aero_bearさんのクチコミ(23ページ)全443件
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投稿日 2013年04月06日
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投稿日 2013年04月06日
総合評価:5.0
ご接待で宿泊させていただいたので、余計に感激度が高いかもしれません。
ロビーの雰囲気:大理石の豪華なデザイン、ロビーのソファーで来客を待っていると、お茶をサービスしていただいた。また金色の装飾が、良い「アジア感」。
客室:エグゼクティブシングル、キングサイズベッドの大きさに感激。ドアを開けるタッチ式カードキーは慣れるまで開錠が難しい。
バス:シャワーブース付き、アメニティはホテルオリジナルなもの
朝食:1階のレストランでビュッフェ、和洋中の品数豊富 30種類はある。ご飯もおいしく味噌汁!があった。卵は担当シェフに注文する。sunny-sideup とか fried とか注文し、卵の個数と焼き加減を伝えればok!
アクセスは、自家用車やタクシーが利用できれば問題ない。しかし、高速鉄道接続快車(台鉄桃園ー高鉄桃園間の無料バス)の最寄の停留所からは300mは歩く必要がある。
桃園市街地の新しいビジネス街にあるといった感じで、公共交通機関の便があまりよくない。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 高級感はあるが、台湾のホテルとしては高い
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- シャワーブースのある浴室、大きなバスタブ
- ロケーション:
- 2.0
- バスでのアプローチが困難、新幹線駅、空港、在来線駅からすべてタクシーの利用が必須
- 客室:
- 5.0
- ウエルカムフルーツあり、ベッドも大きい
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:5.0
まず、行く時期の台北の「日の入り」時刻を調べましょう。
そしてその1時間前くらいに九分につくように逆算して台北を出発しましょう。
オプショナルツアーはよっぽど地理に自信がないひと以外にはおすすめしません。
交通費は10倍かかるし、ゆっくり写真を撮る暇もありません。
さて交通手段ですが
台北から瑞芳(ルイファン)までは列車、瑞芳から九分までは「基隆客運のバス」で行きましょう。
台北駅の真ん中、吹き抜けのあるところが鉄道の切符売り場、日本語のわかる案内の人が立っていることもあります。立って居なくても、窓口に行って「九分(じゅうふん)」といえば、次に出る「特急(自強号)」「急行(呂光号)」の瑞芳までの時刻表を示して、切符を売ってくれます(全車指定席です)大体日本円で250円くらい(安い!)です。
台北駅地下ホームから出発した列車は、瑞芳の駅までは、特急・急行とは名ばかりでゆっくりと走り、台北郊外に出ます。所要時間約30分。
瑞芳でバスに乗り換えです。注意点はここだけ、駅前広場のバス停(屋根がある)のは、逆方向の基隆行き乗り場でここからは乗らない、道路を渡って反対側のバス停から乗るということです。「往金瓜石」とフロントグラスに表示が出ていることを確認して乗りましょう。列車の駅に向かって、右方向に走り始めたらあっています。台湾元で15元(50円くらい)台北からの交通費は300円なのです。オプショナルツアーが5000円もするのですから、この差は大きいですね。
さて、「旧道」でバスを降りたら、すぐそばに「観海亭」があります。ここからは、太平洋が見渡せます。買い物を9セットまとめて買ったという「九分」のいわれがわかるような風景です。
一通り眺めたら、7-11の横が九分老街旧道の入り口です。そこから風情ある九分の街が細長い路地に沿って展開します。
帰りは、20時台までバスがあります。間隔があくので、待つのがしんどいですが、タクシーの客引きの交渉を無視して「九分」(いわゆる階段下です)のバス停で待っていると、瑞芳にもどるバスがやってきます。以下逆ルートをたどって、台北へ帰ります。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 台北からは列車とバスで
- 景観:
- 5.0
- 観海亭(無料)からの風景はぜひ堪能を
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 道が狭いのでどうしても混雑






