Aizu磐梯さんのクチコミ(4ページ)全99件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年03月04日
総合評価:2.5
ホノルル空港にあるカードラウンジ、
IASS ハワイ ラウンジ(IASS HAWAII LOUNGE)は、
セキュリティ通過後の保安区域内にあります。
カードラウンジで保安区域内にあるのは珍しいので、
どんなところか楽しみにしていました。
出発階が2階になりますが、ラウンジは1階にあります。
隣に大韓航空のラウンジがありました。
ラウンジはあまり広くはありません。
また、食べ物はなく、ソフトドリンクのみのサービス。
ラウンジ内を見学して実際に利用したのは家内と息子。
次から次へと人が来るそうですが、
係員が仕切って、席を確保できるようにしてくれるそうです。
ただ、ある程度の時刻(それぞれのエアラインの出発時刻)になると、
退出をお願いされたそうです。
落ち着いて搭乗時間を待つ空間というよりは、
ドリンクを飲みながらネットをつなぐ場所という感じです。- 旅行時期
- 2016年12月
- アクセス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 2.0
-
投稿日 2017年03月04日
総合評価:4.5
ハワイホノルル空港では、
China Airlines Loungeがリニューアル工事のため閉鎖中。
そのため、デルタ航空のスカイクラブを案内されました。
今回、チャイナエアライン(SkyTeam Airline Alliance)の
エコノミークラスでハワイに来ましたが、
現在、デルタスカイマイルの上級会員資格「ゴールドメダリオン」のため
スカイチームのラウンジを搭乗クラスに関わらず無料で利用できます。
場所は出発階(2階)にあるので、ゲートが比較的近いです。
中は広々とゆったりしており、落ち着いた空間になっています。
フレッシュジュースにマフィンやベーグル、温かい軽食も充実。
さらに何と言っても、スタバのカフェ。
ダブルエスプレッソの苦みはサイコーです。
また、アルコールはバーでの提供になっており、生ビールまであります。
せっかくなのでハワイの地ビールを朝からいただいちゃいました(^^♪
雰囲気が良くてなかなかレベルの高いラウンジでした。- 旅行時期
- 2016年12月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2017年03月04日
ルースズ クリス ステーキ ハウス (ワイキキ ビーチウォーク店) ホノルル
総合評価:4.0
ルースズ・クリス・ステーキハウスのワイキキ店へ。
毎日午後5時から6時までの1時間限定のプライムタイムメニューがあります。
コース料理、サラダ+メイン+サイド+デザートで59.95ドル。
メインによっては49.95ドルと通常よりお得です。
そのため、3週間前に日本から事前に予約していきました。
日本語の公式HPから簡単に予約できます。
ステーキハウスサラダ、フィレ(11oz)、
マッシュポテト、マンゴーシャーベットをチョイス。
メインの肉料理は、これぞ肉を食べているぞという感じで旨いです。
お肉は柔らかく味付けが濃いのでマッシュポテトがすすみますが、
日本の美味しいお米の組み合わせで食べたくなります。
意外とビックリしたのが焼き加減。
ミディアムウェルで頼んだのですが、本当にミディアムウェル。
海外でミディアムを頼むと、これってレアではと思えることが多いのですが、
日本人の感覚とピッタリな感じ。次回はミディアムで頼みたいです。
最後にシャーベットで口をさっぱりとさせてくれますが、
そこはアメリカ、量は多すぎます・・・。
雰囲気が良く、非常に美味しかったのですが、
ちなみに家族4人でトータル247.63ドル。
タイミングが悪く円安傾向でしたが日本円で29,568円。
日本で3万円だしたら、と考えてしまいます。
これでも下の子と家内がシェアしているので、
59.95ドル×3人+飲み物です。
下の息子が一人前食べるようになったら恐ろしいですね(^^♪- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年02月26日
総合評価:4.0
ハワイ・ホノルルと言えば、ワイキキビーチ。
と言うことで、定番スポットで海水浴してきました。
ワイキキビーチの中心部と言えば、ロイヤル・ハワイアンから
モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパの前にあるビーチ。
滞在しているホテル、エンバシー・スイーツからは歩いて10分ほど。
シェラトンやハレクラニなどのホテルを突き抜けていけばもっと近いと思いますが、
ルートが不明のためワイキキ ショアのところからぐるっとまわります。
波で砂が舞い上がっており、透明度はイマイチですが、
何と言っても、ダイヤモンドヘッドビューがたまりません。
毎回、今度この景色を眺められるのはいつなのだろうと考えます。
今回、まさか10年も掛かるとは思ってもみませんでしたが、
海でプカプカ浮いて、ダイヤモンドヘッドを眺めていると幸せを感じます。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 3.0
-
投稿日 2017年02月19日
ゴディバ (T ギャラリア ハワイ by DFS店) ホノルル
総合評価:4.0
今回、10年振りにハワイに行ってきましたが、
DFSショップで何とソフトクリームを発見。
これまでゴディバのアイスクリームは食べたことがありましたが、
ソフトクリームの存在を知りませんでした。
1個6ドルとべらぼうに高いけど、どうしても食べたくなります。
ダークチョコレートをいただきました。
チョコの味わいは本当に最高です。
コーンの内側にチョコレートがコーティングされ、こちらも美味しいです。
う~ん、さすがです。
値段は高いけど、また、食べたくなりました。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年02月11日
総合評価:4.0
ワイキキの中心部にあるインターナショナル マーケットプレイスが、何と2016年8月にリニューアルオープンしていました。
と言っても、10年前にハワイを訪れたときにあったマーケットプレイスと言えば、どこの物だか分からない怪しい雑貨屋さんというイメージ。
アクセサリーに時計、子どものおもちゃからハワイアンキルト(本物?)までチャイナ系の店員さんが巧みな日本語で話しかけてくるお店の集まりという記憶。
ハワイで一番の驚きでした。
お洒落なショップにレストラン、ツリーハウスやイベントスペース、大きなバニアンツリーなど時間掛けてゆっくりまわりたい魅力があります。
ロイヤル・ハワイアン・センターとDFSに、ビーチ・ウォークとインターナショナル マーケットプレイスが加わり、ワイキキ中心部だけで用が済んでしまいます。
さすが、ハワイ恐るべし。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月21日
エンバシー スイーツ バイ ヒルトン ワイキキ ビーチ ウォーク ホノルル
総合評価:4.5
2016年末に家族4人でフラタワー8階に4泊しました。
エンバシー・スイーツを選んだわけは、まず朝食が無料。
ハワイのホテルでは珍しいサービスで、
食べ物の料金が高いハワイでは有難いサービスです。
「ご飯どうする?」と迷うこともありません。
ビュッフェというよりはアメリカンブレックファーストという感じですが、
お好みの食材で調理してくれるオムレツはとても美味しかったです。
それと、夕方プールサイドで行われるイブニングレセプション。
何と夕方の午後5時30分から7時30分の2時間、
アルコール類も含めて無料で提供してくれます。
滞在中毎日参加しましたが、
音楽の生演奏で気分が盛り上がり、いつも飲みすぎていました(#^.^#)。
野菜やチップス系のおつまみもありましたが、
別料金でサイドメニューのオーダーもできます。
そして、子連れには必須のプール。
ハワイのプールは小さく、深いプールが多い印象がありますが、
エンバシー・スイーツのプールは広く、浅いところもあり子どもも遊べます。
何より温水プールになっており、
冬のハワイには有難い高温(38度くらいかな)のジャグジーがあるのが最高でした。
そのほか、部屋が広く、リビングとベッドルームが独立しています。
リビングにはソファーベッドがあるので、1室で家族4人快適に利用できましたし、
クレジットカードで利用できるコインランドリーがあるのも
子連れには本当にうれしいサービスでした。
ロイヤル・ハワイアン・センターやDFSまで
部屋から徒歩5分という立地も抜群でした。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月29日
ルースズ クリス ステーキ ハウス (ワイキキ ビーチウォーク店) ホノルル
総合評価:4.0
毎日午後5時から6時までの1時間限定の
プライムタイムメニューがあります。
コース料理(サラダ+メイン+サイド+デザート)で59.95ドル。
メインによっては49.95ドルと通常よりお得です。
そのため、3週間前に日本から事前に予約していきました。
日本語の公式HPから簡単に予約できます。
ステーキハウスサラダ、フィレ(11oz)、
マッシュポテト、マンゴーシャーベットをチョイス。
メインの肉は「これぞ肉を食べているぞ」という感じで旨いです。
お肉は柔らかく味付けが濃いのでマッシュポテトがすすみますが、
日本の美味しいお米の組み合わせで食べたくなります。
意外とビックリしたのが焼き加減。
ミディアムウェルで頼んだのですが、
本当にミディアムウェル。
海外でミディアムを頼むと、
これってレアではと思えることが多いのですが、
日本人の感覚とピッタリな感じ。
次回はミディアムで頼みたいです。
最後にシャーベットでさっぱりとさせてくれますが、
そこはアメリカ、量は多すぎます・・・。
雰囲気も良く非常に美味しかったのですが、
ちなみに家族4人でトータル247.63ドル。
タイミングが悪く円安傾向でしたが、日本円で約3万円。
日本で3万円あったらと考えてしまいます。
これでも下の子と家内がシェアしていますが、
下の子が一人前食べるようになったら恐ろしいです。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月23日
総合評価:3.5
バンコクのシーロム・サトーン地区にあるアステラ サトーン ホテルに1人で2泊しました。
部屋はキングサイズベッドで角部屋だったためか、室内はかなり広いです。予約はスーペリアルームでしたが、デラックスルームになっていたと思われます。
アメニティ類は洗面所には備え付けのハンドソープ、バスタブ(ハンドシャワー付き)には備え付けのボディソープとシャンプー。そのほかセーフティボックス、ドライヤー、冷蔵庫(水2本/1日)、シャワーキャップと簡素。
フロントの説明では水2本とジュース1本などと書かれていましたが、ジュースは2日間ともありませんでした。水さえあればいいのでフロントにはクレームを入れませんでしたが、必要な方はリクエストしましょう。
Wi-Fi接続は無料で、利用した限り速度は問題ありません。
買い物は、徒歩5分のところにセブンイレブン、ロビンソンデパート(地下にTops marketあり)があるため不便はありません。
ただ、中心部から外れていますので、バンコクのナイトスポットを楽しむには不便な位置のように感じました。
また、チャオプラヤー川を渡る橋付近で渋滞しやすいので、タクシーでの移動は時間帯を考慮する必要がありますが、サパーンタクシン駅(BTS)には徒歩3分でいけるので、BTSで動ける範囲・時間であれば問題ありません。この駅からはアジアティーク ザ リバーフロントへ行く無料のシャトルボートも手軽に利用できます。
タクシーに乗る際は、タイ語で書かれたホテルの名前と電話番号を用意しておき、それでも分からなければ、サパーンタクシン駅(BTS)で降ろしてもらいましょう。そのため、タイ語で書かれたサパーンタクシン駅(BTS)もあるといいです。
ホテルとスワンナプーム国際空港間のタクシー料金は高速料金なども含めて往路は420バーツ、復路は375バーツでした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月11日
総合評価:4.5
2016年のお盆休みは台湾に行ってきましたが、
台北ではなく台湾桃園国際空港から1時間弱のところにある桃園へ。
2015年末にオープンしたばかりのウェスティン大渓リゾートに3泊です。
前身のホテルは、「流星花園~花より男子~」の主役、
F4の道明寺司の自宅として使われたロケ地。
外観などもほぼそのままだそうで、当時の雰囲気を味わうことができます。
ゴルフ場が隣接し、桃園の高原リゾートになっているため、
徒歩圏内には何もありません。
有料のミニバーはありますが、お菓子などは持ち込んだ方が無難です。
空港からはホテルの送迎車を利用。
4人乗りの場合、ワンボックスカーになり、片道3,200台湾ドル(約1万円)。
1部屋4人で利用できる部屋はなく、
2部屋のコネクティングルームをリクエスト。
そのため、1泊朝食付き2部屋で5万円ほどになりましたが、
大人2名で1部屋だったらチョーお得です。
コネクティングルームは、セミダブルベッドの部屋がつながっています。
もちろん、ベッドはウェスティンホテルの代名詞、ヘブンリーベッド。
今回初体験でしたが、心地の良い寝心地で、毎日このベッドで寝たいところ。
歯ブラシなどアメニティ類は充実しており、カミソリも初めから標準装備。
マウスウォッシュまであります。
水は600mlのペットボトルを4本用意してくれるので十二分。
アメニティ類の補充はベッドメイクのときにきちんとしてくれます。
コーヒーと紅茶などのティーバッグは無料で、
コーヒーはエスプレッソコーヒーで有名なイタリアのイリーのカプセルコーヒー。
初めて飲みましたが美味しいです。
我が家にも是非購入したいほど。
シャワーだけでなく、バスタブが完備され、
トイレは全自動のTOTOのウォシュレット。
子連れにもうれしい設備ばかりで、
プールは屋外と屋内にあり、
屋外のプールには、ウォータースライダーまであります。
キッズクラブにはボールプールに砂場など子供心をそそります。
キッズクラブに入るには必ず靴下を着用する必要がありますので、
忘れずに靴下を持って行きましょう。
朝食はブッフェスタイルですが台湾料理がほとんど。
宿泊客の多くが台湾人で、
サービス内容が欧米向けになっていないところが唯一の残念なところですが、
フロントに日本語が話せる台湾人の女性スタッフがいてくれて、
いろいろ案内してもらい大変お世話になりました。
本当にホスピタリティーあふれるホテルで、
また是非訪れたいです。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2016年07月30日
総合評価:3.5
シンガポールではジョー チアット ロード沿いにある小さなホテルに滞在しましたが、レストランを探してパヤレバー駅(Paya Lebar MRT)の目の前にあった大きなビルPaya Lebar Squareへ。
その中にあったGreendot - Eat Green, Feel Goodというレストランでいただきました。
「Eat Green, Feel Good」とお店の名前に付いているようにここは野菜を摂って健康になろうというコンセプトのお店のようです。
麺類やハンバーガーなどがあり、ラクサ(Laksa 5.9ドル)をオーダー。
シンガポールの麺料理で、以前セントーサ島を訪れたときホテルの朝食で病み付きになったもの。
スープは辛く、日本人には馴染めないというか違和感のあるスパイスが効いて、これが癖になる味わいなのです。
ここのラクサも美味しく、思い出すだけでまた食べたくなります。
行き当たりばったりのレストランでしたが当たりでした。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年07月09日
総合評価:3.5
2015年のクリスマスにグアムに行ってきましたが、グアム リーフ & オリーブ スパ リゾートに2泊しました。
リーフはタモンエリアの中心JPスーパーストアの向かい側にあり、ショッピングには最高の立地です。大規模改修が行われ、全室にウォシュレットが完備されているほかゲストサービスとして日本語の対応が可能なスタッフが常住しているので安心して利用することできます。
ビーチタワーとインフィニティータワーがあり、今回インフィニティータワーのコーナーキングに滞在しました。大人3名に添い寝の子供1名が利用でき、部屋が広く、角部屋なので眺めが最高です。ベランダはそれぞれ独立しており、右側にテーブルと椅子が置いてありました。
部屋にウォーターサーバーが付いているのは非常に助かります。冷たい水だけでなく、ボイリングウォーターとしても使えます。
アメニティの歯ブラシひとつとっても日本人好みの細やかな気遣いが見られます。
プールはインフィニティー プールになっています。ただ、大人が楽しむ感じで小さな子供向きではないです。
部屋ではそれほど感じませんでしたが、気になったのはかび臭さ。特にエレベーターを降りた時には気になりました。
立地やサービス、そして価格を考えると非常にいいのですが、ホテルライフを重視するとやっぱり物足りなさを感じました。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月14日
ダブルツリー バイ ヒルトン ジョホールバル ジョホールバル
総合評価:4.5
初日はヒルトンHオナーズのポイントを使ってDOUBLE DOUBLE GUEST ROOMに無料宿泊。次の日からTWO BEDROOM DELUXE SUITEに2泊しました。
こちらの部屋は大人2名と子供2名が1つの部屋に宿泊できるので選びましたが、もう1つの理由が部屋に洗濯乾燥機が付いていること。旅行期間が長いと荷物が多くなるので旅行途中で洗濯ができるのは大変助かります。
また、エグゼクティブラウンジの利用が可能なため、夕方のカクテルタイムにはビールやワインなどのアルコールが無料で飲めるうえ、オードブルなどの軽食も充実しているので夕食としても十分です。
今回、ディスカバーアジアというプロモーションで朝食付きのプランにしたので、ホテルのレストランMakan Kitchenで朝食をいただきました。朝食で目を引いたのはその場で絞ってくれる生ジュース。新鮮でさらに美味しく感じます。ビュッフェスタイルでマレー料理、中華料理、インド料理などブースが分かれており、麺料理が美味しくてお気に入りでした。
アメニティ類はアップグレードされ、歯ブラシのヘッドが小さくなり使いやすくなっていたり、バスローブがフワフワなゴージャスなものへ。マウスウォッシュやカミソリが標準装備となっています。トイレ、シャワー、洗面所が2つありますが、スイートにも浴槽はありません。
本当に設備、サービスが充実しており、これで1泊3万円は本当にお得でした。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- バスタブがないため評価を下げています。
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2015年08月22日
ダブルツリー バイ ヒルトン ジョホールバル ジョホールバル
総合評価:4.5
ダブルツリーブランドに初めての宿泊。ヒルトンHオナーズのポイントを使っての無料宿泊です。
ジョホールバルの中心、JBセントラルから車で5分のところにあり便利な位置にあります。徒歩圏内ではありますが、治安の面もありホテルではタクシーの利用を進めていました。チェックイン時、噂のチョコチップクッキーをいただきましたが、本当に美味しいです。今回の旅行で一番美味しかったものかも。ちょっと熱いうちに食べるのが特にお勧めですね。
DOUBLE DOUBLE GUEST ROOMを予約していましたが、1室4名の宿泊ができず2部屋確保。コネクティングルームかなるべく近い部屋同士を希望していましたが、コネクティングルームにしていただきました。二間続きで出入りが楽で快適です。バスタブはなくシャワーのみでしたが、アメニティ類は、歯ブラシもあり、申し分なし。部屋はダブルベッドのツインとキングサイズベッドの組み合わせ。
マレーシアのコンセント形状は3つ又のBFタイプとのことでしたが、ここは日本のプラグがそのまま使え、洗面所のシェーバー専用は115ボトル対応にもなっています。
そして、何よりここはスタッフがフレンドリーで親身な対応をしてくれます。交通手段をアレンジしてくれたり、チェックアウトする我々に、もし出先でタクシーなどが確保できなくて困ったらいつでも電話してくれとまで言ってくれました。見知らぬ土地では本当に心強い言葉でしたね。また、ジョホールバルに来たら是非泊まりたいです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- バスタブがないため評価を下げてます
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月07日
総合評価:3.5
ラワ島はマレーシアジョホール州の王族によって発見された真っ白なパウダーサンドビーチの小さな隠れ家アイランド。島には二つのホテルがあり、今回ラワアイランドリゾート(Rawa Island Resort)に宿泊。マレー半島東海岸メルシンにホテルのオフィスがあり、そこでチェックインをしてホテルのボードで島に向かいます。
ラワ島はメルシンからボートで30分弱のところにあり、桟橋に設置してある大きなウォータースライダーと真っ白なパウダーサンドビーチが出迎えてくれます。
今回、Hillside Deluxe with 1 Double & 1 Single Bedで予約していましたが、ダブルベッドが2つある部屋Hillside Deluxe with 2 Double Bed になっていました。
部屋の設備は簡素で、固形石鹸、シャンプー(備え付け)、ミネラルウォーター500ml(1日4本)、バスタオル、ティッシュペーパー、クーラー、温水シャワー、BFタイプのコンセントで、冷蔵庫はありません。部屋にセーフティボックスがないので、貴重品はフロントに預ける必要があります。
ホテルのプールはなく、海からあがった後はダイビングショップ脇にあるシャワーか、各部屋の入り口にある足洗用(砂落とし)の水道を使いますが、どうしても部屋に砂を持ち込んでしまうので、海で遊びそのままバンガローで寝るというイメージがしっくりくるかもしれません。
滞在中はハウスキーピングのサービスはないという口コミを見つけましたが、ちゃんと部屋を掃除してくれ、水やバスタオルを補給してくれました。
真っ白なパウダーサンドビーチとターコイズブルーのきれいな海に、気持ちのよい風が吹き抜け、本を読んだり、生ビールを飲んだり、スライダーで遊んだりと気の向くままのんびり過ごせました。また、子どもたちはスライダー、魚つかみ、砂遊び、海からあがるとトランポリンやボードゲームなどにはまっていました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2015年07月14日
総合評価:3.5
ベトナム、ホイアンで世界遺産の歴史的な街並みを堪能してきました。
この日のランチは滞在しているホテル(Vinh Hung Riverside Resort & Spa)の近くにあるモリーズコーヒー ホイアンへ。モリーズコーヒーはファーストフードのような感じで、コーヒーなどのドリンクだけでなく軽食もあります。
アイスコーヒーとなぜかメニューにあった中華丼をいただきました。
コーヒーは13,000ドン(75円)で中華丼は26,000ドン(150円)です。
コーヒーは苦味が強くベトナムコーヒーらしい美味しさ。ただ、値段の割に量が少なくちょっと物足りないところあり。中華丼のお米は意外と美味しく、普通にいけます。玉ねぎがシャキシャキして美味しかったです。
後から分かりましたが、モリーズコーヒーは日本人の森井さんがベトナムダナンから始めたチェーン店。そのため中華丼がメニューにあったのですね。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月07日
総合評価:4.0
ベトナム、ホイアンで世界遺産の歴史的な街並みを堪能してきました。
ホイアンの最寄りの空港はダナン国際航空。
ベトナム航空が2014年夏から成田/ダナン線の運航を開始しており、今回初めて利用しました。ホイアンは空港から車で40分ほどのところにあります。
ホイアンの街中ではチョコレートのような日本人が好むお土産を見つけられませんでしたが、ダナン国際空港には出国審査前でも出国審査後でもお店があり、お土産に使えそうなものが置いてありました。何よりお店も商品もきれいなので安心して買うことができます。
出国審査後のお店でチョコレートを購入しましたが、1箱6.5USDでした。
ベトナムは世界有数のカシューナッツ輸出国。出国審査前のお店で400g、290,000ドン(1,676円)でした。
買い物も終わり、搭乗までに時間がある場合、出国審査後のところでもカフェがありますので時間を潰せます。- 旅行時期
- 2015年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.5
ベトナム、ホイアンで世界遺産の歴史的な街並みを堪能してきました。滞在しているホテル(Vinh Hung Riverside Resort & Spa)から徒歩で街中へ。最初は道が分からず、日本橋の西側、Nguyen Thi Minh Khai Streetからのアプローチ。
日本橋を渡るとすぐにあるのが廣肇會館。200年以上前に中国人が建てた集会所で、多くの観光客でにぎわっています。アンホイ橋からトゥボン川を渡るとカフェなどの飲食店で賑わっています。ホテルにはこの橋を使うと近かったです。
夜になると雰囲気は一変。ホイアン夜の名物、灯篭流しは1万ドンで体験しました。徒歩圏内のホテルに滞在すると子ども連れでも夜が楽ちんです。夜の散策は雰囲気が良く、ホイアンに来たら必須ですね。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2015年07月03日
総合評価:3.5
ベトナム、ホイアンで世界遺産の歴史的な街並みを堪能してきましたが、庶民の台所、ホイアン市場に行ってきました。
市場は日本橋から東へ600メートルくらい歩きます。
野菜や果物をはじめ、雑貨や服、お菓子などなんでもあります。もちろん、果物の王様ドリアンもあります。これがあるためではないでしょうけど、市場はオープンスペースにも関わらず独特のにおいがあります。
多くのお店が立ち並び、多くの人が出入りしています。ただ、じっくり見たわけではありませんが、お土産になるようなお菓子はなく、地元の子どもたちが買うようなものばかり。そして、どのお店も置いてあるのは同じという印象です。
そのため、買い物を楽しむというより雑踏を楽しむ感じですね。
今回、レンタル自転車でお邪魔しましたが、自転車置き場が決まっています。トゥボン川沿いの方にあり、管理人さんがいて1台5,000ドン(29円)掛かりました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月02日
総合評価:4.0
ベトナム、ホイアンで世界遺産の歴史的な街並みを堪能してきましたが日本橋を見学。
日本は古くからベトナムと交易をしており、ここホイアンには日本人街があり、1593年に日本人によって架けられたそうです。
通行するだけならチケットは不要ですが、橋の中に祠があり、そこに入るにはチケットが必要となります。
夜はライトアップされ、非常に幻想的で趣があります。昼と夜の顔両方を見るのがお勧めですね。
また、ベトナム紙幣の表面にはすべてホーおじさん(ホー・チ・ミン)が描かれていますが、2万ドン紙幣の裏面には日本橋(来遠橋)が描かれています。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0



























































