こたままさんへのコメント一覧(9ページ)全228件
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掩体
こんばんは、ご無沙汰しております。
掩体、高知にも保存されているんですね。いちど調布飛行場の近くでみたことがありました。こちらのほうが大きさといい、保存されている数といい、規模が違いますね。調布はもう少し小柄で数も少なかったように思います。
Re: 掩体
azumino_kakuさん
こんばんは!こちらこそご無沙汰しておりますm(_ _)m。
ご訪問といいね!をありがとうございます(^-^)
高知は周りが田んぼなので、掩体がちょうど良い農機置き場だったり、放置しておいても邪魔にならないので沢山残されているのではないかな、と思います。
調布は都会なので、保存は難しいのでしょうね。
最近は札幌には行かれてますでしょうか。
私は来週小樽と札幌に行く予定でして、azさん(勝手に略してすみませんm(_ _)m)の旅行記で拝見した雪印パーラーのいちごパフェを絶対食べに行きたい!と思っています。
もうすぐ東京マラソンですね。
少しずつ暖かくなって、トレーニングも楽になるのではないでしょうか。
今年は残念でしたが、来年の応援を楽しみにしていますよ(^_^)v。
こたまま
2023年02月28日19時27分 返信するRe: 掩体
こたままさん
こんばんは!
こちらこそ、拙い紀行をお読みいただき、いいね!を頂戴しありがとうございます。
そうですか、高知空港周辺の掩体は周囲が割とのんびりした感じなんですね。
たしかに田んぼの中です。
私は高知空港は一度だけ仕事で利用したことがあったくらいで。
調布は住宅地の中の公園の一部だったでしょうか。
前の戦争遺構だと思うので大事にしてほしいと思うんですが。
来週、札幌、小樽にご旅行ですか。良いですねー!
ご存じと思いますが3月の北海道はまだ冬の様相で、最低気温が0度近くまで下がりますし、
寒さ対策は万全にしてお出かけいただきたいと思います。
雪印パーラーの記事、参考にしていただけるとは光栄です。
石屋(白い恋人)カフェや、六花亭、よつば乳業なども甘味処でパフェを出していたように思いますのでぜひ食べ比べてみて頂きたいです。
札幌、最近は昨年9月と10月(たしか・・)に仕事で行きました。
仕事だと行き先が限られて紀行としては面白味に欠けます。でも早く4トラの記事にしたいです。
だいぶ4トラ紀行の材料ためてしまっています。
週末東京マラソンですね。知人は当たって参加のようです。
私は懲りずに今年も応募します(笑)。そのうち当たると良いなと思います。
はい、ハンドル名長いのでazでかまいません(笑)。これからもよろしくお願い致します。
azumino_kaku2023年03月03日22時25分 返信する -
『カルビ定食』『伊勢エビ焼き』♪
こたままさん、こんにちは ( ^o^)ノ
いつも旅行記や口コミに訪問&「いいね」をありがとうございます m(_ _)m
ランチに『カルビ定食』と『伊勢エビ焼き』を食べに行くという、まさに夢のような1日でしたね \(^o^)/
さっきまで泳いでいた伊勢エビがホッコリと焼かれて、美味しそう (^_^;)ゴクン...
ピンク色のカルビも、甘みがありそうな肉の脂がタラリとしたたり落ちながら、タレに浸かって、口の中へと・・・ ああ、想像しただけでも、生唾が出て参ります (^_^)ゴックン。。。
食後の腹ごなしに桂浜へと行かれて、様変わりしつつある海のテラスやお土産屋さんなどを紹介してくださって、「ああ、龍馬像だけじゃないんだ!」と、また新たな発見をしました。
RON3Re: 『カルビ定食』『伊勢エビ焼き』♪
RON3さま
こんばんは!
こちらこそ、ご訪問といいね!をありがとうございます。
高知を出発した時から脳内が「伊勢えび」になっていたので、迷わず注文してしまいました。
プリっとした身がぎっしりで食べ応えがあって、幸せなお味でしたよ(* ´ ▽ ` *)。
たぶん、私にとって生涯最後の伊勢えびになろうかと思います(^_^;)
桂浜のお土産エリアが新しくなる、と地元の新聞で見て、どんな風になるんだろう?と思っていました。
以前の昭和感満載のお土産エリアとはガラッと変わっていましたね。
「桂浜」の漢字の映え文字がお洒落っぽい!(^^)!と思うのは私だけでしょうか?
こたまま
2023年02月28日21時49分 返信する -
美味しそう!!
ここたまさん
宇佐の食事風景本当に涎が出てしまいます。
高知は食べ物が新鮮で安くて美味しいのですよね
伊勢海老はやはり高根の花ですが
あ~食べに行きたい
桂浜の闘犬場、私も自分の旅行記で書いたけど
やはり、探したのですよ桂浜で
浜を散歩している闘犬の姿は強烈に思い出にあるもの
後から調べたら、やはり闘犬は時代にそぐわないと言うことで
営業破綻してしまったとか
確かに今の時代動物や鳥 ハブとかマングースの戦いはNGになるのでしょうね
分かりますがねえ・・
浜を歩く闘犬の姿はカッコよかったのですよね
ありがとうございました。
バロン
Re: 美味しそう!!
バロンさん
お返事が大変遅くなってしまい、すみませんm(_ _)m
実はコメントを頂いていた事に気付かなかった、という大実態を犯していました( -д-)
重ね重ね申し訳ありません。
高知は本当に食べ物が美味しいですよね。
宇佐は、萩の茶屋の浜と竜の浜によく海水浴に行っていました。
あと子供の頃は「海賊焼き」(だったかな?)、たぶん浦ノ内湾だと思うのですが、海に浮かぶ食堂に貝焼き等を食べに行った覚えがあります。
バロンさんも桂浜での闘犬のお散歩を覚えておられましたか。
闘犬で普通に賭け事が行われていたなんて、今ではあり得ないですよね。
闘犬場はお土産屋の奧にあったんですよ。
円形の水色の柵を取り囲むように段々になった観覧席があって、男の人が沢山出入りしていたのを覚えています。
いつも興味本位で入ってはみるんですが、子供の来る場所じゃない、と察知しすぐに出てきていました。
闘犬場が無くなってからは、貝殻博物館というのがありましたね。
あったー!と思い出されませんでしたか?
入ったことありませんが(^_^;)
昭和な感じの桂浜が、お土産エリアが今風になっただけで、何だかとってもお洒落に見えましたよ(^_^)v
こたまま
2023年02月24日01時21分 返信する -
ありがとうございます
ここたまさん
掩体のアップ本当にうれしいです。
掩体・・・・・
ここたまさんが、前回私の実家の近くにある掩体を紹介するとブログで
言われた時、掩体って私には俺体と読めて(へんが違っていました笑)
きっと、南国や浜の方に俺体(おれたい)というネーミングの
土佐のいごっそうをテーマにした男っぽい
アミューズメントパークが出来たと思っていたのですよ!(^^)!
掩体っていうのですね、あれ
小さい時から見慣れたものですが、総して防空壕と呼んでいました。
ゼロ戦や赤とんぼ(戦闘機)の格納庫というのは小さい時から
教えられていましたが、実はね私の小学生のころまで
本当の防空壕があったのですよ、結構大きくて長さもあるのが
空港の近くだから爆撃の心配があったようで
大きな防空壕を造ったようで、それが残ったままだったので
近所の子供たちの遊び場でした。中には火薬のかけらなんかも残っていて
そのうち、危ないから埋め立てられましたけどね
掩体は取り壊すのが大変だったのかずっとありましたが
なんせ田んぼの真ん中にあるでしょう
親と田んぼにくっついて行って暑い時は掩体の中で涼んでいました。
空港のすぐ横にあるあそこです。
今は、高知に帰る度に空港で私の遊び場所の掩体を探すのですが
空港の周りが変わっているのでよくわからないまま空港を離れますが
空港の一番近くにあったやつだから取り壊された??
それとも公園化されたあれかなあと思いながら(でも場所が違う気もする
ここたまさんの旅行記拝見して思いめぐらせていました。
またまた、長いコメントになって申し訳ないです。
本当に懐かしいものを見せてくださってありがとうございます。
バロンRe: ありがとうございます
バロンさん
こんにちは!
旅行記を読んでくださりありがとうございます(^-^)
コメントを拝見して、掩体を身近で感じて来られたバロンさんの思いにジーンとしてしまいました。
先ず、「(おれたい)というネーミングの…」のくだりで大爆笑させていただきましたよ(^○^)
「土佐のいごっそうをテーマにした男っぽいアミューズメントパーク」
、が浜にあるわけないじゃないですか!?(笑)
バロンさんはまさに掩体が遊び場だったんですね。
パンフレットによると、現存で空港から一番近いのは7号掩体のようです。大湊小学校のすぐ北にあります。
その他にも防空壕は大埇辺りに、トーチかは浜の近くに残っているようです。
以前から、空港の近くに何か面白いものがあるなーくらいしか知りませんでしたが、今回初めて見て、その存在感に圧倒されました。
本物の戦争の遺構として存在しながら、今も違う形で使われているのがとても不思議な景色でした。
子供のバロンさんには夏の日差しを避ける場所だったんですね。
バロンさんに懐かしんで頂いて、
思い出を聞かせて頂けて、旅行記を投稿した甲斐があったと思いました。
素敵なコメントをありがとうございました。
こたまま
2023年02月13日18時46分 返信するRe: ありがとうございます
ここたまさん
返信ありがとうございます。
やっぱり私の言っている掩体は壊されたのかもしれません
空港の本当に近くというか横にあったのですよ
割とほかのものより小ぶりで
ひょっとしたら戦闘機は入らないサイズかも
以前、何年かぶりに高知に帰った時、空港の建物の前に
大きな駐車場が出来ていて驚いたことがありますが
その時、漠然とこの駐車場の敷地は以前何だったのだろうと
思いましたが、ひょっとして私の言っている掩体を壊して
更地にしたのかも、本当にあそこらへんは遊び場だったから・・
でもね、空港の周りだけがかなり変わっているのです。
私が思う、掩体があった場所のイメージはレンタカー屋さんが
並ぶあたりにあったような気がするのですが
私の言う大きな地下壕みたいな防空壕は
高知大の農学部の側にあったのですよ
大埇・・(おおそね懐かしい響き)は、
同じ南国でもうちから相当距離があるし
大湊小は学区が違うのですよ
本当にローカルな話で食い下がって申し訳ないです
でも本当に懐かしいのです。 バロン
2023年02月13日20時34分 返信するRe: ありがとうございます
バロンさん
返信ありがとうございます。
手元にあるパンフレットを見てみました。
もしかしてバロンさんは「三○小学校」ご出身でしょうか?
空港横に跡碑があるようです。
「高知海軍航空隊平面図」によると、掩体は滑走路の南から南西に固まってあったようです。
前浜掩体群の前浜と、浜側ですね。
高知空港はかなり昔に建て直され大きくなっていますので、もしかしたらバロンさんの推測が正しいのかも知れません。
小型の掩体が9基あった、とも記載されいます。
高知大農学部にコンクリートでできたかまぼこ型の指揮所跡がありますね。
あーこれ見たことある!と思い出しました。
でもバロンさんが遊んだ地下壕はもう埋め立てられて無いんですね。
空港の回りは新しい道路が出来たりして、ホントに変わりました。
懐かしんでくださって、ありがとうございました(*^^*)
こたまま
2023年02月13日23時52分 返信するRe: ありがとうございます
ここたまさん
すみません。何度も返信してくださって
三○小学校というと空港から西の方ですよね
違うのですよ方角で言うと空港から北の方
浜とは反対方向で空港まで歩いて行ける距離です。
親に聞いた話によると
我が実家は戦前だか戦中だかに
空港を造るときか広げるときは定かではないですが
移転させられたそうで、私に言わすと
高知空港は我が家の敷地に出来たのだと大ぼら拭いております。(笑)
”高知大農学部にコンクリートでできたかまぼこ型の指揮所跡がありますね。”
あ!!私それのことを言っているのかなあ???( ;∀;)
確か天井は高いけど横幅はあまりない掩体でした。
またまたあいまいな記憶だけど
5年ほど前に空港でレンタカー借りるときに
子供の時遊んだ「あれ」は(掩体の事)な無くなったのかなあ??って
レンタカー屋さんに聞いたような気がするようなしないような
その時に「ありますよ」って言われたような気もするのですよ
何しろそこらへんがあいまいで
すみません<(_ _)>駐車場の敷地になったとか
いろいろ話があっちこっちいってしまって
本当にお付き合いくださって感謝しています。
バロン
2023年02月14日00時31分 返信するRe: ありがとうございます
バロンさん
これもパンフレットに載っているのですが。
空港の北に「三島村」という村があって、戦時中に軍用飛行場として国に強制的に買い取られたそうです。
住民は皆、住み慣れた土地を泣く泣く離れたそうです。
今の高知空港一帯ですね。
バロンさんのご自宅の敷地に高知空港…、あながち大ボラではないかもしれないですね。
こちらこそ、おかげで空港にそのような歴史があったことを初めて知り、あの辺りをちゃんと散策してみたくなりました。
貴重なお話をありがとうございました。
こたまま
2023年02月14日21時19分 返信するRE: Re: ありがとうございます
ここたまさん
お久しぶりです!!
>
> これもパンフレットに載っているのですが。
> 空港の北に「三島村」という村があって、戦時中に軍用飛行場として国に強制的に買い取られたそうです。
> 住民は皆、住み慣れた土地を泣く泣く離れたそうです。
> 今の高知空港一帯ですね。
> バロンさんのご自宅の敷地に高知空港…、あながち大ボラではないかもしれないですね。
私の小さい時、我が家で住所が三島村と書かれた封書を見たことがあります。
立ち退きは、母親に聞いた話では
”家をコロコロ転ばせてここまで(現在地)運んだのだと”
幼い私は、家をサイコロみたいに転ばせて持って来たんだ!凄い!!
大人になって、家の土台に滑車を付けて移動させる方法があると知るまで
本当に転ばせて運んだと本気で思っていた、お馬鹿な私です。
私は幼い時に父親に死別しているので
話を聞けたのは母親からだけですが
時代的に母親が嫁いできてすぐの立ち退き移転だっただろうから
パンフレットに書いてある「泣く泣く離れたという」話がとても新鮮でした。
ほら、母親はコロコロ転ばせてきたとしか言わないから(笑)
十何年か前に東京の我が家に市役所から空港周辺の土地の一部が名義が残ったままありますが市役所に寄付してくれますかって来ましたよ
宅地のところじゃなくじゃなくて農地の場所の一部が名義が変わらず残っていたみたいです。農家って自宅周辺に土地を持つから農地も買い取られたのですね
広かったら寄付なんかせずに別荘でも建てようかと思ったけど
(猫の額・・いや猫の肉球ぐらいの土地で断念(笑))
ここたまさんがこのコメントを書いてくれた日の夜は
本当にいろいろ思い出して、しんみりと思い出に浸りました。
桂浜の方のコメントはお気になさらないで下さい!私が返信何回もしたから
気が付かなくて当然です。!(^^)!
私の方こそ、返信に次ぐ返信で、メールのやり取りみたいでご迷惑じゃないかと
気になっていました。
と言いながらまたまた長い返信になりましたが、こちらこそありがとうございました。
ではでは〜また<(_ _)>
バロン
2023年02月26日01時08分 返信するRE: RE: Re: ありがとうございます
バロンさん
掲示板に書き込みをありがとうございます(^-^)
迷惑などとんでもないです。
広~い南国市の中で、まさにこの掩体付近がバロンさんの思い出深い場所であることに、不思議なご縁を感じます。
「家をサイコロみたいに転がせてもってくる」、なんだか「俺体」に通じる勘違いにクスッとさせて頂きました。
バロンさんのお母さまが嫁がれてからの移転でしたら、戦後ですね。
でも空港を造るために立ち退きをさせられた事には変わりないですよね。
私がいま飛行機で東京-高知と快適に往き来出来ているのは、バロンさんのお母さまや周辺の方々のおかげなんですね。
しかも、もしかしたらバロンさんが寄付をされた土地も空港の敷地か周辺の道路になっていて、知らずに利用させて頂いているのかも。
いつもいつもありがとうございますm(_ _)m
ところで、うちにもネコがいます。
名前は「こた」、だから「こたまま」..
でも私には全然懐いていません(^_^;)
バロンさんの旅行記も楽しみにお待ちしてます!
ありがとうございました\(^^)/
こたまま
2023年02月27日00時50分 返信するRE: RE: RE: Re: ありがとうございます
ここたまさん
おはようございます!
>
> バロンさんのお母さまが嫁がれてからの移転でしたら、戦後ですね。
すみません。
またまたしつこく出てきました
戦争が始まる少し前です。
これも母親から何度も
「戦争が始まるから男がいなくなる!それにあそこは農家だから食うに困らない」と
女学校卒業して直ぐに親に言われて、お見合いでここに嫁いだと
そんな時代だったのですね・・・・しんみり
もし、今生きていたら100歳越しています。(念のため私は末っ子(笑)
話が飛びますが桂浜の貝殻博物館があったのを知らないのですよ
去年、観光で桂浜行った時、えらく観光地化されていて寂しかったです。
「私の知っている桂浜はこんなんちがうで〜〜」
ツアーの添乗員さんに訴えていました。
またまた失礼しました。 バロン2023年02月27日11時38分 返信するRe: ありがとうございます
バロンさん
大変失礼致しました。
パンフレットに「消えた三島村」
というコラムがありまして、『1941(昭和16)年1月から1944(昭和19)年にかけて、三島村は軍用飛行場として国に強制的に買い取られることになりました。』
誰も反対できずに『先祖代々住み慣れたふるさとを、住民は涙をぬぐいながら離れていきました。』
『移転先を探し家を建てたり、田畑を買うことにも、多くの村民が苦労しました。』
『海岸の砂利をトラックや荷車、リヤカーなどを使って運び、村の土地を整地していきました。…』
『こうして、263戸、約1500人が生活していた三島村は消えてしまったのです。』
その接収地の地図があり、今の高知空港そのままの範囲になっています。
バロンさんのお母さまは、まさにこの当事者でいらしたんですね。
また、掩体を造る時に動員もされたのかもしれませんね。
お母さまのご苦労が忍ばれます。
地元の新聞によると、桂浜の闘犬場やお土産エリアは宜しくない歴史があったようで、今回は全て払拭してリニューアルとなった様です。
新しく楽しい観光地らしく生まれ変わって良いですよ\(^^)/。
こたまま
2023年02月28日19時55分 返信する -
おはようございます。
ここたまさん
金目丼 本当に新鮮で美味しそう涎が止まらないです ( ^^) _U~~
高知市内から室戸方面観光の旅
楽しかったです。場所は分かりますが知らない施設ばかりで
わ~こんなになっているのだと感動ものです。
あ!!でも手結の可動橋は10年位前夫を連れて
高知に帰った時見ました。手結の浜は私の小学校の時の遠足の定番だったので
懐かしくて大阪人の夫を連れて自慢したものです。
ここたまさんの旅行記を拝見すると思い出が蘇って来て
興奮してコメントも長くなってしまいます。ごめんなさい<(_ _)>
また楽しみにしていますね
バロン
Re: おはようございます。
バロンさん
こんにちは!
またまたのコメント、嬉しいです!
いいね!もありがとうございますm(_ _)m
「花月」さんのキンメ丼、凄く美味しかったですよ!
超絶オススメです\(^^)/
遠足、バロンさんは南国でしたね。
今は「ヤシィパーク」という洒落た(?)名前ですが、私達には「手結の浜」ですよね(笑)。
稼働橋は10年前からあるんですか!?
私は一昨年手結港を見に行った時に初めて知りました。
大地に突き刺さった感が凄かったです(゜ロ゜)
室戸方面の施設は色々出来ていて、私も知らないところばかりなんです。
廃校水族館などにも行ってみたいですが、やっぱり室戸は高知市からは遠いですね( ´-`)
こちらこそローカルな話題が嬉しくて、長くなってしまいました。
あと1、2本高知の旅行記を出す予定です。
そうそう、バロンさんの地元の掩体です。
地味ですが、宜しければご訪問頂けると嬉しいです。
こたまま
2023年02月02日15時02分 返信するRe: こんばんは
ここたまさん
またまたすみません
稼働橋は10年前からあるのですか!?
のここたまさんの質問に
ちょっと不安になりましたが、たぶんあそこだと思うのですよ
船を通すために上がるのですよね
ちょうど上がった時に通りかかって待った記憶があるのです。
確かこっちの大震災の翌年位だから2012年ころです。
夫の会社に安芸出身の人がいて
じゃあ一緒に高知まで帰ろうかって東京から車で帰ったのです。
ちょうど今ぐらいの季節で関が原で雪のために高速降りらなければ
いけなくなって、最後は日和佐周りで高知に帰った記憶があります。
その時の観光のはずですが・・・他にもあるのかな??
ちょっと不安になってしまって
バロン
2023年02月02日20時02分 返信する -
高知の地中海の風景とキンメ丼♪
こたままさん、こんにちは ( ^o^)ノ
いつも訪問&投票、そしてコメントをくださってありがとうございます m(_ _)m
とても励みになります (*^_^*)v
晴れた日の青い空と紺碧の海と、白い東屋とオリーブの木、さらに素敵な光を放つ塀の模様、もうこれは『地中海』の景色ですよね。
安芸市のまた素敵な景色を見せていただきありがとうございました (^o^)/
室戸の『キンメ丼』、また出ましたね \(^o^)
料亭花月さん、料亭と言ったらメチャメチャ高くて敷居が高いのかなと思ったら、『金目丼』がなんと1700円ですって \(゚∀゚)/
新鮮なお刺身と煮付けがどれも厚切りで、ご飯も見えないし、丼からはみ出しそうですよ!
また、最後にお出汁を入れてサラサラと味変を楽しめるんですって? 何度見てもそのたびによだれが出てきます (^_^;)ゴックン。。。
昨年の12月24日、素敵なクリスマスイブでしたね (^o^)V
この前日23日は、高知に記録的大雪が降った日でしたね?
その翌日には、残雪も見当たらず、スタッドレスタイヤを履くこともなく、こうした青空のもとの『地中海』を見ることができたんですね。
これまた高知ならではのことですね \(゚∀゚)/ron3Re: 高知の地中海の風景とキンメ丼♪
RON3さま
こんにちは!
こちらこそご訪問&いいね!&コメントをいつもいつもありがとうございます。
赤野休憩所は自分のイメージでは『地中海』なんですが、実はかなり不安でした。
RON3さまにもそれっぽくお見えになったようで、安心致しました。
「キンメ丼」、最近の値上げラッシュにも拘わらずお値段据え置きの1700円は、かなり貴重ではないでしょうか。
室戸で採れたお魚のお刺身も肉厚でとっても美味しかったです。
大雪の翌日に室戸、え、無理でしょう?と思いましたが、地元の知人によると東の海沿いは大丈夫、との事でした。
ホントにその通りでお天気も良く、海を見ながらのドライブが凄~く気持ちよかったです。
こたまま
2023年01月30日15時28分 返信する -
仁淀ブルーと巨大しんじょう君、それに鍋焼きラーメンや風見鶏定食
こたままさん、こんばんは (^o^)/
いつも訪問&投票、そしてコメントをありがとうございます m(_ _)m
「中津渓谷、安居渓谷、にこ淵を合わせた仁淀ブルー3大スポット」
一番綺麗なのは安居渓谷、人気があるのがにこ淵、この二か所によう行かん観光客が行くのが中津渓谷、なんですね (._.) φ メモメモ...
雨水をまるで火を口から吐いているかのような「雨竜の滝」も、雨ならではの勢いでしたね。
小雨の中津渓谷でも、透き通って綺麗な仁淀ブルーということは、ホントに水が綺麗な証拠ですね
身長7メートルの「しんじょう君」なるものがあるんですね。ローソンの服を着て! 他のゆるキャラと違って、巨大で、迫力がありますね (^_^)v
須崎には『鍋焼きうどん』ならぬ、『鍋焼きラーメン』なるものがあるんですね。細い中華麺が柔らかくなって歯ごたえがなくならないんでしょうかね? 一度食べてみたいですね。
『風見鶏定食』はまた、ご飯に麺もあって、いろいろ楽しめますね。どれも美味しそうでした (^o^)Vron3Re: 仁淀ブルーと巨大しんじょう君、それに鍋焼きラーメンや風見鶏定食
RON3さま
こんにちは!
いつもご訪問&いいね!をありがとうございます。
コメントも毎回くださって、とても嬉しいです(*^^*)
中津渓谷は、いちばんお手軽に仁淀ブルーを見られるスポットです。
でもドライブ好きのRON3さまでしたら3ヶ所とも、難なく行かれると思いますよ(^_^)v
巨大しんじょう君はホントに度肝を抜く大きさでした。
しっかりと固定はしてありますが、台風の時はどうなるのかが気になります。
そのしんじょう君も頭に被っているなが鍋焼きラーメンです。
ラーメンを鍋焼きにする、というニッチな発想で、売り出し当初は話題になりました。
今ではすっかり須崎のソウルフードとして定着しています。
「風見鶏」は、大正ロマンをテーマにしたレストランで、建物や制服もそれっぽくて素敵でした。
お料理もボリュームがあって美味しかったです。
締めのソフトクリームもリーズナブル!
あでも、ニュー紅葉さんの無料には負けますね(^_^;)
こたまま
2023年01月26日15時43分 返信する -
こんにちは!
ここたまさん
いつも楽しく拝見しています。
私は高知出身ですが
高知を離れてもう半世紀(あれ??そこまでじゃないかな(笑)
近くなるのでここたまさんの旅行記は懐かしくてまた新鮮です。
中津、安居(居はこの字だったのですね)渓谷は
高校の時の遠足で行きました。景色は覚えていないのに行ったことは
何十年たっても記憶にあるのですよ。
今は東京在住なので中々高知に帰ることが出来ませんが
これからもここたまさんの旅行記で楽しませてもらいますね<(_ _)>
宜しくお願いいたします。
バロン
Re: こんにちは!
バロンさん
こんにちは!
いつもご訪問&いいね!をありがとうございます。
コメントも頂き、大変嬉しいです\(^^)/。
バロン妻さんが高知ご出身との事は、旅行記を拝見して存じ上げておりました。
私も高知を離れて数十年になります。
住んでいた頃には見向きもしなかった場所が今訪れると魅力的に見えたりして、帰省する度に楽しんであちこち出掛けています。
中津、安居渓谷は仁淀ブルーなどという言葉がなかった頃から県内で人気の行楽地でしたよね。
遠足で行かれたなんて、羨ましいです。
今は覚えておられなくも、高校生のバロンさんも美しい川の流れに感動されたのではないでしょうか。
ところで、天神橋は昔は沈下橋だった、との記憶をお持ちのようですが、ではこれはどうでしょう?
天神橋の東側の中洲がしじみ採り場になっていて、しじみを掘った覚えがあります(笑)。
こちらこそ、宜しくお願いいたしますm(_ _)m
こたまま
2023年01月25日12時39分 返信するわ~返信ありがとうございます。
嬉しくて返信の返信しております。
私の旅行記への訪問も本当にありがとうございます。
天神橋の話ですが、実は母親の実家が天神橋の北詰にあって
南詰にあった母親弟の家に行くのに幼いころによく
渡っていた記憶があるのです。
母親は戦争中にお見合いで食べるのに困らないからと言って
高知市の東隣の市の農家に嫁ぎましたが農家が辛くて
いつも天神橋北詰の実家に私を連れて泣き言を言いに帰っていたのです
でも、橋の側で遊んだ記憶はないのでしじみ採りは知らないのです。
ただ、小学生の時の記憶で
同級生3人とあそこの側でボートに乗ったのはいいが
誰もボートの漕ぎ方を知らなくてどんどん海の方に流されて
ボートのお兄さんが慌てて引っ張りに来てくれた記憶があります。
確かあの近くで博覧会がおこなわれて動物園もあった記憶も
あります。
ごめんなさい、書いていたらどんどん昔の記憶が蘇って来て
長くなりました。
バロン
2023年01月25日14時02分 返信するRe: こんにちは!
バロンさん
こちらこそご返信ありがとうございます。
広~い4トラの海原でどローカルなお話ができて、とっても嬉しいです\(^^)/
ボート、ありましたね。
今もあると思います。
博覧会は…思い出せませんが、サーカス小屋は鏡川の空き地によく立っていました。
動物園は「こどもの国」という遊園地ではないでしょうか?
山内神社の向かい、現在の競輪場がある場所です。
そこに猿や鳥といった小動物がいたような気がします。
本格的(?)な動物園は高知城の敷地にありました。
その動物園跡を探してお城の周りをウロウロしましたが、何となくここかなー、くらいで跡形もなかったのは残念でした。
両親が高齢でいつまで実家があるかはわかりませんが、行けるうちは様子を見がてら高知の小旅行を楽しみたいと思っています。
こたまま
2023年01月25日18時46分 返信する -
こんこん山展望台で池澤さんちの「のり弁」とは最高のピクニックですね
こたままさん、こんにちは ( ^o^)ノ
いつも訪問&投票、そしてコメントをくださってありがとうございます m(_ _)m
池澤鮮魚の「のり弁」は、関東で良く見るものとは別物ですね! カツオのカツやニラのおひたしとか、一度食べてみたいものです。具だくさんのお弁当でとても美味しそうです!
それを、見晴らしの良いこんこん山の展望台を独り占め出来て、いただける「のり弁」は、素晴らしいピクニックですね \(*^_^*)/
企画展示室の牧野博士の生涯や、精密な植物画には、驚かされますね (O_O)/
スタッフに「へクソカズラ(屁糞葛)」について尋ねた件は、もう笑ってしまいました (^o^)アハハハ・・・
私の旅行記の紹介までしてくださり、ありがとうございました m(_ _)m ron3Re: こんこん山展望台で池澤さんちの「のり弁」とは最高のピクニックですね
RON3さま
いつもご訪問くださりいいね!もありがとうございます。
池澤さんに並んでいるお弁当はどれも美味しそうで悩みましたが、のり弁の「かつおカツ」で即決しました。
おかずも沢山の種類が入っていてクオリティの高さとコスパの良さに驚きでした。
手作り感もあり、凄く美味しかったです(#^.^#)
春に訪れた時に、地元の方が大勢こんこん山でお弁当を広げているのを見て、いいなーと思ったんです。
この日は一番いい展望台を独り占できてラッキーでした(^_^)v
今回の企画展は、かなり見応えがありました。
博士の緻密な植物画や解説等、引き出しも使っての沢山の展示があり、全ては見きれませんでした。
へ○ソカズラはかなり躊躇しましたが、思いきって聞いてみました。
職員さんによると「園内のは見つけたら刈っている、どこにでもある草なので特に展示はしていない」とのことでした。
「えー、展示してあげてください」って言っときましたよ(笑)。
5月に花が咲くので「五月女葛」という名前もあるそうです。
でも牧野博士、こんな名前つけるなんて相当臭ったんでしょうね。
博士の中でもダントツの面白ネーミングですよね\(^^)/
いつもコメントのお気遣いを、ありがとうございますm(_ _)m
こたまま
2023年01月21日11時45分 返信する -
植物学者牧野富太郎博士の生まれ育った佐川の町
こたままさん、こんにちは ( ^o^)ノ
いつも訪問&投票、そしてコメントしてくださってありがとうございます m(_ _)m
本年もどうぞよろしくお願いします <(_ _)>
今回は、植物学者の牧野富太郎博士の生まれ育った佐川の町をご紹介してくださって、ありがとうございます
昨年東京都練馬区の牧野祈念植物園を訪問して、牧野博士のことをいろいろ詳しく知って、佐川のことも関心を持っていました
酒蔵、歴史的建造物、城趾などを拝見して興味深かったです
特に高知らしいと思ったのは、「かつおのぼり」と、「鰹刺身と田舎ちらしといも天」のピクニック、の2つです
偉人の輩出が多い高知県のまた新たな人物、「日本港湾工学の父」広井勇博士の登場。しかも、牧野富太郎博士と同級生で共に佐川町のご出身という新発見!
なかなか高知県から目が離せませんね
また、高知の情報を本年も発信して見せてください
RON3Re: 植物学者牧野富太郎博士の生まれ育った佐川の町
RON3さま
いつも旅行記を読んでくださり、いいね!もありがとうございます。
コメントも嬉しく拝見させて頂きました。
佐川町が牧野富太郎博士の故郷だという事は私も最近まで知らず、「らんまん」に関する情報に触れて初めて知った次第です。
子供の頃に毎年お花見をしに行っていたのが牧野公園だったという事も、記憶と繋がってスッキリしました。
この日の観光客はほとんどおらず、旧道沿いや酒蔵の道の古い街並みを独り占めでした。
牧野公園でのピクニックは、実はRON3さまの旅行記がヒントだったんですよ。
お昼はどうしようかなと思った時に、よく公園でお弁当を広げておられる事を思い出しスーパーに走りました(*^^)。
「広井勇博士」のお名前は、この時のひと月前に初めて知ったばかりだったので、思わぬ場所で目にして凄く驚きました。
RON3さまの旅行記での「○○○カズラ」と同じように4トラの隅っこ世界での注目度UPは、やはり牧野博士との因縁(?)を感じずにはいられません(笑)。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
こたまま
2023年01月08日15時32分 返信する



