フルリーナさんへのコメント一覧(27ページ)全561件
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こんばんは
こんばんは。アルプスの少女ハイジの世界ですね。
青い空に青い草、そして白いヤギ。白い雲ですね。自然一杯って感じで良いですね。 -
素晴らしい眺めですね
あまりにもきれいで感動しました、、
すごいですね。
イタリア、このGWに行ったのですが、
コモ湖から見たアルプスの山々はとてもきれいでした。
この地域も素敵ですね。
是非訪れてみたいです。 -
おはようございます
おはようございます。
沈黙の生物、植物。特に木は動物から見たら永遠とも思える命を持っていますよね。我々動物が植物から得るものは本当にたくさんありますよね。そんな中に感動なんていうのもあるんですね。
オチの無いコメントでスイマセン・・・・RE: おはようございます
ぶうちゃんさん、
いつも暖かいコメントありがとうございます。
この木は、見ていてなんだか涙が溢れてきました。
命はすごいなって思います。
2008年06月18日22時31分 返信するRE: RE: おはようございます
> この木は、見ていてなんだか涙が溢れてきました。
> 命はすごいなって思います。
こんばんは。
長い歴史をそこに感じるからでしょうね。そういう年輪に対する敬意のあらわれなんでしょうね。2008年06月19日00時33分 返信するRE: おはようございます
ぶうちゃんさん、ありがとう
そう・・・そうですね・・・。
ほんとに長い間生きてますものね・・・。
ピレネーで出会った、樹齢1000年の樫の木もすてきでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/22245934.html
それから冬の枯木立も大好きです。
夕焼けに透ける枯木立を見ると
胸がいっぱいになっちゃいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/46521291.html
2008年06月19日00時43分 返信する -
文字通り真っ赤な山容が拝める所
こんにちは(この辺ではGuten Tagでしょうか)
今頃、書き込みするのは気が引けますが、日本人があまり行かない所と思いますが、休暇にドイツ人がよく行く所のようですが、行かれて幸運でした。
地図で見つけるのに少し時間が掛かりましたが、ボーゼンから南東へ約10Km,
TIerser Talに入り、その最奥に村St.Zyprianが位置しているのを見付けました。Rosengarten-Latemarは確かに真っ赤な山容となるようですが
(http://www.rosengarten-latemar.com/en/#、
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/1c/
Blick_von_Steinegg_auf_den_Rosengarten.JPG)
写真を見ただけでも、素晴らしい景色の所であることが判ります。
私がボーゼンからコルチナ・ダ・アンペッツォへ行ったときは、ルート241を利用したので、残念ながらここには行きませんでした。何時の日にか行けたならば、幸いです。
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こんばんは
こんばんは。
夕陽のすばらしさが目に留まりました。夕陽にはそれと解る不思議な雰囲気がありますよね。写真からは美しさの中から何か厳粛な雰囲気が伝わってきました。
旅行記からは震災後のアッシジを旅したフルリーナさんの思いが伝わって来るのでしょうか、アッシジと言う場所の形而上な雰囲気が伝わってきます。 -
はじめまして
まるで遊園地の乗り物みたいですね。断崖絶壁の絶景見事なものですね。遊園地のようなかわいらしい汽車が見事な演出になっているようですね。 -
ルルドのマリアさま
フルリーナさんへ
こんばんは。
お久しぶりでした。
「アッシジの街角」第2部?拝見しました。
フルリーナさんが、アッシジの街を、
フランチェスコのことを考えつつ、
大切なお友達を想って、歩かれた様子がわかりました。
転勤の多かった私は、小学校の時2年半ほど、
静岡のカトリックの学校に通いました。
学校の中に、ルルドのマリア像があり、
そのことを、旅行記拝見しながら、思い出しました。
何げなく見ていたマリア様ですが、
その後も何かに付け、目に浮かぶ光景なんだと思いました。
アッシジの街には、こういうマリア像や聖画が、
いたるところにあるのでしょうか。
いつか、訪れてみたいです。
お元気でお過ごしくださいね。
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今日は微笑んでいます
アッシジの城壁の中の旅行記はいっぱいありますが、
城壁の外の旅行記、アップしてくれてありがとうございます。
?では涙を流しましたが、
?では微笑ませていただきました。
?での皆さまのコメント、根本神父様について書かれたブログを拝読させていただいて、
フルリーナさんの大好きだった人が今、フランチェスコと一緒に微笑んでいるのが見えるからです。 -
なんでか分んないけど・・・・・。
心が癒される場所ってあるんどすな。
そこには初めて行ったのにとか、元々自分には縁も所縁も無いのにね。
多分、自分の心の大切な1部がその場所に残るんだって気がしますだョ。
だからその場所へ行くと懐かしさを覚えるし、
何時も思い出しては恋しくなるんだろうな。
オイラも魂はきっと自由に何処へでも行けるんだ〜と思いますだ。
想い出は、形も色も匂いも無いし
人には見えない、触れない、聞こえないけど
チャンと皆の中に存在し続けてるっすね。
心のこもった旅行記、拝見させて頂きますた、ありがとうどす。RE: なんでか分んないけど・・・・・。
迷子さん、ありがとうございます。
そう、そんな場所って、特別な場所になるのですよね・・・。
たった今、長く患っていたおばが天国へ召されたと連絡が入りました。
久々に旅行記をアップし、なくなった友のことを思い
いのちのことを考えていたときでした。
生まれたときの命、
召されるときの命
生きてたくさんの人と出会って
たくさん涙を流して たくさん笑って
たくさん愛して・・・
その命の重みを感じています。
たくさんのありがとうを
天国にいる私のたくさんの愛する人々におくりたいです。
2008年03月15日00時12分 返信する



