Fumie さんへのコメント一覧全4件
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楽しいバリ島旅行
TOKOMASと申します。
バリ島大好きということですので、バリ島歴36回の経験から、新鮮で安い海鮮料理レストランを紹介します。
下記URLを参照してください。
日本人がよく宿泊するパドマホテルから歩いていけます。
ホテルではなかなか味わえなく、また海鮮料理で有名なジンバランカフェより安くて美味なレストランです。
ガイドブックには載ってません。
これまで数十回いきました。また、家族、友人など30人以上に好評でした。
これからもよろしくお願いします。
https://4travel.jp/travelogue/11434266 -
楽しさと危険は背中合わせ
こんにちは。
タイの旅行記を読んでから他にもあるかな? とバリ旅行記があるのを知って読みに来ました。
バリは私にとって魅力はありつつもなかなか足の向かない遠い場所になっています。
いつか行く機会があればなァ・・・。
順を追って見て行けば、機内食はそんなに期待してもなかなかそれに応えてくれる一品は出て来ないのが普通だと私は思っております。
航空会社によって多少の違いはあると思いますが、過剰な期待は却ってハズレた時の失望感が大きくなるので「当たればラッキー」くらいの気持ちでいた方が気が楽だと思います(持論)。
現地の人が親切なところはうれしくなりますよね。それもカッコイイ男性が女性に声をかけて来て、車に乗せられてどこかへ・・・
ココまで読んで少し背筋が寒くなりましたが、その後を読んで無事に帰って来られたのと、反省の色が見て取れたので安心しました。
私はバンコクで3人の暴漢に遭遇して格闘の末、大怪我をして病院に運ばれた経験があります。幸い命は落とさずにすみましたが、助かったのは正直に言って「奇跡」でした。
手持ちのバッグなどに貴重品は入れない事。貴重品を持ち歩く事は極力避ける事。どうしてもそういう状況になる時はタクシーなどの交通機関を利用する事。
パスポートは顔写真の写っている所と入国のスタンプが捺されたページをコピーしてそれを持ち歩く。パスポートそのものはホテルのセキュリティーボックスにしまっておく事。無用な現金は大量に持ち歩かない事。パスポート同様ホテルのセキュリティーボックスに置く事。こういう事はわかっている様でもつい忘れてしまいがちな事です。
日本ではない異国の地にいるという事を十分に認識して行動される事をオススメ致します。
でも旅先での楽しいハプニングはスパイスにもなります。どこまでが安全でどこからが危険なのか、見極めは非常に難しいですがそこは慎重になって下さい。そして安全が確認されたら思いっきり楽しんで下さい。多少のリスクを背負わなければならないのは仕方のない所です。信頼できるガイドさんがいる様な状況では多少羽目を外しても大丈夫でしょう。常識の範囲で楽しめばきっと危険は無いはずです。
これからも楽しい旅行を続けて下さいネ。Re: 楽しさと危険は背中合わせ
本当にその通りなんです!
私、やっぱり浮ついていたんだなぁ、と、大反省でした。海外に行くといつも凄く警戒しながら歩いているのに、その日は特に暑く、時間つぶしに目的もなくふらふらしていたんですよね。そんな時に限って、やはり警戒心がなくなってしまっているのですね。可愛い娘と二人、何事もなくてよかったと、今更ながらその時のことを振り返って反省しています。
その、アユディ という反町似の男の人は、たまたま悪いことを考えていなかったからよかったものの、どこかへ連れ込まれていたら、娘にも怖い思いをさせていたな、とおもいます。
今年も、11月にバリ島へ行きます。今度はもっと気をつけて、行動するつもりです。
また、旅行記をあげますので、見に来てくださいね
ありがとうございました😊2018年09月09日17時26分 返信する -
とても楽しそうですね
こんにちは、初めまして。
私は仕事でタイに在住してもう22年になります。
生活の場となってしまったタイは身近な存在過ぎてイイ所も悪い所も全て普通の範疇になり感動すべき所で出来なくなっている事に気が付きました。
そこで旅行者の新鮮な気持ちを垣間見る事でタイの素晴らしさを改めて確認しようと思い、検索したところFumie さんの旅行記に行き当たりました。
年代も近いという事もあるのかも知れませんが、とても楽しそうな雰囲気が伝わって来ました。
フードコートのトムヤムクンとグリーンカレーは美味しそうですね。
いわゆるクーポン食堂はタイの至る所(特にデパートや大型スーパーの一角など)にありますがレストランよりも安く、でも町中の食堂よりは少し高い程度でそれなりの味を楽しめるという意味では忘れかけていた存在です。
ワットアルンの涅槃像、うわさでは聞いています。旅行サイトでは画像もよく見ます。しかしまだ行った事がありません。お寺などはあまり興味がありませんが、この涅槃像は見ておく価値がありそうですね。
水上マーケットはタイに多く存在していますが、観光者向けに発展した所もあれば地元民に支えられている質素な所もあります。訪れる人によってそれぞれのマーケットの評価は違うと思いますがそれはそれで楽しみのひとつかと思います。
この旅行記の中で私がもっとも驚いたのは、サイクリングツアーです。タイにそんなモノが存在するとは知らず、日本人が参加したという事実にも驚かされました。しかし、バンコク市内などは交通量も多く空気も汚れているので走りたいとは思いませんが、自然の中や路地裏の様なルートを走るとそれはそれでオモシロイかも知れませんね。
名前を忘れたというまわりが紫っぽい色で中身が白いフルーツは「マンゴスチン」といいます。甘さと酸っぱさが微妙に混ざった魅力的なフルーツですよね。俗に「果物の女王」と呼ばれています。美味しいはずですよね。
タイを満喫するには少し滞在時間が短い様な気も致しますが、多忙な日常から少しでも解放されて楽しんで頂けたのなら私もうれしく思います。
今回の旅行記は読む者をも楽しませてくれる内容でした。またいつの日かお友達やご家族をお誘いあわせてタイにお出掛け下さい。
返信が遅れてしまってごめんなさい
楽しかった思い出を再び見ようと、久しぶりに開けたらコメントを見つけました。ありがとうございます😊
あの美味しかったフルーツこそ、マンゴスチンなんですね!だからあんなに美味しかったのですね、、私たちったら、初めて出会った美味しさに、感激しまくりでした。
自転車ツアーもなかなか?♂️楽しかったですよ。説明は英語でしてくれます。友達は、英語が全くわからなかったみたいですが、それでもツアーや市内では見れない裏道のバンコクの普通の暮らしを見れて良かったです。4時間コースでしたが、全く疲れることもなく、気持ちいいサイクリングツアーでした。
お料理は、どこで食べても美味しく、すっかりファンになってしまいました。
長らく暮らしていらっしゃるとのこと。どんどん感激が薄れるのは当たり前ですよね。でも、本当の豊かさとは、お金や物質的なものではなく、タイの田舎町で見たような、家族で支えあって笑顔で暮らすことなのかなーと、改めて感じさせられました。
今の核家族化された日本ではあまり見れない温かな光景でした。
どうぞお体に気をつけて、タイ暮らしを楽しんでくださいませ。
私の旅行記を読んでくださって、本当にありがとうございました。
また、必ずタイに行きたく思っています。第2弾を楽しみにしていてくださいね。
2018年09月09日14時43分 返信する


