hima1969さんのクチコミ(2ページ)全68件
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投稿日 2017年10月30日
総合評価:4.0
桑園で小樽方面への函館本線から分岐し、新十津川へと至る路線である。終着の新十津川付近では一部で話題になるほどの有様だが、実は札幌付近では都市近郊路線として15分に1本ほどの発着がある高密度路線なのである。
基本的には地元の足だが、札幌(桑園)競馬場を見越して北大方面の眺望は、100万都市の中の光景とは思えない見ものである。観光にはあまり用がないと思われるが隠れた穴場としてこの風景はお勧めしたい。
車両は比較的新しめで一見安心感を与えるが、路線案内図が各車両に1枚ずつしか掲示されておらず、初めて乗る人には著しく不便かつ不安を与えるであろう。どうやらJR北海道の金欠振りは、もはや紙一枚をも惜しむほどにまで至っているのだろうか。- 旅行時期
- 2016年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2017年07月31日
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投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.0
羽田空港には様々な評判があるが、あえてここで指摘したいのは、テナントの配置の案内が極めて良くない点である。
どの店が何階にあるのかは表示されているが、具体的にどの店がフロアのどの場所にあるのかは示されていない。特に飲食店舗はそうである。これに限らず全体的に、表示がデザイン優先で極めてわかりにくい。
フロアマップを明示しないやりかたは、一部の地下街やモールによくありがちな「戦略」の一つで、客にフロアをうろうろさせて金を落とさせたい考えなのだろうが、はっきり言って小賢しい浅知恵で、逆に印象を悪くしてしまっている。
飲食店などを探すときは、表示など端からあてにせず、スマホかタブで公式ウェブサイトのマップを参照するのが一番の近道である。公衆無線LANは一応登録制だが、ほぼ全館にわたって無料で利用できる。- 旅行時期
- 2016年10月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
2017年6月になってようやく夜間通行禁止、駐停車禁止が解除され、山頂のレストハウスも一部再開されました。
この写真は解除前の様子で、通行には時間帯制限が設けられ、勝手に駐停車しないようにところどころに監視員が詰めている状態でした。このときは車から降りられずに通り過ぎるだけでしたが、それだけに異様な絶景を満喫することができました。
依然火山活動は完全に納まってはおらず、御岳の例もありますから、ここを訪れるときには事前に情報を良く収集するとともに、現地での表示や指示には良く従って、自分勝手な行動は厳に慎むようにしましょう。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 依然リスクの高い場所なので、ハンディのある人は近寄るべきではない
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:4.0
万座と長野を結ぶ群馬県道466号線「万座道路」のレビューですが、ここに記載しておきます。
万座温泉にアクセスするのは、西武が支配し「ぼったくり価格」と評判の万座ハイウェイのほかに、長野方面への万座道路、草津方面への国道292号線の3本のみです。この万座道路は結構なワインディングロードで冬場は除雪も行われず閉鎖され、国道は白根山の火山活動で運用が不安定なため、西武が万座への入口としての万座ハイウェイを独占することが可能な構図となっているのです。
さてこの万座道路は通行量も少ない山道ですが、そのぶん走ることが好きな向きには絶好の道路で、ところどころに見える長野方面への眺望もなかなかのもので、万座に夏期に長期滞在の方はぜひ長野に足を伸ばす機会を設けて通ってみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:3.5
日本国道最高地点です。ここまで辿り着くのは結構大変ですが、道そのものは良く整備されていて、案外簡単に峠に到達してしまいます。
眺望は白根山と草津温泉の方角に開けています。天気が良ければなかなかの眺めであろうと思われます。
一つ注意しておきたいのが、この道路は自転車乗りにも格好の「聖地」のようで、他にもバイクや徒歩で挑戦するハイカーにも頻繁に遭遇するということです。見通しの悪いカーブは自分の安全のためにもむやみに速度を出しすぎないようにくれぐれも気をつけましょう。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 道路は比較的良いがここまで辿り着くのが結構大変
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:4.0
言わずと知れた名刹ですので、お寺さん自体の解説は他の方のレビューにお任せします。
●駐車:
イトーヨーカドー長野店向かいの長電権堂パーキングが便利です。イトーヨーカドーで買い物をすることにより、金額にかかわらず2時間まで無料になります。地下食品売場で若干の土産物もありますから、そこで買い物をクリアしても良いでしょう。寺まで徒歩で片道10分ほどですから、一巡りするには十分な時間が残るでしょう。
●拝観料:
寺の本堂だけなら500円、他の施設も見るなら1000円の二択です。雰囲気を感じるだけなら前者で十分とも思われますが、そこは人によると思います。
本堂では毎正時に読経が行われます。信者でなくても大広間に正座で参列することもできますが、罰当たりなことのないように! この本堂の観光は「地下めぐり」が一番のメインですが、完全に真っ暗なので予めそれなりの恰好で望んだ方がよろしいでしょう。キーライトやスマホを点灯させるなど無粋な行為は行わないように!
●そばソフト:
参道のお店の名物の一つのようです。ぜひチャレンジしてみてください。ややクセがあるので抹茶とのミックス味がおすすめです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 市の中心部から歩いても良いし、駐車場もあまり困らない
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:3.5
簡単に足を延ばせるが2000m超の高山であるから、直射日光は強烈だし虫刺されや気候の急変に備えるためにも最低限長袖を用意するなど、それなりの服装で行動すべきだろう。リフトが止まった時のために、山頂にはマイクロバスが待機しているが、事前に天候くらいは自己責任でチェックしておくべきである。
この界隈の施設は西武系の支配下にあるらしく、周辺の西武系のホテルでは割引券を配っているので事前にチェックしておきたい。
渋峠と「のぞき」の二方向からが山頂への入口である。県境の渋峠から上がった方が100円だけ安いが、眺望はすこし長野側に降りた「のぞき」からの方が圧倒的に良い。
リフトでは写真を撮ってくれ、戻ってきたときに購入する仕組みである。これは不要であればきっぱり断ろう。
山頂は平坦な台地状をなしており、眺望のよい箇所はリフト駅のテラスからの北側斜面の見下ろしなど、一部に限られている。渋峠方向の南側斜面は傾斜がなだらかで見通しが悪い。だから運賃が安いのだ。
NTTの鉄塔はマイクロウェーブ回線が廃止されて使われていない。国立公園内の不要人工物ともなればそのうち解体されるのだろうが展望台に転用すればよさそうなものだと思う。
さて、本当の頂上は南北リフトの発着駅からともに少し離れたところにある。山道だが平坦で、5分ほどの徒歩で到着する。拝殿は存在せず山頂それ自体がご神体と思われる。三角点を置いた当時の苦労に敬意を表し心付けを置いていこう。
ヒュッテは日本最高のパンが名物とのことだが14時クローズなので要注意。リフト駅の2階は元期間限定のスターバックスで、現在は喫茶店となっている。しかしこの周辺での飲食で一番のお勧めは「のぞき」の売店で、ホスピタリティが最も良い。
渋峠ホテルは残念なことに入口ロビーからして何やら臭いが立ち込めており、休憩場所としてあまりお勧めできない。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 簡単に山頂に登れてしまうが、場所自体は日本国道最高地点の近くで結構な秘境
- 景観:
- 3.0
- 頂上は平坦で意外と眺望が利かない
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 車と徒歩でアクセスできるが山は山なので舐めてかからないこと!
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投稿日 2017年02月14日
総合評価:1.5
最近、ライバルに押されて精彩がない吉野家がコストダウンを図ってセルフ店舗を展開しようとしているが、よりによって最もセルフにしてしまってはいけない店舗をセルフにしてしまったのがここである。
まず面食らうのは、普通の吉野家だと思って席を取ろうとすると、メニューが置いていないことに気付く。店員にクレームを付けようとすると、そこで初めてセルフ店であることに気付くのだ。ならば入口にでかでかとセルフである旨を表示すれば良いと思うのだが、なぜその手間を惜しむのだろうか?
それ以上に問題と思われるのは、客席とカウンターの間に何故かついたてで仕切ってあることで、席を取った客が空港でありがちな大荷物を置いたまま客席とカウンターの間を注文を出したり商品を受け取ったり食器を返したりで往復する姿が幾度か見られた。つまり、客を装って置き引きを企む犯罪者の視点から見ると、これ以上無く美味しいシチュエーションなのである。
人通りの少ない第1ターミナルの片隅で、なぜこの様な危険性のある店舗を置こうとしたのか、そのセンスには何とも理解に苦しむところである。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- 第1ターミナルの隅っこ
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.5
- なぜよりによって空港店舗をセルフにしたのか
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 1.0
- 犯罪被害に遭う潜在的リスクが高い
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投稿日 2017年02月14日
総合評価:2.5
2016年度からすべて札幌止まりとなり、使用車両も特急型は排除され専用車両に統一された。すべてクロスシートで空港発では着席はおおむね可能なので、30分少々で520円もするUシートの有難味はさしてあるとも思えない(逆に札幌発はUシート代を払わない限りは着席は絶望的と考えた方が良い)。
実質上の値上げが続く割にはサービスは改悪の一方で、シートがくたびれ始めている。また、添付写真の行き先表示がかすんでいるのは写真の写り具合ではなく、実際に表示窓が傷み始めている。車両整備はまともな状態であるのか不安を感じずにはいられない。
今回訪れた時には、台風災害で道内の鉄道網はまさに「寸断」の状況にあった。壊されたらそのまま廃線、というのが目を背けたくなるような我が国の実態の一つなのである。
もはやJR北海道の企業体質をやり玉に挙げて溜飲を下げる段階はすでに過ぎている。先日とうとう財務大臣がその事に言及したそうで、遅きに失したとは言え正論であろう。
別にJRなど潰してしまって高速バスだけにすれば、という考えもあろうが、実のところ道内二大バス業者の一つである北斗交通は近年一度破綻しているのである。こうした現状をこのまま放置すれば、今にレンタカーかタクシーでないと空港から一歩も出られない時代が来てもおかしくないであろう。- 旅行時期
- 2016年10月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- あらゆる面で高速バスに劣後しているのが現状
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空港発は許容できるが、札幌駅発は問題あり
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 高速バスには若干及ばない
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2016年10月24日
総合評価:1.0
2015年から体育の日の連休には「本間ツアーワールドカップゴルフ」に駐車場を貸し出している。おかげで今年も舗装なし照明なし水溜りだらけの臨時駐車場回しになってしまった。一応、ゴルフ観戦者は正規駐車場の利用をご遠慮ください、との注意書きはされていたが、馬鹿正直に守るだろうか?
今回は日のあるうちに戻ってこれたのであまり実害はなかったが、あと30分遅ければ昨年同様自車のありかを求めて暗黒の中を彷徨うことになっていただろう。また、駐車場近辺にはダフ屋がうろついていて風紀が悪いとも感じさせられた。
さて、そもそも混雑が想定される秋の行楽時の連休に貸し出してしまうという点からして、管理者である茨城県庁の了見とはいったいどういうものであるのか、著しく疑念を感じざるを得ない。それを象徴するものとして、臨時駐車場の入り口には閉鎖時には電話連絡するよう案内がある。つまり、正当な利用者に電話代を使わせた上でありがたく開門してやる、という事態をあらかじめ想定していることになる。
空港のWebサイトでは連休中の駐車場混雑の注意はなされていたが、ゴルフツアーの話は一切言及がなく、ここにも不誠実さを感じてしまう。- 旅行時期
- 2016年10月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2016年10月24日
総合評価:2.5
久しぶりに利用したが、表面上サービスが良くはなったが、はっきり言って「安宿」になってしまったようだ。
入口ロビーがあったスペースをイタリアンバーに切り売りしたため、フロントが狭苦しくなった。入口周りの内装は木材を多用した仕上げで、以前に比べて極めてチープな印象を与えるものとなっている。
テレビカードは廃止され、全チャンネル無料で見られるようになった。
厨房を置けるスペースが無いので、近隣のファーストフード店の朝食無料券を配ることでライバル店に対抗している。ただしチェックイン時にどの店を利用したいか希望を選択しなければならない。無料券そのものは翌朝に渡され、その日のみ利用可なので注意。
新千歳空港への高速バスの回数券をばバラ売りしており定価より30円だけ安い。
宿泊時の利用方法として最も大きな変化としては、地階のロッカールームが廃止され各階エレベーター前のスペースに移されたことである。一見便利になったようにみえるが、客室とは仕切扉を挟んだだけのすぐ隣なのでロッカーの出し入れなどで響く音が快適性を著しく損なっている。どこのカプセルホテルでもロッカールームを敢えて客室から離しているのはこれが理由なのである。客層も変化してきたようで、1時過ぎにチェックインしてきてロッカーで盛大に開閉音を響かせ大声で会話する若い団体に起こされてしまった。
すすきの界隈でのカプセルホテルの競争において、周辺ライバル店のファッション化路線と敢えて逆を行くという、これはこれで一つの回答なのだろうが、私としては今後の利用は正直言って考えたいところである。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- すすきの駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 残念ながら大幅に低下したと思う
- 客室:
- 2.5
- 隣接するロッカーからの音がうるさい
- 接客対応:
- 4.0
- ややせわしない感じがするが親切な対応だった
- 風呂:
- 4.0
- 以前と変わらず
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 無料券が配布されるようになった
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年10月24日
総合評価:3.5
10月連休最終日の8時台にすすきのから利用。すすきの・大通が起点であればダイヤ上でもJRと大して所要時間は変わらないし値段も安く原則着席可能である。JR快速は指定席の大幅値上げもあって普通席は一便見送らないと着席が難しいのが現状なので、結局のところ全ての面で高速バスの勝ちになってしまう。
今回乗車したのは直行便ではなかったので、道中で結構乗車してきて最終的には補助席をいくらか出す状態になった。新千歳には定刻より5分遅れで到着だった。しかし最近はJRもダイヤの乱れがしばしば起こっている状態と聞くので、いずれにせよ空港行きの時間には余裕をみた方が良いようだ。
他のサービスとしては、中央バスでは交通系ICカードが利用できる一方、北都交通ではWi-Fiが利用できるとのことである。今後もJRも含めて高いレベルでの競争を望みたい。- 旅行時期
- 2016年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 補助席を半分ほど出す状態
- バリアフリー:
- 2.0
- 特に対策されてはいないようだ
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 市内各所に停留所を展開している
- 車窓:
- 3.0
- やや都心内は殺風景
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投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.0
山谷界隈もそうなのだが、ここも労務者からバッグパッカーに客層がシフトしつつある。五輪にむけてますますそうなってゆくのかも知れない。
田原町から若干歩くが、その道中のSEIYUで食料を調達すると良いだろう。早い時間帯ならその向かいの三平ストアが庶民的で良い。
施設は徐々に手直しされているが、今回は客室カプセル内にコンセントが設けられたことで、非常にありがたいことである。風呂に行くときには充電しっぱなしにせずにちゃんとロッカーにしまっておくこと!またロッカーの鍵はフロントに預かって貰うこと。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- 田原町から少々歩く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 東京で最安レベル
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- フロントのおじさんの対応が安心できる
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.5
名阪特急の最大のライバルである「ぷらっとこだま」は、大阪発は19時台で設定便が終わってしまうので、深夜便は必然的に近鉄の独壇場になります。その足下を見てなのか、特に毎時30分発の「乙特急」は引退寸前の古い車両を露骨にあてがってくるのですが、オールドファンには却って味があるかも知れません。
利用に際し気をつけるべき点としては、梅田あたりのチケット屋で回数券のばら売りを入手した場合、座席指定は近鉄の駅に直接出向く以外に方法がないということです。この日は土曜の夜でしたが名古屋行きの最終便は8割か9割ぐらいの乗車率でしたから、午前中にあべのハルカス見物ついでに阿部野橋で予約を済ませておいて大正解でした(全席指定なので満席になったら乗れなくなってしまうところだった)。- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗車率8割以上
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 近鉄難波駅はなかなか見つかりにくい
-
投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.5
今回は茨城空港を駐車場として使わせてもらってしまいました。
関東鉄道バスの東京駅行きです。この春から飛行機を利用しないフリーライダーは片道1200円に値上げになったのですが(飛行機利用者は500円で据え置き)、それでも東京方面のバスとしては最安です。また、suicaが利用できるようになりました。
バスの利用者は8割以上は中国人(+台湾人?)で、補助席も8割ほど使ってほぼ満席でした。予約を取っていなかったので危うく乗り逃がしてしまうところでしたが、中国人の団体さんが20人ほどno showをやらかしてくれたお蔭で助かりました(笑)。- 旅行時期
- 2016年08月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 予約を入れないと乗れない可能性が大
-
投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.5
ポイントカードを10泊分回貯めるとシングルをタダで利用できるのですが、飲み会のタクシー代がわりにしばしば利用していたので、このたびめでたく使うことが出来ました。
最近景気が多少はマシなせいなのかガテン系の集団が利用していることが多いので、朝食は7時の開始と同時に満席になって食い荒らされるので、マトモな飯にありつきたければ早起きは必須です。
眺望にこだわりがあるのならば、選択の余地があれば西向きの部屋を予約すれば、添付写真の通り千波湖の風景を楽しむことが出来ます。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 駅からやや歩く(15分以上)
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 水戸にはカプセルホテルが無いのでここが最安
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 展望風呂(ただし男性専用)
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.0
神戸空港から梅田に出る道中で利用しました。
土曜の午前だと三宮から乗車では着席は無理のようです。座ってゆきたければもう少し料金を払ってJRという棲み分けなのでしょうか?
「特急」と称している割にはロングシートで追加料金無料というのが関西独特の文化が感じられました。次の機会があればJRの新快速と比較してみたいと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 休日午前は着席は無理
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2016年06月05日
総合評価:3.0
所用で大阪に出た際、1時間半ほど時間が余ったので見物してきました。たしかに300mは見上げてみるとちょっと恐くなりますね!
展望料金が1500円もするのと当日は小雨気味で眺望が良くなさそうだったので、真下のスタバでお茶しながら見上げるだけでやめておきました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2016年06月05日
総合評価:3.0
各車両の半分ずつが端向きの固定座席になっています。つまり座席の半分は必然的に進行方向後ろ向きになってしまうということです。しかし空港駅ではえり好みせずに一人座席を確保してしまった方が良いです。なぜなら、ポートアイランドに入るとどんどん人が乗ってきて非常に混雑するからです。特に手回り品が多いときは気まずい思いをすることになります。ポートライナー自体のバリアフリーはそれなりかと思いますが、三宮での他社線への乗換はいまいちです。特に阪急へは屋根無しの階段の上り下りつきの通路を10分ほど歩かされることになります。雨の日は傘必携ですから要注意。
- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 三宮から梅田よりも高い
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 途中駅からどんどん乗ってくる
- バリアフリー:
- 2.5
- 三宮での乗換がいまいち
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 神戸空港ターミナルから同一階層で直結
- 車窓:
- 4.0




















































