キャンサー50さんのクチコミ(20ページ)全7,624件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:3.0
都営地下鉄三田線水道橋駅が最寄駅。
水道橋駅A1出口から北へ約110mのところにあります。
説明板等無かったので後で調べたところ、讃岐高松藩の邸内社として奉斎されていた水道橋金刀比羅神社と深川のこんぴらさんを合わせて祀っています。
「水道橋のこんぴらさん」として親しまれています。
この辺りは松平頼重の下屋敷だったということで、説明板がありました。
境内社に水道橋大明神。
見つけにくい場所にある地味な神社なのですが、金刀比羅宮の宮マークは金色で、金運アップのパワースポットとして有名になっています。
2月3日には佐渡ヶ嶽部屋の力士による豆まきが行われます。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:3.0
JR総武線水道橋駅が最寄り駅。
水道橋駅東口から東へ約330mのところにあります。
JR総武線の線路沿いの道にある日本医事新報社というビルの中にあります。
実は「あります」というのは確認できなかったということです。
ビルの外観にもエントランスにもその存在を示すものはありませんでした。
ネット上でも謎のスポットです。
いろいろ調べてみたところ、このビルの中に日本陶磁協会という公益社団法人が入っており、その初代理事長が日本医事新報社の社長梅澤彦太郎でした。
昭和43年(1968)に、梅澤彦太郎収集の東洋古美術品を展観した美術館として梅澤記念館が開館しています。
日本陶磁協会の沿革によると、昭和51年(1976)に「記念名品展」が開かれていますが、それ以外展覧会等が開催された履歴はありません。
現在の活動はコレクションの貸出し程度のようです。
今まで調べた中でも最も情報が少なく、謎に満ちた美術館です。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:3.0
東京メトロ丸の内線御茶ノ水駅が最寄り駅。
御茶ノ水駅1番から北東へ約430mのところにあります。
説明板によると、江戸時代、明暦の大火の前は霊山寺の敷地でした。
明治になって、その敷地は清水精機会社の所有となり、大正時代、清水精機会社が一部土地を町に提供し, 坂道を整備しました。
町の人たちは, 清水家の徳をたたえて, 「清水坂」と名づけ, 坂下に清水坂の石柱を建てたそうです。
現在もその石柱は存在していました。
「清水坂下」交差点から湯島天満宮へ上っていく坂はかなりの急坂で、自転車だと降りて歩くはめになりそうです。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
総合評価:3.0
東京メトロ千代田線北綾瀬駅が最寄駅。
北綾瀬駅3番出口から北東へ約2.3㎞のところにあります。
佐野いこいの森緑地はその昔、徳川家康の重臣だった伊奈忠次に仕えたと言われている佐野信蔵胤信の居館跡です。
江戸時代から続く屋敷林は、希少な種類の植物や昆虫や野鳥などが生息しています。
緑地の一番奥に少し高くなっている場所があり、そこに5つの石があります。
説明板によると、屋敷を守る社の石だそうです。
居館跡を感じさせる唯一の場所でした。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月15日
総合評価:3.0
東京メトロ千代田線北綾瀬駅が最寄駅。
北綾瀬駅3番出口から北東へ約1.7㎞のところにあります。
足立区の歴史、生活文化、美術に関する資料を収集、保管、展示をしています。
そこまではありがちな郷土の博物館ですが、こちらの特徴は建物の裏手に展開する庭園です。
造園家、故小形研三氏が設計した野趣あふれる回遊式日本庭園で、四季折々の景色をみせてくれて、見どころです。
庭園内には数寄屋づくりの臨渕亭があり、貸出も行っています。
博物館前には、ワシントンからの里帰り桜が1本植えられていました。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
総合評価:3.0
JR相模線相武台下駅が最寄り駅。
相武台下駅出入口から北へ約790mのところにあります。
「れんげの里あらいそ」という施設の中にあります。
相模の大凧は、天保年間(1830年頃)から継承される神奈川県相模原市の伝統行事です。
センター内では、「相模の大凧」や大凧に関する資料の展示、「相模の大凧まつり」等のビデオ放映など、自由に観覧できます。
日本各地の凧や外国の凧の展示などもあります。
x
相模の大凧はコロナの影響で、2020年から3年連続で中止になっていますが、復活したら是非見に行きたいと思わせるものでした。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
総合評価:3.0
小田急小田原線座間駅が最寄り駅。
座間駅西口から北へ約1.2㎞のところにあります。
在日米軍キャンプ座間に隣接する小さな森がそのまま公園となっています。
元は陸軍士官学校の敷地だった場所で、園内には陸軍士官学校時代の遥拝所方位盤が残っています。
アスレチック遊具の置かれた「アスレチック広場」、石で造られた迷路のスペース「石の迷路」などがあります。
自然の中で子供自身が工夫して遊ぶのが似合う公園だと思います。
秋のどんぐり拾いが風物詩です。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
-
投稿日 2023年03月15日
総合評価:3.0
JR相模線相武台下駅が最寄り駅。
相武台下駅出入口から東へ約650mのところにあります。
説明板によると、伝説によれば欽明天皇のころに流行った伝染病が、ここの湧き水を飲んで収まったことで人々が飯綱権現を祀ったのが神社の起こりと伝えられています。
境内に続く77段の石段には、桃の節句の時期には約千体のひな飾りが並びます。
また、高台にあるため、境内から眺める夕日が大変美しいと評判で、座間名所八景の一つにも選ばれています。
境内に芭蕉句碑があり、芭蕉ファンには嬉しいかぎり。
「春なれや 名も奈き山の あさのつゆ」。
境内に大きな夫婦椹(さわら)が立っており、その脇にハートを象ったおみくじ掛けがあり、女子受けしていそうでした。
結婚成就などを祈念するパワースポットになっています。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0






















































































