さとうさんへのコメント一覧(4ページ)全32件
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クロワッサンが気になって
さとうさん、おはようさんです。
私も春節時に台北にいましたが今年は特別寒かった気がします。
そして気になるクロワッサン。台湾の肝っ玉母さんから頂く
三峡の金牛角ですが一番美味しい気がします。
何と言っても現地の人が薦める店ですしね。
私も5月21日に二回目ですが三峡老街へ行って来ました。
今回もお土産にと二箱(10個入り)を頂きましたが
日本に帰って見たら三峡金牛角の三峡光明店で
住所が新北市三峡區光明路5號、電話が02−2672−1926と
書かれていました。
いつもは親戚の子供のお土産で渡しているのですが
今回初めて食べてみました。美味しかったですよ。
まあちゃん -
初めまして。
さとうさん
多分ブエノスに駐在されているとお見受け致しました。
いやー羨ましいです!
私達はメヒコ在住ですが、以前の東南アジアを含め海外生活も16年になりました。
ブエノスは2回行った事がありますが個人的には大変気にいっている街です。
ポロが趣味なので、もしブエノス駐在ならば毎週末にピラールに通えるので本当に羨ましいです。
初めてのアルゼンチン旅行ではピラール、ブエノス、カラファテ、イグアスと11日に渡ってアルゼンチンを南北に駆け回り本当に楽しかった、美味しかった(特にCordero Patagonico)のを覚えています。
経済的には今少々不安定な国柄ですが、政府の政策の軌道修正(日本の隣りのやくざ国家との関係見直し)や2次産業への投資如何ではかなりポテンシャルのある国だと思いますので、ぜひ現地でのご活躍をお祈りいたします。
それではまた!
Polodaddy2015年10月15日13時34分返信する初めまして。
Polodaddy さんこんにちは。メッセージが来るとは思っていませんでしたのでおどろきました。ありがとうございます。
今年に入ってからこの 4Travel のサイトをあちこちのぞいていますが、メキシコは見どころが多いすばらしい国ですね。おそらく、巷の「治安大丈夫?」というイメージに反して、ラテン系のみなさんに囲まれて楽しく過ごされているのではないでしょうか(アルゼンチンもそんなかんじです)。私は以前サンディエゴ出張の際にトロリーで南下して、10分だけティファナを歩いたのが唯一のメキシコ体験です。
私の方は縁があってブエノスアイレスで働きはじめて4年目になります。日本から超遠いことを除けば、世界の大都市の中でも住みやすい街のひとつですね。経済的にはインフレがすごいのですが、今年に入ってちょっと落ち着きました。Polodaddy さんはポロをされるとのことで、ピラールが訪れる街のひとつになるんですね。ピラールは私がよく利用する電車の路線の終着駅で、日本でいうと高島平駅あたりの位置づけでしょうか。なのでイグアスやカラファテなどアルゼンチンを代表する観光地名とピラールが並ぶとなんだか可笑しいです。
お互い安全には気をつけて、海外生活を全うしましょう。
またメキシコ国内やその他のエリアを旅することがあれば、旅行記や口コミを UP してくださいね。2015年10月16日11時16分 返信するRE: 初めまして。
さとうさん
ご無沙汰でした!お元気ですか?
ブエノスでの生活は如何ですか?
昨年秋以来、旅行も含めて色々ありました。
先ず10月に濡れた大理石の床で滑って膝の十字靭帯を損傷し膝が緩んだ状態を騙し騙し年末にはガラパゴスに行って来ました。その後セマナサンタ休暇にマチュピチュを歩き回り、帰ってきたらその後目の後部硝子体剥離で飛蚊症になりましたが幸運にも網膜には損傷が無くラッキーでした。そして先日はコスメルへダイビングと・・・一体いつ仕事しとるのか?(~_~;)
膝の方は一応アスリートなもんで、整形外科の先生によると筋力が強くて今の処生活や軽い運動には支障が無いらしいのですが、このままではポロはダメと云われたのでこの秋に内視鏡下で靭帯移植手術を受ける事に決めました。
処で最近のニュースを見ると随分世界中で物騒になってきたようですね。
むしろラ米の方が不特定多数を狙うケースが余りないだけ安全なのではないかと思うくらいです。
お互い安全には気をつけて頑張りましょう!
Polodaddy2016年07月20日12時48分 返信するお元気そうでなによりです!
そうなんですよ Polodaddy さん。よくつるんでいるスペイン人とフランス人の同僚がいるのですが、「最近はテロとかクーデターとか.. 実は南米のほうが安全だったりして」と笑い合っていたところです。
それにしても激動の一年を過ごされたようですね。タフでいらっしゃるのか十分楽しんでおられるようにお見受けしましたが..。そんな Polodaddy さんには日本が誇る "YAKUBARAI"、超おすすめです。手術のご成功をお祈りしています。
私のほうはちょうど今日、期末試験の採点が全て終わって2週間の冬休みに入りました。さっそくサルタ行きの航空券をポチってしまいました。今年はできるだけアルゼンチン国内を旅行しようと思っています。
そうそう、 Polodaddy さんが口コミで紹介された洞窟のレストラン La Gurta が気になって、昨年末の帰国の際にはメキシコシティを経由して、往路のトランジットで地下鉄とバスを乗り継いでテオティワカン遺跡を見てきました。すごく雰囲気よかったです。12月は寒かったですが。2016年07月21日10時18分 返信するRE: お元気そうでなによりです!
さとうさん
おお!Green Pasport持ちの先生でしたか!ご苦労様です!
私達の3人の子供達がが日本人学校のお世話になったのはシンガポール時代までで、以降は日本での数年を挟んでインターに移りました。
私の持論として、10歳までは日本人学校に行くべし!であります。
近年幼稚園や小学校低学年でインターに子供を遣る一部の人達がいる様ですが、全く持ってナンセンス!私は定年が視野に入った中高年に属しますが、小学3年生の時のクラスメートにお父さんが大学教授で小学一年まで米国に居た子が居ましたが、その後ずっと日本に滞在したので中高生の頃にはバリバリのドメスティックに戻っていました。
10歳前にバイリンガルの世界に子供を放り込むなら、両親も家庭で外国語での会話を中心にすべきで特に、当然論理的説明を日本語か外国語かどちらを母語にするかを覚悟の上で対処すべきです。
大体10歳ごろが母語と論理性の基本が形成される時期ですので、その頃に混乱があるとほぼ100%論理が破たんし理数系科目がダメになるケースが多い様です。今時経済学でも統計学や数学が出来ない人ではついていけないのが実態なので論理が組めない人は「負け」と云われます。
大体このレベルの子供は母語が確立せず論理が組めず、概ね便利なバイリンギャル扱いになります。
私達の子供達3人は皆15歳或は12歳以降にインターに入ったクチですが、皆大学は日本の帰国子女枠狙いでは無く、IB 或はそれに準ずる資格で海外の英語で普通に授業がある大学に進学しました。
2016年07月21日13時21分 返信するRE: RE: お元気そうでなによりです!
ゆるーい旅行サイトの枠を超えたアツい返信ありがとうございます。私のパスポートはコテコテのえんじ色です。平民ですよ。よく語学学校の教師と勘違いされるのですが、ふつうに現地で一般就職です。音響工学 (Ingenieria de Sonido) を教えています。日本で建築を専攻してその中の建築音響という狭い分野に特化したのですが、どういうわけか南米に限ってはこの音響工学を専門とする学部がアルゼンチンだけでなく、チリ、ブラジル、コロンビア等に数多くあり、私にとって働きがいのある地なのです。
お気楽な単身なので Polodaddy さんのように切実に考える機会はありませんでしたが、聴覚器官や高次脳機能の音声信号処理、あるいは教室の音環境なども研究テーマになる分野ですので、小さいころの教育の重要性は頭ではわかっているつもりです。「10歳前にバイリンガルの世界に子供を放り込むなら、両親も家庭で外国語での会話を中心にすべき」はとても重要だと思います。ご自慢のお子様たちといっしょに旅行を楽しむ機会もたくさんおありのようでうらやましいかぎりです。2016年07月22日10時07分 返信する



