ajiajiroさんへのコメント一覧(7ページ)全355件
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この子は・・・
花びらが巻きになっていますが、タチアオイの類ではないでしょうか?
葉と茎の感じ、特に葉っぱが似ていますね。
そうでなければアプチロン系?信じられない程多種多様で、身近なものでは、
別名「チロリアンランプ」と呼ばれる風鈴みたいなアプチロンがあります。
(アプチロンは忘れないのに、ブーゲンビリアは良く忘れる・・・(@灬@;)
下のは判りませんが、その下のは薔薇の花が終わった後の実ではないでしょうか?
茎に、それらしきトゲがありますね。
でも、南方の花は種類が多くて、同種でも形が違うのも沢山あります。
困ったものです。
こま(った)RE: この子は・・・
こまちゃんさん、またまた、こんにちは!
タチアオイ?… 葉っぱがもうちょっと太いような気がしますが…
チロリアンランプは昔から私の家に有りまして、よく知っています。
一番最初、4トラベルのプロフィールの写真も我が家のチロリアンランプを使用していたぐらいですから… そうだ、しばらくその写真に替えておきます。
この花を見つけたときも最初はチロリアンランプかと思ったのですが、よく見ると違うようです。 葉っぱの形も違います。
まぁ、早い話 私には判りません。
ところでホームセンターの中国語はなんと言いますか?
今日の我が中国語教室の話題でした。
判ったら教えて頂けるとたいへんうれしいです。 (^。^)y-.。o○
那么,再见 (^_^)/~2010年12月11日23時12分 返信するRE: ホームセンター
この花は判らないですね。。。カワイイので良しと言う事で(何のこっちゃ?)
「ホームセンター」ですが、中国にはまだ同様のものが出て無くて、有っても「B&Q(百安居)」や、
上海なら「好美家」などの個人向け小売建材店止まり。ジュースや文具は並んでないんですよね。
爺ぃが日本に来た時に頻繁に出かけましたが、「家庭用品専売店」や、「家庭用品便利点」
「家庭用品超市」などと呼んでました。
工坊派の人なので結構お気に入りで、なんと!リョービの電動ノコギリ(台式3万円)を買って
飛行機に積み込んで、中国(その時は上海)に持って帰った程です。
「九重葛」の方ですが、木がおごっている割りに根っこが少ないので、石段の吹きよせ砂や
屋根にある土に種が落ちると、お寺の屋根の砂だまりでも育ちます。
広州花園飯店では、歩道際の石垣に、並べて咲かせていました(今年は開未花・・・)。
調べてみると、何とオシロイバナ科だそうで、何となく「なるほど・・・」と思ったり。(^灬^
http://www.flower-toya.jp/info/200211.html
こまも一度だけですが、広東肇慶で黄色いのを見たことがあります♪
こま2010年12月12日00時39分 返信するRE:RE:ホームセンター
こまちゃんさん、どうも。
ホームセンターはなかなか難問のようですね。
私も調べているのですが、「建材超市」と言う意見がいちばん多いようですがいまいちフィット感が足りません。 (´・ω・)σ
上海にホームセンター…有りますよね。
名前は忘れましたが、10年ぐらい前に浦東の中油日航大飯店に泊まったとき、近くのホームセンターに行った覚えがあります。
地図で調べてみたら、それらしいのが好美家装潢建材と出ていますね。
(文字化けしている字がありましたらさんずいに黄です。)
ホームセンターねたをもうひとつ…
確かあったはずだと、写真を探しても見つからなかったのですが中国でなんちゃってなお店で買い物をするとよく渡されるのが日本のホームセンター「コーナン」のビニール袋。
ちゃんとカタカナでコーナンと書いてあります。 ( ゚ー゚)b
きっと、ビニール袋を中国で作っていて、そこで規格外品などが安く横流しされているのでしょうね。
買う方も安くて、何だか判らないけどしゃれた?日本語が書いてあるビニール袋なら良いと思って使っているのでしょうね。。。。
これとはちょっと違いますが、ビニール袋ねたをもうひとつ…
http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/11750786/
お後が宜しいようで。。。。。。。。2010年12月12日23時05分 返信するRE: び◎ん
好美家は上海に沢山ありますね。
家を買って内装が始まると、大物はそこで調達しました。(14年前)
日本のホームセンターとして提議すると、中国で同じもの・・と言うと無しですが、
将来的に似たものとして存在する可能性も持ってます。
IKEAは家具店ですしね。。。(あ、中国企業じゃなかった)
今日、一昨日納車だった車の用品を買いに、コーナンへ出かけてきました。
観察しましたが、この便利さは、中国の建材超市には追いついてませんね。
建材市場へ行けば、もっと細かく揃いますし。
上海場中路時代は、共和新路口の建材市場で良く買っていました。
北京時代は、旅行記にも出てくる「十里河建材市場」が、とても充実していました。
・http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10506495/
・http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10296062/
どちらも台所洗剤や文具類は置いて無いので、ホームセンターとは言い切れませんが、
建材市場の方は、各地にある建設用品の問屋なので方向性が違いますしね。
び◎んの買い物袋があったので、絵画購入者への包装用でどっさり買いました!!(小声で…)
その一部を持って帰ってきましたら、近所の奥様連中に大人気で、あっと言う間に
無くなっちゃいました・・・(^灬^;
中国土産は、珍しいお茶や文物より、安価なパチモンの方が喜ばれるので、
複雑な心境です・・・
こま
2010年12月13日00時55分 返信する -
この花はワタシです・・・(*灬☆)\バキッ!
ははは。
そんな訳はありません。。。
この花は、九重葛や三角梅の中国名で、ブーゲンビリアですね。
九重葛で覚えちゃって、昨日も「ブーゲンビリア」の名前が出て来なくて・・・。
紫のは桂林の洞窟前やウルムチで見ました。
桂林:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17715219/
烏市:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/11521882/
赤いのは広州で毎日見ていました。
カタカナの名前、きっとまた忘れるんでしょうね・・・(;灬;
その他も、同じルートが沢山で、ほぼ同じアングルの写真も有りました!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/19013340/
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/18890151/
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/18890540/
ワクワクして何度も見させて戴きました。
来年春ごろにでも、また訪問したいです!
(広州からは近いので!)
こまRE: この花はワタシです・・・(*灬☆)\バキッ!
こまちゃんさん、你好!
毎度どうも。。。。
どっかで聞いたような言葉だと思って検索したら、花言葉をテーマにした青春コミックが一番最初に引っかかりました。
何ページか試し読みできますので読んでみてください。 なかなか良いですよ。
http://sokuyomi.jp/product/konohanaha_001/CO/1/
でも、こまちゃんさんの年代だとこのコミックスの話ではなくて…もちろん、桜田淳子のヒット曲「花物語」ですよね。
桜田淳子と言っても30代以下の人にはまったく判らないでしょうね。
ところで、この花… 本当に屋根を突き破って咲いているように見えたんです。( ゚ー゚)b
麗江の七不思議。。。です。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年12月11日18時01分 返信する -
この冠と胸飾り
ajiajiroさん、はじめまして
表紙の民族衣装の冠と胸飾りは、上海の骨董街「東台路古玩街」で同じようなものが売られていました。
かなり派手なアクセサリーで、これは一体どんなものかと思っていましたが、麗江の民族衣装だったんですね。
ご夫婦で、ずいぶん中国各地を旅されていますね。また続きを拝見しに来ます。
パピー
RE: この冠と胸飾り
パピーさん、你好!
書き込みと清き一票ありがとうございます。
私もパピーさんのところへお邪魔したとき、気がついていました。
一般的に(本物なら)銀製のアクセサリーは雲南省などの少数民族が好んで身につけるようですね。
私も年末年始の旅行が上海に決まりました。
また、のんびりとしてこようと思います。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年11月21日00時31分 返信する -
ノスタルジックな世界・・・。
ajiajiroさん
おはようございます・・・。
麗江の旅Part7にお邪魔しています・・。
『玉龍雪山』にかかる雲・・雲に手が届きそうなその画像に
最初から圧巻です。
眼下に見下ろす『麗江古城の街並』・・これだけの瓦の集落にも
中国を感じざるを得ません・・。
今年初中国を経験し、お金持ちのスケールの大きさに
驚きましたが、やはりこの地でもお金持ちのスケールの大きさは
並はずれているのですね・・。
最後にやはりajiajiroさんの旅行記の画像は綺麗で・・
特に『龙潭』の画像は絵葉書を見ているようです・。
今回もたっぷりと楽しませて頂きました。
有難うございます・・。
寒くなってきました。お風邪などひかれませんように・・。
nomo1215
龙潭RE: ノスタルジックな世界・・・。
nomo1215さん、こんにちは!
書き込みありがとうございます。
すっかり寒くなってきました。
夏の麗江の旅行から4ケ月がもう過ぎてしまいました。
あと、ひとつかふたつ書く予定なのですが、次の年末年始の旅行の計画を立て始めています。
たぶん、またいつものお手軽な上海になりそうですが…
那么,再见 (^_^)/~2010年11月17日21時08分 返信する -
なはは・・・(~灬~;
不正入場者です。。。(ー灬ー;
このゲートを通過するタクシーは、不正入場はかなり少なく、運チャンと結託した不正入場
紹介タクシーは、手前の道を右折し迂回して、東の横手から入り込み、正面玄関まで行きます。
気の小さい運チャンの場合は、裏側の村で停めて降ろします。誰かにチクられたら営業が出来なく
なるんだそうです。
(どのルートも経験しました(^灬^;)
黄色の乗り合いバスで入った時、乗っていたのは運チャンと我ら2人だったのですが、
何故か判りませんがスルーパスでした。きっと「同業者」扱いだったのかな?
昼間の黄色いミニバンは、大抵満席でやって来ますから。
なので、その時は2元で入れちゃいました・・・(’灬’…
「束河古鎮観光」ではなく、あの珈琲店に行くのが目当てだったので、まあ、ご勘弁願います
って感じです。(~灬~;ゞ
こまRE: なはは・・・(~灬~;
おっ久しぶりの書き込みとたくさんの投票ありがとうございます。
実は… 私も前科二犯の古鎮不正入場者ですが。。。
束河古鎮は裏口がかなり甘いので… その気があれば簡単に入れそうですね。
。(*o☆)\バキッ!
ところで、古鎮の正面玄関の500mぐらい手前、右側にミャンマー産の玉石を売るお店があるのをご存じですか、外観は某免税店かと見まがうほどで、一般のお客はまったくいません。 いわゆるツアーのお客がバスで隔離されて連れて行かれる場所なのですが、私たちも玉龍雪山の現地ツアーの最後にここに強制連行されまして一時間ほど拉致されました。
〜〜〜(*≧∀≦*)
さすがに、玉石好きの地元観光客たちからも時間の無駄だと不平不満が続出していました。
まあ、これも… おとなの事情と言う訳で仕方がないのでしょうね。
それで、肝心の束河古鎮の方はわずか、45分ほどで、蔵家博物館と言ううさんくさい占いを薦めてくる場所のみの案内でした。
よく考えるとその時の写真の撮影時間が17:00を過ぎていましたので、もしかしたら、入場料が無料になる時間を待って時間調整していたのかも知れませんね。 ( ゚ー゚)b
旅行記の写真は別の日に自分たちで行ったときのものです。
日本は今、尖閣ビデオの流出元探しに躍起のようです。
那么,再见 (^_^)/~2010年11月07日13時09分 返信するRE: RE: なはは・・・(~灬~;
2元は乗り合いミニバン料金です(読み返したら抜けていた)。
あの博物館はそう言う所だったんですか?
時間が無くてそこまで行けませんでした(単に、手前で時間喰いすぎなんですけど…)
午後5時過ぎてたのなら、将にその通りでしょうね。セコ・・・(^灬^(ワザなのかも)
古鎮、よく考えたら、人が住んでいる村なので、玄関はあるけど、他は普通に
道と繋がってるので、車で来なけりゃスルスル入れるんですよね。
80元の保護料証明が使えないのがミソですね。買う時は、「大抵の所で使える」
って言われたのに…
その監禁場所は気付きませんでした!
手前の辺りの荒涼とした場所を眺めていたら、ミニバンの運チャンが、
「ここはワシ等の土地じゃったんじゃが・・・」
って呟きながら不満を語っていたのが、妙に印象的でした。
同じ玉なら、香格里大道が市内に合流する辺りにあった「金玉家具店」なら‥(*灬☆)\バキッ!
もしこのお店が日本に進出などしたら、大変なことになりそうですね〜♪(*~灬~*
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/19009541/
尖閣諸島ビデオ流出の犯人捜しより、中国とのお付き合いを前進させた方が良い気がします。
こっちではyoutubeが閲覧出来ませんが、巡り巡ったデータが、土豆や酷6などで見られます。
二隻の日本巡視艇に追い込まれて夾まれた漁船が、逃げようとして減速、旋回が早すぎて、
左舷の巡視艇にぶっつけちゃった…って感じがします。
日本では「ぶつけてきた」と言っているようですが、あの情況なので、びびりながら逃げようとして
「ぶつかっちゃった」って感じではないでしょうか?船体を退きながらの旋回でしたから。
中国では、頻りに「日本人の教育低い!」や「日本人の人でなし」など、相変わらずおこちゃま的
発言で賑わっていますが、これは今始まったことではないので仕方なし。
でも、日本には証拠ビデオがあるのに、それを上手く使えなかったのは、先進国国家として
お子ちゃまに思えました。
何で切り札みたいにしたのか?直ぐに見れもらって検討し合った方が、少なくとも今のような
世論の乱れは起こさなかったでしょう。
今の対中国折衝に、溜めや美徳は利きません。三国時代じゃないんですから。
后会再有期!
こま2010年11月07日14時12分 返信する -
行ってみたい九份・・・。
ajiajiroさん
こんばんは・・・。
今宵は、『ノスタルジック九份編』の旅行記に
お邪魔させて頂いてます・・・。
仕事をしている頃、友人と行こう・行こう・・・。
・・・と掛け声ばかりで実現出来なかった九份観光・・。
仕事を辞めてもなかなか行くことが難しくなってしまいました。
初九份・・はいつになるやら・・・。
ajiajiroさんの旅行記でバーチャルな九份を楽しませて
頂きました。
・・・今まで拝見させて頂いた九份の旅行記の中で
この旅行記が一番良かったです。
ajiajiroさんの画像はどれを見てもとっても
綺麗です・・。
nomo1215ぜひ、行ってみて下さい。 九份! (^u^)
nomo1215さん、こんにちは!
毎度の書き込みありがとうございます。
おかげさまでこの『ノスタルジック九份編』は私の投稿した旅行記の中ではいちばんの投票数をいただいています。
九份はふしぎな雰囲気がある場所だと思います。
たいした見どころがあるわけではないのですが、街全体の魅力というかおもしろさが感じられます。
数あるお土産物屋さんもきっと、毎日、笑いが止まらないことでしょう… ♪〜(=^ε^=)
nomo1215さんも機会がありましたら、ぜひ、行ってみて下さい。
昼、夕方、夜、そして早朝とそれぞれの良さがあるので出来ればゆっくりと時間をとって一泊して見てまわったら良いと思います。(そう、皆さんがおっしゃっているようです。)
台湾は食べ物もおいしいので楽しみですね…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年10月07日00時01分 返信する -
あの映画のロケ現場です
ご無沙汰で〜す
束河(スーホー)懐かしく拝見しております。
3年前、麗江と束河に都合2カ月ほど滞在していましたが、
当時と比べ少し雰囲気が変化しているようです。
そうそう写真のこのレストラン、麗江の友人王さんが経営しています。
店の目玉メニューは鮭料理です。
鮭だと言っても虹鱒と掛け合わせた養殖魚です。
味はすこぶる良好でして刺身にした活け造りが5百元、
一日10食の限定メニューです二月先先まで予約で埋まっていました。
ところで気が付きましたか?
この店の前付近から石橋の手前までが、映画「単騎千里を走る」のロケ現場の一つです。
なが〜い机を囲みながら食事していたあの場面です。
そう言えば二人とも、上海の薄暗い路上でコピーdvd買いましたよね。
RE: あの映画のロケ現場です
がまだす@熊本さん、你好!
お久しぶりです。ο(‘v‘)ο
束河は麗江の中でもいちばん印象に残っています。
「単騎千里を走る」のロケ地だったと言うのはもちろん知っていましたが、どこがどこだというのまではぜんぜん判りませんでした。
束河で撮ったのかどうかは判りませんが屋上のベランダで携帯電話を掛けるシーンがありまして、高い場所なら探しやすいと思いまして実はひそかに探していたのですが、もちろん見つかりませんでした。
「単騎千里を走る」のもうひとつのロケ地として有名な石鼓古鎮の吊り橋はすぐ判りましてバッチリだったのですが…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年10月04日23時26分 返信する -
飛花触水酒ロ巴区辺りを歩いてみたいです・・。
ajiajiroさん
こんばんは・・・。日が短くなってすっかり秋の気配に
なりました。今日は雨のせいか両親の部屋では暖房が
かかっています・・。
続編楽しみに待っていました。
【飛花触水酒ロ巴区】辺りは、私もそこに行って歩いてみたい
・・・と思いました。
また『ヤクの乳のヨーグルト』は匂い等無いのですか??
ajiajiroさんの旅行記でバーチャルな旅行を楽しませて
頂いています。有難うございます・・・。
nomo1215RE: 飛花触水酒ロ巴区辺りを歩いてみたいです・・。
nomo1215さん、こんにちは!
書き込みありがとうございます。
雨無し猛暑の8月から、大雨で涼しい9月が急にやってきました。
10月はどんな気候になるんでしょうか?
『ヤクの乳のヨーグルト』は美味しいですよ。まったく、クセはありません。
北京に壺入りの『牛の乳の蜂蜜ヨーグルト』が売っているのですが、どちらかというとそれよりも薄味です。
ただ、中国の田舎で5元はちょっと高いと思いました。
協定料金らしくどこでも同じ値段でした。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年09月30日22時56分 返信する -
コシアカツバメの若鳥かと思います。ヾ(^o^)
ajiajiroさん、こんにちは! ヾ(^o^)
訪問ありがとうございました。
> 麗江市内からタクシーに乗ること1時間40分…
> 山道を走りに走って125元+有料道路代5元x2で石鼓古鎮に到着です。
> 今回はGPSを持って行きましたので経路を表示してみます。
海外でGPSを使う時、地図ソフトはどちらで入手するのでしょうか。
日本のGPS規格と同じですか。
> 正面の山に雲が懸かってすごい状態です。
> 良く判りませんが… 『天空の城ラピュタ』みたい?
ホントですね。中国の山は水墨画がよく似合うようなイメージです。
> 更にこんな鳥もいました。
>
> 潮来メジロさん、見ていたら鳥の名前を教えて下さい。
若鳥のようなので断定できませんが、たぶんコシアカツバメの若鳥かと思います。
コシアカツバメは日本でも見られますが、関東以北では少ないようです。
私も数年前に見ましたが、若鳥はまだ見ていません。
東アジア鳥図鑑で見ると、コシアカツバメは中国では広く生息しているようですね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)ありがとうございます。 m(_ _)m
先ずはGPSの件ですが、私の場合はGosgetという台湾製の安物(6000円ぐらい)を買ったのですが付属品としてソフトの入ったCDがついていましてそれをパソコンにインストールしますとネット経由で地図が表示されます。また、Google Earthとも連携していましてそちらで表示させることもできます。
日本でも使っていますし、中国でも普通に使えます。 世界中で使えると思います。
もちろんネットに接続すれば無料で使うことができます。
鳥の名前の件… 教えていただきましてありがとうございました。
名前が判りましたので私もネットで「コシアカツバメ」を検索してみました。
いろいろな写真が出てきましたが…
なるほど、確かにおもかげがあると言うか… 似ていますね…
なにげなく撮った写真から… たいへんに勉強になりました。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年09月25日00時18分 返信するRE: ありがとうございます。 m(_ _)m
ajiajiroさん、こんばんは! ヾ(^o^)
早速、回答して頂き、ありがとうございました。
> 先ずはGPSの件ですが、私の場合はGosgetという台湾製の安物(6000円ぐらい)を買ったのですが付属品としてソフトの入ったCDがついていましてそれをパソコンにインストールしますとネット経由で地図が表示されます。また、Google Earthとも連携していましてそちらで表示させることもできます。
>
> 日本でも使っていますし、中国でも普通に使えます。 世界中で使えると思います。
> もちろんネットに接続すれば無料で使うことができます。
GPSって、カーナビの事ですよね。6000円ぐらいで入手できるんですか。
知りませんでした。
国産のカーナビなら安物でも数万円しますよね。
インターネットオークションとかで入手したのですか、それとも台湾から自己手配で輸入?
いずれにしても羨ましい限りです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
2010年09月25日01時01分 返信するGPS?
潮来メジロさん、你好!
誤解があったようですね、すいませんでした。
私が書いたGPSは正確にはGPSロガーという名前で、カーナビではありません。
鶏卵ぐらいの大きさで電池を入れてスイッチを入れて持って歩きますと本体内部に一定時間毎の緯度や経度、高度などが記録されまして…
後で、パソコンにそのデータを取り込んで地図上に移動した軌跡などが表示できるというものです。
日本でもソニーなどで発売されていてカメラと同期が取れて撮影場所が正確に記録できるものなどもあります。
お判りになりましたでしょうか?
よろしければ、次のサイトをご覧下さい。
上海問屋 http://www.donya.jp/item/16739.html
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年09月25日14時46分 返信するRE^2: GPS?
ajiajiroさん、こんにちは!ヾ(^o^)
早速、丁寧な解説、ありがとうございました。
> 私が書いたGPSは正確にはGPSロガーという名前で、カーナビではありません。
> お判りになりましたでしょうか?
はい、納得しました。
バッテリー内臓のカーナビで、車から取り外して歩行者でも使えるものが市販されているので、それの事かと勘違いしておりました。
> よろしければ、次のサイトをご覧下さい。
> 上海問屋 http://www.donya.jp/item/16739.html
拝見しました。GPSを使ったいろいろな製品があるんですね。
知りませんでした。
ありがとうございました。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
2010年09月25日16時42分 返信する



