい、と旧社会主義の国を旅するときにだんだん強く思うようになりました。
そのときにどちらの顔を相手から引き出せるか、ということになるんですよね。
もちろん、ホテルのレセプションと客という関係では、相手から仕事の顔しか引き出せませんけど。
ただ、自分がその場にいると、「お国柄ね」などと達観して、聖人のような気持ちになれるかといったら、それは別ですね〜。
腹が立つときは腹が立ちます。
私もプラハは二度行ってますが、最初にとき、日本から予約した3ツ星クラスのホテルのレセプションの態度が悪かったので、そのホテルには二度と行くか、という気になりました。
設備とかロケーションとか、他の点では値段のわりには気に入っていたんですけどね。
かといって西に行くと、たまぁに、人種差別してるんじゃないか、と感じたこともありましたっけ。
人種というより、日本人の旅行者をステレオタイプして捉えて、それで全体的にあまり態度がよく感じられなかった、ということかもしれません。とすると、連帯責任という意味では自分もそのステレオタイプの形成に手を貸さなかったかと言い切れないところがあります。
あるいは、ただの被害妄想だったかもしれません。
しかし、その後で旦那様あわや失踪か!という出来事に、気持ちは興奮したり冷や冷やしたり、アップダウンの激しい晩でしたねぇ。RE: 考えさせられる内容でした。
まみさん、色々とありがとうございます。
ホテルに関しては、「日本は特別」って、渡航経験が十回そこそこの私でも思いますね。だだ、ブタペストの三ツ星のホテルは中心地からやや遠かったのですがメールで頼んだら空港まで迎えに来てくれたし、愛想もよくて設備はいまいちでしたが(ってダブルで7000円なんだから当然ですが)感動しました。ウィーンのホテルもまあ、そこそこで、このホテルの対応の良さが旅をより気持ち良いものにしたのは確かです。
本で読んだのですが「チェコ人気質」ってので、「誠実・生真面目・働き者・控えめ」ってありました。ある意味このフロントのお姉さんは仕事に忠実なんですよね。考え方ですが…だだ、フロントはホテルの顔、印象を決定するのは殆どここの対応にかかっているって発想はないみたいですね。だだ、デイプロマでもこのお姉さんほど愛想の悪いフロントはなかったような?あたりが悪かったのかも知れませんね。しかし、最終日に荷物を一時預かってもらったら、しっかり40コルナ取られました。これには、驚いた!!それと色々なところで思ったのですが、チェコ人ってサービス業には向いてないような感じを受けました。レストランなんかでも、根がマジメなものだからかなり無理して愛想よくしようとしているようで…なんか気の毒でしたよ。
まあ、次の事件は、私のバカさの現れですね。海外では、ホテルの部屋でも気の抜きすぎは禁物!!貴重品は、まとめないこと。携帯はボーダフォンにしようなどど考えた事件でした…でも、思いっきり疲れた一日でした。2006年07月19日13時54分 返信する



