ハナママゴンさんへのコメント一覧全12件
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プワシュフ強制収容所跡を歩いてきました。
2024年5月、プワシュフ強制収容所跡を歩いてきました。ハナママゴンさんが行かれてから10年近く経ちましたので、分かる次第でその後を・・。Grey Houseは少し補修されたようでした。Red Houseは、きれいに補修されて、個人のお住まいになって居ました。前面の三角屋根と下の〇模様(?)はそのままで、駐車場が脇に増設されていました。この丘自体、全体的に補修されたようで、昔ここには何がありましたという、小さな石碑があちこちに設置してありました。(時計店とか、靴修理とか)食糧貯蔵所は廃墟のままで、その奥に石灰窯も見る事が出来ましたが、やはり、少し劣化はしているのかと。ボロボロのままで有刺鉄線のポールも残ってました。石灰窯の前に人がいましたね。近くまで行けるんですね。クラクスマウントは夕日スポットらしく、若いカップル等がたくさんいました。丘全体が地元民の散歩コースのようですね。一見、果実園かと見まごう感じでした。
ハナママゴンさんの旅行記がとても参考になりましたので、コメントさせて頂きました。ありがとうございました。 -
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城壁1/3周
1月にYorkへ行ってきました。ハナママゴンさんの市壁あるきを先に見ておけば良かったです…
城壁1/3周程度歩くコースがIngressのミッションになっていたので歩いてきました。
https://www.ingress.com
朝、仕事前の時間がある時に歩いたのですが、霜で凍ってるし、ハトのふんが湿ってるしで、何度も滑って転びそうになって危険でした。歩くなら昼間ですね…RE: 城壁1/3周
inaminさん、無事にご帰国されてよかったですね。
1月に凍った城壁を歩かれましたか。それはけっこう怖そうですね。
私は10月に、ヨークのあとチェスターに行きました。あそこでも市壁を歩いたのですが、市壁に落ちた濡れ落ち葉で何度か滑りそうになりました。
濡れ落ち葉でもそんな状態でしたから、霜はかなり手強そうですね。
やはり私は冬場は、家にこもって冬眠していたほうがよさそうです。
inaminさんはお仕事がらみとはいえ、いろいろな国を訪れられていてうらやましいです。
ドレスデンとプラハはぜひ一度行きたいと思っているので、予定ができたら旅行記をじっくり拝見させていただきますね!2015年03月19日18時07分 返信する -
こんにちは。
すごく細かく調べているな〜と思ったら、イギリスに住んでいらっしゃる方なのですね。
わたしはロンドンから日帰りで訪れましたが、何せ寒くて(;^_^A。次に行く時は、暖かい時にゆっくり行きたいです。でも、こぢんまりしてかわいい街でした。歴史のある街なので、もっとよく調べていけばよかったな、とこちらのブログを見て思いました。RE: こんにちは。
> すごく細かく調べているな〜と思ったら、イギリスに住んでいらっしゃる方なのですね。
>
> わたしはロンドンから日帰りで訪れましたが、何せ寒くて(;^_^A。次に行く時は、暖かい時にゆっくり行きたいです。でも、こぢんまりしてかわいい街でした。歴史のある街なので、もっとよく調べていけばよかったな、とこちらのブログを見て思いました。
マズウェルさんも個人旅行がお好きなんですね、私もです!
マイペースで気に入ったところに好きなだけ時間を割けて、いいですよね。
ヨークはぜひまた行きたいと思っています。
マズウェルさんも、今度は暖かい時季にいらっしゃれるといいですね!2015年02月28日07時12分 返信する -
York散策
今月末にYorkへ行くので参考になりました。
地球の歩き方だと情報量が少ないので助かります。 -
はじめまして 砂布巾です
プワシュフ収容所の旅行記拝見いさせて頂きました。またマニアックな所に行かれたものですね。やはりシンドラーのリストの影響でしょうか? ところで砂布巾は、ヨーロッパにおける大戦をライフワークと考え、旅行記をアップしています。そのシンドラーの項目にリンクを貼らせていただきたいと思うのですが、了解いただけますでしょうか。と言っても、既に張ったのですが、もしご了解いただけない場合は解除いたします。
宜しくお願い致します。
参考までにこちらのページです http://4travel.jp/travelogue/109447282014年11月17日15時02分返信するRE: はじめまして 砂布巾です
> プワシュフ収容所の旅行記拝見いさせて頂きました。またマニアックな所に行かれたものですね。やはりシンドラーのリストの影響でしょうか? ところで砂布巾は、ヨーロッパにおける大戦をライフワークと考え、旅行記をアップしています。そのシンドラーの項目にリンクを貼らせていただきたいと思うのですが、了解いただけますでしょうか。と言っても、既に張ったのですが、もしご了解いただけない場合は解除いたします。
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> 宜しくお願い致します。
>
> 参考までにこちらのページです http://4travel.jp/travelogue/10944728
砂布巾さん、はじめまして。 リンクを貼っていただいてありがとうございます、大歓迎です。
プワシュフは、(時間があったら行こうかな?)くらいのつもりで下調べしておいたのですが、時間があったので行きました。私の生活ブログのほうでも紹介しておりますので、よろしかったら『ハナママゴン クラクフ報告(8)』で検索してみてください。
砂布巾さんは本当にいろいろな国を訪れられているんですね!うらやましいです。
今後のご健勝をお祈りしています。2014年11月18日22時17分 返信する -
街並み
イギリスの街は歴史を感じますね。
ヨークは行ったことがありませんが、写真をみて行きたくなりました。RE: 街並み
> イギリスの街は歴史を感じますね。
>
> ヨークは行ったことがありませんが、写真をみて行きたくなりました。
ヨーク、良かったです!
ヨークのあとチェスターに行ったのですが、ヨークの方が気に入りました。
ヨークには、ぜひもう一度行ってみたいです。
幸ちゃんさんは、スコットランドの自然美がお好きなようですね。
私の夫もそうなので、近年は別々にホリデーしています。
私は一人旅で街歩き。
夫は弟と一緒に観光客が滅多に行かないような、スコットランドやアイルランドの僻地に好んで行っています。 (^_^)2014年10月27日19時18分 返信する -
行ってみたいところが増えました
ハナママゴンさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
Buedingenの旅行記を拝見致しました。
Schloss Buedingenが、私には一番魅力的でした。
私は城が好きなのですが、あまり見たことがない形なので、
是非、上からこの城を眺めてみたいと思いましたが、
そういう場所は、街にはなかったのでしょうか?
教会の塔とか、城の塔とか、山の上の見晴台とか。
もし御存知でしたら、御教示頂ければ幸いです。
RE: 行ってみたいところが増えました
近鉄バッファローズさん、ご質問ありがとうございます。
> Buedingenの旅行記を拝見致しました。
> Schloss Buedingenが、私には一番魅力的でした。
> 私は城が好きなのですが、あまり見たことがない形なので、
> 是非、上からこの城を眺めてみたいと思いましたが、
> そういう場所は、街にはなかったのでしょうか?
> 教会の塔とか、城の塔とか、山の上の見晴台とか。
>
> もし御存知でしたら、御教示頂ければ幸いです。
残念ながら、ビューディンゲンには『棚ボタ』で連れて行ってもらったため予備知識もなく、時間も限られていたので散策に忙しく、あまりよく覚えていないんですが(汗)。
ただ、旧市街の西側にある Jerusalemer Tor を出ると右手に坂道がありましたので、あれをずっと上っていけばお城を見渡せる高台があるかも・・・?
http://www.stadt-buedingen.de/karte_buedingen/map_buedingen.html
Jerusalemer Tor があるのは、上記の地図で西から東に延びる Vorstadt と Neustadt の境目です。
地図によると、お城の東側には公園があるようですね。もしかしたら、そこからお城が見える・・・かな?
大して助けになれず、申し訳ありませんです・・・。2011年08月21日19時56分 返信する私も調べてみました
ハナママゴンさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
そうなんですね。連れて行ってもらわれたのですね。
私も経験がありますが、なかなか自分の思い通りに行きませんよね。
自分なりにも調べてみましたが、ホームページとか見ていると、
Marienkircheの塔は登れなかったんですかね?
あそこに登れたら見ることが出来そうな気がしたんですが。
あるいは、Schloss Buedingenの塔にも登れないのかな?と思いました。
おっしゃるところをGoogleで見てみましたが、
公園には高いところがなさそうな感じでした。
やはり実際行ってみないと分からないですね。いつか行ってみたいです。
どうも有り難う御座いました。
また、旅行記を拝見させて頂きます。御礼まで。
2011年08月21日21時39分 返信する -
旅行記を拝見致しました。
ハナママゴンさん、こんにちは。
近鉄バッファローズと申します。
英国にご在住なんですね。ドイツが近くて羨ましい限りです。
飛行機に乗れば、一時間半ぐらいですか?
格安航空券を使えば、かなり安そうですね。
Creglingenなどマイナーなところをスムーズに尋ねてらっしゃるので、
大変旅慣れた方だなぁと尊敬しております。
私の旅行記を拝見頂きましたようで、誠に光栄です。
ハナママゴンさんの旅行記のような深く掘り下げた記述はあまりありませんが、
またご覧いただければ、幸いです。
Maultacheを召し上がってましたね。
Maultacheは、シュヴァーベン(Schwaben)地方の名物料理です。
シュヴァーベンは、バーデンヴュルテンベルグ州とバイエルン州にまたがる
地域の名前で、ドイツでも方言の強い地域です。
ドイツでも南の方に位置するので、パスタ系のシュペッツレ(Spaetzle)も
有名な料理ですが、イタリアの影響もあるみたいです。
あと、「Jaeger」は猟師の意味で良いと思います。
「Jaegerbraten」は「猟師風ロースト肉」ですよね。
ただ、豚肉も牛肉も両方とも使うことがあるようです。お好みですね。
また色々レシピを見てみましたが、必ずしもキノコが入っている訳では
ないようです。定義を調べようと思いましたが、見つかりませんでした。
レストランでのお釣りも、ハナママゴンさんのやり方で問題ないと、
私は思います。
基本的に今のレストランはサービス料が込みと思って良いと思います。
ですので、その時の財布の都合や食事やサービスの評価として、
お客さんの自由でチップは決めて問題ありません。
私は全然渡さないこともありました。
あと、「Toerl」はドイツ南部の方言で「Tor」の縮小形です。
なので、訳すとすれば「小さな門」と訳せると思います。
「Faerbertoerl」は、「染物屋の小門」とでも訳せるかと。
「チャールズ」は英語で、ドイツ語では「カール(Karl)」です。
色々不躾なことを申し上げましたが、何かの御参考になれば幸甚です。
更に旅行記を拝見させて頂きます。
RE: 旅行記を拝見致しました。
近鉄バッファローズさん、コメントありがとうございます。
旅行記は何度か拝見させていただいておりました。読み逃げばかりで失礼いたしました・・・(汗)
> 英国にご在住なんですね。ドイツが近くて羨ましい限りです。
> 飛行機に乗れば、一時間半ぐらいですか?
ロンドン・ヒースローからフランクフルトまで、そうです、ちょうど1時間半くらいです。この春飛んだとき、実際に飛行機の車輪が陸を離れてから目的地で着地するまでの時間を計ってみたら、1時間と4分でした。
日本から飛ぶのに比べれば、本当に短時間で済んで嬉しいです。時差も少ないですし。
> Creglingenなどマイナーなところをスムーズに尋ねてらっしゃるので、
> 大変旅慣れた方だなぁと尊敬しております。
残念ながら、全然旅慣れてなどおりません・・・ クレクリンゲンも、安易に最もラクな、タクシー利用で行ってしまいましたし。
近鉄バッファローズさんこそ、私の大好きなドイツのあちこちをくまなく旅行されていて、羨ましいーっ!です。
> 私の旅行記を拝見頂きましたようで、誠に光栄です。
> ハナママゴンさんの旅行記のような深く掘り下げた記述はあまりありませんが、
> またご覧いただければ、幸いです。
ドイツに近いイギリスに住んではいても、日本にいた時と同様生活に追われ、なかなかドイツに行くチャンスがありません。
が、ムスメも15歳になり手が離れつつありますので、今後はせめて数年に一回は『一人ドイツ』を楽しみたいと思っています。
>
> Maultacheを召し上がってましたね。
> Maultacheは、シュヴァーベン(Schwaben)地方の名物料理です。
> シュヴァーベンは、バーデンヴュルテンベルグ州とバイエルン州にまたがる
> 地域の名前で、ドイツでも方言の強い地域です。
> ドイツでも南の方に位置するので、パスタ系のシュペッツレ(Spaetzle)も
> 有名な料理ですが、イタリアの影響もあるみたいです。
>
> あと、「Jaeger」は猟師の意味で良いと思います。
> 「Jaegerbraten」は「猟師風ロースト肉」ですよね。
> ただ、豚肉も牛肉も両方とも使うことがあるようです。お好みですね。
> また色々レシピを見てみましたが、必ずしもキノコが入っている訳では
> ないようです。定義を調べようと思いましたが、見つかりませんでした。
なるほど・・・ご教示ありがとうございました。
私は食べることが大好きなので、ドイツに行くと胃袋が3つくらいあったら、といつも思います。ドイツ料理、私の口にはとても合っているみたいです。
> レストランでのお釣りも、ハナママゴンさんのやり方で問題ないと、
> 私は思います。
> 基本的に今のレストランはサービス料が込みと思って良いと思います。
> ですので、その時の財布の都合や食事やサービスの評価として、
> お客さんの自由でチップは決めて問題ありません。
> 私は全然渡さないこともありました。
小心者なので、気にする性質なんです。そう言っていただけて安心しました。
> あと、「Toerl」はドイツ南部の方言で「Tor」の縮小形です。
> なので、訳すとすれば「小さな門」と訳せると思います。
> 「Faerbertoerl」は、「染物屋の小門」とでも訳せるかと。
> 「チャールズ」は英語で、ドイツ語では「カール(Karl)」です。
なるほど、するとあの門の近くに、昔染物屋があったのかもしれませんね。
いろいろと教えていただいてありがとうございました!
2011年08月21日19時28分 返信する -
おぉっ!ゲルンハウゼンではないですかっ!!
ハナママゴンさん、はじめまして。
ゲルンハウゼンはとってもいい所ですよね(^^)
ここは、地元の観光本のなかでも、自分としては一番重宝しているSUEDHESSENという本の中で、5ページにも亘って紹介されている、ドイツ人の間では重要なな観光地の一つですよね。
実は、フランクフルト空港から最寄の街で、イチオシの各街は、自分のブログで紹介してきたのですが、ここゲルンハウゼンと、Seligenstadtは、超イチオシの観光地なんです。ドイツ人には有名人気街ですが、日本人観光客にはまだ未知であろうから(駐在員には超有名ですが)、これまで実は秘密にしていたい街なんです。ここは、二つの広場を形成するあの木組みの家々の色遣いと、(変にピカピカに綺麗にしているのではなく、)ちょっとボロっちい感じのままなのが、本当の中世の木組みの家好きにはたまらない所ですよね。
でも、最近は、中国人観光客が欧州中に来ているから、ここドイツ人しかいない筈の街ゲルンハウゼンでも、最近は、中国人も見かけました。さすが、欧州の隅々まで旅行されている中国人だと思いました。
この4月のお写真、不思議にひとっこ一人居ないですね。4月ともなれば、大勢のドイツ人観光客で賑わっている筈ですが。行かれた日が、静かな日で良かったですね。
ハナママゴンさんがアップされたから、わたしも、昨年撮っているゲルンハウゼンの街を近々アップしようかなと思います。(Seligenstadtの街も併せて。)
ココアRE: おぉっ!ゲルンハウゼンではないですかっ!!
ココアさん、はじめまして。コメントありがとうございました!
ココアさんがナイショにしておきたかったゲルンハウゼンをアップしてしまってすみません・・・(汗)
私がゲルンハウゼンを知ったのは、もう20年くらい前にイラスト紀行『グリムありますか』(東京創元社)を読んだからでした。最初にゲルンハウゼンに行ったのは、1991年のこと。フランクフルト発着でドイツに行くのに、フランクフルトより泊まって楽しそうだと思い、ゲルンハウゼンに一泊しました。
その後縁あって英国人とドイツ人のハーフの夫(英国生まれ・英国育ち)と結婚し、今はイギリスの田舎町で暮らしています。が、やっぱり今も、ドイツが一番好き!
長年の夢かなって去年初めてローテンブルクに行けたのですが、行く前はネットでいろいろ情報収集し、ココアさんの旅行記もしっかり参考にさせていただきました。綺麗な写真が一杯で、行きたい気持ちに拍車がかかりました。
ココアさんは本当にいろいろな所を旅行されてますね。う、うらやましい・・・
ココアさんのゲルンハウゼンと Seligenstadt の旅行記のアップ、楽しみにしています。
2011年05月02日21時20分 返信する



