amadeoさんへのコメント一覧(3ページ)全38件
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z92
amadeoさんこんにちは。
初めて一人旅で中国に行った2011年秋のときに乗ったのがz92だったのと西安で回ったところが同じところが多く、amadeoさんの旅行記を見ながらとても懐かしく思ったり共感したりする部分がありました。
私の時は運悪く列車内に拘束されたまま19時間の遅延、翌朝の4時に着く有様でした。中国だからそういうこともあるんだな、と当時は思ったものです。amadeoさんの写真を見て、本当だったら駅通過の風景とか見られたんだろうなーと、なんとなく行った気分になれました。
最後の重慶行きでの2階建ての車両、良いですねえ。2階の方にちょっと乗ってみたいです。
以前からamadeoさんの旅行記は拝見していたんですけど面白いですね。続きを楽しみにしています。RE: z92
メイリンさん
こんにちは。
コメント並びご投票いただきまして有難うございます。
Z92は2011年にもあったのですね。
私も2011年の夏に西安へ行って、今回はそれ以来でした。
また今回は時間の都合でZ92に乗車したのですが、D306 上海22:55発というのが寝台新幹線であるみたいで、これに乗っとけば良かったとも少し後悔しています。
ここ数年、年1回しか旅行できていないので、今年は短期でも構わないから、もう少し増やしたいと考えています。
メイリンさんの雲南旅行記も拝見しました。LCCの直行便とかが出来れば、雲南にすぐにでも行って見たいのですが・・。
今回の旅行記の続きは少し時間がかかってしまう予定ですが、楽しんでいただければ幸いです。
amadeo
> amadeoさんこんにちは。
> 初めて一人旅で中国に行った2011年秋のときに乗ったのがz92だったのと西安で回ったところが同じところが多く、amadeoさんの旅行記を見ながらとても懐かしく思ったり共感したりする部分がありました。
> 私の時は運悪く列車内に拘束されたまま19時間の遅延、翌朝の4時に着く有様でした。中国だからそういうこともあるんだな、と当時は思ったものです。amadeoさんの写真を見て、本当だったら駅通過の風景とか見られたんだろうなーと、なんとなく行った気分になれました。
> 最後の重慶行きでの2階建ての車両、良いですねえ。2階の方にちょっと乗ってみたいです。
> 以前からamadeoさんの旅行記は拝見していたんですけど面白いですね。続きを楽しみにしています。2018年05月15日21時13分 返信する -
謎が解けました(笑)
amadeoさん
こんにちは。
あらamadeoさん、四川に、しかも宜賓に行かれたのね~と思って拝見したら、私の名前が出ててビックリしました(笑)
最近よくamadeoさんの足あとがついてるなと思ってたんですが、ようやく謎が解けました!
私も宜賓を知ったきっかけはワイルドスワンで、その頃からどんな所なんだろうって興味あったんですよ!
私の旅行記がお役に立ち嬉しいです!
続きを楽しみにしてますね!
実は4月に中国西北部を周って来たんですが、そのきっかけはamadeoさんの蘭州ラーメン食べ比べの旅行記でした(笑)
そのうち私の蘭州ラーメン食べ比べ日記も公開するのでお楽しみに。
マサラ
RE: 謎が解けました(笑)
マサラさん
こんにちは!
いつも楽しい旅行記を拝見させていただき有難うございます。
今回の旅行は正にマサラさんの四川の旅行記がきっかけで、その情報に頼って行動しました。特に宜賓の旅行情報なんてネットで探しても殆どなく、おかげさまで効率的な行動が出来てとても感謝しております。
次編の投稿に少し時間がかかってしまう予定ですが、飽きさせない内容に仕上げますので、お待ちいただければと思います。
amadeo
> amadeoさん
> こんにちは。
> あらamadeoさん、四川に、しかも宜賓に行かれたのね?と思って拝見したら、私の名前が出ててビックリしました(笑)
> 最近よくamadeoさんの足あとがついてるなと思ってたんですが、ようやく謎が解けました!
> 私も宜賓を知ったきっかけはワイルドスワンで、その頃からどんな所なんだろうって興味あったんですよ!
> 私の旅行記がお役に立ち嬉しいです!
> 続きを楽しみにしてますね!
>
> 実は4月に中国西北部を周って来たんですが、そのきっかけはamadeoさんの蘭州ラーメン食べ比べの旅行記でした(笑)
> そのうち私の蘭州ラーメン食べ比べ日記も公開するのでお楽しみに。
>
> マサラ
>2018年05月15日20時50分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
北京&西安旅行記へのご訪問ありがとうございました。
初めての海南航空、そして初めての北京空港での足止め。
予定も狂ってどうなることかと思いましたが、楽しい旅行をすることが出来ました。
北京は長城も含めて全てがダイナミック。
西安は活気がありながらもどこかのどかで、食事も美味しく人々も親切で
とても良い都市でした。
ノスタルジックな世界に浸りにいつかまた再訪したいものです。
今後ともよろしくお願いいたします。
2018年05月10日11時46分返信する -
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こんにちは!
こんにちは!
タシュクルガンの旅行記を楽しく拝見させていただきました。
私、ゴールデンウィークにカシュガルとクチャに友達と旅行に行きます。
タシュクルガンへタクシーで行かれて帰りはバスでカシュガル迄帰っていますが簡単に行って帰れますか?
旅行に行く前には、地球の歩き方とネットの旅行記等を見ています。
石頭城には以前から行ってみたいと思っていました。
昨年、ウィグル旅行をしてカシュガル、クチャ、トルファン素晴らしい所と感動しました、石頭城にも行きたかったのですが時間の関係で諦めました。
今回はカシュガルに4連泊します、朝ウルムチから飛行機でカシュガルに行き、カシュガルに着いた翌日カラクリ湖日帰りツアーだけ申し込んでいます、カシュガル最終日は夜行列車でクチャに行きます。
ウィグル語は全く分かりません、中国語はやっと3級合格したばかりです。
お手間かけますがよろしくお願いします。
RE: こんにちは!
こんにちは!
旅行記を読んでいただき有難うございます。
朝早く郊外にあるバスターミナルへ行けば、切符を購入できて、簡単に安くタシュクルガンへいけると思います。
私が行ったときは、バスの切符は当日しか販売していませんでした。
カラクリ湖からタシュクルガンへは1時間半くらいで着くので、あそこまで行って日帰りするのはもったいないのと、かなり疲れますね。
道が悪いため、距離の割にはかなり時間が掛かります。
今は速度制限があるみたいです。
自分が行ったときは殆ど情報が無かったので、効率が悪かったですが、次回行く機会があれば、やはり行きはチャーターで、帰りはバスを使うと思います。
高速道路っぽい道路も建設中だったので、もう数年したら快適に行けるようになるかも?
amadeo
> こんにちは!
> タシュクルガンの旅行記を楽しく拝見させていただきました。
> 私、ゴールデンウィークにカシュガルとクチャに友達と旅行に行きます。
> タシュクルガンへタクシーで行かれて帰りはバスでカシュガル迄帰っていますが簡単に行って帰れますか?
> 旅行に行く前には、地球の歩き方とネットの旅行記等を見ています。
> 石頭城には以前から行ってみたいと思っていました。
> 昨年、ウィグル旅行をしてカシュガル、クチャ、トルファン素晴らしい所と感動しました、石頭城にも行きたかったのですが時間の関係で諦めました。
> 今回はカシュガルに4連泊します、朝ウルムチから飛行機でカシュガルに行き、カシュガルに着いた翌日カラクリ湖日帰りツアーだけ申し込んでいます、カシュガル最終日は夜行列車でクチャに行きます。
> ウィグル語は全く分かりません、中国語はやっと3級合格したばかりです。
> お手間かけますがよろしくお願いします。
>
>2018年04月15日21時08分 返信する -
不思議な発見
今も満州語は残っている?という不思議な気持ちでamadeoさんの旅行記を拝読しました。
。
本場の消えてしまったものは、何かのきっかけで遥かに別のところに生き残る。歴史の不思議さ。聖書のいわゆる「When God Closes a Door, He Opens a Window.」とぴったりではないでしょうかーー私の感想です。
「売売提」ではなく、「買買提」というのは正解。ウイグル語「Mehmet」はアラブ圏でよく使われる名前「Mohammad」から伝われました。これは一番代表的な名前ですから、中国人はウイグル人のことを「買買提」で指す。ちなみに、「買買提」という表現は微妙にウイグル人へ差別的な感情も込めていますから、要注意。
満州語の新聞紙を買うことは絶対無理です。中国いろんな少数民族言葉の新聞も見つけることができません。満州語おろか、私のわざと現地調査によると、新疆にもウイグル語の新聞はだめ、チベット(西蔵)にもチベット語の新聞はだめ、内モンゴル(内蒙古)にもモンゴル語の新聞はだめーーという事実です。
私の日本語はまだ下手なので、怪しい感じかもしれませんが、ご理解してください。
RE: 不思議な発見
謝陽様
メッセージをいただきまして有難うございます。
この掲示板、殆ど見ないのでお返事を出すのが遅くなりました。
その後、満州語の新聞は発見できましたので、その時の旅行記をご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/11259111
> 今も満州語は残っている?という不思議な気持ちでamadeoさんの旅行記を拝読しました。
> 。
>
> 本場の消えてしまったものは、何かのきっかけで遥かに別のところに生き残る。歴史の不思議さ。聖書のいわゆる「When God Closes a Door, He Opens a Window.」とぴったりではないでしょうかーー私の感想です。
>
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> 「売売提」ではなく、「買買提」というのは正解。ウイグル語「Mehmet」はアラブ圏でよく使われる名前「Mohammad」から伝われました。これは一番代表的な名前ですから、中国人はウイグル人のことを「買買提」で指す。ちなみに、「買買提」という表現は微妙にウイグル人へ差別的な感情も込めていますから、要注意。
>
> 満州語の新聞紙を買うことは絶対無理です。中国いろんな少数民族言葉の新聞も見つけることができません。満州語おろか、私のわざと現地調査によると、新疆にもウイグル語の新聞はだめ、チベット(西蔵)にもチベット語の新聞はだめ、内モンゴル(内蒙古)にもモンゴル語の新聞はだめーーという事実です。
>
> 私の日本語はまだ下手なので、怪しい感じかもしれませんが、ご理解してください。
>2017年09月10日16時13分 返信するRE: 不思議な発見
謝陽様
メッセージをいただきまして有難うございます。
この掲示板、殆ど見ないのでお返事を出すのが遅くなりました。
その後、満州語の新聞は発見できましたので、その時の旅行記をご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/11259111
> 今も満州語は残っている?という不思議な気持ちでamadeoさんの旅行記を拝読しました。
> 。
>
> 本場の消えてしまったものは、何かのきっかけで遥かに別のところに生き残る。歴史の不思議さ。聖書のいわゆる「When God Closes a Door, He Opens a Window.」とぴったりではないでしょうかーー私の感想です。
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>
> 「売売提」ではなく、「買買提」というのは正解。ウイグル語「Mehmet」はアラブ圏でよく使われる名前「Mohammad」から伝われました。これは一番代表的な名前ですから、中国人はウイグル人のことを「買買提」で指す。ちなみに、「買買提」という表現は微妙にウイグル人へ差別的な感情も込めていますから、要注意。
>
> 満州語の新聞紙を買うことは絶対無理です。中国いろんな少数民族言葉の新聞も見つけることができません。満州語おろか、私のわざと現地調査によると、新疆にもウイグル語の新聞はだめ、チベット(西蔵)にもチベット語の新聞はだめ、内モンゴル(内蒙古)にもモンゴル語の新聞はだめーーという事実です。
>
> 私の日本語はまだ下手なので、怪しい感じかもしれませんが、ご理解してください。
>2017年09月10日16時14分 返信する -
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