まつのやさんのクチコミ(25ページ)全2,795件
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:2.5
舞鶴城公園内、甲府駅側にある芝の広場です。意外と広く、地元の方が遊んでいました。この広場のすみにある稲荷櫓は見るべき施設だと思います。井戸跡や煙硝蔵跡もありますが、残念ながら「跡」なので見応えはありませんでした。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:2.5
築城以前の鎌倉時代から、この地を守る庄城稲荷があったという。現在は堀外(遊亀橋の東側)に移っているので何もありません。芝に松の木がありますが、何もなさすぎて面影というか名残も感じませんでした。説明板がなければわからないでしょう。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
舞鶴城公園、復元された稲荷櫓のそばの広場になります。確かに2種類の石垣があるのがわかり、おもしろいですが不思議です。何故2重にしたのかの説明がないので、明確な理由はわからないのかもしれません。そもそも2重の石垣がどれくらい珍しいものなのかもわかりませんが、なかなか貴重なものを見たと思います。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
1997年に復元された門。山梨県庁のお向かいに位置しており、他の御門よりも少し早く復元されています。決して大きな門ではありませんが、この門をくぐると目の前が石垣が立ちはだかるようにあるので、お城っぽいなとを感じました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月11日
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
鍛冶曲輪と天守曲輪をつなぐための門があった場所。現在は門はなく、立派な石垣のみが残っています。この石垣の積み方から、築城初期のものと江戸中期のものと時代が異なると考えられています。残念ながら、よーく見てもわかりませんでした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:2.5
甲府城、坂下門跡を通り天守台へ向かう鉄門とのあいだになります。ちゃんと説明板がありますが、気付かなければ門があったと想像もできません。坂下門からさほど距離もないので(振り返れば、坂下門です)ここは門ばかりだったのかと想像できます。さすが天守への通りだと思いました。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.0
暗渠とは・・・。地中に埋設された見えない排水路のこと。今回初めて知りました。ここでの暗渠は、石垣内に水を効率良く排水する「施設」と説明されている。施設といわれても、これか?と思うほどわかりにくかったですが、重要なものであるのはわかりました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:2.5
舞鶴城公園内、甲府城の本丸に位置する高さ30m以上もある、ひときわ目立つ石碑です。公園内には甲府城の復元施設が多々ありますが、この石碑だけはお城との関連がないので、少々違和感がありました。公園が現在のように整備される前からのものなので、仕方ないのかもしれません。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
1999年に復元された門。石垣に挟まれたような感じで、小さな門です。門より石垣のほうが印象的です。甲府駅からだと反対側に位置しますので、駅からの観光客はここまで足を運ばないかもしれません。せっかくなので石垣を目当てだとしても見て欲しいです。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
1997年に復元された門になります。甲府駅から訪れる場合は、ここからはじまるひとも多いと思います。最初がここだと小さく地味な印象を持ってしまうでしょうが、門をくぐると銅門跡があり、天守台となるので効率良く廻れるともいえます。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:2.5
甲府城の中心に建てられたという櫓の跡。石垣だけが残っている状態で、ちょっとわかりづらい。跡だから何もないのは当然なのでしょう。その先には天守台があるので、自分であれこれ想像することが城跡の楽しみなのかもしれません。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2019年12月10日
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投稿日 2019年12月10日
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
2007年に復元されました。甲府城の北側の御門になります。稲荷櫓や天守台が舞鶴城公園内に対し、こちらはJRの線路を挟んだ甲府市歴史公園内になります。なんだか離れのような印象でした。2階建ての山手渡櫓門は無料のミニ資料館となっています。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
甲府駅北口を出てすぐになります。こちらは明治8年に建てられた学校の校舎で、移転を繰り返し現在の地になったという。西洋建築に似せた建物で擬洋風建築という建物。なんだかかわいそうな呼び方だと思いました。無料で見学ができ、職員(と思われる)方が簡単な説明をしてくれました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:3.0
鉄門は2013年に復元され、本丸の南側に位置する2階建ての櫓門です。それに対し、銅門は門柱の礎石が残ってますが、復元はしていません。鉄門は内部も見ることができます。立派なのですが、やたらきれいなので歴史を感じることができませんでした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年12月10日
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.5
舞鶴城公園内に2004年に復元され、無料で見学できます。ここを最初に訪れると、公園内の多々ある復元された施設のこともわかりやすいと思います。なにより、復元の様子のVTRは復元にこだわりを感じ、おもしろかったです。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年12月10日
総合評価:4.0
舞鶴城公園内でもっとも高い場所になるでしょう。天守閣はありませんが、ここ天守台からは甲府のまちを360°見渡さうことができます。甲府城御案内仕隊というボランティアの方がおり、とてもわかり易い手作りの案内書をいただきました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 見ごたえ:
- 4.0






































