2010/07/10 - 2010/07/17
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ajiajiroさん
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夫婦でまるっと麗江の旅を続けております。└(=^O^=)┐
今日は束河(しゅーほー)古鎮へ行ってみました。
束河古鎮は麗江古城から約4km程離れた往時の茶馬古道や革細工などで栄えた世界遺産にも指定されている古鎮です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- 中国南方航空
-
宿泊先のホテルから近い南門に出てタクシーを拾いましてここ、束河古鎮までやって来ました。
タクシーは行き先を告げるとメーターを倒さずに走り出しまして…
こっちはそんなに中国の素人では無いつもりですので、運ちゃんがぼって高い料金を言ってきたらどう対応してくれようか…
などと… 考えていましたら、どうも、協定料金のような感じで20元でした。 -
タクシーが古鎮の入口で停まり、私たちは正直に入場料をひとりあたり50元払います。
よく見るとノンストップで通過する車も何台もいまして、きっと、顔なじみの地元の車なのでしょうが…
その中には地元の運転手と結託して不正に入場料を逃れている観光客が乗っているものも少なくないのではないかと思われます。
なにせ… 中国のことですから。きっと有ります。
( ゚ー゚)b -
ちょっと、\(⌒∇⌒)/ 嬉しかったのは…
入場券に20元の消費券がついていたこと…
この古鎮内にある提携店に限定ですが、食事や買い物などに使えます。
でも、最初から入場料を30元にしてくれた方がもっと嬉しい…? -
古鎮の観光を始める前に…
トラベラーの基本…
地図を写真に撮って押さえておきます。 ('-'*)エヘ
まわるべきポイントを確認しておきます。 -
さて、9時5分です。
束河の散策を開始します。
第一印象は… なかなか… こじゃれた… きれいな…
心地好い… 場所です。 ♪〜(=^ε^=) -
更にこんな感じ…
張飛牛肉面ですか…
張飛は確か大酒飲みで有名だったのでは… -
四方聴音広場へやって来ました。
雨に洗われた石畳がきれいですが、誰も居ませんでした。
うわさでは決まった時間に麗江名物のおばちゃんダンサーズが登場するとのことなのですが…
しかし、上演時間などの表示もどこにもありませんでした。 -
舞台の上から広場を見下ろすと…
真ん中に置いてあるのは、移動式のキャンプファイアーセット?のようです。
夜も楽しいのかな? ο(‘v‘)ο
後で調べましたら、篝火晩会という催しが毎月2回15日と末日におこなわれているようです。 ( ゚ー゚)b -
舞台の奥は倉庫兼集会場の様な感じになっていまして…
その屋根がまだ塗装したてのようできれいな色でしたのでパチリ… -
可愛いワンちゃんがいまして…
ほんとうに心地の良いところです。
中国にもこんな場所があるんですね。 -
淘碟(たおでぃえ)を見つけました。
淘碟は最近、街中でもよく見かけるようになったものです。
自称、中国文化研究家の私としては気になったもので入ってみました。
その実態は… ご覧のように真っ白なディスクです。
お店で好きなソフトなり曲なりをコピーしてくれます。
著作権(無視)天国の中国ですが、お咎め無しなのでしょうか?
(´・ω・)σ -
また、気持ちの良い通りを歩いていきますと…
道ばたの水路に冷やされていたのは飲物とご当地特産の牦牛酸奶(まおにゅうすぅぁんない)です。
牦牛酸奶は牛乳瓶に入ったヤクの乳のヨーグルトです。
麗江滞在中のいちばんのお気に入りでした。 -
。。。でも、ちょっと考えてみて下さい。
一見、きれいで冷たそうな流れですが…
衛生的にはどうなのでしょうか?
上流で何を流しているか判りませんし…
例えば、こんな落とし物を誰かが水路に蹴飛ばしたか
も判りませんから…
←――お馬さんの落とし物 \(◎o◎)/! -
また、歩いて飛花触水酒ロ巴区へやってきました。
こんな感じでこじゃれたバーなどが並んでいます。
夜はさぞ、酔っぱらって池に落ちる人が多いことでしょう。
~\(≧▽≦)/~ -
更にこんな感じ…
-
ここら辺は人が多くて賑やかです。
-
路地の奥に小さな市場がありまして、そこに入りきれなかった農家のおばちゃん達が道ばたに野菜を並べて売っていたりします。
-
古鎮の中はご覧のように馬に乗って散策することができます。
おひとり様、20元で入場券を買った時にもらった消費券も使うことができるようです。
私たちも何回か声を掛けられました。
この颯爽と馬に乗る女性は古鎮の中にある宿までいくのでしょうか?
大きなトランクを別の馬にも乗せて、更に男の人にも担いで貰っています。 -
茶馬古道博物館にやって来ました。
入場料は古鎮の入場料に含まれているようで無料です。
大覚宮壁画がありましたが、薄暗い中にはげかかった絵が掛かっているだけです。
民族衣装を着た女性がたくさん居て、案内してくれますが、もちろん中国語で手に負えませんでした。 -
こちらの方が判りやすい…
茶馬古道だけに馬のムチと馬の鈴です。 -
中和路を北のはずれまで出まして、生態公園、疎河龍潭、九鼎龍潭と見てまわります。
途中で見つけた客桟の案内がちょっとおもしろかったもので…
(´・ω・)σ -
仁里路は九鼎龍潭あたりからまた、ひと通りがまた多くなってきまして…
きれいなお花も咲いていました。
♪〜(=^ε^=) -
イチオシ
石畳の道沿いに水路がありましてこじゃれたお店が並んでいます。
この辺はどこもかしこもきれいで歩いているだけで楽しくなってきます。 -
イチオシ
お花が飾られていましてワンちゃんがいます。
なぜ、この古鎮にはこんなに犬がいるのだろうと思うほどたくさんいます。
しかも、ただの雑種の野良犬ではなくてそれなりに手入れの行き届いた高価そうな犬がのんびりと遊んでいます。 -
イチオシ
束河古鎮で見かけたワンちゃんたちをご覧下さい。
-
イチオシ
更に歩き回ります。
-
この辺りは人通りも少なくいい感じの街並みが続いています。
-
手前の建物の壁に案内が出ているのですが、「石蓮寺由此去」とのことで行って見ることにします。
-
だんだんと道は上り坂になってきまして、メタボな体に効いてきます。
地元のおばあちゃんが両手にボウルを抱えて犬を連れてすたすたと登っていきます。 -
とあるお宅の門にはこのような文字が貼られていました。
『百世不忘養育恩』 『両年深記厳父诲』 『孝』 『守』
普通の中国のお宅の門に貼られる対聯とは違うと思い調べてみましたところ、赤い紙に各種縁起の良い対句を書き家 の入口などに貼る紙が対聯であり、白地の紙に書くのは喪中の印との事です。 勉強になりました。
参考:http://kawa721.com/essey/essey02/essey2/dailiminkyo.html -
さて、山の上にあるお寺… 石蓮寺(しーりぇんすー)に到着しました。
受付のお坊さんは今風でインターネットの最中です。
入場料を払って中へ入ると境内からは束河の街並みが一望できました。 -
更にこんな感じで眺望が拡がります。
-
ここ、石蓮寺のご本尊は崖にできた洞窟の中にいらっしゃいました。
ちょっと、チベット風というか、そんな感じがしました。 -
きれいなお花が咲いていまして…
石蓮寺を後にします… -
坂道を降りていくと…
荷車を引いた牛が登ってくるところに出会いました… -
私たちが道を避けていると…
ちょうど、私たちの前で牛がとまりまして…
じょ、じょ、じょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と、およそ1分に及ぶ長〜いおしっこをしまして…
-
おじさんも思わずにっこりと笑ってしまった場面です。
(´・ω・)σ -
牛の目にピントを合わせてみました。
ふと… 我が家でも、昔々、私が小学生の頃まではこんな目をした?牛を飼っていた事を思い出しました。 -
下に降りてきたところで納西族らしいおばあちゃんとお孫さんと会いましてお菓子をあげてお友達になりました。
鼻のあたりがよく似ています。 -
もとの仁里路の飲食店街に戻りまして、お昼にすることにしました。
一番最初に客引きのお姉さんに声を掛けられたご覧の『木子餐庁』と言うレストラン…
民宿もやっているようでなかなかしゃれた店構えです。 -
木子餐庁だけに入口脇にご覧のようにキノコが置いてありました。
雲南省特産の高級キノコで右は松茸で、左は牛肝菌と呼ばれるキノコですね。
牛肝菌:イグチ、ポルチーニ茸の中国名
参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%8B
イグチ科は同担子菌綱、ハラタケ目の菌類。通常のキノコのような襞ではなく、菅孔と呼ばれる傘の裏の微細な孔の内部に胞子を持っている。ハラタケ科の茸のように広範に分布しており、茸狩りを行なう人には非常に人気のあるきのこである。一般にはイグチと呼ばれる。 イグチ科は人間が食しても比較的安全な仲間と思われていたこともあり、毒性の強いテングタケ属のような有毒な種と混乱するような要素も少ないので、キノコ狩りの初心者にとっても好適なものである。ハラタケ科の種と見分けやすく、目の細かいスポンジのような傘の裏、分厚い軸、独特の傘など色などによって判別もし易い。 -
一階の窓際の一等席は他のお客さんが居たので2階へ通されました。
本当にここが中国かと思うほどのすてきな心地の良い場所です。
奥に見える中庭を挟んで向かい側の部屋は客桟になっているようです。 -
窓際の席でご満悦の奥さんです。
\(・_\)
顔を出すのだけは勘弁して欲しいとのたっての願いなので、麗江で誂えたトンパ文字の名前のハンコで隠して見ました。
読める方いらっしゃいますか?
ちなみに向かって右側の文字は『子』です。 -
イチオシ
さて、この日のメニューは…
牦牛酸奶(まおにゅうすぅぁんない)
牛乳瓶に入ったヤクの乳のヨーグルトです。
竹筒飯 竹筒で蒸したモチ米の炊き込みご飯
木耳炒蛋 キクラゲと卵の炒め物
三鮮湯 シイタケ、トマト、ほうれん草のスープ
牛肉米綫 辛いスープのお米をからつくった麺
ビール
しめて73元とリーズナブルでした。 -
食後はゆっくりとします。
窓の下の風景をながめます。
お店のすぐ前が麗江名物の三眼井になっています。 -
花売りの行商の男の人が来まして、お店の女主人がお花を買い求めているようです。
-
みんなでお花を生けているようです。
-
うちの隣のテーブルで魚を注文したと思ったら…
お店の男の子が前の三眼井で魚の下ごしらえです。
さて、お店を出ることにしました。 -
古鎮内の旅行代理店の店先です。
トイレの案内の男女の表示がトンパ文字でおもしろかったので…
頭の上の帽子が丸いのが男で、帽子?に段がついているのが女を表します。 -
この古鎮で買ったお土産は…
写真の皮象棋(革製の中国将棋のセット) 100元(あとで別の店で50元で売っているのを発見…~\(≧▽≦)/~ )
藍染め布 100元
イヤリング 7組 30元
銀製の根付け 5個 40元(消費券)
束河古鎮の地図 8元
入口のところまで帰ってきてタクシーを呼びます。
(1)一番目の運転手 向こうからどこまで行くのかと声を掛けてきまして、麗江まで30元との言い値です。 無視して歩き出します。
(2)二番目の運転手 その近くで私たちを見ていた運転手のところへ行きますと…
25元とのことです。 ちぇ、こいつらと思いながら離れます。
(3)三番目の運転手 ちょうど、客を乗せて到着した車が居ましたので交渉すると…
20元とのことで、この車に決めました。
まぁ、日本人の感覚ですと20元も30元もいくらも変わりませんが、あまり運転手のカモになって、ボラレルのもおもしろくありませんし、悪しき前例となってしまうのも後々のためにならないと思っています。
では、また。 再 見 (^_^)/~
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この旅行記へのコメント (8)
-
- こまちゃんさん 2010/11/07 02:05:33
- そうなんですよ・・・
- この花、こまも見かけて写真に撮りましたが、見たことのない花ですよね。
ノウゼンカズラのミニ版みたいな感じで、そんなに喇叭状にはなってないし。
葉っぱは、水を弾くような感じのカワイイ葉っぱで、日本にもある草花と
良く似ていますが(名前が全然思い出せない(’灬’)、その花はこんな形では
ありません。
でも、綺麗からエエんです!
こま
-
- こまちゃんさん 2010/11/07 01:54:22
- なはは・・・(~灬~;
- 不正入場者です。。。(ー灬ー;
このゲートを通過するタクシーは、不正入場はかなり少なく、運チャンと結託した不正入場
紹介タクシーは、手前の道を右折し迂回して、東の横手から入り込み、正面玄関まで行きます。
気の小さい運チャンの場合は、裏側の村で停めて降ろします。誰かにチクられたら営業が出来なく
なるんだそうです。
(どのルートも経験しました(^灬^;)
黄色の乗り合いバスで入った時、乗っていたのは運チャンと我ら2人だったのですが、
何故か判りませんがスルーパスでした。きっと「同業者」扱いだったのかな?
昼間の黄色いミニバンは、大抵満席でやって来ますから。
なので、その時は2元で入れちゃいました・・・(’灬’…
「束河古鎮観光」ではなく、あの珈琲店に行くのが目当てだったので、まあ、ご勘弁願います
って感じです。(~灬~;ゞ
こま
- ajiajiroさん からの返信 2010/11/07 13:09:28
- RE: なはは・・・(~灬~;
- おっ久しぶりの書き込みとたくさんの投票ありがとうございます。
実は… 私も前科二犯の古鎮不正入場者ですが。。。
束河古鎮は裏口がかなり甘いので… その気があれば簡単に入れそうですね。
。(*o☆)\バキッ!
ところで、古鎮の正面玄関の500mぐらい手前、右側にミャンマー産の玉石を売るお店があるのをご存じですか、外観は某免税店かと見まがうほどで、一般のお客はまったくいません。 いわゆるツアーのお客がバスで隔離されて連れて行かれる場所なのですが、私たちも玉龍雪山の現地ツアーの最後にここに強制連行されまして一時間ほど拉致されました。
〜〜〜(*≧∀≦*)
さすがに、玉石好きの地元観光客たちからも時間の無駄だと不平不満が続出していました。
まあ、これも… おとなの事情と言う訳で仕方がないのでしょうね。
それで、肝心の束河古鎮の方はわずか、45分ほどで、蔵家博物館と言ううさんくさい占いを薦めてくる場所のみの案内でした。
よく考えるとその時の写真の撮影時間が17:00を過ぎていましたので、もしかしたら、入場料が無料になる時間を待って時間調整していたのかも知れませんね。 ( ゚ー゚)b
旅行記の写真は別の日に自分たちで行ったときのものです。
日本は今、尖閣ビデオの流出元探しに躍起のようです。
那么,再见 (^_^)/~
- こまちゃんさん からの返信 2010/11/07 14:12:16
- RE: RE: なはは・・・(~灬~;
- 2元は乗り合いミニバン料金です(読み返したら抜けていた)。
あの博物館はそう言う所だったんですか?
時間が無くてそこまで行けませんでした(単に、手前で時間喰いすぎなんですけど…)
午後5時過ぎてたのなら、将にその通りでしょうね。セコ・・・(^灬^(ワザなのかも)
古鎮、よく考えたら、人が住んでいる村なので、玄関はあるけど、他は普通に
道と繋がってるので、車で来なけりゃスルスル入れるんですよね。
80元の保護料証明が使えないのがミソですね。買う時は、「大抵の所で使える」
って言われたのに…
その監禁場所は気付きませんでした!
手前の辺りの荒涼とした場所を眺めていたら、ミニバンの運チャンが、
「ここはワシ等の土地じゃったんじゃが・・・」
って呟きながら不満を語っていたのが、妙に印象的でした。
同じ玉なら、香格里大道が市内に合流する辺りにあった「金玉家具店」なら‥(*灬☆)\バキッ!
もしこのお店が日本に進出などしたら、大変なことになりそうですね〜♪(*~灬~*
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/19009541/
尖閣諸島ビデオ流出の犯人捜しより、中国とのお付き合いを前進させた方が良い気がします。
こっちではyoutubeが閲覧出来ませんが、巡り巡ったデータが、土豆や酷6などで見られます。
二隻の日本巡視艇に追い込まれて夾まれた漁船が、逃げようとして減速、旋回が早すぎて、
左舷の巡視艇にぶっつけちゃった…って感じがします。
日本では「ぶつけてきた」と言っているようですが、あの情況なので、びびりながら逃げようとして
「ぶつかっちゃった」って感じではないでしょうか?船体を退きながらの旋回でしたから。
中国では、頻りに「日本人の教育低い!」や「日本人の人でなし」など、相変わらずおこちゃま的
発言で賑わっていますが、これは今始まったことではないので仕方なし。
でも、日本には証拠ビデオがあるのに、それを上手く使えなかったのは、先進国国家として
お子ちゃまに思えました。
何で切り札みたいにしたのか?直ぐに見れもらって検討し合った方が、少なくとも今のような
世論の乱れは起こさなかったでしょう。
今の対中国折衝に、溜めや美徳は利きません。三国時代じゃないんですから。
后会再有期!
こま
-
- がまだす@熊本さん 2010/10/03 22:00:49
- あの映画のロケ現場です
- ご無沙汰で〜す
束河(スーホー)懐かしく拝見しております。
3年前、麗江と束河に都合2カ月ほど滞在していましたが、
当時と比べ少し雰囲気が変化しているようです。
そうそう写真のこのレストラン、麗江の友人王さんが経営しています。
店の目玉メニューは鮭料理です。
鮭だと言っても虹鱒と掛け合わせた養殖魚です。
味はすこぶる良好でして刺身にした活け造りが5百元、
一日10食の限定メニューです二月先先まで予約で埋まっていました。
ところで気が付きましたか?
この店の前付近から石橋の手前までが、映画「単騎千里を走る」のロケ現場の一つです。
なが〜い机を囲みながら食事していたあの場面です。
そう言えば二人とも、上海の薄暗い路上でコピーdvd買いましたよね。
- ajiajiroさん からの返信 2010/10/04 23:26:31
- RE: あの映画のロケ現場です
- がまだす@熊本さん、你好!
お久しぶりです。ο(‘v‘)ο
束河は麗江の中でもいちばん印象に残っています。
「単騎千里を走る」のロケ地だったと言うのはもちろん知っていましたが、どこがどこだというのまではぜんぜん判りませんでした。
束河で撮ったのかどうかは判りませんが屋上のベランダで携帯電話を掛けるシーンがありまして、高い場所なら探しやすいと思いまして実はひそかに探していたのですが、もちろん見つかりませんでした。
「単騎千里を走る」のもうひとつのロケ地として有名な石鼓古鎮の吊り橋はすぐ判りましてバッチリだったのですが…
では、また。 再 見 (^_^)/~
-
- nomo1215さん 2010/09/30 17:44:49
- 飛花触水酒ロ巴区辺りを歩いてみたいです・・。
- ajiajiroさん
こんばんは・・・。日が短くなってすっかり秋の気配に
なりました。今日は雨のせいか両親の部屋では暖房が
かかっています・・。
続編楽しみに待っていました。
【飛花触水酒ロ巴区】辺りは、私もそこに行って歩いてみたい
・・・と思いました。
また『ヤクの乳のヨーグルト』は匂い等無いのですか??
ajiajiroさんの旅行記でバーチャルな旅行を楽しませて
頂いています。有難うございます・・・。
nomo1215
- ajiajiroさん からの返信 2010/09/30 22:56:41
- RE: 飛花触水酒ロ巴区辺りを歩いてみたいです・・。
- nomo1215さん、こんにちは!
書き込みありがとうございます。
雨無し猛暑の8月から、大雨で涼しい9月が急にやってきました。
10月はどんな気候になるんでしょうか?
『ヤクの乳のヨーグルト』は美味しいですよ。まったく、クセはありません。
北京に壺入りの『牛の乳の蜂蜜ヨーグルト』が売っているのですが、どちらかというとそれよりも薄味です。
ただ、中国の田舎で5元はちょっと高いと思いました。
協定料金らしくどこでも同じ値段でした。
では、また。 再 見 (^_^)/~
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