カヌ太郎さんへのコメント一覧(85ページ)全911件
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お邪魔します♪
カヌ太郎さん こんにちわ♪
明日より、ヨーロッパ方面に行ってきます♪
カヌ太郎さんがおっしゃって下さった
「健康一番」で思う存分楽しんで来ます☆
戻りましたらカヌ太郎さんのページにお邪魔させて頂きます☆2005年10月13日22時13分返信する -
素敵です♪
カヌ太郎さん こんにちわ♪
お邪魔します!
来週初めてバルセロナに行くのですが、
マドリッドも素敵な街なんですね。
宮殿前の広場の雰囲気が最高ですね♪
レティロ公園という公園の風景も素敵♪
カヌ太郎さん、11年前に行かれた感じがしない旅行記で、
とっても新鮮なマドリッドを拝見させて頂きました。
ありがとうございます。
また、カヌ太郎さんのページにお邪魔させて頂きます☆
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PS
次の旅行記は、新婚旅行のスペイン1周の旅が読みたいな〜。
2005年10月07日01時29分返信するRE: PS
う〜ん
スペインなつかしいなぁ。
手持ちのデジカメ(電子データ)
のネタが尽きたので
そろそろフィルムを電子化したいと
考えてます。
が、この春、買った多機能プリンターでネガを
スキャンしてみた結果は、これが実に
お粗末なもので、ぼけぼけの画像でがっくし。
お見せするのは心苦しい。。。
プリントしたものをスキャンすれば
もっといいのかしら。
皆さんどうしているのかなぁ。
フォトCDが結構よかったので
こちらにしようか。。。
スペイン、スイス、ドイツ、フランス
イタリア(2)、アメリカ(2)、台湾
オーストリア(3)
もっぱらこの10年、
一カ国づつが殆どですが
昔は英語が全くしゃべれなかったので
恥ずかしながらツアーもあるのです。。。。
ツアーでも別行動してましたが(爆)2005年10月07日12時09分 返信するRE: RE: PS
私もツアーに行ってるよ〜。
そりゃはじめてはほとんどみんなツアーのお世話になってるわよ。
私も、初めてのドロミテも、スイスもスキャンしたものなの。
フィルムスキャンは使い物にならず、写真そのものをスキャンしたらなかなかの画像になりました。
多分大丈夫じゃないかなあ・・・。
いっぱい行ってるのね〜。
まだまだいっぱい楽しませていただけそう!!
首長くして待ってます。2005年10月07日12時14分 返信するスキャナー
カヌさん、こんばんは。
私もシャモニー('01)で(来週以降のアップになります。)、
デジカメ写真はねた切れになります。
以前はフィルムスキャナーを使用してました。
しかし、取り込みの際のセットが面倒だったので、
写真屋さんでCDに焼いてもらいました。
画質はよくありませんが、グランドキャニオン、ナイアガラ、
ハワイ、タイ(共に皆既日食)をそのうちにアップします。
あ、私は皆既日食はツアーで見に行きます。
ものすごい人が特定のエリアに向かうので、
個人の手配よりプロの手配の方が確実でいいです。
料金が通常のツアーより割高ですが、ここで
いろいろ行かないと、個人ではヨーロッパ一辺倒に
なってしまってますから。
ちなみに拙者、初期の海外旅行では、カメラ持って行って
ないですから!思い出は、勝手に写真撮られてキーホルダーに
されて買わされた斬り!
2005年10月19日20時25分 返信する -
おお〜
知らない間に207回もご訪問くださりありがとうございます。
カヌさんの、以前の旅も拝見したいなあ。
来年の計画は着々と進んでるようですね〜。
ちび穴村はお泊りですか〜?
ゾッペは車がないとチトきついかな〜。
また、来年、カヌさんの旅行で一緒に楽しませていただけそうです。
たのしみ〜!
2005年10月07日01時23分返信する旅の予定
そう、来年の東ドロミテは
今のところ
チビ穴村2泊
トレチメ●○小屋1泊
コルチナ2泊(神の指に行く為だけ)
ジアウ小屋2泊(皆さんお勧め)
ベネチア2泊(イン&アウト)
調べれば調べるほど行きたいところが
尽きない。
でもバスの連絡が悪いという致命的な
壁にぶち当たるのです。
で、それよりも難題が。
年末にサンディエゴに
行くのです。
旅に出ると解き放たれた犬のように
飛びまわる私が
じじばば連れのコーディネータ業務を
こなせるはずも無く、
評判がた落ちが必至。
嗚呼困った。
2005年10月07日12時30分 返信するRE: 旅の予定
ふふふ、カヌさんもとうとう私と同じ添乗員業務の哀愁を味わうわけね。
がんばってね〜。
鹿児島の食べ物も美味しそう!!
次なるアップも楽しみに。
PSドロミテのバスってどうして西と東と南と北のバス会社が分断されてるんでしょうね〜。
バス族には悩みの種。
チビアーナからにゾルド方面にバスがつながっていたら、本当に便利なのに・・。
ジアウ峠絶景ホテルいいな〜。
写真が今から楽しみです。
2005年10月08日21時01分 返信するで、Zoldからどうしたのかな?
スペインアップしてみました。
スキャナの内側にほこりが入っていて
どうスキャンしてみても
ごみが写る。こりゃあかん。
見てくださった方、ご容赦を。
PS:
Zoldからちび穴には
タクシーで戻ったのですか?
フォルノにタクシー簡単に
呼べたのかしらん?2005年10月09日20時47分 返信する -
ハルシュタット
torinko さま
ご訪問ありがとうございます。
ハルベルグに泊まられたのですか。
偶然ですねぇ〜
どの部屋でしたか?
私らは奮発してハネムーンスイート
という部屋に泊まりました。
たった2泊ですが、
伊根の舟屋に泊まっているような、
湖に抱かれたゆったりとした
時間が楽しめました。
残念ながら
ハルシュタットでは
後半雨に降られ、
湖に行くと雨が降るという
『湖沼性雨降病』が再発しました(泣)
2005年09月26日18時14分返信するRE: ハルシュタット
カヌ太郎さん、こんにちは。
書き込みのお返事を、自分の掲示板で待っていた私・・・。
まだ慣れないせいか、一晩寝ると、要領を忘れてしまっていけません。
さてさて、ハルベルクの話ですが、
私達は町側の部屋に泊まりました。
宿の写真の、一番右上の窓のところだと思います。
記憶が少々曖昧ですが、空室照会のやり取りをしている間に、
目をつけた湖側の小さい部屋が無くなってしまい、
そんなんアリ!?と思いつつ、うちは逆にケチったような・・・。
でも、確か数十ユーロの差だったんですけどね。
私達も2泊の滞在でしたが、やはり、とても安らぎを感じました。
その規模から言えば、1日でも十分ですが、
不思議と、いつかまたのんびり訪れたいなと思わせられた町です。
う〜ん、思い出すだけで癒されそ〜
なんだか、うとうとしてきました。
って、時間が時間ですね。
では、この辺で。。。
torinko2005年09月29日00時00分 返信するハルシュタットの魅力
バインハウスや
塩坑など見所は幾つかありました。
でも
私的には
斜面に張り付くような
小さな家屋を
道を登ったり降りたりしながら
ゆっくり訪問したり、
湖上を電動の小船にのり
ぼんやりするなど
のんびり過ごすことが
この村での時間の過ごし方と
感じました。
2005年09月29日20時30分 返信するRE: ハルシュタットの魅力
ハルシュタットの高台に行った帰りに坂の道を歩いていたら、岩の中に門があるみたいな?家があって、へえ、こんな中に家があるんだね・・と立ち止まってみていたらちょうどその家の人が帰ってきて、「中を見ますか?」って入り口を開けてくれて中を見せてくれたの。
すごくおしゃれな家だった。
ハルシュタットでは叔母がゴーザウでこけた足が痛み出し、バートイシュルから救急車みたいな病院の車が来てくれて大変だったの。
ただの捻挫だったんだけどね。
なつかしいなあ。2005年09月30日00時53分 返信する -
こんにちは
カヌ太郎さん、こんにちは。
度々のご訪問、ありがとうございます。
全然進んでいませんが・・・(汗)
何度も、自分の同じ画像と向き合っていると、
いくら大好きなドロミテとはいえ、少々飽きてきまして。。。
今日も、ふらふらとよそ見をしに来てしまいました。
それにしても、燃えるローゼンガルテンは、
本当に何回見ても圧巻ですね。
来年の旅先候補地に(あればの話ですが・・・)、
再びドロミテが挙がってきました。
さて、話は変わりますが、
今日はカヌ太郎さんの過去の旅行記を拝見させて頂いたのですが、
途中で思わず、「おぉーっ!!」と一人声を上げてしまいました。
なんとなんと、2003年夏、私たちもハルシュタットを訪れたのです。
今回同様、カヌ太郎さんたちより約1ヶ月ほど後のことです。
しかも、宿まで同じ!!
(ついでに、夕食のレストランも同じでした(笑))
ハルベルクの女将、懐かしいです。
ちょうど、お土産に頂ける岩塩の塊を入れたお皿を、
差し出していらっしゃるところですよね?
とても、懐かしいです。
ちなみに、私達はこの後、グロースグロックナー経由で
ハイリゲンブルートに行きました。
そのうち、また披露できればと思います。
では、妙に気分が盛り上がっている間に、
続きの作成に取り掛かることにします。
またお伺いしますね。
torinko -
おはようございます!
カヌ太郎さん! おはようございます。 いつも訪問していただき有難うございます。
当方の旅行記、シャモニー編、エギーユ・デュ・ミディ編は図らずも国別ではフランスに入り、少し纏めています。
スイス関連では相変わらず「スイスの風景」で纏めを続けています。ストーリーとしては余り無いのですが未公開写真が消化しやすく掲載枚数も増えています。
さて、カヌ太郎さんのほうの「ドロミテのんびりハイキング」の「シリアール」は面白い岩山ですね。グロテスクですし、とても印象深い格好をしていますし、恐竜にも似ていますね。ドロミテには本当に行きたくなるところが多いですね。有難うございました。
tsuneta2005年09月25日09時18分返信するつねたさん
飛び入りごめんなさい。
シリアール、私も怪獣山と呼んでました。
この山、ティレ谷のほうに回りこむときに見ると、もっとユーモラスな怪獣に見えるんです。ところがシウージの村やカステルルートから見ると一変して麗しい王子様のような山容に変わるのです・・・・ね、ね、カヌさん、そう思わない?2005年09月25日21時51分 返信する -
絶景
素晴らしい写真の数々に思わず行ってみたくなりました。
このような場所は、日本でなかなか情報を入手しにくいと
思うので、これから行く人にとって
カヌ太郎さんの旅行記、すごくためになります。
ありがとうございます(*^_^*)
これからもよろしくお願いします くま



