フルリーナさんへのコメント一覧(28ページ)全561件
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すてき!
素敵!RE: すてき!
とらいもんさん、いっぱいのコメントありがとうございます。
すっかり旅行記が滞って恥ずかしいです・・・。
おばあちゃん、5円玉のお話心がほっこり暖かくなりました。
喜んでますね!!
ありがとうございます。
本館ブログのほうの旅の扉にインデックスを作りました。
ヤフーのほうは記事から情報がリンクできるので、
観光局とかホテル情報がリンクしてあります。
必要なときはお使いくださいね。
もっかスイス、ドロミテ、ピレネーのみですが・・。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina20002008年03月02日18時17分 返信する -
恐怖!
おはようございます
また、おじゃましました
「ウイストポーチ」の件は改めて(俺も気をつけなければ)と。
「お父さんのお写真」のことから、わたしの友人は「ヒンヒー(せんせい)5円玉頼むよ」
彼のお母さんは93ッさいで天国に行きました。
彼は、わたしが「スイス」に行く時、わたしに5円玉を託します。
わたしは、マッターホルンや一寸したところに「ばあさん、来たよ!」って、5円玉を巻きました。
バッハアルプゼーでも巻きました!(なみだを流しながら)
今年も、彼は5円玉を集めてるそうです。
わたしは、シッカリと預かって「スイスの地」に蒔いてきます。
そうです!わたしのスイスハイク一人旅は「彼のおばあさん」が守ってくれてるんです!!
たぶん、貴方のお父さんも「喜んで」居られることでしょう。
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謹賀新年
フルリーナさんへ♪
ご無沙汰しております。
2008年もどうそ宜しくお願い致します。
フルリーナさんにとって今年も素敵な年でありますように!!
そして素敵な旅が出来ますように!!
健康でありますよ〜に!!
2008年01月02日20時06分返信するRE: 謹賀新年
書き込みに気づかず、お返事がすっかり遅くなってしまってごめんなさい。
なんだかばたばたしてまたまたアップが滞ってますが
本館ブログのほうの旅行の扉に、
観光局とかホテルにリンクする情報をいれた記事のインデックスを作りました。
今のところ、スイスの扉 ドロミテの扉 ピレネーの扉のみですが
もし必要なときにはお使いくださいね。
左の帯のそれぞれのたびの扉をクリックすると、インデックスが出てきますので、そこから必要な記事に飛んでみると、下線がついた部分にリンクがはってありますので、観光局とかホテルとかのサイトに飛べるようになってます。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina20002008年03月02日18時12分 返信する -
ルルド&フレンチ ピレネー!
来年の旅先のひとつに考えてます。
地域の地図をアマゾンで購入しました。
後は、フルさんの旅行記を参考にしながら
この地に想いを馳せています。
カヌさんも狙っている様ですが、私の来年の
渡欧は9月なので後発っぽいですね。
仕事が落ち着いた頃に、質問メールが
行くかと思います。どうぞよろしく!
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ルルドの奇跡
こんばんわー、フルリーナさん
宗派が違っても願う心は同じですね。
ただ、ベルナデットの人生をおもはかると、何とも言えないものがあります。
多分、宗教観の違いかも知れませんが、誰かを犠牲にすると言う考え方は、
どうも認めにくいものです。
病気になった人や愛する人が病に倒れたら、藁をもすがる思いになります。
ルルドの泉で治るならと、はるばる足を運ぶ人もいるでしょう。
日本にもルルドの泉ではありませんが、ラジウム温泉など、癌に効く温泉があり、
治療の為に、そこへ住む人もいれば、通いで治療する人もいます。
ルルドのように滞在費が安ければ良いのですが、日本では、そのようなシステムがないので、大変な滞在費が必要になります。
また、癌治療などは、保険適用外の薬が効くので民間治療になりがちなのです。
うちの母も癌で民間治療と温泉療法を行いましたが、毎月、大変な出費でした。
できれば、ルルドのように病気の人が優先されるシステムが欲しいですね。
日本は先進国と言っていますが、本当の意味での先進国ではないと思いますね。
mom_mom
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懐かしいルルド
フルリーナさん
当方のルルド旅行記をごらんいただき、トラックバックを登録いただきありがとうございます。
フルリーナさんのルルド旅行記を拝見し、1年前を懐かしく思い出しました。
逸見さんの奥様が訪問しておられたことなど、ルルドに関するエピソードを詳しく紹介しておられるので知らなかった逸話など「ああ、そうだったのか」と思いながら感心しながら読ませていただきました。
私もトラックバックさせていただきたくご了解よろしくお願いします。 -
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涙してしまいました
はじめまして、りすえもんです。
なかなか眠れなくて皆さんの旅行記を読んでいたら、フリリーナさんのこの旅行記の写真がきれいで、読ませてもらいました。いい歳をした男ですが、読ませていただくうちに、色々な事を思い出し、思わず涙してしまいました。
と言うのも、私も3年ほど前に母を亡くし、その半年後に可愛がってくれた祖母を亡くしたりと、身の回りの親しい人が亡くなり、その辛さや寂しさを身を持って経験しました。また、今年の夏に、父親を初めての海外旅行に連れて行ったのですが、その時に父が母の写真をずっと持っていた事を思い出しました。
旅行記の中に「震災」という文字を目にして、新潟の震災の時の事も思い出しました。復旧支援で現地に行ったのですが、入院している母から心配して何度も電話をもらった事も、思い出したり・・・。
私事ばかり書いてしまい申し訳ありませんでした。
本当に良い旅行記を読ませていただき、感謝しています。ありがとうございました。RE: 涙してしまいました
りすえもんさん、ありがとうございます。
お母さん、きっと一緒に旅についてきてくれていますよね。
うちも21年前に父をなくしました。
まだ私が大学を出てすぐだったので、
なにもしてあげられないうちでした。
初めて、母を連れて行った海外旅行がやはりスイスでした。
それ以来、海外にはまった母とおばたちを引き連れての旅となりましたが、
旅のたびに未亡人の母とおばは、父の写真、なくなったおじの写真を
リュックにぶら下げて歩いています。
私は、死んだらどこでも「ドア」をかみさまからいただけると思っています(笑)。
・・・というのは、弟夫婦たちの話なのですが、
新婚旅行のときに、うちの父の写真をニースにもって行って、
ニースの海を写真の父に海を見せたんだそうです。
そして、ちょうど同じ時間のころ、
何も知らない母のところにスキーを担いで嬉しそうにニコニコしている父が夢で現れたそうなんです。
弟が帰国して電話でその夢の話しをしたら弟夫婦が大騒ぎ、
・・・なんと、弟夫婦が持っていった写真は父がスキーを担いで立ってる写真だったと言うのです。
そのあと、フランスに行く時に、じゃ、私たちもと、父の写真をバックにくくりつけて用意したのですが、
出発の日に、泊まりに着ていた弟が大笑いして起きてきて・・。
「おとうさん、夢にまた出てきたよ。リュックに荷物つめてて、お父さん大丈夫なの?って聞いたら、ああ、お父さんフランスは2度目だから」
・・・って。
笑っちゃいますでしょ。
・・・で、それ以来、
ニースから宇都宮の母のところにひとっ飛びと言うことは、
きっと「どこでもドア」を神様からいただいたに違いないって(笑)。
愛する人が亡くなるって、すごく悲しいけど、
決して絆がなくなるわけではないと思うんです。
こちらが懐かしく思い出したり、会いたいって思うとき、
きっと亡くなった人の魂ってすぐそばに寄り添ってくれていたりしているんじゃないかと。
今書いているアッシジを一緒に歩いた友人も、夢で会いに来てくれたことがあります。彼女が
横に寝ている夢を見たんです。
懐かしくて嬉しくて彼女の頭を抱いたのですが、その感触まで残っていました。
たぶん、愛って死とか時間とか空間とかそういうものには切り離されるものではないと思うんです。
だから、不思議に生きているときよりも、亡くなってからの方がいつもそばにいるような気がします。
きっと、りすえもんさんのお母様も
りすえもんさんとお父様にスイスに連れてってもらって
すごく喜んでいるのでは・・・と思います。
2007年11月18日16時13分 返信するRE: 涙してしまいました
りすえもんです。
お返事を書いていただき、ありがとうございます。
それも、とても長文で恐縮しています。いや、またまた泣いちゃいそうでした。亡くなっても、やはりどこかで繋がっているんでしょうね。
父をスイスに連れて行く時に、何を聞いてもうちの父は「初めてだから、スイスだったら何処でも良い」と言われてほとほと困っていました。どこに行こうかあれこれ悩んだあげく、高山植物が綺麗そうなミューレンとアルメントフーベルを選びました。近所のもっとメジャーの所に行けば良いものをあえてちょっとマイナーところを選んだのは、ガイドブックを読んでいる後ろで、花が好きだった母がいたのかも知れませんね。
それにしてもフルリーナさんの夢の話、不思議だけど素敵な話ですね・・・。
2007年11月19日01時18分 返信する -
はじめまして。
フルリーナさん
こんにちは。デコさんのお気に入り登録のところからお邪魔しています。
アッシジのこの夕日のお写真、とってもきれいですね。
昔、授業でアッシジの聖フランチェスコ・・・習った記憶があります。
ジョットーの小鳥にお説教の絵も、思い出しました。
映画もあったかな?『ブラザーサン、シスタームーン』(古い?)見た覚えはないのですが、なぜか、その中の歌のメロディー、思い浮かべました。
お友達への想い、私などには測り知ることもできませんが、
こんなふうな旅行記を書いてらっしゃることに、
感銘を受けました。
また拝見させてくださいね。



