kalenさんのクチコミ(6ページ)全156件
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投稿日 2014年03月01日
総合評価:4.0
東福寺さんの塔頭の一つで、近代庭園の庭師の一人者、重森三玲氏が手掛けたお庭があります。
重森氏は、東福寺内に苔と石で綺麗な一抹模様を描いたお庭が有名なのですが、こんなところにも手掛けた(修復された)ところがあったのです。
禅庭なので、枯山水なのですが、わかりやすいほうかと思います。
お庭は、書院前庭の「丸山八海の庭(霊の庭)」(←これが重森氏が修復したもの)と「臥龍の庭」の二つあります。
丸山八海の庭に「遺愛石」という石があるのですが、これは細川家(細川光尚)から贈られたものだそうです。
また、幕末に西郷隆盛と勤皇僧月照忍向との密議を交わした所でもあり、日露戦争中のロシア人捕虜収容所にもなった歴史を持ったお寺さんです。
東福寺から少し外れているので、立看板がないとわからない所だと思います。
(私も、偶然看板を目にしたので、立ち寄ったくらいです)
だからか、人がまぁ来ない×2。
ので、ほったらかしで見学できます。 特に写真×というゾーンもないようでした。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 順路の立て看板がないと、あることも気づかないように思います。(東福寺から少し離れているので)
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- まぁ、全然人が来てませんでしたよ!!
- 見ごたえ:
- 4.0
- 重森三玲さんに興味がある方は、是非いかれては。
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投稿日 2014年03月01日
総合評価:4.0
紅葉の時に特別公開をされていたので、お邪魔しました。
徳川三代将軍家光が春日局の香華所として立てたお寺で、現在妙心寺の塔頭の一つとなっています。
毎年、新緑の頃と紅葉の頃に約2週間くらい特別公開をして下さる筈です。
が、公開時間帯が午後3時半まで、ととても短いので、行かれる方はご注意を!!
方丈庭園にはめずらしい2種類の木(もみじ)が1本になったものがあるなど、素敵なのですが、写真は×でした。残念。。。
方丈内部は、局に縁のある絵師海北友松の息子、友雪による雲龍図などの水墨画があります。
局の木像が御霊屋という建物に安置されており、御霊屋は後水尾天皇より拝領した釣殿を移築したもの、木像は庭師として著名な小堀遠州作とのことです。
他に、柳生兵庫助(新陰流三世)のお墓もあそうです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 公開自体が稀だからか、行ったときは少なかったです。
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年03月01日
総合評価:4.0
紅葉の時にお邪魔しました。
公開自体少ないはずなのですが、新緑と紅葉の時期に2週間くらいは毎年して下さっているかと思います。
公開時間は午後3時までだったので、行かれる機会がある方は注意した方がいいと思います。
由来は、池田信輝の第三女 天久院のために池田光政・光仲兄弟が建立した禅寺だそうで、現在妙心寺の塔頭の一つとなっています。
天久院さんは、このお寺建立の時に地中から球が掘り出されたことから天「球」院と改名されたそうな。
見事な襖絵をお持ちなのですが、貴重ですし、傷みのこともあって、全ての本物を同時に見せてはいただけないようです。
キャノンさんとの共同プロジェクト(?というのかな)で、本物と見まごうプリントの襖絵と本物とを展示して、「この中のどれが本物で、どれがプリントでしょう?」という形をとっての展示をしておられました。
全く判別が付きませんでした(笑)が、プリントであれば、もっと傍で拝見させてもらえるようになるはずなので、こうした取り組みはいいなぁと思いました。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 公開自体が中々ないこともあるかも。。
- 見ごたえ:
- 4.5
- 見事な襖絵をお持ちです。
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投稿日 2014年03月01日
総合評価:3.0
木島櫻谷という日本画家の方の展覧会のポスターをみて、とても素敵だったので来館しました。
バス停から近いのですが、バスでしか行けないという立地が少し不便に思いました。
とても閑静なところにあり、近くに紅葉で有名な永観堂さんがあります。
住友家が蒐集した美術品を保存、展示する美術館なので、そりゃあすごいものをお持ちです。
が、住友さんは事業として『銅』に縁深いということもあってか、青銅器の収集品を数多く持っておられ、その作品を常設として展示されています。
他のすごいものは、特別展としての公開で、かつとっても少量の展示(スペースも本当に猫の額くらいの規模)なので、もっとたくさん見せて!!というのが本音。
美術館の立っている敷地自体が住友春翠さんの京都の別荘だった場所で、道を隔てた向かいも確か住友さんのお家。 多分ここに一部の収蔵品が保管されているのだと思うのですが、維持・保存だけでなく、ここも公開してくれないかしら~?と思いました。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 特別展の場合、展示量が超少ないので、(・.・;)という気分に。。。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- とても少ない、と思います。
- バリアフリー:
- 5.0
- 車椅子の方の見学も考慮されてます。電話連絡をして介助を頼むこともできるようです。
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真田幸村のお兄さんの菩提寺&佐久間象山のお墓があるところです。
投稿日 2014年02月25日
総合評価:4.5
妙心寺さんの塔頭の一つです。
位置としては、少しはずれるところにあるのですが、かなり広い敷地をお持ちで、佐久間象山のお墓があります。(知らずに行ったので、なんだか驚きました)
由来ですが、真田幸村のお兄様、信之の孫姫に当たる方が信之の菩提寺として創建したところだそうです。
通年公開ではなく、初夏と紅葉の時に公開して下さるのですが、客殿にて、庭(「露地庭園」という、茶室に付随するお庭だそうな」)を見ながらお茶をいただけます。
私は紅葉の時にお邪魔したのですが、なんとも言えない趣があって、いつまでも眺めていたいお庭でした。
心がとても落ち着くというか。
おそらく新緑の雨が降ったりするころもとてもいい風情を楽しめると思います。
あとは、虫がどれくらい飛ぶか、でしょうか。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
- 新緑・紅葉、いずれも趣があっていいと思います。
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投稿日 2014年02月24日
総合評価:3.0
退蔵院さんにはお庭が2つあるのですが、手前(?というのだろうか)にある大きなしだれ桜がある方のお庭の中に、ひっそりとあります。
一応、小さな立板は立っているのですが、人が多い時などは気付かないかもしれません。
柄杓が置いてあるので、音を出す・聞くことは可能なようで、私も試してきました。
澄んだ金属的な(←決して嫌な種類のではないです)高い音がします。
がとても小さい音なので、よくよく耳を澄まさないといけないです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
- 柄杓も置いてあるので、水を落として音を聞くことはできます。
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投稿日 2014年02月24日
総合評価:3.5
数ある妙心寺の塔頭の中で、通年を通して拝観できるお寺の一つです。
3月中旬と4月頭の桜の時期の2回、行ってきました。
冬の時期は、当然ながら人も少なかったのですが、桜は有名で、夜間特別拝観もされるので、こじんまりとしたお庭にものすごい人が来ます。
また、庭の通路(路地?)もとても細いので、写真をとるために人が立ち止まると、えらい迷惑ですし、ちらし・ポスターで見るような画は、素人には収めることが出来ないかと。(広角レンズとやらを使えば行けるかもしれませんが)
それからこちらは色々と文化財保護のために積極的に活動をされているお寺さんで、古いものだけでなく、新しいものへの保護(補助)もされていて、新進の女流画家の方に襖絵を描いて納めてもらうというプロジェクトなどもしてらっしゃいます。
国宝の瓢鮎図をモチーフにしたオリジナルの和菓子があるのですが、これが中々においしいので、妙心寺を訪れるたびに買い求めてしまいます。
この和菓子付きのお茶席もある(そして、当然?通常は入れないお部屋に上がって召し上がることになります!)ので、時間と懐に余裕のある方は、口にされてが如何でしょうか? なにせここでしか扱っていないモノなので。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 嵐電よりはJRの駅からのほうが近いです
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 桜の時期とかは、うんざりします。どうしても。。。
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月23日
総合評価:4.0
2013年の『京の冬の旅』というので特別公開をされていた時に訪れました。
こちらは、相国寺さんの塔頭の一つで、室町幕府八代将軍義政や桂宮家の菩提所だそうで(もろちん御墓は非公開)、お寺自体も滅多に公開はされていないようです。
相国寺さんは五山の一つではありますが、妙心寺や建仁寺さんより塔頭は少ない気がします。
お茶室「頤神室(いしんしつ)」にある掛け軸には、茶人千宋旦に化けてお茶席に出たという逸話の宋旦狐の伝説が描かれているとのこと。
お邪魔した時期が寒さ厳しい時だったからなのか、とても凛とした禅宗特有の気に満ちたお寺だと思いました。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 駅からは遠くないのですが、わかりにくいかなぁ・・・
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月23日
総合評価:4.0
秋の本格的な紅葉が始まる少し前に、お邪魔しました。
(というか、その週以降は一切空きがなかったんですよね)
御所とは道を隔てて隣という立地なので、早朝から散歩に行かれるのもいいかもしれません。
また、こちらは共済組合さんの施設でもあるので、とてもリーズナブルでそこそこ居心地もよく、コスパはいいと私は思っています。
ホテルに何を求めるかで、満足感は変わってくるのですが、私は小川治兵衛が手掛けているという庭を見たくてお邪魔しているので、夜・朝と歩いて堪能し、大変満足しました。
とても小さいのですが、『いつまでも、ゆったりと歩いていたい』と思わせるのは、すごいことだと思います。
この方の手による庭をいくつか訪れていますが、いずれも歩いて楽しいお庭です。
朝食はこの庭が見えるところではなく、閉ざされた広間(窓がない)ところだったのが残念でしたが、種類も量も、スタッフの方の対応も文句はありませんでした。
これまた小さな浴場があるので、部屋の狭い、昔ながらのユニットバスが嫌な方は、そちらを使うのもアリだと思います。
(でも、本当に小さいですけどね(笑))- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 一本道ではありますが、少し歩くかな?
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 5.0
- ロビーに観光情報がたくさんあって、それもよかったです。
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:5.0
毎年、残暑の厳しい時期にのみ公開されているようです。
応募・抽選制で、入る際には身分証の提示も必要。
訪れた日は、前日の雨により暑さが和らいでいて、湿度が低かったので助かりました。
賓客が宿泊することもでき、その部分はプライベート・エリアとして、絶対非公開。
そのため、そこが映りこむことの無いよう、写真撮影も制限されている面もあります。
が、賓客をもてなすために、そりゃあ各方面の一流の技士(わざし)が腕によりを掛け、こだわり抜いて造っておられるので、素晴らしいに決まってます。
ここのお庭を造られたのが、桜守として有名な佐野籐右衛門さんで、販売もされているDVDで仰っていたのですが、とにかく『どの季節でも心地いい』ということを考えて造られたとあって、もうずーーーっと留まっていたいほど居心地がいい庭でした。
セキュリティのこともあって、どのくらいの頻度で使われているかはシークレットだそうですが、結構しょっちゅう利用があるとのことでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 駅からはどうしても歩くので。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 国賓をもてなすところなので、そりゃあ素敵ですよ。
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投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.0
数珠巡礼というものの参加社寺の一つです。
池坊さんの建物(学校?)の後ろにぽつんとあるのですが、まぁなんとか気づくことが出来ると思います。
池坊さんにこられている方達もお稽古帰りに参られているようなので、人が全くいないということはないようです。また地元の方達もちょっとした休憩に立ち寄ってらっしゃいました。
とっても狭いスペースなので、激込という事態にはならなさそうです。
その狭いところに16羅漢とか、なんだかたくさんの菩薩様の像とか、小さな神社とかがあって、正直よくわからない感じがしました。
由緒は小野妹子にまで遡るものがあるようで、大変古いことは間違いないようです。
それから、異様なくらいハトがたくさんいます。(ちょっと怖いくらい)人慣れしていて、近寄ってくるので鳥苦手な方は来ることは見合わせた方がいいと思います。
(人より圧倒的にハトのほうが数が多いです)- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人より、ハトの数がすごいかな。
- 見ごたえ:
- 3.5
- すごく狭いところに、色々な菩薩様とかが盛りだくさん。
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投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.5
最初は、全然別の場所(河原町)のお店で「かき氷を食べたい!!」と思ってたのですが、時間も遅くなってきたことと、かき氷のためだけに移動するのが面倒になってきたので、偶々寄ったサロンです。
有名な、着物の老舗店が運営されているのか、すごく贅沢な感じが溢れています。
1日30食のかき氷があり、それを食べようかと思ったのですが、写真を見てもかなり大きい気がし、やっぱり現物も大きかった。(ので、お腹・頭・口中のことを考えてパスしました)
色々なイベントも実施されているようで、優雅な気分に浸れることは間違いなしです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- カウンター席でもゆったりした気分でいられました。
- 料理・味:
- 4.0
- まぁ、それなりの値段はしますが、味は見合っているかな。
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投稿日 2013年10月20日
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
八坂さんのシンボルとして有名な塔ですが、平日はまず開いていることはないようです。
(地元の方も、開いている日が読めないと仰ってました(笑))
なので、希望日に拝観できるかは電話で確認した方がいいらしいのですが、その電話も中々つながらないらしく、まぁ開いてればラッキーくらいの感じのようです。
土日祝といったお休みの日に比較的開いているあるらしいのですが、でもレアだそうです。
開いている場合は、時間は10時~16時までで、中学生未満の児童は入れません。
2層目まで登れるのですが、階段が驚くほど急なので、おしゃれした女性にはおススメできません。
(私が観た時には、近くのレンタル着物で着飾ったカップルが登ってましたが、かなり危なっかしくておいおい(-"-)って感じでした・・・)
あと、夜間ライトアップされているのですが、これは法観寺さんが行っているのではなく、近隣の民間の方達が有志でされているとのことでした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 空いていることが少ないからか、気づく人も少ないようです。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 2層目までですが、登れるんです!!
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投稿日 2013年10月20日
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:3.5
六道珍皇寺さんのすぐ近くなので、足をのばしやすいお寺さんだと思います。
中学校の教科書に出ている(私の時代は出ていた・・・)空也上人の口から踊念仏が出ているあの像をお持ちのお寺さんです。
時間がなく、付属の美術館(上人の像を始めとしたものがたくさん展示されている)は見れなかったのですが、中々商売気のあるお寺さんに見受けました。
(お堂の色や石碑がとても真新しいものになっていたので)
思っているよりは小さなお寺さんだと思います。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 私は平日の夕方に行ったので、空いていたためこの評価です。
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投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.5
毎年実施されている『六道参り』(8月7日~10日)の時にいただける、金泥で書かれたご朱印が欲しかったので、めちゃめちゃ暑い中を行ってきました。
この時期、最寄り駅(阪急河原町)からの徒歩はかなり厳しかったです。
午後8時半くらいに到着したのですが、お盆でご先祖さまをお迎えするためにたくさんの人が詣でてらして、鐘つきの順番の列がすごかったです。
この夜間は、閻魔像や小野篁像があるお堂の扉はフルオープンしています。
あと、京都市観光協会(だったかな?)が実施する『2013 京の夏の旅』で特別公開されていたので、六道参りとは別の日にも参詣しました。
お庭などは特別公開時に撮ったものです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月08日
総合評価:4.0
法観寺(八坂の塔)から、東大路通りへ降りていく小道にあるお店です。
宮川町にある本店(?)裏具の姉妹店です。
ショップカードによると、店名の由来は『嬉ぐ(うらぐ)』という言葉からきているいるとのことで、
(以下ショップカードより)
≪うれしい気持ちを大切な人に伝えたいときや贈りたいとき、その気持ちをつなぐ道具という想いも込められています。裏具では、そんな気持ちを伝える道具を提案しています。≫
というお店です。
上質なぽち袋や、まめも(付箋ではなく、小さな短冊様のメモ)、一筆箋などがあります。
誰かへのお土産というよりは、ちょっと贅沢な、自分用の記念に購入というのがふさわしいお店だと思います。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- 品質とは釣り合っていると思うのですが、ちょっと高めかな。
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
観月茶会というものに参加をしたため、夜の拝観となりました。
紅葉の時期も夜間特別拝観が実施され、この時は様々な色でのライトアップとなりますが、今回は通常の白色燈で、個人的にはこの方が良いと思っています。
紅葉の時期の夜間拝観は22時(受付は21時半までだったかな)とかなり遅くまで入場出来るのですが、紅葉の見ごろの時期はものすっごく並ぶようです。(1時間以上待つはずです)
石庭は日中見るより、断然夜のほうが素敵でした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 夜の特別拝観は、とても素晴らしいの一言!!






















































































































































