kalenさんのクチコミ(2ページ)全156件
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2階から上は、教会博物館になっていて、ここも是非見学して下さい!
投稿日 2015年01月04日
総合評価:3.5
中国語で玫瑰(バラ)堂と呼ぶのですが、その由来はバラの聖母が祀られていることからきているそうです。
最初の建立は1587年で、メキシコのアカプルコから来た3人のスペイン人ドミニコ甲斐修道士によるとか。
現在の建物は17世紀に改修されたもの。
中国で初のポルトガル語の新聞が発行されたのもこの教会なんだとか。
上階は教会に縁のある展示品が収蔵・公開されている博物館で、教会裏手にあった鐘楼も現在はこの博物館に移されています。
教会前の広場も世界遺産(聖ドミニコ広場)で、そのすぐ隣がセナド広場なので、もう常に人でごった返しているので、外観の写真を撮る気が↓しました。
でも、中の博物館の展示はいいと思うので、是非足を向けてほしいです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
行きあたりばったりで入ったけど、超おいしかったヽ(^o^)丿
投稿日 2015年01月03日
総合評価:5.0
当初、別のお店に行きたかったのですが、どうしても見つけられず、開いているお店も少なかったので、成り行きで入ったところです。
が、とっても美味しくって大満足でした。
よくわからなかったので、地図を広げてお店の方に、『ここは福隆新街?』と字を示しながら聞くと、うなずくので、昔ながらの街並みのが広がったご飯屋さんがたくさんあるところだ!! きっとおいしいに違いない(^_^)/~と思って待つことしばし。
シンプルなんだけど、おいしい肉団子がのった麺が出てきました。
すっごい安くて大満足な朝食にありつけて、嬉しかったです。
店主と思われるおじさんもとてもにこやかで感じ良かったです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
-
ヨーロッパ風のノットガーデンがあるのですが、周囲がごちゃっとしてるかな・・・
投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.0
歴史は意外に古く、1898年にインド航路発見400年を記念して造られた公園だそうです。
名前通り、園の中央にバスコ・ダ・ガマの胸像が飾られています。
ホテル・ロイヤルがこの公園に面して建っており、ここから斜面を登って行くと、ギア灯台へと行く道に繋がります。
フランス風のノット・ガーデンがとても綺麗なのですが、周囲が近代化されてビルに囲まれてしまっているので、多分古の風情がなくなっていると思われます。
でも、整備はきちんとされているようなので、一息つくのはいいのかな?- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
文化会館と表に出ていて、土産物屋さんと博物館が混然一体と化しています。
なので、入口でミュージアム!!と言うと、チケットを切ってくれ、こちらから回れ!とお店の人が店舗とは別ルートの方向を指し示してくれます。
無料の施設が多いからか、行ったときには誰も見学者はいませんでした。
写真もOKとのことだったので、たくさん撮ることが出来、展示品もじっくり眺めることが出来て面白かったです。
中は3階建だったかな?
とにかく天井というか1階毎の高さがあり、階段はかなり急でした。
昔の金庫とか、質入れの台帳や、看板などが展示されており、一見の価値はある!!と思います。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
マカオで一番の高さとなる位置にあります。
ロープウェーもあるくらいなので、足で登るとかなりの急峻な道を辿ることに((+_+))
上った所に灯台と教会が並んで建っています。
教会はとても小さいのですが、外側は綺麗に修復(お化粧直し)されていて、中も見学可能。(但し写真は×)
灯台は中は入れません。
マカオで一番の標高の所なので、景色(眺め)は素敵ですが、体力に自信がない方は、徒歩ではなく、ロープウェーを利用して辿りつくのがベストかと。
ロープウェーがある側は松山市政公園といって、ちょっとしたアスレチックスペースになっていて、家族連れが遊園地感覚で来ているようです。
また、要塞の辺りはジョギングコースとなっているのか、多くの人達が走っておりましたが、首をかしげたのが、上までスクーターで登ってきて、平な上の道を延々と周回している人が結構いたことかな(笑)
坂を上る方がトレーニングになると思うんだけどな(*^_^*)
それから、多くの方が通り過ぎているようなのですが、要塞の下にトンネル(松山隧道/当時の防空壕)があり、ここの展示も当時を物語るいいものになっていました。
訪れるなら、このトンネルも是非見てほしいなぁ・・・- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
カーザ庭園からホテル(ソフィテル・マカオ~)へ行く途中で、たまたま通りかかり、由緒ありそうなところだなぁ・・・と足を向けたところです。
世界遺産になっている、三街会館(関帝廟)が、修復のために、なんだかよくわからないことになっていて、ちょっと消化不良な感じであったため、おそらく同じ道教系と思われるので、ここをしっかり見てみよう(^◇^)と思ったわけですが、寄ってみて良かったです。
地元の方達がよく訪れている感じがとてもしましたが、私のような観光客がふらっと立ち寄っても、全く嫌な顔もせずに、どうぞという顔をで受け入れてくれました。
このお寺がある十月五初街は、とてもレトロな雰囲気なのに現役のお店が並んでいて、時が止まったかのような感じを受ける、ちょっと不思議な感じの通りです。
その中に溶け込んでいるのも不思議なのですが、生活に密着しているからこそ、上手に残ってきたのだろうなぁ、と思いました。
偶然の導きに感謝(*^_^*)したお寺さんでした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
ボリュームがあって、地元の方の有志による広東オペラが見れたりします!!
投稿日 2015年01月03日
総合評価:5.0
近くにある、カモンエス公園やカーザ庭園などを見学後、ホテルによる道の途中で偶々入ったお店です。
旅行前にマカオ政府観光局から色々と資料をいただいていて、その中で行ってみたいなぁ、ホテルにも近いようだし・・・とは思っていたのですが、あまり詳しくは調べていなかったので、後でそのお店だと気付いて驚きました。
多分夕食には少し早い時間帯に入ったこともあり、人はまばらでしたが、入れ替わり立ち替わり、店内奥にある舞台に地元の方達が登壇して、何やら謡っておられました。
一瞬このショーもどきの料金を徴収されるのかしら?(@_@;)と焦ったのですが、もちろんそんなことはありません(笑)
1皿のボリュームが結構あるので、控えに頼んでも腹一杯になると思われます。
味もとてもよかったです\(^o^)/- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
現役でオペラ公演もしている劇場!! ようやく内部見学も可能に\(^o^)/
投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.5
19世紀ごろに最も古い男性クラブによってヨーロッパ式ゲーム場として建設されたもので、現在はオペラ劇場として利用されています。
以前は、オペラの公演があるときに観客として入ることはできても、【見学】という形での公開はされてなかったのですが、見たい!!、見せろ!!<(`^´)>という声が多かったんでしょうね。 遺産にも指定されたのだからそりゃ見たい人も多くなるってもんですよね(笑)
写真撮影は×かと思ったのですが、全く問題ないようで、撮影出来ました。
劇場はとてもこじんまりとしたかわいいサイズで、オペラ上演と言うとなんかフランスのオペラ座なんかをイメージしてしまうのですが、オケもそんな人数は入れないだろうな・・・というくらいの可愛らしい規模です。
音響がどんな感じなのかはわからないのですが、一度ここでの公演を見てみたいなぁ、と思いました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年12月31日
総合評価:2.5
1894年以前に建てられた、ポルトガル人ドナ・キャロリーナ・クンハの住居を香港のビジネスマンであるロバート・ホートン氏が別荘用に購入。
ホートン氏の死後、遺言により寄贈された建物を公共図書館として、現在も使用されているものです。
現役の公共図書館で、中に入っていくと現代的なガラス張りの建物が現れます。
肝心のコロニアル様式の建物の大部分は図書館事務局(?)として使用されていることもあり、あまり見どころはありません。
有体にいえば、外観だけかな?
(もしかすると、私の見学の仕方がまずかったのかもしれませんが・・・)
なので、あまり見学する必要はないようにも思いましたが、奥に広がる憩いのスペースの雰囲気はとてもよくて本当にゆったりと出来、赤ちゃん連れのお母さんもベビーカーで来られていました。
遺産見学の休憩に立ち寄ると、とってもリフレッシュできていいかと思います。
公共の図書館なので、もちろん無料ですしね(*^_^*)- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.5
マカオ観光のメッカ、聖ポール天主堂跡のすぐ隣です。
イエズス会の修道士達によって築かれた砦で、高さは何と53メートル(・.・;)
正式名称は「聖パウロ要塞」と言うそうです。
オランダの侵略を防ぐために、この砦からオランダ艦隊の爆薬庫を狙い、街を守り抜いたのだとか。。。
日本の城の生垣も大概すごいと思うのですが、本当に人の力って侮れないですよね。
結構な坂道を上りながら、しみじみとそう思いました。
戦いの傷跡もたくさん残っており、爆薬などの煙による煤などで、グレーになっている部分も多く、でも上った先から見える眺めはとても素敵で、平和って大事よねと思わせてくれる場所です。
夜はライトアップもされるらしく、昼間とは違った顔を見せてくれるようです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
-
確実に地元の方達で埋っていて、ちょっと入りづらいですが、非常に目立ちます。
投稿日 2015年01月03日
総合評価:2.5
2つのリスボアホテルのすぐそば、サンフランシスコ・ガーデンの向かいにあり、ある意味観光のスタート地点にもなるようなランドマーク的建物です。
図書館ということなのですが、本当に??(@_@;)というくらいに小さい!!
でも赤い色目と8角形の形が非常に目立ちます。
車の交通量の多い通りに囲まれていて、中洲の様にも思えました。
図書館というと公共のものなので、旅人でもちらっとのぞけるものなのかしら?と寄ってみましたが、地元の怖そうなおじさんがたくさんいて、中は薄暗く、早々に回れ右をしました(笑)- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
展示品は多く、住居だったり結婚式の様子だとかの再現展示が多く、立体的な展示博物館だなぁ・・・と思いました。
各々の展示をどれくらいじっくり見るかにもよりますが、3時間くらいあればいいでしょか。
入口はモンテの砦の下にあって、エスカレーターに乗って上がって行って入ります。
見学後はモンテの砦に出ることもできるので、先に博物館を見てから・・・という見学ルートもいいと思います。
利用はしませんでしたが、中にあるカフェの雰囲気もよさそうでした。
収蔵品の解説を含めたガイドブックのようなものがあればいいのに・・・と思うのですが、そうしたものはなくそれが残念というか勿体ないというか。
内部は写真撮影がOKなので、それをお土産としてくださいってことなんですかね?
日本では見られない、収蔵品の隣でピース姿を写真に収める大陸の人の多さに、ちょっと唖然としました(笑)- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
石畳とその周囲に建てられたネオ・クラシック建築物がいい雰囲気です。
投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.0
バスコダガマ公園に接する東洋望街と言う通りをモンハの砦方向へ少し行くと出てくる広場です。
広さはセナド広場くらいあるでしょうか。
あちらと違って、人はまぁ少ないです。
広場を囲んで片側に室内プールや体育館といった大きな近代建築物が、その向かいがコロニアル様式の異国情緒あふれる建物が建っていて、足元は波を表していると思われるモザイクタイルが広がっていて、通り抜けていったり、ちょっとベンチで休んだりするのにいい場所と思いました。
このコロニアル建物は、見学が出来るようではなかったので、それは少し残念。
東洋望街より、2本ほど聖ポール天主堂跡方向にある大通りが荷蘭園大馬路と言う通りで、そこをモンハの砦方向へ5分ほど歩けば、ロウリムイオック庭園につきます。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月02日
総合評価:3.0
とにかく【マカオ】といったら、ここに来ることになると思います。
誰もが思うことでしょうが、本当に全て残っていたらどんなに素晴らしいことか・・・と思わせるます。
ただ、表側のレリーフの細かさとは裏腹に、堂内側は何もないので、すっきりした内部だったんだろうなぁ・・・と勝手な想像をしてしまいます。
常に人でごった返しているので、誰かが映りこまないショットはまず撮れないでしょう!!
また、ファサード向うにも堂内をうかがわせる跡が残っているので、眺めるだけでなく、階段を上って、今はない中にも足を踏み入れてほしいです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
聖ミカエル墓地の近くにあります。
地元の幼稚園(?)が隣接していて、門から少し奥まったところにあるので、一般の人が入れないような雰囲気なのですが、歩を進めていくことができるので、安心して下さい。
1568年にハンセン病病院の付属礼拝堂として、初代マカオ司教が開設した教会だそうです。
現在の建物は、当時のものに増改築を重ねているため、現代バロック様式のものに見えます。
周囲にも、コロニアル様式の素敵な建物が数多く残っており、フラフラと散策するのも楽しい地区です。
内部は非常にシンプルな造り・装飾ですが、個人的にはとても気に入った教会です。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
最初、どうしても場所がわからなくて延々と探しまわりました。
というのも、ガイドブックで日本人殉教者の遺骨が安置されていたり、石見銀山の銀を使用したといわれる芸術品などの展示があり、おススメ!!!とあったので、≪絶対に見るべし!!≫と誓っていたからです。
本当にわからなくて、マカオ政府観光局からいただいた、現地語の地図をみせて尋ねても、地元の方にとっては当たり前すぎて・・・なのか、皆さん首をかしげるばかり。。。
困りながら、あきらめかけた時に、思いもしなかった場所が入口として出てきて驚きました。
聖ポール天主堂跡をくぐって、どんどん進み、つきあたりの階段を下りたところが博物館の入口でした。
人がひっきりなしに見学しているので、混んではいますが、割に立ち止まらずに皆さん進んでくれるので、見れない(-"-)ということはないと思います。
隣にマカオ博物館があるので、規模は小さく思えますが、中々に素敵な展示だと思いました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
マカオで最初のキリスト教礼拝堂が建てられたのが1558年頃らしいのですが、そこに教会がたてられ、イエズス会が初期に本部を設置したのだか。
その後教会は2度火災にあっており、現在は1930年に再建された3代目。
最初に建てられたものは、竹と木で造られていたんだとか(火災には太刀打ちできないですね)
中国語で【花王堂】と言う名称は、ポルトガル人コミュニティーの人々がここで結婚式を挙げていたことからついたものだそうです。
お邪魔した時は、何故か地元の学生と思われる数人が、研究発表らしきもののトークを繰り広げており、≪何故教会で?(・.・;)≫と横目で見ながらの見学となりました。
全体に占める木を使用している部分が少ないので、より西洋っぽい雰囲気の教会になっていると思いました。
(でも、天井は木なんです。 重量的にその方がいいのかな?)
祭壇にある大きな十字架とイエス様が、信仰の重みを感じさせる、素敵な教会だと思いました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
ガイドブックで、『綺麗な墓地』との紹介をみて、≪へぇ~、お墓って関係ない方でも見学できるものなのね~ 綺麗ってどういうことだろう?≫と思ったので、訪れてみました。
デザインに個性的なお墓があるとの説明を見たのですが、ミッション系の方達のお墓のどういったのが標準でどういったのが個性的なのかがよくわかっていないので、その点は正直よくわかりませんが、確かにお花をたむけられているお墓が多く、大事にされているのだなぁ・・・という空気は感じました。
当初はカソリック教徒の墓地だったとかで、眠っておられるのはポルトガルや中国系マカオ人の方達だそうです。
墓地に付随している教会は、【聖ミカエル教会】(違う名称だとびっくりですよね)
1875年建立だとか。
入れるのかしら?と近寄ってみると、開いていたので中も見学させていただきましたが、ステンドグラスが美しく、少し滞在するだけでちょっと心洗われました。
現在も使用されていると思いますので、見学される場合は静かに、大切に使われている心をくみ取って見られることをおススメします。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 時折、西洋の方がふら〜っと立ち寄って来てたくらいでした。
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:3.0
マカオのツアーでは絶対に外されない、聖ポール天主堂跡の隣にある、小さな×2お堂です。
私が行ったときは修復中で、幕が掛かっていたので、最初全くわかりませんでした(汗)
本当に小さな建物ですが、中は近代的な設備に色々すげ替えられています。
ナーチャという祀っている人物の説明などがされていて、名前くらいしか知らなかったので、≪へぇ~~≫と思いながら、あっという間に見学終了。
狭い空間にずーーーと警備の方がいてみられている(監視されている)ので、ちょっと落ち着かない感じはしました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 小さくてさほどの展示ではないので、人が入れ替わり立ち替わりしてますが、混んでいる感じではなかったです。
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月01日
総合評価:3.0
付近に世界遺産に指定されたところが固まっているので、その流れで拝見しました。
(墓地が遺産に指定されるって不思議な気がするのですが。。。)
入ってすぐの所に、おそらく現在も使用していると思われるちっちゃな教会があり、中のステンドグラスを見てみたかったのですが、扉は閉ざされていて×でした。 残念。
教会は、モリソン教会といって、ロバート・モリソンという英中辞典の編纂や聖書の中国訳を行った伝道師の方を記念したものだそうです。
イギリス人やアメリカ人宣教師・貿易商など訳150人が眠っていて、偉人としてはジョージ・チナリー(芸術家)や、英国のウィンストン・チャーチルの祖先J.S.チャーチル卿が眠っているとか。
墓地なので、ちょっと写真はどうかという気もしたのですが、数点納めさせていただきました。
前述の通り、周りに他の遺産もあるので、さーーーっと周られてもいいし、少し離れているので、まぁ、わざわざ来なくてもいいところではあるでしょうか。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 全く、人が来なかったです。






























































































































































