招き猫さんへのコメント一覧(19ページ)全532件
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インドについて
訪問ありがとうございました。
インド紀行読ませていただきました。16年前、私もパキスタンからインドへ渡り、デリーとカルカッタに滞在し、滞在ビザの延長にエネルギーを注いだのを思い出しました。インドの喧騒や埃をまた感じてみたいものです。甘いミルクティに生姜を入れて飲むとインドが味わえますよね。
ロシアも訪問されていますよね。私はモスクワに6年ほど住んでいましたので、またこれも読ませていただきます。ではまた。2006年12月17日02時17分返信する -
旅行計画について
招き猫さん、はじめまして。
クリスマスシーズンのきれいな画像を拝見させていただきました。
先月、私もブリュッセルを訪れ、スケールはイタリアに負けるかもしれませんが、ここの街の雰囲気が大変良く、また訪れたいと強く感じさせてくれるところでした。(次回はいついけるかわからないけど)。
今度、ブリュッセルに行く際はクリスマスシーズン(仕事のため、御用納めからの休み)にできるだけ旅行費を抑えながら、3日間の自由行動を検討しています。そこで、こういった場合の招き猫さんがお勧めしたいツアーがありましたら、アドバイスをお願いできたらと思います。
よろしくお願いします。2006年12月16日10時55分返信するRE: 旅行計画について
ウマチョコさん初めまして、そして書き込みありがとうございます。
僕はたまたま、ロンドンから日帰りでブリュッセルに行ったのです、それがあまりにも素敵な街で一気に好きになりました。
冬で寒かったですが、街は美しく、食べ物は美味しいし、その上物価が安いし、最高ですね。
このクリスマスからパリに行くので、また日帰りでブリュッセルかブルージュに行こうと考えてます。
ツアーの件ですが、どこが基点か分からないですが、ベルギーを基点に答えますと、僕なら日帰りか1泊2日でパリかロンドンに行きますね。
どちらも2時間弱で行けますし、ツアーなら特に安いのがありますよ。
ベルギー国内で回りたいと言うのでしたら、僕は日帰りで一度しか行ってないのでよく分からないです。
ウマチョコさんが回られたコースが定番で、僕も見て回りたい所です。
知ってるかも知れませんが、ワールドブリッジがいろいろ扱っています。
http://www.world-bridge.co.jp
参考にして下さい。
ではまた、宜しくお願いしますね。
招き猫
2006年12月17日22時14分 返信する -
white ladyかな?
招き猫さん、こんにちは。
素敵なクリスマス風景のブリュッセルを拝見しました。
壁をよじのぼるサンタさん、すてき〜。
小便小僧は、私も見に行きましたが、服を着ているのは市立博物館のコレクションたちだけですかしらね。
表紙のアルミの風船に写った世界も素敵です。写真ならですね。
写真の動かない人たち。
ヨーロッパのあちこちにいたんですね。
私は去年ポーランドのクラクフで見かけて、クラクフ名物かなぁと思っていました。
ロンプラにはwhite ladyと書かれてありました。
まあクラクフはポーランドの現代芸術の中心地でもありますし。そういう都市ならどこでもってことかもしれませんね。
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すごいステキです!
紅葉にピントを合わせて、客殿をぼかしてしまうとは・・・目からウロコです!メインになりうる建物をぼかしてしまうなんて考えもしませんでした!!しかもそれでもちゃんと客殿だとわかりますし、ほんとびっくりしました。次回の参考にさせていただきます☆
雪の上に3枚のもみじのシャーベット、あれは招き猫さんが並べたんですか?これまためちゃくちゃステキです〜感激。紅葉と雪って、ふつうでは考えられない取り合わせですが、自然って時々思いがけない光景を見せてくれますね。
京都の旅行記2冊のうち1冊目が完成しました。2冊目も写真だけは完了しています。またお時間のあるときにでも御覧くださいませ。
それでは。UKらぶ。 -
感動です
招き猫さん、こんにちは。
さすが招き猫さん、すばらしい写真です@@@
特に、もみじのじゅうたん、雪解けのしずく、もみじのシャーベット、もみじの客殿、感動で涙が出そうになりました@
こんな写真が撮れるようになりたいです。
街の写真とか撮りたいと言っていた私ですが、結局、こんな風に絵になる写真が撮りたいんだなあと思いました。
「飽きるほど眺める」ですねっ!
RE: 感動です
まみさん、ありがとうございます。
>特に、もみじのじゅうたん、雪解けのしずく、もみじのシャーベット、もみじの客殿、感動で涙が出そうになりました@<
ありがたいお言葉に、招き猫の眼に涙です!?
風景写真は、運に洞察力です。
天気の良い時は誰でもそこそこ良い写真が撮れます。
それよりも、雨とか雪とか夜景とかは逆にチャンスなんです。
それに街中には、おもしろい写真を撮るための題材が一杯あります、それを見逃さない洞察力が大事なんですよ。
「雪解けのしずく、もみじのシャーベット、もみじの客殿、」は普通撮らないと思います、僕はいつも何かないかと考えてるので撮れるのです、あとはそれをいかに上手く見せるかの技術が必要ですが、、
木村伊兵衛さんの写真展が銀座のエルメスの8Fでやってますよ。
「木村伊兵衛のパリ」展 〜2007.1.21まで
メゾンエルメス8Fフォーラムにて
03−3569−3611
銀座5−4−1
僕は何度も、この50年代のパリの写真を見てるのですが、また近いうちに
見に行きます。
まみさんも、ぜひ見に行ってください。
ではね、また
2006年12月09日00時24分 返信する -
訪問いただき有難うございます。
アクセスランキング上位の招き猫さんに訪問いただき恐縮です。
私は最近中国に興味があり東北部なんかを見てたところ招き猫さんの西安の女性の写真に惹かれました。
被写体の表情とか・・
旅行記でもこんな撮り方があるんだと・・・
思わず投票いたしました。
私も挑戦したいですが惨めになるので止めましょう。
これからもすばらしい旅行記、写真期待します。
よろしくお願いします。2006年12月05日19時17分返信する



