BATT_MANさんへのコメント一覧全198件
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お久しぶりです。
しばらく4トラはお休みなさっていたようですが、また旅行記のアップを始められたのですね。
とてもうれしく思っております。
これからも、旅行先のお写真、楽しみに拝見させていただきます。(^◇^)
2018年06月06日20時03分返信する -
ベギンホフ
はじめまして。
9月にオランダ旅行をしてきました。
アムステルダムでベギンホフに是非行きたいと思い、自分なりに色々調べ、実際に行ってとても感動して帰ってきました。
さて旅行記を書いて、他にはどんなクチコミがあるかなとチェックしたら、ベギンホフを訪れたという旅行記はBATT_MANさん以外見つからず・・・。
クチコミも登録されておらず・・・。
とても思いのこもった場所なので、施設登録しようか・・・観光地とは違うのだから、このままそっとしておこうか・・・。
誰にも教えたくない。でも、他の人も見つけて感動してほしい・・・。
そんな思いにかられる場所ですね。
RE: ベギンホフ
ElliEさん こんばんは。
書き込みいただき、ありがとうございます。
ベギンホフ、、久しぶりに自分の旅行記を見て「懐かしいなあ」って思いました。
そしてElliEさんの旅行記を拝見し、「そういう背景があったのかぁ」と勉強になりました。
アムステルダムに行ったのは2006年なので早くも6年前になり、かなり記憶が
薄れているのですが、ベギンホフはひときわ静かで落ち着いた雰囲気が今でも
印象に残っています。ElliEさんのように「絶対行くぞ〜」と気合いを入れて
訪れたわけではなかったのですが、ホントに行って良かったと思っています。
という訳で、街中のにぎやかさと打って変わって静かな雰囲気が魅力の場所
ですので、観光地化促進はせず「隠れ家」のまま温存というお考えに一票です。
今後ともよろしくお願いします。2012年10月24日22時04分 返信する -
はじめまして。
mistralと申します。
ご訪問、そして投票までいただきましてありがとうございました。
建築物めぐりが好きで、最近になってフォートラベルに旅行記をアップするようになってから、写真もたくさん撮るようになりました。
友人たちからは随分マニアックな旅行記ね〜といわれますが、私のはまだまだです。
BATT_MANさんのはすご〜いです。写真も素敵です。
プラハは時間がいくらあっても足りませんでした。キュビズム建築物までは
手が回りませんでした。旅行記、とても楽しかったです。
プラハ、ウィーンなど何度行ってもまた行きたくなりますね。
また訪問させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。2012年10月22日11時13分返信するRE: はじめまして。
mistralさん こんばんは。
書き込みとフォローを頂き、ありがとうございます。
プラハの街でキュビズム建築巡りをしたきっかけは、INAXの展覧会「チェコのキュビズム建築とデザイン」を観たことでした。その年にプラハへ行くことはすでに決めていたのですが、すごく良いタイミングでこの展覧会があったので、旅の目的の一つに「キュビズム探訪」を加える事にしました。
キュビズム建築に興味を持たれるとは、mistralさんも結構お好きなんですね。建物はその時代の流行や国民性を反映していて、興味を持って見てみるととても面白い「文化」であることに私も最近気づきました。これからも旅先で出会った独特な建物や、地元に残る貴重な文化財を自分のカメラに収めて行きたいと想っています。
今後ともよろしくお願いします。2012年10月23日21時32分 返信する -
こんばんは。
お久しぶりです、BATT_MANさん。
今回もサムイ島の旅行記への投票、ありがとうございました。
急遽決めた行き先だったので、ほぼノープランのホテルライフになってしまいましたが、FSのセンスのよさで、大満足のサムイ島滞在となりました。
計画を練りすぎるとイメージが膨らみすぎて期待外れに終わってしまうこともあるので、突然決める旅行ってのもたまにはイイかな?って思ってます。
それにしても、モンサンミッシェルの写真きれいですね〜☆思わず、見とれてしまいました。
フランスかぁ・・・行ってみたいです。
ホワイトテリア2012年08月08日23時41分返信するRE: こんばんは。
ホワイトテリアさん
こんばんは。書き込みありがとうございます。
> 計画を練りすぎるとイメージが膨らみすぎて期待外れに終わってしまうことも、、、
これ、メッチャ良く分かります! 私も予め行動計画を立てて旅行に臨むと、
出来なかった事に対する後悔とかフラストレーションが溜まってしまいます。
ラフなプランで、ゆっくり旅先の時間を楽しむのも素敵だな〜と、今回の
モンサンミッシェルで感じました。
サムイ島、素敵なところですね。
いつか行ってみたい場所の一つになりました。
2012年08月10日21時40分 返信する -
貴重な晴天
BATT_MANさん
こんばんは。先日はナポリ記をご覧いただきありがとうございました。
私も一度訪問した事があるのですが、あいにくの雨降りでしたので
晴天のモン・サン=ミシェルを拝見しています。
朝のモン・サン=ミシェルのシルエットがとてもきれい。
その時々の天候により、巡り逢える貴重な「一枚」ですね。
昔の姿を取り戻すべく、モン・サン=ミシェルではいろいろな試みがされているのですね。
周囲をグルリと海水に囲まれた姿が戻るといいな。
いつの日か、もう一度、訪れようと思っています。
その際は、BATT_MANさんの晴れパワーにあやかろうと・・・
yun
RE: 貴重な晴天
yunさん
こんばんは。書き込み有難うございます。
ノルマンディ地方は雨が多くどんよりしている、と聞いていましたので
私もビックリしました。どちらかと言うと「雨男」なので余計に驚きでした。
旅行の思い出って旅先の天気に大きく左右されますね。
道をつなげたことで安全に参拝出来るようになった代償として、周辺に大きな砂洲が出来てしまっただけでなく、周辺に生息していた動植物の生態系も大きく様変わりしてしまったそうです。
「逆干拓工事」によって見た目はすぐに戻るでしょうが、失われた生態系は(おそらく)永遠に元には戻らないでしょうね。100年以上も昔の人が「良かれ」と思ってした事の影響を今見ている私達は、100年後の人たちにどう評価されるのでしょうか、、、。
何だか暗い話になってしまいましたが、普段考えないこと(時に、地球規模のこと)を考えるきっかけになるのも、旅の魅力ですね。これからも色々な所に行きたいなあ。
もちろん、ナポリにも。2012年07月19日21時34分 返信する -
はじめまして。
BATT_MANさん、初めまして。
トルコの旅行記を見せていただきまして、写真が素晴らしいなぁと
思いまして、「フォローに追加」させて頂きました。
ゆったりとした時間が流れる写真で、わたしも昨年トルコへ行ったの
ですが、こんなところあったかなぁと細部をよく見ていない自分に
ちょっとがっかりしたり、しかしこちらの旅行記で、そういうところを
写真でゆっくり振り返ることが出来るなぁと思いました。
そしてプロフィールを読ませて頂き、膝を叩きました。写真を撮るのが
お好きでそれが旅の楽しみ、とも。
トルコはツアーで行かれたとのこと。
ツアーには見学時間に制限があることが多いかと思いますが
こんな目線でしっかり対象を捉えることができるんだなぁと本当に
驚きました。すごいです。
2012年04月25日20時40分返信するRE: はじめまして。
sallyさん こんばんは。
書き込みとフォロー追加頂き、ありがとうございます。
sallyさんも昨年の同じ時期にトルコに行かれていたんですね。
私は初めてのトルコ旅行で、遺跡もイスラム建築もとても新鮮でした。
たくさん写真を撮った中の数少ない成功例を掲載していますが、
やっぱり旅の思い出を振り返るには写真って便利ですね。
トルコは、本当にゆっくりのんびりした空気感が気に入りました。
首都イスタンブールはさすがに賑やかな街ですが、それ以外の町は
どこも時間が止まったような、まったりした感じが良かったです。
ツアー旅行だったので、イスタンブールでは見学したい宮殿もモスクも
訪れることが出来なかったので、またいつか、訪問したいと思っています。
それまでsallyさんのトルコ旅行記を拝見して、訪問プランを立てたいと
思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
2012年04月25日21時39分 返信する -
はじめまして。
こんばんは、BATT_MANさん
オーストラリアの旅行記への投票、ありがとうございます。
初のオーストラリア☆気候も天気もよく、気持ちよく過ごせました。
ケアンズではベタな事ばっかりやって、動きまわっていましたが、ポートダグラスでは完全に「引きこもり」状態。シェラトンミラージュポートダグラス・・・すごかったです(@_@;)
まだまだやりたい事がいっぱいあるオーストラリアに、はまりそうです。
トルコの旅行記、拝見させていただきました。
トルコいいですね〜☆行ってみたい!
また旅行記、お邪魔させて下さい。
これからもよろしくお願いいたします。
ホワイトテリア2012年01月31日00時13分返信するRE: はじめまして。
ホワイトテリアさん こんばんは。
書き込みありがとうございます。
オーストラリアには行ったことがないんです。家内は行ったのですが
その時私は家でお留守番状態でした。
リゾートに行く時はホテル選びが重要ですね。
ヨーロッパの街に行くときはとにかく利便性と値段だけで決めて
いますが、リゾートではホテルの充実度もかなり重要ポイントなんですね。
いつかはオーストラリアに行ってみたいなあ、と思っています。
それまでホワイトテリアさんの旅行記で予習、予習 (^^)
また、お邪魔させて頂きます。今後ともよろしくお願いいたします。2012年01月31日21時49分 返信する -
新ビルが多数 楽しみました
こんにちは
現代建築はやはりニューヨークですね。
前回は4年前でしたので、この間に完成した新ビルを楽しく拝見しました。
これだけ新しいのが建つと次回の旅行が楽しみです。
SANNAが健闘しているとは知りませんでした。
場所はどの辺りですか?
また参ります
よろしくRE: 新ビルが多数 楽しみました
真@tokyoさん
こんばんは、BATT_MANです。
書き込み&投票頂き、ありがとうございます。
今回はじめてニューヨークに行きました。
話題のお店も、有名な美術館も楽しみにしていましたが、
有名建築巡りも楽しみのひとつでした。
見て回ろうと思っていた建物の全てに行くことは出来ません
でしたので、残りは次回のお楽しみに取っています (^^)
きっと数年経つと、また新しい話題のビルが出来るんでしょうね。
東京もそうですが、ニューヨークもいつも新しく、これから何度も
訪れることになるだろうなあ、とリピーターになりそうな予感が
しています。その際にはぜひ、真@tokyoさんの旅行記を参考に
させて頂きますね。
SANAAのNew Museumは、いわゆるロウアー・イーストサイド
にあります。今回は予定が合わず、開館前に行ったので外観のみ
でした。次回は内部もゆっくり見学したいなあと思っています。
2012年01月28日23時00分 返信する -
新年おめでとうございます。
昨年も楽しい旅行記を多く見せて頂きました。
本年も宜しく
今回のイスタンブールの旅行記で気付きましたが、今、ボスポラス海峡の下を日本の建設会社が三菱重工の掘削機(イギリス-フランス間のドーバーと同じ)を使ってトンネルを掘っている筈なんですが、どのような状況か分かりませんでしたか?RE: 新年おめでとうございます。
melonpanさん こんにちは
書き込み&投票ありがとうございます。
昨年の夏に行ったトルコの旅行記が、今ごろになってようやく完結しました。文章が苦手で簡単なコメントを書くだけでも億劫なので、ついつい旅行記を作るのが遅くなってしまいます。自分の思い出整理(と備忘録)のために作っていますので、新鮮な情報を提供することにはなりませんが、今年もちょっとずつ過去の旅行写真を整理していきたいと思っています。
本年もよろしくお願いいたします。
ボスフォラス海峡のトンネルについては、現地ガイドさんもバスの中で話していました。日本の技術が世界で活躍していることに少し誇りを感じます(私は何もしてませんけど (^^; )。
ガイドさんの話では2012年に完成予定とのことで、慢性的な渋滞の解消や利便性向上など、イスタンブール市民も完成を心待ちにしているようでした。2012年01月04日17時12分 返信するRE: 新年おめでとうございます。
2012年とは今年ですね、楽しみですね。
親日のトルコの人達が喜ぶ顔を想像します。
イタリアとスイス間の最長のトンネルも同じ機器を使ったようです。
国内でもこの機器がもっと早く出来て居れば毎年冬の雪で遅延が頻発する京都と名古屋間の新幹線も遅れなく運転されているでしょうね。
しかし、山の多い日本では質の良いトンネルの掘削機必需品です。
報道ではトルコの人は日本人を見ると感謝の愛撫を求めてくると聞いて居ますが、BATT_MANさんも求められましたか?
日本人だけに無料なホテルと病院も有るそうですよ。
今年もよろしくお願いします。
今年も旅行記を楽しみにして居ます。
2012年01月04日18時18分 返信するRE: RE: 新年おめでとうございます。
melonpanさん こんばんは
ご返信ありがとうございます。
噂には聞いていたのですが、トルコの方々は本当に親切でした。
日本人に対してだけなのか、誰に対しても優しいのかは分かりませんが、
和歌山沖で難破したトルコの船を日本人が助けたエピソードが、ずっと
語り継がれているそうです。
これからも友好な関係を保ち続けていきたいなと思います。
そのためにもトルコのことを日本人ももっと勉強しないといけないですね。
私は今回トルコを訪れて、いろいろ知ることが出来ました。2012年01月05日20時58分 返信するRE: 新年おめでとうございます。
再び返信ありがとうございます。
トルコの事が理解が出来ました。
やはり、親日度が高い国だったんですね。
このような国が多く成れば良いなと常々思っています。
今年も出掛けた時は日本人として見られている事に注意して楽しみたいと思いますね。
2012年01月05日21時26分 返信する -
どれの写真も夢のような1枚ですね!
いつか行ってみたい憧れの地の1つ、トルコカッパドキア。
象徴する気球は実際にみたら、写真以上に美しい光景なんでしょうね。
お守りの1枚をみて思い出しのですが、わたしが小学校のとき全く同じカタチのものが流行った?のか、わたしがたまたま持っていたのか・・・。
身に着けていた時期がありました。
カッパドキアのお土産、という記憶はないのですが。笑
お守りだったんですね。本当にいまのいままで忘れていたのに、なんだか急に思い出しました。
どれもすばらしい写真、感動いたしました。RE: どれの写真も夢のような1枚ですね!
m.4*さん こんばんは。
書き込みありがとうございます。
私も、トルコにはずっと行きたいと思いながら、これまで中々行くことが出来ませんでした。今回、会社の休みとツアー旅行の日程がぴったり合ったので、やっと初トルコが実現しました。
大自然の雄大なスケールや、違う惑星に来たかと思うほど奇妙な景色は、とても写真で表現できるものではありません。ぜひぜひm.4*さんも現地で、あの夜明けを体感してください。
ナザールボンジュは、トルコのそこら中で売っています。大きさも色々で、小さなイヤリング位のものから、家の玄関に掲げるような大きなものまでありました。一種の魔除けのようなお守りですが、透き通ったブルーが美しく、子供のころに誰かからもらったら、きっと私ももの凄く喜んだと思います。
もう少し写真を整理して、あと一冊旅行記をアップしようと思っているので、良ければまた遊びに来てください。2011年12月18日20時19分 返信する



