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キャンサー50さんのトラベラーページ

キャンサー50さんのクチコミ(340ページ)全7,624件

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  • ホテル
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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 山懐に抱かれた素晴らしいロケーションのホテル

    投稿日 2017年09月01日

    AMBIENT 安曇野コテージ 穂高・安曇野

    総合評価:3.5

    長野県安曇野市。
    電車だとJR大糸線穂高駅から送迎バスで約20分、車だと長野自動車道安曇野ICから西へ約25分。
    車で行くと県道25号線から細い道へ入るんですが、そこからグングン標高を上げていきます。
    後ろに聳える常念岳の懐に抱かれたようなロケーションです。
    今回宿泊したのはお盆明けの週の平日。
    夏休みとはいえ空いているだろうと思っていたのですが、ほぼ満室だったようで人気を感じました。
    部屋は和洋室で広々でした。
    夕朝食はバイキング。
    新鮮な地の物があったり、(朝食時)クロワッサンやトアルコトラジャ(コーヒー)を席まで持ってきてくれたりと、非常に良いバイキングでした。
    私たちはホテル棟でしたが、ホテル棟の周囲にコテージもありました。
    今回は時間がありませんでしたが、早めにチェックインしてコテージ村に作られた散策路を散歩するのも気持ち良いと思います。
    連泊なのに2日目に外出している間に和室をリメイクしてもらえなかったのが唯一残念でしたが、15000円弱の宿泊料金を鑑みるとアタリのホテルでした。

    旅行時期
    2017年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    家族旅行
    1人1泊予算
    15,000円未満
    アクセス:
    1.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    3.5
    接客対応:
    3.0
    風呂:
    2.5
    食事・ドリンク:
    3.5

  • さわやかな高原の癒しの美術館

    投稿日 2017年09月01日

    安曇野ちひろ美術館 穂高・安曇野

    総合評価:4.5

    長野県北安曇郡松川村。
    電車だとJR大糸線穂高駅からあづみ野周遊バスで約20分、車だと長野自動車道安曇野ICから大町・白馬方面へ約30分。
    入館料は大人800円、高校生以下無料。
    美術館のある松川村は、ちひろの両親が第二次世界大戦後に開拓農民として暮らした村です。
    いわさきちひろの絵はもちろんのこと、他の絵本作家などの絵も展示してあり、見飽きないです。
    東京都練馬区にもちひろ美術館がありますが、規模はこちらが断然上。
    また、敷地内の景色が素晴らしく、個人的には美術館前の池から美術館を望む風景は、最も信州らしい景色の一つだと思っています。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    4.0

  • 安曇野観光の定番スポットの一つ

    投稿日 2017年09月01日

    大王わさび農場 穂高・安曇野

    総合評価:4.0

    長野県安曇野市。
    電車だとJR大糸線穂高駅からタクシーで約10分、車だと長野自動車道安曇野ICから北へ約10分。
    入園料無料の広大なわさび農園です。
    私は何度か訪れている場所ですが、いつも夏に行くためか、わさび田は黒い(おそらく日よけの為の)幕でおおわれています。
    幕がなかったら緑のわさびがとても美しいのではと思います。
    わさび関連の商品の充実した土産物屋や、黒澤明の映画『夢』のロケ地になった水車小屋や展望台など見所もいっぱい。
    楽しめるスポットです。
    ただ、安曇野観光の観光バスはおそらく必ず立ち寄ると思われ、休日などは混雑への覚悟が必要です。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 清涼感たっぷりのアトラクション

    投稿日 2017年09月01日

    安曇野气船 クリアボート体験 穂高・安曇野

    総合評価:4.0

    長野県安曇野市。
    電車だとJR大糸線穂高駅からタクシーで約10分、車だと長野自動車道安曇野ICから北へ約10分。
    大王わさび農園の入り口の脇に受付があります。
    4月下旬~10月末まで10時~14時まで営業しています。
    12歳以上1200円、6~11歳900円、5歳以下100円。
    12人くらい乗れるゴムボートで20分ほど川を行き来します。
    下流から上流へ行く時は案内役の掛け声に合わせて皆でオールを漕ぎます。
    上流から下流へは緩やかな流れに任せての撮影タイム。
    流れは非常に穏やかで、水は安曇野名産わさびを育てるにうってつけの澄んだ美しいもの。
    ボートから外に足を投げ出して水につけることができるんですが、真夏でも冷たくて1分もつけていたら凍えてしまいます。
    途中、黒沢明の映画『夢』のロケ地であった水車も見ることができます。
    暑い季節なら清涼感たっぷりのお勧めのアトラクションです。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0

  • 夜なき石があったり、近所に幽霊坂があったり、なんか怖い

    投稿日 2017年08月30日

    切支丹屋敷跡 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の東南に位置します。
    江戸時代にあったキリシタンを収容する屋敷の跡です。
    キリシタン屋敷とも表記され、山屋敷とも呼ばれます。
    正保3年(1646)に、大目付兼宗門改役であった井上政重の下屋敷内に牢や番所を建てて設けられました。
    この屋敷には、イタリアの宣教師ジュゼッペ・キアラ、ペトロ・マルクエズやジョヴァンニ・バッティスタ・シドッティなどが収容されました。
    年(1724)に火災で焼失、その後は再建されることもなく、寛政4年(1792)に宗門改役の廃止と同時に正式に廃されました。
    切支丹屋敷の跡地の一部に、切支丹屋敷跡の記念碑と、拷問にあった信者の八兵衛を生き埋めにして石を置いたという「夜なき石(八兵衛石)」があります。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    2.0

  • カエルと呼ばれたりトカゲと呼ばれたりした急坂

    投稿日 2017年08月30日

    蛙坂 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の東南に位置します。
    江戸中期には、緩やかに描くS字カーブの形状から蜥坂(トカゲ坂)と呼ばれていたらしいです。
    坂の東の方はひどい湿地帯で蛙が池に集まり、また向かいの馬場六之助様御抱屋敷内に古池があって、ここにも蛙がいました。
    むかし、この坂で左右の蛙の合戦があったので、里俗に蛙坂とよぶようになったと伝えています。
    とても急なので自転車で登るのは無理と思われます。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 東京に残る数少ない明治末期から大正初頭にかけての邸宅建築のひとつ

    投稿日 2017年08月30日

    旧磯野家住宅 水道橋

    総合評価:2.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の北、筑波大学東京キャンパスの向かい側。
    国の重要文化財です。
    旧磯野家住宅は、実業家の磯野敬が建設した住宅です。
    主屋は明治42年(1909)着工、大正元年(1912)竣工で、車寄を備えた平屋建の書院棟、3階建の応接棟、平屋建の旧台所棟などからなり、屋根は銅板葺で、外壁にも銅板を張っています。
    材料は,国産の吟味された良材をふんだんに使用しています。
    表門は大正2年(1913)に竣工で、尾州檜の太い丸太材を柱に用いた四脚門です。
    不定期で春季と秋季の金、土曜日に一般公開します。
    訪問した日は公開日ではなかったので、門内の建物は隣のマンションの駐車場から無理やり撮ってみました。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 昔はホトトギスの名所でした

    投稿日 2017年08月30日

    占春園 大塚・巣鴨・駒込

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の北、筑波大学東京キャンパスの北側。
    水戸徳川家2代光圀の弟松平頼元が、万治2年にここに屋敷を構えました。
    ホトトギスの名所として知られていました。
    占春園はこの松平家の屋敷内の庭園の名残です。
    訪問した際は、工事か何かで立ち入り禁止区域が多かったのですが、川や橋もあるようでした。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • ポツンと一体あるお墓

    投稿日 2017年08月30日

    茶阿局墓碑 (宗慶寺内) 水道橋

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある宗慶寺内にあります。
    茶阿局は徳川家康の側室の一人です。
    元々農家の嫁であったものを、その美しさが家康の目にとまって拉致同然にお城に連れ帰ったそうです。
    本堂の階段の横にある宝篋印塔が茶阿局のお墓。
    墓地にあるわけでなく、ポツンと一体あるだけなので寂しいかんじがします。
    宗慶寺は元は伝法院と称しましたが、家康死後、剃髪した茶阿戸局(宗慶尼)の隠棲所となったため、その法名から改名しました。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 小石川七福神の寿老人

    投稿日 2017年08月30日

    宗慶寺 水道橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある浄土宗のお寺です。
    吉水山朝覚院と号します。
    常陸国の了誉聖冏上人が応永22年(1415)小石川の清泉のほとりに創建しました。
    この清泉を法然上人の遺跡にちなんで「吉水」と呼んだことから吉水山伝法院と称したといいます。
    「吉水」は極楽水、極楽の井とよばれ、付近一帯の地名となったといい、小石川パークタワー内に極楽水として遺っています。
    慶長7年(1602)徳川家康の母於大の葬儀に利用され菩提所となり、伝通院となりましたが、普光観智国師が伝法院の旧蹟を再興、徳川家康の側室阿茶局(法名朝覚院殿貞誉宗慶大禅定尼)の隠居寺となり、寺号を宗慶寺、院号を朝覚院と改めたといいます。
    当寺には、小石川七福神の寿老人が安置されています。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 棋士塚田正夫の碑がいい

    投稿日 2017年08月30日

    善仁寺 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある浄土真宗のお寺です。
    高山圓通院と号します。
    正応2年(1289)覺如上人関東行化の際に、鶴高日向善仁(法名圓通坊了宗僧都、元享2年1322年寂)が帰依、寺院として創建しました。
    境内に、昭和の将棋棋士、塚田正夫の碑があります。
    将棋盤が彫られており、かわいい碑です。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 水辺だった坂

    投稿日 2017年08月30日

    吹上坂 水道橋

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    桜並木で有名な播磨坂と平行してあります。
    このあたりをかって吹上村といい、そこから坂名がつけられたと思われます。
    別名を禿坂。
    禿は河童に通じ、都内六ヶ所にありますが、いずれもかっては近くに古池や川などがあって寂しい所とされている地域の坂名です。
    この坂も善仁寺前から宗慶寺・極楽水のそばへくだり、坂下は「播磨たんぼ」といわれた水田であり、しかも小石川が流れていました。
    大正時代くらいまでは面影を残していたそうです。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 江戸時代の狂歌師です

    投稿日 2017年08月30日

    光円寺 水道橋

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある光円寺の墓地にあります。
    鹿都部真顔(しかつべのまがお)(1752~1829)は、江戸時代の狂歌師。
    本名を北川嘉兵衛といいます。
    狂歌を太田南畝に学び、同門の宿屋飯盛とともに狂歌界で活躍しました。
    寛政の改革後、太田南畝の院泰や宿屋飯盛の江戸払いなどによって名実ともに江戸の狂歌界の中心人物となりました。
    墓碑銘は『狂歌堂真顔墓』。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 幼稚園と入口が一緒

    投稿日 2017年08月30日

    光円寺 水道橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある浄土宗のお寺です。
    中臺山医王院と号します。
    創建年代等は不詳。
    天平13年(741)行基菩薩が当地に堂宇を建立し、薬師如来を自刻して安置、堂前に一公孫樹を植えたのが創始だといいます。
    その後、応永年間(1394-1427)(1394~1427)に伝通院開山了誉上人が浄土宗に改め中興開山しました。
    幼稚園の入り口から入り、その奥にお寺がありので若干入りづらいです。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 墓石に刻まれた振袖姿は実は老人

    投稿日 2017年08月30日

    慈照院 水道橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある慈照院の墓地にあります。
    惣兵衛は江戸中期の遊侠人で、本名は平井辰五郎(1733~1821)といいました。
    伝通院門前に居住して茶漬け飯・田楽豆腐屋を開業しましたが、店は家人に任せ、もっぱら遊侠の生活にふけっていました。
    生来、踊りが好きで、若い頃から暇をみては踊りに時を費やしていました。
    特に、踊りの名声を高めたのは、女装して面白おかしい所作をとりいれてから。
    江戸の祭礼には必ず出たといわれています。
    墓石の正面に娘に扮した老人が振袖姿で踊っているところが刻んであります。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 茶漬屋辰巳屋惣兵衛の墓があります

    投稿日 2017年08月30日

    慈照院 水道橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある曹洞宗のお寺です。
    梵音山と号します。
    中山五平次(法名大巌院石翁道基居士)が開基、白眼慈雲大和尚が開山となり寛永8年(1631)創建しました。
    境内には江戸中期の遊侠人、傳通院前の茶漬屋辰巳屋惣兵衛の墓があります。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 桜並木で有名です

    投稿日 2017年08月30日

    播磨坂 水道橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の東側、小石川五丁目交差点から植物園前交差点まで下る、長い坂です。
    この地にあった松平播磨守の上屋敷にちなみ、播磨坂と名付けられました。
    道の中央に緑道があります。
    桜並木があり、桜の名所です。
    坂の途中の交差点の名が播磨坂桜並木になっているほどです。
    ただ、桜並木は古いものではなく、昭和35年に植えられたものです。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 歌碑や展示室もあります。

    投稿日 2017年08月30日

    石川啄木終焉の地 水道橋

    総合評価:2.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    歌人・詩人・評論家として知られる石川啄木(1886~1912)は明治44年、家族と共に本郷の喜之床からこの地に移りました。
    啄木も母も病身であり、翌年3月には母が亡くなります。
    そして明治45年4月13日、肺結核で啄木は26歳で生涯を終えました。
    案内板がマンションのような建物の入り口近くの壁に貼られています。
    普通、誰々の終焉の地というと案内板がポツンと置かれているだけですが、こちらはお隣に歌碑があり、さらにお隣に顕彰室なるミニ展示室があります。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 庶民の名が由来というのも珍しい

    投稿日 2017年08月30日

    団平坂 (丹平坂 袖引坂) 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにあります。
    茗荷谷駅の東側、竹早公園と小石川図書館の南東側に沿う道です。
    その昔“団平”という名の米つきを商売とする人が住んでいたので,その名がつきました。
    丹平坂、袖引坂ともいいます。
    近くに石川啄木が住んでいました。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 江戸の戯作者、妻と共に眠る

    投稿日 2017年08月30日

    滝沢馬琴墓(深光寺) 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線茗荷谷駅近くにある深光寺の墓地にあります。
    滝沢馬琴は江戸時代の戯作者。
    「南総里見八犬伝」等で有名です。
    馬琴の墓碑には法名「著作堂隠誉蓑笠居士(ちょさどういんよさりゅうこじ)」とあり、その左には馬琴より先に没した妻・お百の法名「黙誉静舟到岸大姉(もくよせいしゅうどうがんだいし)」の文字が見えます。
    台石に刻まれている家型の模様は、馬琴の蔵書印だといわれているものです。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

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