暇なしさんのクチコミ(16ページ)全516件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年04月28日
-
投稿日 2016年04月28日
総合評価:3.0
普段は入場料金が発生するのですが、今回は2016となみチューリップフェアの期間中だったのでフェア無い入場料¥1,000の中に含まれていました。希少品種コーナーがあり珍しい原種が咲いています。フェアの期間中は休憩する場所としても良いと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2016年04月28日
総合評価:3.5
GWの富山のイベントで思い浮かべるのは「となみチューリップフェア」です。
今年のチューリップフェアは4月22日~5月5日に開催されています。
富山方面から案内の通りに進んでいくと東門に近いパーキングに案内されました。
平日でも直ぐ近くの駐車場とはいかない混み具合です。
ただ、東門までの歩道は八重桜に囲まれて歩けます。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2016年04月28日
総合評価:3.5
4月終わり~5月始めごろの見頃の花はチューリップ、チューリップと言えば砺波、4月の終わりに砺波チューリップ公園までチューリップを眺めに出かけました。昨年も同じころに出かけたのですが、今年は去年より気温が高くほぼ満開状態の桜を望めました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2016年04月07日
-
投稿日 2016年03月13日
スキーデモンストレーター金子裕之の宿、ホテル金甚 赤倉・関・燕
総合評価:3.5
このホテルはリピータが8割を超えているのではないでしょうか?先ず目的はその昔「全日本技術戦」やデモンストレーターとして鳴らした金子さんに教えて貰いたい?
食事の味、品数とも十分満足できます。
ただエレベーターが無いので筋肉痛の人は最上階までは辛いでしょうね。
スキーが上手くなりたい人やスキーが好きな人にお薦めです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 2.5
- 洗い場が少ない
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 品数、味とも十分満足
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2016年03月13日
総合評価:3.0
赤倉観光ホテルエリアで滑っていると食事をする場所は限られてしまいます。
山頂エリアではエートルとメープルがそれなりの料金で食事ができるので何時も席さがしが大変です。今回は11:30に入ったのですがその時点でほぼ満席でした。
ラーメン類はボリュームがあるので大盛りは普通の人は注文しない方が良いかも。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月23日
総合評価:2.5
善光寺からの帰りに昼食を取ろうと蕎麦屋をネットで探していたら大ざる¥500の店が有ったので食べに行きました。昼食時だから入れるかな、待つのは嫌だなと思って中を除くと・・・丸亀製麺のようなタイプの蕎麦屋さんでした。
大ざる¥500は良いのですが天ぷら2点合わせると¥810、安くはないです。
僕は何処の蕎麦屋でも汁が薄いと思ったことが無いのですが、この店は薄すぎました。
この日だけの間違いでしょうか?蕎麦は細め、盛りが多いので大ざるまで注文の必要ないと思います。
喉こしより咬んで食べたい蕎麦好きでした。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.5
志賀高原で土曜に宿泊してスキーを楽しみ、朝のゲレンデを眺めると土砂降りでした。
それでスキーをあきらめ、善光寺へ参拝に予定を変更しました。約40?、1時間と少しの道のりですが異常気候のためか道中は濃霧?否、霧の中でした。傘が必要かなと思いながら第一駐車場へ車を止めました。
裏側から本堂の横を通り進みますが、御開帳時と人の数が段違いに少なかったです。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.5
今年の志賀高原でのスキーは1月にこのホテルを2泊予約していたのですが、雪不足のため中止で宿泊もキャンセルしました。
その代りに今回1泊ですが宿泊しました。
サンバレーゲレンデの中にホテルがあるので滑り出すには絶好の位置ですが、駐車場から歩くのは少々辛いです。
連絡すれば荷物は雪上車が駐車場まで運搬してくれます。
風呂は天然温泉で大きな浴槽が二つ、洗い場も広々していますが宿泊者数も多いので時間によっては芋の子を洗うような状態になります。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月22日
志賀高原中央エリア「ジャイアントスキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.0
サンバレースキー場、丸池スキー場、蓮池スキー場から東舘山スキー場や西舘山スキー場への連絡にいつも使います。初心者が滑り降りるには少し厳しい斜面だと思います。
最近はリフト横にモーグルバーンが整備されて眺めているのも楽しいです。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.0
- リフトの輸送力:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月22日
志賀高原中央エリア「発哺ブナ平スキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.5
東舘山オリンピックコースや林間コースを滑り降りてくると緩斜面が広がるところが「発哺ブナ平スキー場」です。幅も広く初級者のスキー講習、学生のスキー研修がよく行われています。最後の方に短いけど少しだけ斜面が急になる処がありますが、う回路もあるので初心者、酔っ払いでも安心して降りて行けます。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 2.5
- リフトの輸送力:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月22日
志賀高原中央エリア「東館山スキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.5
ジャイアントスキー場を滑り下りて右側が発哺クワッドリフトでそこから東舘山ゴンドラに乗って東舘山の頂上へ行けます。東舘山ゴンドラは今では珍しい4人乗りの卵型カプセルであと何年寿命があるのか心配になります。
メインはオリンピックコースですが林間コースもそれなりのスピードで長い距離を滑ることができます。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.5
- リフトの輸送力:
- 2.5
-
投稿日 2016年02月22日
志賀高原中央エリア「西館山スキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.5
志賀高原リゾート開発エリアの中でもお奨めのコースだと思います。ジャイアントスキー場を滑り降りると西舘山方面と東館山方面へ向かうリフトが出てきますので左側へ進みクワッドリフトで上り、もう1本フード付きクワッドで西舘山山頂に到着です。
適度な斜面と数種のコース選びが出来るのと、滑走距離も充分だと思います。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.5
- リフトの輸送力:
- 3.5
-
投稿日 2016年02月04日
-
投稿日 2016年02月04日
-
投稿日 2016年02月04日
-
投稿日 2016年01月26日
-
投稿日 2016年01月26日
-
投稿日 2016年01月25日










































