キャンサー50さんのクチコミ(336ページ)全7,624件
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JRの線路と対峙して建っています
投稿日 2017年09月21日
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走る電車を見ることができる公園
投稿日 2017年09月21日
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新しいお寺だけに殺風景
投稿日 2017年09月21日
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読書にいそしむ公園
投稿日 2017年09月21日
総合評価:2.0
JR中央線荻窪駅近くにあります。
平成14年10月に荻窪在住の中田和夫氏のご厚意により寄贈を受けた土地を、区民が緑にふれながら読書に親しめるようにと整備された公園です。
中央図書館に隣接するこの公園は、図書館と一体となった公園という新しい考えで造られました。
ここでは、図書館で借りた本を、東屋や小川のほとりで、またシンボルであるケヤキの木陰で読書を楽しむことができます。
また、杉並ゆかりの作家や詩人のモニュメントや、アンネのバラも公園を飾ります。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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ビル街にミスマッチな風景
投稿日 2017年09月21日
総合評価:2.0
JR中央線荻窪駅近くにあります。
駅近くの17階建てのビルの南側入り口に格式ある門と「明治天皇荻窪御小休所」と刻まれた碑があります。
この門は、旧下荻窪の名主中田家の長屋門でした。
明治16年、明治天皇が埼玉県飯能の近衛師団の演習を高覧した際と小金井の桜を見物する際に、この中田家に立ち寄り休憩しています。
以来、毎年小金井への花見に行く際には立ち寄ったそうです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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歯の神様として知られていました
投稿日 2017年09月21日
総合評価:1.5
JR中央線荻窪駅近くにあります。
文明年間(1469~1486)関東管領上杉顕定の家来中田加賀守が、屋敷内に五社権現社を奉斎、江戸時代には下荻窪村の鎮守社となっていたといいます。
当社はかつて歯の神様として知られていました。
伝えられるところによると中田加賀守の弟兵庫が、激しい歯痛に悩んでいたある夜、御神託により境内の萩を箸として食事をすると不思議に歯の痛みが止ったといいます。
この事情を聞いた近隣の人々は、歯痛もなおる神様として信仰厚く参拝者も多くなったといわれます。
その萩もかつては境内に多く繁っていましたが、今では社殿北側の老松の根元に一株残っているだけになりました。
境内の一角にあった、まったりした猫の石像が気になりました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 1.5
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心願成就の杉の切り株があります。
投稿日 2017年09月21日
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鎮守の森は都会のオアシス
投稿日 2017年09月21日
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かつては雨乞いをしていました
投稿日 2017年09月21日
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猫を祀るねこ寺として有名
投稿日 2017年09月20日
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都内唯一の円空仏
投稿日 2017年09月20日
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映画「時をかける少女」に出てくる商店街のモデル
投稿日 2017年09月20日
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昔は湧き水がありました
投稿日 2017年09月20日
総合評価:2.0
東京メトロ東西線落合駅近くにあります。
源義家が奥州征伐の際に参詣したと伝えられています。
もとは区立八幡公園(上落合1-7)周辺が境内地でしたが、昭和36~37年に現在地へ遷座しました。
旧境内地に湧井があり、その水面に月光がきれいに写ったので月見岡八幡神社と称されるようになったといいます。
正保4年(1647)の宝篋印塔型の庚申塔は、区内では最古のものであり、珍しいもの。
境内左手奥にある富士塚は、大塚という古墳を利用して造られたもので、「落合富士」といわれました。
山開きの行事が毎年7月中旬に行われています。
訪問した日はたまたま門が閉まっていて中に入れず、見所が確認できませんでした。
残念。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.0
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落合中央公園のお隣です
投稿日 2017年09月20日
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小さな神社が20数段の階段の上にあります
投稿日 2017年09月20日
総合評価:1.5
東京メトロ東西線落合駅近くにあります。
東中野(中野区)と落合(新宿区)の区界の崖のような場所にあります。
ご祭神は「宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)」。
朱の鳥居をくぐると階段があり、坂の頂上手前には更に鳥居、その先に祠があります。
祠の左右には狛犬だけでなく鳥のような石像があります。
瀧山稲荷は地域の旧家である岸家の氏神です。
旧小滝周辺の人たちの信仰も厚く、以前は初午に「正一位瀧山稲荷大明神」の幟を立て、祭礼を行っていたそうです。
また、瀧山稲荷の下には、かつて「小滝の泉」と呼ばれた池があり、そばには神楽殿、御輿蔵があり、周辺の人たちの憩いの場でしたが、昭和30年頃、周辺の建設工事によって水源が断たれ、現在は失われています。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 1.0
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中学校の敷地内に碑があります
投稿日 2017年09月20日
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花嫁が通れない橋
投稿日 2017年09月20日
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ドーム状の屋根が目立ちます
投稿日 2017年09月20日
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江戸時代の象の見世物小屋
投稿日 2017年09月20日
総合評価:1.0
東京メトロ丸の内線中野坂上駅近くにあります。
朝日が丘公園という公園の一角に説明板があります。
江戸名所図会に「中野に象厩を立ててそれを飼おせられし」とあります。
中野の象は、享保13年(1728)中国人貿易商鄭大威が安南(今のベトナムあたり)から連れて来たもの。
京都で天皇・法王の謁見を受け、江戸で将軍吉宗が上覧した後、しばらく浜御殿に飼われていました。
後にこの象を下げ渡された中野村の源助は、成願寺近くに象小屋を建てて飼育を続けました。
象牙の一部は近くの宝仙寺に現存しています。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 1.0
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個人名を冠した公園
投稿日 2017年09月20日









































































