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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(14ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • たまりませんね!!

    ココアさんへ♪

    ちょっぴりご無沙汰しております。
    こういうショット!!
    たまりません!!
    ぞくぞくしますぅ☆

    今年は7月にお邪魔させて頂きます♪
    お会い出来ると嬉しいですぅ!!


    2011年04月28日19時23分返信する 関連旅行記 関連写真

    こんにちは

    とんちゃんさん、毎年必ずドイツですね(^^)
    7月なんですね!
    昨年は、5月でも寒かった(スイスは雪が降ったそうだし)くらい、ずっと、最悪の天気でしたので、春夏とも、太陽に恵まれませんでした(とんちゃんさんが来られた時も、残念なお天気でしたが)。

    今年は1月から太陽全開です。「ベルクシュトラーセ」エリアは1月から雪が降らなかったですし、最高のお天気の年になるのではないかと期待しています。7月の来独時、毎日が快晴に恵まれるといいですね。
    是非お会いできればと思います。

    長い事、ずっと、ドイツ内ドライブすらしていなかった為、4トラをサボり続けている状態です。12月末のご近所と、3月のやはり近くの街をアップしただけで終わっています。この旅行記も、旅行記と言える程の移動時間を伴っていないため、お恥ずかしい限りですが。

    ちょっと、この後、やはり直ぐ近所ですが、Heppenheimの春の写真でもハリコ予定です。

    ココア
    2011年05月01日14時22分 返信する
  • 春の風 暖かく感じます

    ココアさん

    春の景色をありがとうございます。

    あまりに無慈悲な出来事も「自然」の成せる業
    一方で春のやさしさも「自然」の贈り物

    辛い方々へ「春の暖かさ」が早く届くように私も切に願います。

    地震後、様々な変化に対応しながらの日々の勤務。
    帰宅路には夜空を見上げるのが自然と習慣になりました。
    亡くなられた方々に「今日も日本は頑張ってるよー」と。

    ココアさんの思われた通りです・・・
    双子の流れ星、今はこれだけでも涙が流れそうです。

    元気に頑張れ!!と
    素敵なココアさんの美しいショットで応援してくださいね。

    東京の桜が咲きました・・・ yun
    2011年04月02日17時24分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 春の風 暖かく感じます

    yunさん、とっても素敵なメッセージ、ありがとうございます。

    『東京の桜が咲きました・・・』
    とても嬉しいニュースをありがとうございます。

    周りのベルクシュトラーセという地域では、先週半ばに桜は散ってしまい、初夏へと突入状態かという勢いです。
    ドイツからフランスのアルザスに掛けては、日本では考えられない広範囲で桜の花が、無数、延々と続く光景が広がります。半端な本数ではありません。全て食用だからです。その多くが、シュナップスという、強いお酒にも使われます。何時間も、何時間も、平野部の畑や、ベルクシュトラーセやら、バーデン地域、アルザス特有の、なだらかな丘の連続の斜面を、桜、アーモンド、桃などの花が覆っているのです。
    被災地の方々がそういった光景を見れたなら、元気がでるのになぁと思う限りです。

    北斗七星が凄く目立つ夜の季節です。何故かしらこの日、突然撮影したくなりあました。で、三脚を立てて、カメラのレリーズを切り、長時間露出(30秒位だったでしょうか?)している時、丁度、二つの光が流れたのです。こんな事もあるのですね。誰かがこれを撮ってねという意味だったのかもしれません。奇蹟の光かと思いました。

    ココア
    2011年04月06日12時25分 返信する
  • 春を楽しませてください!

    同じ屋根、同じ壁の色が冬と春で
    かくも違うものでしょうか?

    鉛色の空と青空の違い・・・
    それだけだはないような!

    私たち自身の見方が違うのでしょうか
    まぁ、どちらにしても・・・春は嬉しいですね♪

    こちらでも桜を見たいと思えるくらいに
    早く復興してもらいたいものです。

    それまでは、ココアさんの春色を拝見させていただきます!

    eibon

    2011年03月28日22時48分返信する 関連旅行記

    RE: 春を楽しませてください!

    eibonさん、おはようございます。

    > 同じ屋根、同じ壁の色が冬と春でかくも違うものでしょうか?
    > 鉛色の空と青空の違い・・・それだけだはないような!

    確かにそうですね。何故なんでしょう。しかも、突然、ある日を境に、100%世界が変わります。まるで、魔法の杖で、一瞬にして変えたかの様に。

    ベルクシュトラーセでは、3月末から桜などが散り始め、先週の半ばには雨で完全に散り、新緑の季節、初夏に向かっております。
    この前の週末も、バーデンからアルザスに掛けて(延々とどこまでも、ひたすらに桜の花の平野部と丘の斜面が数百キロ続きます)、満開を過ぎている状態でしたので、今はもう、かなり葉桜になっているかと思います。
    今年は、昨年に比べ、相当早かったです。日本が何故これほど遅いのか、残念です。ただ、一方で、夏の暑さは早く来ない方が良いですね。暑過ぎると、被災地での衛生面、それに伴う病気の発生、冷房の無さの辛さなどが、とても心配です。そえを想定しての初動を行政側には期待したいですね。

    ココア
    2011年04月06日12時13分 返信する
  • “春の訪れ”を拝見

     ココアさん、こんにちは。

    キャンモアと申します。

     ココアさんは、ドイツにお住まいですか?

    旅行記・題名の“春の訪れ”が気になって掲示板に書き込みたくなりました。

     ご存知のように、3月11日(金)14時46分、東日本(関東地方,東北地方)に近年まれにみる大地震(M9.0)が発生しました。
    そのとき、テレビを見ていたのですが、地震発生の緊急のテロップが流れ、と同時に、各地への津波到着時間が映し出されました。

     その後、30分から40分経ったら漁港が映し出され押し寄せる大津波が、車、家、漁船などあらゆるものを押し流し、町を壊滅状態にしました。
    死者、行方不明者は日を追って増え、東日本の人々の生活基盤を根こそぎ奪い取ってしまいました。
    (被災地の様子が気になって、2週間以上もテレビにかじりついていました。その間、4travel訪問はお休みさせていただきました。)

     今一番気になっているのは、福島第1原発の放射能漏れです。
    ここを早く封じ込めなければ、原発周辺の住民の方たちは元の生活に戻れません。

     幸い、世界中からの励ましの言葉、支援活動は目頭が熱くなります。
    日本各地からの消防署、警察官派遣と自衛隊が10万6千人以上、米軍が1万6千人以上艦艇・空母まで派遣し災害支援に当たっておられることは、頼もしい限りです。

     まだ被災地では混乱が続いているようですが、そう遠からず東日本に“春の訪れ”が来ることでしょう。

     by キャンモア
    2011年03月28日16時25分返信する

    RE: “春の訪れ”を拝見

    キャンモアさん、カキコありがとうございます。
    各ご旅行記から、山口か広島辺りにお住まいなのかなぁと想像しております。
    わたしはヘッセン州在住です。
    想像できるでしょうが、こちらに居ると、日本の実情、困っている状態が正直掴めません。
    どうしても、マスコミは、連日福島の原発の事ばかり取り上げているみたいです。そして、放射能影響への捉え方が、日本との温度差を感じます。過剰なまでに、日本からの輸入品への検査が厳しいみたいです。
    わたしは基本、日本食しか食べないので、こちらの各日本レストランのマスターは、特に野菜が手に入らないと嘆いております。放射能検査を、輸出者が自主検査しなければならず、とてもそんなコストを掛けたくないために、例え安全でも、海外へ輸出するのを日本側がしなくなっているためです。欧州は、過去チェルノブイリ事故で、各国全土が被害を受けたから、規制・基準が厳しくて仕方無いと考えています。(日本は、二か所で原爆を経験しているのに、何故基準が甘いのか、政府は人々への影響を考えてあげないのか、と質問を受けて、うまく答える事が出来ませんでした。)
    当分、欧州で、日本人が日本からの食材での日本食を食べる事は困難になりますが、昨夜も、被災者の方々が何もかも失った事を思えば、文句など絶対に言えないね、また、被災地で頑張っておられる方達、皆さんは、きっと将来の再生日本を背負う、よきリーダーとなる、立派な、誇りの日本人になる事でしょうね、とこちらでは話しております。

    また今後も、色々と教えて下さい。

    ココア
    2011年04月06日12時03分 返信する
  • すっかりと春の陽気ですね・・。

    ココアさん・・こんにちは・・。

      雪が多くて・・雪かきが・・・・な〜〜んて話をしていた頃が
      懐かしいです・・。
      すっかり雪も消えて・・春の陽気ですね・・。

      こちらもまだ吹く風は冷たいものの・・日差しはもう春です・・。
      本来なら、春休みで観光バスで賑わうはずの時期ですが
      地震の影響があまりにも大きく・・
      ちょっと残念な春です・・。

      ガソリンが手に入りづらく・・自転車での移動もたまには
      いろいろな発見があって悪くない☆☆・・と
      思っています・・。

      また・・そちらからの日常をご報告下さい・・。
      楽しみに待っています・・。

    nomo1215
    2011年03月27日15時32分返信する 関連旅行記

    RE: すっかりと春の陽気ですね・・。

    nomo1215さん、こんにちは。

    >   すっかり雪も消えて・・春の陽気ですね・・。

    ドイツは、10日以上前から、花が咲いております。畑や丘の斜面一面が、桜の花で覆われる日も真近です。(桜の花は、観賞用ではなくて、主に食用、特にシュナップスというお酒製造用ですが。)あれだけたくさんの桜が咲くのですが、日本みたいに、桜の花の下で花見をされる方はいません(そもそも畑ですから)。車を運転しながら、どこまでも続く桜の花を見るという感じです。

    >   こちらもまだ吹く風は冷たいものの・・日差しはもう春です・・。
    >   本来なら、春休みで観光バスで賑わうはずの時期ですが
    >   地震の影響があまりにも大きく・・
    >   ちょっと残念な春です・・。

    人的被害、経済ダメージの大きさに加えて、津波や豪華に巻き込まれた動物達も一杯でしょうね。皆さん、自分への我慢と自制、また被災者の方への救援のご尽力、その大変さが、ここ西欧では本当に理解出来なくて申し訳ないです。
    >   ガソリンが手に入りづらく・・自転車での移動もたまには
    >   いろいろな発見があって悪くない☆☆・・と
    >   思っています・・。

    あぁ、そうですね、ネガティブな状況のなか、それをポジティヴ・シンキングに変える事、それが今の日本と日本人にとって、一番必要な事なのですね。

    >   また・・そちらからの日常をご報告下さい・・。
    >   楽しみに待っています・・。

    りょかいしました!

    ココア
    2011年03月27日17時22分 返信する
  • 春の始まり

    ココアさん

    おはようございます。
    すごく綺麗な町にお住まいなんですね!
    春のおとずれ、そして双子の流れ星のお写真に、本当に癒されます。

    私の住む奈良は、まだまだ寒いですが、おととい庭にうぐいすが来ました。
    ちょっと練習中ですが、ホーホケキョ、と鳴いてました。
    被災地の皆さんを思うと、本当に自分の所は寒くてもいいから、あちらの季節を早めてほしい、と思います。

    今、弟が生協の職員で、仙台生協を手伝うため、物資を運んだり、現地で被災地を回ったりしてます。思ってたよりも、全く手がつけられてない状態で、ショックを受けたそうです。雪の中、現地の方々が懸命に頑張ってらっしゃるそうで、とにかくできる事をしてくる、と言ってました。

    世界各国の友人達から、私もメッセージをもらいました。
    人を思いやる心に、国境はない、ととても心強く思いました。

    双子の流れ星が、願いを聞き届けてくれますように。

    ガブリエラ
    2011年03月27日10時41分返信する

    RE: 春の始まり

    ガブリエラさん、こんにちは。
    奈良にお住まいで、お元気そうで何よりです(多くの方の掲示板を見て、ご無事を確認していたのですが、ガブリエラさんのブログの掲示板は時に最新カキコが無かったので、ちょっぴり心配でした。)

    > おはようございます。
    > すごく綺麗な町にお住まいなんですね!
    > 春のおとずれ、そして双子の流れ星のお写真に、本当に癒されます。

    コメント、有難うございます。そうなんです、自宅の周りには、(観光向けではないですが)本当のヘッセンらしい街(木組みの家)が沢山あります。北東の「フリートベルク」の地の西側から、南西の地であるライン川畔の「リューデスハイム」辺りまで、『タウヌス丘陵』が斜めに走っているのが地図でお分かりになるかと思います。この中に、素朴な街や、高級住宅地が散在していて、日本人の知り合いも結構おられます。前者の有名ではないヘッセンならではの街が、今回の「エプシュタイン」ですし、年末の様子を撮った「静夜」の旅行記の街は、「マイン・タウヌス・クロイス」地区の「エッシュボルン」というやはり日本人が結構住まわれている街でした。後者は、「バートホンブルク」、「クロンベルク」、「ケーニッヒシュタイン」、「ヴィースバーデン」という街で、どれもこれも(木組みの家がありますが)人々は高貴な雰囲気ですし、日本人も結構住んでおられると聞きます。

    > 私の住む奈良は、まだまだ寒いですが、おととい庭にうぐいすが来ました。
    > ちょっと練習中ですが、ホーホケキョ、と鳴いてました。

    奈良よりも、西欧が先に春を迎えたのですね。

    > 被災地の皆さんを思うと、本当に自分の所は寒くてもいいから、あちらの季節を早めてほしい、と思います。

    今年は特に春が遅いと聞きました。何とか早くと願う限りです。

    > 今、弟が生協の職員で、仙台生協を手伝うため、物資を運んだり、現地で被災地を回ったりしてます。思ってたよりも、全く手がつけられてない状態で、ショックを受けたそうです。雪の中、現地の方々が懸命に頑張ってらっしゃるそうで、とにかくできる事をしてくる、と言ってました。

    本当に、皆さんが奮闘されていますね。自分は何も出来ず、申し訳無い限りです。

    > 世界各国の友人達から、私もメッセージをもらいました。
    > 人を思いやる心に、国境はない、ととても心強く思いました。

    そうなんです。海外の方々、挨拶言葉ではなく、心から心配されています。

    > 双子の流れ星が、願いを聞き届けてくれますように。

    きっと!


    ココア
    2011年03月27日17時02分 返信する
  • 小手指便り

    ココアさん  おはようございます。

    小手指の春の花に投票ありがとうございました。
    今年は震災の影響でお花見も難しくなりそうなので、小手指の枝垂桜をはじめ、都内の桜の旅行記をいくつも編集して「小さな旅」シリーズで公開しました。
    ココアさんのストラスブルグの旅行記はお花がいっぱいの夏バージョンもよかったですが、クリスマスの飾り付けの夜の街並みも素敵ですね。
    フランクフルトも仕事(新型車の現地評価、テスト、オート・ショウ)で行ったときの印象とは違ってとても魅力的で、また行ってみたいです。寒さに強くないので、今までの経験では6月がよさそうです。

    小さな旅 小手指のしだれ桜と春の花
    http://4travel.jp/traveler/810766/album/10551439/

    これからもよろしくお願い致します。yamada423
    2011年03月26日10時14分返信する

    RE: 小手指便り

    yamada423さん、こんにちは。

    ドイツのお勧めの季節の一つは、確かに6月もそうですね。夏至なので夜10時頃まで太陽が出ていて、一番夏を感じますし、街中の木組みの家々が、窓辺を、ゼラニウム一杯のフラワーポットで飾っているのもこの季節ですね。5月だと、肌寒い日もありますし。
    花を撮影されるには、やはり桜で満ち溢れる4月の頭です。4月半ばは、ドイツの畑は菜の花で覆われます。これも絵になります。(基本的には、日本の桜+菜の花という意味で、全く変わりません。)
    シュパーゲルを楽しむという意味では、5月も最高でしょうね。

    ココア
    2011年03月27日16時29分 返信する
  • ステキ〜♪

    ココアさん、こんばんは〜

    ストラスブールの装飾、イルミネーション。。。とっても綺麗ですね〜☆

    何だかおとぎの国の絵本の中にいるようですよ♪

    ライトアップもロマンチックですばらしいですね。

    クマちゃんのぬいぐるみも可愛いですが、飾り付けも大変そうです(*_*)

    でもこの空間にいると、とても、とてもハッピーになれる気持ちになりますね。

    今、東北大震災、まだまだ大変な事になっており、毎日のTVを見ていて心が痛みます。。。
    1日も早く復興することを願っています。

                        きーちゃん
    2011年03月25日23時43分返信する 関連旅行記

    RE: ステキ〜♪

    きーちゃんさん、こんにちは。
    わたしも、ずっと日々、テレビニュース(欧州でもロケフリで日本のテレビが見れます)やらインターネットニュースを見続けています。ここにいると、情報がマスコミしか無く、日本の細かい実情がよく判らないのが辛いところです。

    > ストラスブールの装飾、イルミネーション。。。とっても綺麗ですね〜☆
    > 何だかおとぎの国の絵本の中にいるようですよ♪

    たしかに。絵本の中という表現、ぴったりですね。特に、日米に比べて最新技術をつかっている訳ではなく、欧州は原始的な装飾なんですが、「ここは現実の世界?」と感じさせてくれるという事は、元々の街自体が、時の流れに逆らって、お伽噺の世界を残しているからだと思います(世界遺産ですし)。
    まだ行かれた事が無い方には、是非ともお勧めの世界です(ただ、日本人にとっては、当分海外旅行の余裕は無くて、復帰・復興に追われる事になるでしょうね。)

    > ライトアップもロマンチックですばらしいですね。

    ほんと、日米みたいな最新テクノロジーは無く、また、チカチカも無い、古ーい、点きっ放しの電飾(イタリアでもある、昔のタイプです)なのに、ロマンチックに感じるのは、やはり街の歴史の重みだと思います。

    > クマちゃんのぬいぐるみも可愛いですが、飾り付けも大変そうです(*_*)

    欧州には、日本みたいな、凄い遊戯施設が乏しいため、東京の生活に比べると、原初的な生活と感じます。ですから、一年の中でもクリスマスのアドヴェントの季節は、飾りつけも大いに楽しんでおられます。昔から変わらぬ生活を続ける方が、心は豊ですね。

    また、この街も、わんこ達にとっても、ドイツ同様、どこでもOKなので、楽園ですね。(欧州は教会と美術館とスーパーだけが、わんこは入れません。)

    ココア
    2011年03月27日16時20分 返信する
  • ココアさんのお気に入りに入れて頂き、ありがとうございました!

    ココアさん、

    comestaiです。今回の地震、津波は大丈夫でしたが、その後の原発問題が尾を引いていて、家内がとても恐れて、19日、東京を発って、今週はパリにいます。都内の水道水からは放射能が検出されているみたいで、今週末、東京へ戻るのがとても怖いです。落ち着くまで海外で仕事ができるのであれば、転職も視野に入れて検討しようと考えています。

    comestai
    2011年03月24日16時39分返信する

    一日も早くの原発事故収拾を念っております

    comestaiさん、いえいえ、こちらこそ、お気に入りの登録、有難うございました。

    我々国民には、なかなか現場の実情が東電から開示されませんね。日々、日本にいる親・兄弟・親族に限らず、日本の人達全員が心配でなりません。
    ずっと、ドイツから、ロケフリで日本のテレビニュースや、インターネットニュースを張り付いて観ています。

    ココア
    2011年03月27日02時00分 返信する
  • メルヘンの世界!

    ココア様

    こんばんは。
    美しい街並みですね!木組みの家々が素敵です。
    それにイースターの飾り付けもかわいい!
    まさにメルヘンの世界ですね。
    う〜ん、うらやましい!
    こんなに素敵なところに、車で気軽に行けるなんて!

    ココアさんの旅先は、なかなか行けるところではないので、
    旅行記で楽しませていただきますね。
    これからも楽しみにしています♪

    hot chocolate
    2011年03月20日23時11分返信する 関連旅行記

    RE: メルヘンの世界!

    hot chocolateさん、こんばんは。

    ここは、在独日本人だけでなく、日本から数多くの方達が訪れているようですね。特に、旅行雑誌でかなり取り上げられていますから。
    この日は、お気に入りの春の陽射しの中で、十分な街歩きを楽しめたので、思い出も、写真も一杯でした。

    コルマールは、最も近い、日本からの直行便の空港は、実は、チューリヒなんです。そして、その次に近いのはフランクフルト空港。で、パリ空港はかなり遠いというロケーションです。ですから、ここへ行くのは、スイスからレンタカーが一番楽なんでしょうね。

    ココア
    2011年03月27日01時46分 返信する

ココアさん

ココアさん 写真

8国・地域渡航

0都道府県訪問

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ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

現在8の国と地域に訪問しています

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