フルリーナさんへのコメント一覧(29ページ)全561件
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生きる・・・一本の木によせて (日光東照宮)
フルリーナさん
こんにちわ。
「生きる・・・一本の木によせて (日光東照宮)」のような
旅行記は貴重です。
旅は出会い、出会いは人だけでなく、風景との出会い、絵画との出会い
味わったことのない料理との出会い、など多様で、それぞれ当事者にとって
はすごく大切です。
偶然ですが昨日の日曜日、3時間のヨガのintensiveコースに参加しました。
はじめてだったのですが。その中で、豆が参加者に配られ、その豆の中にはすごい
エネルギーが含まれていて・・と、詳しい話は省略しますが、・・その豆一粒
を手の中に入れて瞑想する、ということがありました。
フルリーナさんのおっしゃるように、その大木には凄いエネルギーがあって、
凜として、空に向かって生きているのだと思います。
旅行記、ありがとうございます。
yukibx
2007年11月13日03時01分返信する -
いのちの木
フルリーナさんへ
いのちの木に感謝をこめて!
これからも、このメッセージを大切にしていきたいと思います。RE: いのちの木
デコさん、
ほんとに旅って・・・。
山や風景、花や鳥・・・
いろんなものからいろんな心の中にプレゼントもらいますよね。
この木はほんとすごいパワーもらいました。
日光にいらしたときはぜひ会いに行ってくださいね。
東照宮の奥の院のそばにあります。2007年11月12日19時11分 返信する -
ちょっぴり涙が出ました
宝くじが当たったら、アッシジに1年住みたいな
なんて思っていたら、このページに遭遇しました。
観光客がいなくなった小道で、ぼんやりとウンブリアの平野を眺めていたい。
そのときは、フルリーナさんのお友だちとおしゃべりさせてくださいね。
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ジョットの絵を想いだす
この聖フランチェスコの詩(失礼?)は初めてですが、これでジョットの「聖フランチェスコと小鳥」の絵をおもいだします。確かこの絵はアッシジの聖堂にあったはずと、調べだすとなんと彼の絵は関与だけのも含めると66もあるみたいでびっくりです。
それと若いシスターが修学旅行のように団体で来て結構はしゃいでいたのもおもいだします。
いい町でした。 -
ギャバルニー
はじめまして、こんにちわ。
2005年のピレネーのギャバルニーへの旅行記を拝読しました。
写真も美しいし、コメントもすがすがしさがあって、幸せにしてくれる
旅行記だと思います。ありがとうございます。
今年の夏、les Hautes PyreneesのPeyragudesというところに家族と
夏休みを過ごしました。les Hautes Pyreneesは初めてなのですが
毎日、山々や空を仰ぎ見てすごし、本当に気持ちよかったので、ピレネーの
他の場所も知りたいとおもって、いろいろ探していたところ、
たどりついたのがフルリーナさんの一連のピレネー旅行記でした。
来年はギャバルニーに行けるように頑張りたいと思います。
では、またお邪魔させてください。お元気で。
yukibx2007年11月01日07時18分返信する -
懐かしい!スイス
初めまして(*^^)v
カヌ太郎さん経由で辿りつきました。
最近、諸事情で海外旅行はお預けですが
10年以上前にスイスに行きました。
グリンデルワルド5泊。
アイガー北壁を眺めながら、洗濯物を
ホテルのベランダに干したらすぐに乾いてびっくり!
バッハアルプゼーにも行ったので
懐かしい景色です。
後はスイスはトゥリュンメルバッハの滝、
ライン滝が印象的でした。
ウエストポーチ大変でしたね。
でもスイスならではの親切、良心的な方たちで
良かったですね。
またお邪魔します。
RE: 懐かしい!スイス
はじめまして。
今ブログにお邪魔しました。
素敵な風景とお花の写真がいっぱいですね!!
特に北海道の冬のお写真、感動しました。
私はもう15年以上も前に北海道に行きましたが、
オンネトーの青が忘れられません。
日光の植物園にもいらしてるのですね。
私、その近くの教会につきに二度ほど礼拝や結婚式のオルガンを弾きに行っているんです。
もうお亡くなりになった教会の古い信徒さんだったかたが、
長く日光植物園の官庁さんをなさっていました。
桜の研究者で、久保田先生といいました。
久保田先生の発見された美しい桜が植物園にあるのですよ。
片丘桜といいます。
久保田先生の息子さんが、幼くして亡くなられたのですが、桜の発見がその時期に重なっていて、片丘桜には天国に行った幼い息子さんの名前が学名の一部に付けられているんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/33203787.html
スイスいいですよね・・・。
私もトゥリュンメルバッハの滝やラインの滝はものすごく印象に残っています。
私も今、なかなか時間が取れなかったり財政難だったりで渡欧が果たせず(涙)、
ユーロ安、飛行機安の日々を待ちわびてます・・・。2007年08月04日01時44分 返信する -
サッソルンゴのアーベントグリューエン!
フルさん、4トラではご無沙汰してました。
この夏は、レンタカーでセラ ロンダしてきます。
宿泊はガルデーナとポルドイの2箇所に集約
しましたが、セラ峠はサッソルンゴの山焼け鑑賞
ポイントなんですね!
夕食後のドライブに出かけてみますか。
と言うことは、飲めないのね。(T0T)
また、ベルベデーレ付近では、マルモラーダの
山焼け撮影をしようともくろんでます。
ポルドイのホテルから標高差130mを1時間程度で
登るのが可能とにらんでますが、無理そうな時は、
Pecolからロープウェイで登ってそのまま待機!?か
夕方にArababaのロープウェイで登ってハイキング
(ポルドイーアラババ間はバスなど)作戦に
しようと思ってます。
旅行記、大いに参考にさせてもらってます。
フルさんの渡欧も早く実現するといいですね。



