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etretatさんのトラベラーページ

etretatさんへのコメント一覧(3ページ)全34件

etretatさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございます

    わたしが、この「おしながき」を作ったものです。来ていただいた黒田園で働いております。三年半前に開業しました。店主はまだ若いですが、打ちたて、湯がきたてをモットウにそば本来の味を味わっていただきたく、日々頑張っています。また、ご友人とのご来店をお待ちしております。
    2006年07月21日09時06分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ありがとうございます

    ヂトウさんは今日、登録されたのですね。旅行記待ってます。

    6月29日は3回目の訪問でした。1回目は2004年12月に信楽焼きの工房を
    訪ねての帰り、2,3回目は2005年,2006年の6月で何れも栗東トレセンの
    帰りでした。

    今回は10月にロンシャン競馬場(パリ・ブーロニューの森)で行われる
    世界一の馬を決める「凱旋門賞」に出場するディープインパクト
    (池江厩舎)を訪ねての帰り道でした。

    いつも若い主人とは声を交わしています。前回など移築のことをいろいろ
    聞かせてもらいました。今回は蕎麦打ちしている主人に了解をとって店内
    を撮影。後で「蕎麦打ちのシーン撮りたいなあ」と言うと「次は2時」
    とのこと、撮り損ないました。

    ヂトウさんは蕎麦を運んでくれた人? それともレジにいた人?
    それとも厨房の人? 前2者でしたら言葉を交わしています。

    大阪から遠いのでなかなか行けませんがそっちのゾーンに出掛ける時は
    いつも真っ先に「黒田園」のことが頭に浮かびます。
    2006年07月21日16時15分 返信する
  • モンドリアン

    こんにちは、Etretatさん。

    こちらにも訪問させて頂きました。
    モンドリアンと言えば、最後の写真のような、絵しか浮かばないのですが、人物画もあるのですね。クレーの絵にも似てる様なきもしますね。実物見てみたいなあ。

    とっても気に入ったので一票です(^^)

    美術館で、フラッシュ無しで写真を撮るのって大変ですね。わたしも良くとるのですが、いつも呆けてしまいます。etretatさんの写真はピンボケにもならず、ぶれてもいないので感心しています。何かコツでもあれば教えてください。

    最後の写真をPhtoshopで明るさを自動調整してみました。壁が白くなってとってもステキになりました。PhtoHsop Elementでも出来るのではと思います。チャレンジしてみてくださいね。

    Teds
    2006年07月17日13時39分返信する 関連旅行記

    RE: モンドリアン

    Tedさん,こんにちは。

    >>モンドリアンと言えば、最後の写真のような、絵しか浮かばないのですが、人物画もあるのですね。クレーの絵にも似てる様なきもしますね。実物見てみたいなあ。

    抽象画家の初期の人物画、風景画には非常に興味があります。
    クレラー・ミュラー美術館ではゴッホのヌード画に初めて出会い
    衝撃を受けました。今まで書籍では見たことなかったですから・・・


    >>etretatさんの写真はピンボケにもならず、ぶれてもいないので感心しています。何かコツでもあれば教えてください。

    コツは特には・・・

    今回のオランダ編について言えば館内はニコンD100で撮影、ですから
    シャッタースピードは設定しています。館内以外はバカチョンデジカメ
    (キャノンixi)ですから時々ぶれとか露出が不適正とかよくありますよ。


    >>最後の写真をPhtoshopで明るさを自動調整してみました。壁が白くなってとってもステキになりました。PhtoHsop Elementでも出来るのではと思います。チャレンジしてみてくださいね。

    ここに旅行記を出す時は画像調整はできないですよね。それともPhtoshop
    で画像調整できるのですか。前から聞きたいと思っていました。

    Tedさんはそれぞれ画像調整してるのですか?

    もちろん個人アルバムでは画像調整した写真を張ってますが・・・
    2006年07月17日21時44分 返信する

    RE: モンドリアン

    etretatさん、おはようございます。

    D100をもって旅行なさっているのですね。素晴らしいですね。
    レンズが明るいので、シャッタースピードが速く、感度も上げられますものね。ピンボケにならないのはその為だと思います。コンパクトデジカメでは限界があります(^^;)

    わたしは、4Tにアップロードする前に、Photoshopで画像を修正してからにしています。画素数を大きくしても詳細表示は幅が780画素なのでサイズも780に出来るだけ落としています。というのも、インターネットがそんなに早くない(1MB)ので・・・・。

    etretatさんのモンドリアンをDownloadして、たとえ表示は780でもDownloadすると元の画素数の写真が得られるのがわかりました。


    お気に入りへの登録ありがとうございます。管理者にメールした為か、先ほど行ったら登録OKでした。
    etretatさんの美術館の旅行記とても楽しみです。これからも訪問させていただきますのでよろしくお願いいたします。

    Ted
    2006年07月17日22時40分 返信する

    RE: モンドリアン

    Tedさんお気に入り登録ありがとうございます。

    西海岸の美術館情報楽しみにしていますからね。
    あともうひとつ、フィラデルフィアに行かれる機会がありましたら
    是非「バーンズ美術館」を訪ねてください。

    オルセー以上の感懐、衝撃を受けることは間違いありません。


    <参考記事>

    彼の死後、一切公開されることのなかったバーンズコレクションに対し、州裁判所は「公開厳禁」の遺言を一部破棄する命令を下した。それは、厳選された学生と希望者に限り予約制で公開し、1回100名までというものであった。

    最後の一般公開: 唯一、バーンズコレクションが海外で公開されたのは1994年、バーンズ美術館の改装時に、日本では国立西洋美術館で80点の絵画が展示された。最初で最後の展覧会ということもあり、110万人が来場し、入場出来ない人が出るほどであった。

    1994年に東京で開かれた「バーンズ・コレクション展」は、史上三番目107万人もの観客を動員しました。同じ展覧会はアメリカ、フランスでも開かれ、そのたびに大きな反響を呼びました。にもかかわらず、バーンズの人柄と経歴は、ほとんど知られていません。それは彼の個人史がバーンズ財団の関係者によって、厳重に隠されてきたせいです。 バーンズは、薬品の開発と販売で手に入れた資金力にものをいわせて、ルノワール、セザンヌ、マティスをはじめ数多くの重要な作品を集めましたが、彼の先見の明を理解できない美術関係者と激しい対決を繰り返しました。疑い深く、怒りっぽいバーンズは、信頼できる友人よりは、はるかに多くの敵をつくりました。 




    私はこの展覧会をオルセーで見ました。まるで日本で開催された「モナリザ
    展」並の想像を絶する人出でしたね。海外の美術館でもこんなことがあるのかと感懐にひたりました。いいものはやはりこうなんだと。日本では国立西洋美術館で開催され「時間指定の入場券」が話題になりました。それほど入場者が多かったのです。オルセーでは直ぐ入館できましたが日本で鑑賞しようとしたら恐らく2〜3時間は並ばされたことでしょう。

    事前に予約(入場量はカード引き落とし)する必要があるみたいです。
    2006年07月17日23時20分 返信する

    RE: モンドリアン

    バーンズコレクション、必ず見に行きます。
    ただ、フィラデルフィアへの出張の機会が無いので、何とか理由作って行かなくっちゃ(^^)

    西海岸の美術館といえば、まず浮かぶのがGetti美術館です。LAに有って予約制、入場無料です。NHKの英語講座で知って、こちらに来て直ぐ行きました。また行って見ますね。

    SFの地元の美術館も回って見ますね。SFMoMAが有るのですがまだ行っていませんでした。他にもあると思うので、調べて訪問してみます。

    Ted
    2006年07月18日11時48分 返信する
  • グッド・インフォメーション!

    etretatさん、こんにちは!

    無料&写真OKなんていいですね!
    是非行くときはその日を狙って写真も撮りたいです♪

    P.S.ボストンマラソンのコース紹介では尻切れトンボですいませんでしたm(__)m ボストンには好きなミュージシャンが住んでいたりで・・・街自体に(郊外含めて)興味があるという感じです。走ったことはないです(^_^;)
    2006年07月02日16時24分返信する 関連旅行記
  • 写真もOKなんて

    etretatさん、こんにちは。

    上野の国立西洋美術館が毎月第2と第4土曜日が無料で写真撮影もOKなんて初めて知りました。なんて美味しい情報でしょう。
    行くのは企画展があるときがたいていですが、ここの常設展もいいんですよね。
    何度か行ってますが、少しずつ展示替えもあるし、お気に入りは何度見ても飽きないし@
    こちらにアップした絵がetretatさんのお気に入りですね。
    2006年06月27日12時22分返信する 関連旅行記

    RE: 写真もOKなんて

    まみさん、こんにちは。私もビックリでした。

    5月に訪ねたオランダでは6つの美術館のうち4館で撮影可能。
    ダメだったのはアムスのゴッホ美術館とロッテルダムの
    ボイマンス美術館でした。

    パリだとオランジュリー、マルモッタンは撮影禁止でしたね。
    オランジュリーでは10年以上前は撮影可能でしたが・・・

    なお念のため国立西洋美術館のチケットの写真も載せましたので
    見ておいてください。
    2006年06月27日23時02分 返信する
  • エトルタ

    etretatさん、初めまして。
    私もこの夏にエトルタに行こうと思っているので早速拝見しに参りました。
    夏は海水浴シーズンなので込みそうかなと少し心配しています。
    etretatさんというお名前ということはエトルタがお好きなのですね。
    エトルタの断崖の絵は知っていましたが、冬の舟の絵は知りませんでした。
    その絵を写真に載せてくださってとても嬉しいです。

    2006年06月18日17時49分返信する 関連旅行記

    RE: エトルタ

    コクリコさん、こんにちは。

    大原美術館にはマチス以外にもクールベの「秋の海」があります。
    この絵には断崖は無く荒れ狂うエトルタの海だけが描かれています。

    結構波が凄いので水難事故も発生しているようです。

    コクリコさんの旅行記楽しみです。どんな日程で行かれるのでしょうか。

    エトルタの海岸は狭いので天気がいいと海水浴客でごったがえすでしょうね。
    そして陸上部分では高齢者がペタンクに興じていることでしょう。



    2006年06月19日23時49分 返信する
  • おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ

    エトルタ、見せていただきました。全然知らない地名でしたが、うわぁーー素晴らしい所ですね。モネもマチスも描いているんですね。ツアーでは連れて行ってくれないところなのでしょうか・・
    2006年06月18日07時49分返信する 関連旅行記

    ツアーありますけど●●いですね!!

    ノルマンディ、ロワール、ブルターニュの優雅な休日 10日間(日経カルチャー主催、http://nikkeicl.co.jp/kaigai/list/tour.cgi?data_num=54

    日程 8月10日(木)〜8月19日(土)
    旅行代金(おひとり) 1,298,000円(ビジネス夫婦割引)
    1,338,000円(ビジネスクラス利用)

    訪ねるところは「ルーアン、ドーヴィル、エトルタ、オンフルール、
    バイユー、サン・マロ、モン・サン・ミッシェル、ベルサイユ、
    ジヴェルニー、パリ」となっています。

    成田発着です。セーヌ河口より東側を訪ねるツアーは少ないですね。

    パリから日帰りでも行けますが効率悪いですね。ルーアンやオンフルール
    からだと比較的近いですが・・・


    堺というと時々、宿院の「ちく満」へ立ち寄ります。せいろ蕎麦です。
    2006年06月19日21時07分 返信する
  • ご訪問、書き込み、有難うございました。8(*^o^*)8サザエ 

    ボイマンス美術館、見せていただきました。美術館めぐりに焦点をしぼって、いろんな国の美術館を訪れるのも素敵ですね。パリのルーブル美術館、ウイーンの美術史美術館と行きましたが、どれもたくさんの絵画と美術品で圧倒されました。ほんと美術館はゆっくり、じっくり、できればすいているときに行きたいものです。国内ですと、大阪市立美術館、奈良県立、京都府立、兵庫県立、神戸市立、芦屋市立と訪れたでしょうか・・他は岡山、諏訪かなぁ・・絵画は観るのも描くのも大好きですが、鑑賞眼が皆無です。
    ところで私の名前をおほめいただき有難うございました。実は堺生まれの堺育ちで、勤務地は大阪でしたが、現在は奈良に嫁いで、奈良在住です。もう何十年もたちますが、望郷の念をこめて命名しました。etretatさんのプロフィールの写真はどこかで見たような、どちらなのでしょうか・・ロタ岬? ”etretat”という意味もよかったら、教えてください。
    2006年06月15日15時01分返信する 関連旅行記

    エトルタ(ETRETAT)

    naniwa ladyさん 、こんにちは。

    エトルタ(ETRETAT)を説明するために旅行記を作りました。

    エトルタ行きはかなり昔なのでデジカメの無い時代でしたので
    今回は写真をデジカメで撮影して作りました。

    その時はルーアンで新年を迎え、元旦にエトルタを訪ねたものでした。
    次はエトルタに是非とも宿泊したいです。

    マチスの「冬の魚舟、エトルタ」は大原美術館にありますので
    機会がありましたら確認してください。

    私は24日、「坂本繁二郎展」を鑑賞するため東京のブリヂストン
    美術館へ出かける予定です。
    2006年06月17日01時42分 返信する
  • コース紹介ありがとうございます

    etretatさん、こんばんは!

    朝一度お邪魔して再び訪問しています。
    私の旅行記にもご訪問ありがとうございました。

    ボストンマラソンのコース紹介おもしろかったです!なかなか走らないとこうやってコースに沿っては見れない風景だと思うのでありがとうございました。

    etretatさんも美術館巡りお好きなんですね!私も好きです♪
    「お気に入りの美術館、美術展の入場券」の旅行記もおもしろいですね!

    これからまた他の旅行記を拝見させていただきますねっ。

    P.S.大原美術館、だいぶ前に行ったので記憶が薄れています(涙)・・・。
    2006年06月11日21時43分返信する 関連旅行記

    RE: コース紹介ありがとうございます

    voodooさん こんにちは。

    見てくださってありがとうございます。さっき説明をつけ完成させました。
    実はここで知ったニュートン在住の方がいて、それならニュートンも出て
    くるからコース紹介を作ってみようかと思ったのでした。

    voodooさんにとってボストンはどんな関わりですか?
    コース紹介に興味があるということはここを走られたのかな?
    私が走ったのは97,100,103回大会です。来年は111回と
    いい数字だからまた出てみようと考えています。そのためには記録を
    出して国内のマラソン大会で参加資格をクリアしなければなりませんが・・・

    チューリッヒにも行かれたんですね。関空からの直行便が無くなって
    不便になりました。チューリッヒのビュールレコレクションと
    ヴィンターツーアのレーマーホルツ美術館は素晴らしいです。

    大原美術館といえば8月15日から10月15日まで東京国立近代美術館
    で「大原美術館+東京国立近代美術館」展が開かれますね。


    2006年06月12日01時24分 返信する
  • 同じ構図の絵がたくさん有るのですね

    こんにちは、Etreratさん

    ルーラン夫人の絵を見ていて、NYでも見たと思って写真を探したら、
    同じような構図でも、背景とか、手の組み方とか微妙に違うのに気づ
    きました。(Metです)また。左の絵は、やはり、背景の異なるのが
    MoMAにありました。

    ゴッホの絵にはこのようなのがいっぱいあるのですか?

    Ted
    2006年06月04日09時38分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 同じ構図の絵がたくさん有るのですね

    Tedさん、こんにちは。

    ゴッホだと「ひまわり」は10点近く、「自画像」だってそれくらい
    あるんじゃないでしょうか。ひとつだけだと思っていたのにどこかの
    美術館で二つ目、三つ目を発見したりすることはよくありますね。

    たとえば「ひろしま美術館」の目玉「ドービニーの庭」はバーゼル
    市立美術館でも見ましたが違いはバーゼルでは手前に黒猫がいて
    ひろしま美術館では消したような跡がある点。

    モネの「睡蓮」だってどこか違いますが似たようなものが何百点
    もありますよね。

    たまに贋作を掴まされて展示されてる可能性も皆無ではないでしょう。

    もうかなり前「大原美術館」で展示されていたゴッホの「糸杉」は
    贋作を疑われて次ぎに行ったら無くなってましたね。

    今からアムスの「国立美術館」旅行記をアップロードします。
    2006年06月04日14時40分 返信する
  • 何故南米か

    etretatさん、


    奇岩城の舞台とは知りませんでした。
    行ってみたいなあ。

    「なぜ南米か」そう言われると答えるのに困ってしまいます(^^)
    私もヨーロッパの歴史・文化が大好きです。絵画もヨーロッパが一番(日本画を除いて)と思っています。
    多分、一番の答えは、今サンフランシスコに住んでいるから、なのかもしれませんね。日本からはいけないところにこちらにいる間に行っておこうと思っています。南米ではあと、ギアナ高地・エンゼルフォール、イグアスの滝、パタゴニアの3箇所がウイッシュリストに入っています。
    アメリカの西部に住んで、ヨセミテとか訪問してみて自然の素晴らしさも感じることができました。これが次の理由だと思います。

    NYに出張のときは、MoMaとかMETとかヨーロッパ文化に親しんでいます。でも所詮まねしたもの。やはり本物のヨーロッパの風景にはかないませんね(^^)

    これからもステキな旅行記楽しみにしています。

    Ted

    2006年05月28日00時43分返信する

    RE: 何故南米か

    よく分かりました。西海岸は1996年のボストンマラソンの帰途
    「The Worst Airline」のノースの「機材点検に時間がかかっています」
    の型どおりの説明でデトロイトで半日以上待たされ結局現地時間の
    午前になってからロスまで移動(まさに死の行軍)と1日遅れの
    帰国になった時ロスに泊まりました。

    印象派の絵が好きなので絵の舞台になったノルマンディーのあちこちを
    訪ねるのが好きです。なかでもエトルタはそうですね。

    アメリカと言えばアート・インスティチュート・オブ・シカゴにも行きたい
    ですね。ジョルジュ・スーラの「グランドジャット島の日曜日の午後」が
    あります。これはオルセー美術館が凄く欲しい絵でしょう。オルセー
    には「グランドジャット島の日曜日の午後」の部分習作が何点か
    展示されてるくらいですから。

    アメリカではフィラデルフィアの「バーンズコレクション」も凄いです。
    私はオルセーで「バーンズコレクション展」を見ましたがまるで日本の
    会場みたいに2重3重に絵を取り囲んで移動しながら見るという感じで
    した。日本では上野の西洋美術館でありましたが確かその時は入館時間
    毎の入場券が前売り発売されたと思います。
    2006年05月28日01時38分 返信する

etretatさん

etretatさん 写真

7国・地域渡航

9都道府県訪問

etretatさんにとって旅行とは

基本的に美術館巡り。海外のマラソン大会に出る時も美術館巡りを兼ねる。2008年には4月から5月にかけて、スペイン、フランス、イタリア、スイス、ドイツと美術館巡りや美術紀行をしました。

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