紫陽花さんのクチコミ(11ページ)全361件
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- 基本情報
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投稿日 2015年05月29日
総合評価:4.5
昭和26年に開業した賢島に建つリゾートホテルです。
有名な「華麗なる一族」の舞台です。
2階の通路からベランダに出ることができ、英虞湾が見渡せます。
ホテルから続く旧館の一部がギャラリーとして公開されており、当時の客室や和食堂を見学できます。
他にもホテルの歴史のパネルや著名人の芳名帳や写真、撮影時の写真等の展示がありました。
賢島駅まではホテルの送迎バスがあります。
次回は宿泊で訪れたいホテルです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2015年05月29日
総合評価:4.5
志摩観光ホテルクラシックの2階にあるラウンジです。
夕方の時間ですいていたので、窓際の席に案内してもらえました。
窓から英虞湾がきれいに見渡せます。
お店を出ると通路からベランダに出ることもできます。
他の利用客もほどんどおらず、スタッフの方に写真を撮ってもらったり気持ちの良い対応でした。
美味しいケーキセットでゆっくりとティータイムを過ごせました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2015年05月29日
総合評価:3.5
内宮の十の別宮のうちのひとつ。
天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)をおまつりしています。
瀧原宮に次いで正宮から離れた地にあり、こちらも大神の遥宮(とうのみや)といわれています。
バスと電車を乗り継いで1時間ほどかかりました。
境内はひっそりとした雰囲気でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年05月29日
総合評価:3.5
内宮の十の別宮のうちの四つ。
月讀尊をおまつりしている月讀宮(つきよみのみや)。
月讀尊荒御魂をおまつりしている月讀荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや)。
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)をおまつりしている伊佐奈岐宮(いざなぎのみや)。
伊弉冉尊(いざなみのみこと)をおまつりしている伊佐奈弥宮(いざなみのみや)。
四つのお社がきれいに並び、上記の順でお参りします。
外宮の別宮にも「月夜見宮」があり、同じご祭神で同じ読みの「つきよみのみや」なので、まぎらわしいかもしれません。
内宮の「月讀命」が古事記の表記で、外宮の「月夜見命」は日本書紀の表記になっているそうです。
なお、月讀宮のみ御朱印がいただけます。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年05月29日
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投稿日 2015年05月29日
総合評価:4.0
変わった屋号だなと思っていたら、夫が「牛肉が美味しいから豚肉なんか捨てるってことかな」なんて言ってました。
実際は豚を飼っていた捨吉さんがお店を始めたのが由来だそうですが、どうやら上記の説もあるそうです。
牛丼の器や店内の装飾等、いたるところに「牛」の文字があり、牛肉へのこだわりを感じました。
牛丼は濃いめの甘辛い味付けで満足感があります。
店頭ではコロッケやミンチカツの販売もあり、行列ができていました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2015年05月29日
総合評価:4.0
おはらい町のちょうど中央辺りの五十鈴川沿いにあります。
店内は畳敷きの座敷と五十鈴川に面した縁側があり、その向こうには山並が見えます。
赤福餅の独特な形は五十鈴川のせせらぎをかたどったもので、餡につけた三筋の形は清流を、白いお餅は川底の小石を表しているそうです。
店内に入ってすぐの小部屋で職人さんが手作りしており、餡に指で三筋の形をつけていました。
元日を除く毎月朔日には朔日餅が販売されますが、手に入れるのはなかなか難しいようです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2015年05月29日
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投稿日 2015年05月28日
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投稿日 2015年05月28日
総合評価:4.0
内宮の入口の五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界と聖域との架け橋といわれています。
高欄に擬宝珠のある純日本風反り橋で檜で作られていますが、橋脚の部分はけやきを使用しているそうです。
宇治橋も20年毎に架け替えられます。
宇治橋の外と内に大鳥居が立っていますが、内側の鳥居は内宮の旧正殿の棟持柱が用いられ、外側の鳥居は外宮のものがあてられるそうです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月28日
総合評価:3.5
内宮神楽殿は入母屋造で、向かって右から神楽殿、御饌殿、御神札授与所となっています。
御神札や御守の授与、御祈祷の申し込みを受け付けています。
御朱印もこちらでいただけます。
外宮にも同様に外宮神楽殿があります。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年05月28日
総合評価:4.0
内宮の十の別宮のうちのひとつ。
内宮の境内にあり、級長津彦命(しなつひこのみこと)、級長戸辺命(しなとべのみこと)をおまつりしています。
順調な天候と豊作を祈る風の神様です。
こちらへは風日祈宮橋とも五十鈴川御橋ともいわれる橋を渡って行くので、別宮の中でも印象深いところです。
橋の上から見る清流も青葉も美しく清らかです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月28日
総合評価:3.5
内宮の十の別宮のうちのひとつ。
内宮の境内にある第一別宮で、天照坐皇大御神荒御魂(あまてらしますすめおおみかみのあらみたま)をおまつりしています。
神様の穏やかなお姿の和御魂に対して、荒御魂は格別なご神威をあらわされる神霊のことだそうです。
石段を登った丘の上にあり、参拝客も多く行列ができていました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年05月28日
総合評価:4.0
伊勢神宮の2つの正宮のうちのひとつ。
天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)をおまつりしています。
神宮参拝の順路は「外宮先祭」といって、まず外宮から内宮へというのがならわしだそうです。
外宮とは並列されるものではなく、あくまでも内宮が神宮の中心です。
建物やお祭りはほとんど外宮と同じですが、屋根の鰹木は10本で千木は水平に切られており、社殿の配置も異なります。
また、参道は右側通行です。
写真撮影ができるのは正宮の手前にある階段の下までとなっていました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月28日
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投稿日 2015年05月28日
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投稿日 2015年05月27日
総合評価:4.0
二見玉置神社にほど近い旅館です。
玄関を入ると広いロビーがあり、窓からは二見ヶ浦の海が目に入ります。
お料理は海の幸あり山の幸あり、もちろん伊勢海老もありました。
JR二見浦駅や観光案内所の辺りまで送迎してもらえます。
老舗の旅館のようで増築の跡が見られますが、インテリア等も情緒がありとても気持ちのよい宿でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2015年05月27日
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投稿日 2015年05月26日
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:3.5
外宮の4つの別宮のうちのひとつ。
月夜見尊と月夜見尊荒御魂をおまつりしています。
唯一、外宮境内の外にあります。
外宮から徒歩10分ほどの場所にありますが、木々の生い茂ったお宮に一歩入ると静かな雰囲気に包まれます。
月の満ち欠けに基づいて農作業をしていたため、農業にもゆかりのある神です。
内宮の別宮にも「月讀宮」があり、同じご祭神で同じ読みの「つきよみのみや」なので、まぎらわしいかもしれません。
内宮の「月讀命」が古事記の表記で、外宮の「月夜見命」は日本書紀の表記になっているそうです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5











































