ajiajiroさんへのコメント一覧(10ページ)全355件
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湖上の音楽は・・・
劉三姐の歌曲じゃないのかなぁ・・・?
こまが行った時(2006年)は、舞台で躍りも有りました。
後の絵には別の感じの名前で書かれていますね。
張藝謀が作った映画村でやる「印象劉三姐」の舞台に取られちゃった
のかも。(^灬^;
ISO3200での撮影ですか・・・厳しいなぁ〜。
上げても500までで止めたいですが、あの暗さと「船の速度」には
敵いませんよね…あの船って、折角演奏しているのに、逆に加速して
いるような気がしました。
こまRE: 湖上の音楽は・・・
こまちゃんさん、お久しぶりです。
桂林のナイトクルーズなんですが、どうも2パターンあるようです。
舞台での踊りの話もそうですが、船内に二胡を弾く人が乗り込むパターンもあるような話も聞いたことがあります。
そう、せっかくお嬢さん方が寒い中で待っていて、舟が来た!さぁ〜演奏だ!
てな、具合で演奏を始めてもあっという間に舟は通り過ぎて行ってしまいます。
お互いに風邪を引かないと良いですね。
と言うか冬場は船室の中にいる人がほとんどのようですが…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年03月23日21時40分 返信する -
桂林いいですね
ajiajiroさん、はじめまして
ご訪問ありがとうございます。
桂林すばらしいです。
行ってみたくなりました。
日本の鍾乳洞って、ああいう風にライトアップしているところは少ないきがします。旅行記とても参考になります。
RE: 桂林いいですね
tensobaさん、初めまして…
書き込みありがとうございます。
桂林に限らず、中国の鍾乳洞はあのような感じのようですね。
やはり、日本人と中国人では感性が違うのでしょうか。
天然記念物に赤や青のはでな照明を当てたり、岩肌に直接に漢字を彫ってしまう人たちですから…
よく言えば、自由な発想で既成概念にとらわれない考え方は羨ましいと思えたりもしますが…
これからも、ご贔屓に…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年02月25日21時27分 返信する -
四湖ナイトクルーズの橋の名前
ご無沙汰しております。
ナイトクルーズ・・経験ありますが、橋の名前がさっぱりでした。
ajiajiroさんの今回の旅行記が教科書になりますね^^
ちなみに、私は夏だったので、とっても気持ちよかったです(笑)RE: 四湖ナイトクルーズの橋の名前
TOMIKENさん、你好!
お久しぶりです。 書き込みと清き一票ありがとうございました。
11月なのに凄く寒い桂林でした。
橋の名前は主に船内でもらった免費のDVDを何回も見て調べました。
来週末は、いつもの上海へ行って美味しいものをたくさん食べて来ようと思っています。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年02月22日21時33分 返信する -
中国・中国・中国・・・懐かしい笛の音が聞こえてきそうです。
ajiajiroさん、ごぶさたで〜す。
僕が西アジアを放浪していた頃、ajiajiroさんは中国でしたか。
中国・・・なんだかごく遠い日に旅したような記憶がしてなりません。
これって旅ボケ(爆)
今回も雲南を少し廻る予定だったのが、途中で少し体調を崩して行けずじまいでした。
日本へ帰ってみたらすぐに元通りに・・・日本食に飢えていたのかな、食欲モリモリです。
7キロ減量したのにね、3キロくらい太っちゃって。
次の旅は中国?インド?
まっ、しばらくは行けそうもありませんけど。
ほなまた、中国のどこかで!!
RE: 中国・中国・中国・・・懐かしい笛の音が聞こえてきそうです。
がまだす@熊本さん、お〜久しぶ〜り〜で〜す。 。(*^ー゚)v ブイ♪
昨夜は久しぶりにがまだすさんの旅行記を見つけたのでうれしくなって拝見していました。
相変わらずの好奇心と人懐っこさに益々と磨きが掛かっていらっしゃるようで…
自由奔放な旅行がうらやましい限りです。
私の方は11月の格安桂林ツアーの後、年末年始はこっそりと上海で過ごしました。
最近、安い給料の割には雑用が多く、なかなか大変なんです。
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年02月03日22時53分 返信する -
今週末行ってきます!
Ajiajiroさん
こんにちは!
今週末、桂林行ってきます!
この間、ナイトクルーズの旅行記を拝見させていただいて、是非ナイトクルーズを!と思ったのですが、時間が足りなくて、ナイトクルーズはまた次回…ということになりそうです。
ほかにもおすすめありましたら、また載せて下さい。次回の参考にします!
熱帯魚RE: 今週末行ってきます!
熱帯魚さん、晩上好!
いつも、いつも、たくさん、たくさん… あちこちと旅行をしていますね。
なかなか大好きな旅行にいけないサラリーマンおじさんとしては羨ましい限りです。(^o^)
では、また。 再 見 (^_^)/~
2010年01月29日22時20分 返信する -
寒い中での
ナイトクルーズ
見る方も気を引き締めながら拝見させて頂きました。本当に寒かったのですね
中国では歩くことに徹しておられるajiajiro先生、また足裏屋さんでその強靭な足をご披露ください(笑)。
桂林にはまだ行ったことがないので、南寧の友人に会うついでに行ってみたいです。
RE: 寒い中での
福の海さん、你好!
書き込みありがとうございます。
桂林旅行はすべておまかせの格安ツアーでしたので、気楽なものでした。
ただ、龍脊棚田や叠彩山など山登りがきつかったのでメタボな我が身にはこたえました。
それで足裏マッサージのお話ですが…
桂林ではこれが安いのなんのって…
足底按摩でも全身按摩でも一時間25元と格安なのです。
同行のN君などは二日目の夜に私が連れて行くとすっかり\(⌒∇⌒)/気に入ってしまって…
それから3日間、毎日通い続けた程でした。
まあ、25元のお店なのでマッサージの技術もそれなりなのですが…
小姐たちが一応時間いっぱいまじめにやってくれますので… (^_^;)
お後が宜しいようで…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年01月27日22時43分 返信する -
豪華!
ajiajiroさん、こんにちは。sitejmです。
お料理の写真に誘われて?やってきました〜。
やっぱり美味しそうですね!
トンポーローに、小龍包!
複数人数で旅行すると、いろんな料理を楽しく食べられるので、良いですね。
私は思いついたときに、ぽんと1人で旅してしまうパターンばかりなので、家族や大人数で食事する人の多い中国では、なかなかきちんとしたレストランに入りづらいです。
中国語ができないので、特に時間の潰しようがないんです。
そのため、いつもフードコートとか、屋台みたいなところで適当に食べています。
杭州や上海で、おひとりさまでも気軽に美味しいものがいただけるレストランってないのでしょうかね??
RE: 豪華!
sitejmさん、今晩は!
ご訪問、書き込み、清き一票ありがとうございます。
中華料理の最大の欠点はひと皿あたりのポーションが多いこと… ですね。
必然的に多人数でないと種類が食べられなくなります。
例外は水餃子や小海老の料理など… 1斤(500g)いくらで表示してある場合は、1両(50g)単位で注文することができます。
でも、この場合でも普通は最低単位が3両(150g)か半斤(250g)ですが…
水餃子が半斤(250g)ですと、20個以上… 日本人の感覚ではたっぷり2人分はあります。
また、中国でも最近はちょっとこじゃれたレストランなんかで商務午餐(ビジネスランチ)などと銘打ってひとり用の定食を出している事も多くなってきました。
参考: http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/10154043/
それと吉野屋、味千らーめん、伊藤屋、必勝客(ピザハット)、麦当労(マクドナルド)、肯徳基(ケンタッキー)などのいわゆる外資系?もひとりで入りやすいと思いますが…
では、また。 再 見 (^_^)/~2010年01月17日23時44分 返信するRE: RE: 豪華!
ajiajiroさん、こんばんは。
> 中華料理の最大の欠点はひと皿あたりのポーションが多いこと… ですね。>
> 必然的に多人数でないと種類が食べられなくなります。
そう思います。一人旅すると、なんだかもったいないですね!
> 例外は水餃子や小海老の料理など… 1斤(500g)いくらで表示してある場合は、1両(50g)単位で注文することができます。
へえ!さすが、お詳しいですね!
そういう注文もできるんですね。・・・といいつつ、中国語が全く出来ないので、私には無理そうですが。。
>
> また、中国でも最近はちょっとこじゃれたレストランなんかで商務午餐(ビジネスランチ)などと銘打ってひとり用の定食を出している事も多くなってきました。
写真で教えていただいた「天香楼」、文章を拝見する限り、よさそうなレストランですね。上海に行くことがあれば、探してみたいなと思いました。
教えていただいて、ありがとうございました♪2010年01月18日22時28分 返信する -
流石に外賓船・・・・・
流石に高いですね。。。
しかも、そちらはバイキングですか。
1998年に出かけた時、その時は爺ぃも350元払って外賓用に乗りましたが、
食事が何だったかは良く覚えていません(冷えてて不味かったのは覚えてます)。
国内客用の船では、ステンの皿に盛られたご飯は15元です(火車盒飯と同額)。
桂林の名物で、人気のある小魚の唐揚げを追加しますが、これも15元です。
ビールは幾らだったかなぁ…飲んだのが06年だったので覚えてないです…
ステン皿昼食:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17750813/
ビールと小魚:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/11082635/
こまRE: 流石に外賓船・・・・・
こまちゃんさん、ο(‘v‘)ο 你好!
書き込みありがとうございます。
最近のツアーは何が良くないかと言いますと…
食事が良くない… 豆腐と野菜ばかりの一卓 200元もしないのではと思われるような料理を出します。
昔のツアーは良かったです。
それなりのおいしいものが出ました… しかもビールが飲み放題 ♪〜(=^ε^=)
1980年代のお話ですが…
桂林ではこまちゃんさんと入れ違いになったのかなぁ〜 と思っていましたが…
一年前の旅行記でしたか…
さて、私の桂林旅行記も?〜?ぐらいまで予定しているのですが、書ききれないうちに年末年始は上海で迎える予定です。
では、また。 再 見 (^_^)/~2009年12月29日00時06分 返信する -
この花、好きです。
九重葛、ブーゲンビリアですね。
烏魯木齊でも、新しい県政府近くの公園「南湖緑化広場」で見ました。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/11521973/
桂林では、木のように大きな、こんなヤツを芦笛岩で見ました。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17715219/
可憐で綺麗です。
(http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17715216/)
漓江下り、こまはいつも「磨盤山埠頭」から船に乗ります。
ここって、国内客専用なんですよね。
でも、ホテルで知り合いに頼むと、いつもそうなってしまいます。。。
昨年11月は、見るからに外国人の「西洋人」を連れて行きましたが、
問題有りませんでした!船票は135元くらいでした。
昨年の桂林旅行記、今年の12月上旬に漸く出来上がりました。
今、今年夏の北京と山西旅行のまとめをしています・・・
こま -
お若い
2人の記念のお皿
素敵ですね!
桂林4回目ということは
何度行っても見ごたえがあるということなのでしょうね。
川であめを拾っていた子供たちは今どこにいるのでしょう。RE: お若い→昔は確かに…
福の海さん、你好!
いつも書き込みありがとうございます。 m(_ _)m
桂林の船下りも4回目になりますと、かなり予習、復習をしていきまして、あの山は何の山とかが、ある程度判るようになってきました。
まあ、しょせんこじつけに過ぎないのですが…
とても、とても寒い桂林でして… マフラーと手袋と冬支度でした。
船のデッキに立つと風がとても冷たい天気でして、川で泳いでいるのはアヒルぐらいです。
桂林もすっかり大都会になっていました。
今度来るときはさらにどうなっているのやら…
では、また。 再 見 (^_^)/~2009年12月15日23時36分 返信する



