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aero_bearさんのクチコミ(23ページ)全454件

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  • 学生街の洋食屋さん

    投稿日 2013年05月19日

    キッチン・カロリー 神田・神保町

    総合評価:5.0

    ぐるナビなどでも紹介されている学生街の洋食屋である。
    入り口に写真つきのメニューと食券の自動販売機があるので、あらかじめ購入する。

    写真以上に量があるので、大盛りにするのは体育会系の男だけだろうか?
    長細い店で奥のほうにキッチンがあり、カウンター席とテーブル席あわせて20席程度である。

    食事が出てくるのも早い。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    5.0
    バリアフリー:
    2.5
    観光客向け度:
    3.0

  • 新幹線の扉が開いて15分でベッドにダイビングできる

    投稿日 2013年03月24日

    グリーンワールド 花華本館 (洛碁大飯店花華館本館) 台北

    総合評価:5.0

    日本語サイトからも予約ができる。中国語サイトからはメールで宿泊依頼をするこもできる。このメールは、新館地下のTheBaseの支配人に届き、英語でやり取りをすることになる。サイトの空室表示が満室でも直接依頼できれば相談に応じてもらえた。
    日本人宿泊客が半分という老舗ホテル。まずは立地のよさ。台北駅南側で、新幹線をおりて改札口を抜けて、大通りをわたって、ホテルで鍵をとってベッドまで所要時間15分といったところか。

    新館はやはりきれい。シングルルームはダブルベッド利用。30chもあるテレビ、Wihi利用はホテルフロントでパスワードを交付される。
    冷蔵庫には水が2本常備されている。
    空調設備は、温度調節でなく風量の調整のみ。これらと照明はベッドサイドのコントローラーでおこなう。

    風呂も大きく快適、とにかく日本人の個人旅行者向けである。

    旅行時期
    2013年02月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    1人1泊予算
    5,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.5
    台湾のビジネスホテルとしてはやや高めか?
    サービス:
    4.5
    日本語通じる。ホテルに直接予約したら朝食サービス
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    台北駅前、新光三越の先の角を右に曲がり100m
    客室:
    5.0
    新館のほうがゆったりしている

  • うなぎ好きにはたまらない

    投稿日 2013年05月06日

    彦 パレット店 那覇

    総合評価:4.0

    パレット久茂地、地下一階にある。
    再開発以前は地上にあった。

    沖縄では、暖かい気候を利用したうなぎ養殖がさかんなのか、うなぎ料理が本土よりかなり安く食べられる。
    ここ「彦」もその店のひとつだ。

    天ぷらとセットになった定食が値段も手ごろで、ビールとセットに晩御飯に丁度良い。
    焼き加減も申し分ない。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 台風の接近でどこにもいけず、ホテル滞在!

    投稿日 2013年05月06日

    沖縄ナハナ・ホテル&スパ 那覇

    総合評価:5.0

    沖縄での会議、社命は「どうしても行け」台風のど真ん中に突っ込め!という指令である。イベントは3日間連続、会議での説明役を仰せつかり、前半の2日間は仕事、最終日は帰路に着くという日程。

    「ホテルは、各自好きなところを取れ。予算は定額で10800円/泊」この条件で、一ヶ月前に抑えていたのがこのホテル。

    最初は全日空系列の「ベイビュー那覇」という名前で立てられたはず。1985年ごろだ。そのあと内外装とも工事があり、売りに出されて今の営業形態になっている。

    ホテルに着くなりテレビをいれる。史上最大の巨大台風の接近を伝えている。ホテルの皆さんは落ち着いている。「『通常通り』営業しますよ」だそうだ。

    案の定、イベントは1日間に短縮されそのあとはホテルに缶詰。ホテル近く(徒歩5分)には「パレット久茂地」という再開発ビルがあり、その地下のスーパーで非常食を仕入れてホテルに帰る。その直後から、猛烈な風雨である。
    翌朝、何事もなかったように、朝食バイキングが営業されている。
    お昼過ぎ、観光地も全部閉じてしまい、ホテルから出れなくなった宿泊客を相手に、昼食ビュッフェ営業、そして夕食の提供。翌朝、吹き返しの風も収まっていないのに、通常営業である。

    インターネットで調べると、9000円台の宿泊を受け付けている。飛行機が欠航になったので空室ができたらしい。帰りの飛行機が欠航になったらもう一泊は覚悟せねばならない。とりあえず、予約をする。

    3日目、チェックアウト。吹き返しの風はやみそうにない。フロントで「とりあえず空港に向かいます。飛行機が飛べば帰りますが、欠航になったら翌日の便を予約して戻ってきます」「たいへんですね。いいですよ。無事帰られたら電話ください。キャンセル料は要りません」とたいへん親切。

    夏の沖縄、台風のことを考えると、ある程度の規模のところを選ぶのが正しいのかも

    旅行時期
    2012年09月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    10,000円未満
    アクセス:
    5.0
    モノレール旭橋駅から徒歩5分 ただし歩道橋をわたる
    コストパフォーマンス:
    5.0
    10000円以内のホテルとしては十分
    客室:
    4.0
    改装されたホテルゆえ、限界もあるが大丈夫。台風でも雨漏りはない
    接客対応:
    5.0
    フロント対応丁寧
    風呂:
    5.0
    スパがあるらしいが、使っていない
    食事・ドリンク:
    5.0
    朝食のバイキングは都会レベル、昼食もok
    バリアフリー:
    4.0
    階段等の段差もない模様

  • デパ地下!台北ヴァージョン

    投稿日 2013年05月06日

    新光三越百貨 (台北駅前店) 台北

    総合評価:5.0

    まず、地上階。ここは、「日本製品の対面販売場」である。衣料品や宝飾品などが日本のデパート価格で並んでいる。ということは、わざわざ台湾で買うこともないということになる。

    では、地下一階、ここは「フードコート」と日本のデパ地下によく見る「DONQ」のパン屋がある。クリームパンを買ったが日本のそれと同じだった。
    フードコート、台湾料理、日本料理、韓国料理、鉄板焼き、洋食、ジュース、なんでもある。台湾料理のおすすめは、「味美香」だ。定食で日本円500円程度だ。

    そして地下二階、フロアの半分はセルフサービスのスーパーマーケット。台湾のお土産食品は一通りそろっている。パイナップルケーキだって、ピンきり。牛乳糖(ヌガー)だって10種類はあるし、台中名物の太陽餅までそろっている。お茶の葉も試飲させてもらえることもある。

    生のフルーツもある。ホテルの自室で食べるのもよいだろう。

    残りのフロア半分は、「専門店」だ。お土産専門の「新東陽」もある。からすみだって空港より割安だ。「月餅」も中秋のシーズンが外れていても手に入る。

    最後に「退税」について
    条件は、同じ日に同じ店で、3000元以上の買い物をすること。
    レジで発行してくれるA4版の集計表とレシートを持って1階台北駅側のサービスカウンターにパスポートと一緒に提示すると、税金分がキャッシュバックされ、書類が渡される。
    帰国日に空港で、税関の「退税カウンター」にカウンターで渡された書類を提出し、購入したものの一部(原則は全部なのだが、スーツケースを全部あけろなどということは言われない)を見せる。
    3000元購入して5%の150元(500円程度)の還元であるから、面倒だと思う人は特に手続きすることもないだろう。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    5.0
    台北駅目の前、南側の出口を渡ればすぐ
    お買い得度:
    5.0
    セルフ形式の店は空港などより3割は安い。台北駅付近のホテル利用者は迷わず使用すべし
    サービス:
    4.0
    レジのてきぱき差は日本が上、それ以外は丁寧な接客!
    品揃え:
    5.0
    日本製品、台湾製品、生もの、お土産、フルーツ、何でもある

  • 地下鉄MRT市政府駅から537番バスで行こう!

    投稿日 2013年04月29日

    台北101展望台 台北

    総合評価:4.0

    http://yoyonet.biz/egoing/bus/beichi/lanin/537.htm

    101展望台に行くには、お天気の良い日を選びたい。そうしないと展望台に上がったは良いが「なにも見えなかった」ということになりかねない。
    台湾は南国、お天気のよい日は、日差しも強く暖かいのだ!夏は「猛烈な暑さ」
    「地下鉄(MRT)市政府駅から歩いて15分」と書かれているが、歩こうものなら汗だくになってしまう。

    そこで、ガイドブックにある「無料シャトルバス」を使いたいと思う。
    ところが、無料の難点は 11:00から21:00が運転時間であるということ。だいたい30分おきにしか来ないということ。

    そこは、地下鉄出口2番出口前のバス停に頻繁にやってくる537番バスを利用したい。
    帰りも同様である。日本では考えられない一区間15元(日本円で約50円)、わずか5分のショートライドを快適に楽しみたい。

    注意点は、運転手はせっかちで、お客さんが着席する前に発車させることが多いので、早めにのること

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.5
    無料バスより頻繁に来ます
    コストパフォーマンス:
    5.0
    わずか50(日本円)
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 屋台の食べ物のにおいがすさまじい

    投稿日 2013年04月29日

    台中一中街 台中

    総合評価:3.0

    地元で仕事をされている方に案内していただきました。

    観光化されていない本物の台湾の「夜市」というのは、「一中街商圏」のような、たくさんの人であふれ帰り、多くの人が食べ物を歩き食べしているというのが「本物」なのでしょう。

    屋台の食べ物のにおい、とくに揚げ物の油のにおい、臭豆腐のにおいなどでむせ返るような空気に満たされています。なれない人はマスク必携、それでも気分が悪くなる人もいるかも、、、。

    ビルの中は、「食べ物持ち込み禁止」と書かれているのに、ビルの階段などで座り込んでから揚げ食べている人(若い学生風)はいるし、それなりの寛容も必要かも

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    2.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    1.0

  • 深夜でも安心、だがご用心を

    投稿日 2013年04月29日

    足滿足足體養生館懷寧店 台北

    総合評価:4.5

    http://www.taipeinavi.com/beauty/259/

    20代女性二人と50代男一人という奇妙な組み合わせで行ってきました。
    まず、受付の日本語堪能なコーディネーターに注文。台北ナビのクーポンを見せてCコースを注文。

    まずは、1階の「店先」で、足湯と足裏マッサージ。
    奥のベンチで素足になるように言われ、靴下やストッキングを脱いでソファー席へ。
    足元にラベンダーの香りの足湯ジャグジー。

    ※このとき、余りにも店先の場所があたってしまったら、表を通る人に見られてしまうので、場所交代をお願いするか、液晶テレビで目隠しをする。
    ※足裏マッサージは、異性でも問題ないが、全身マッサージは服を脱がないからといって女性は男性に体を触られるのを好まないだろうから、この段階で女性を指名しておくのがよい。

    「痛い?」「○○悪いよ」と説明を受けながら、ひざから下を揉み解してもらう。

    そのあと、二階か三階のベッドのある部屋へ移動。
    特にどこを揉んで欲しいか注文をしたあと、腕時計やベルトを外してうつぶせになり、背中から太ももの裏から背面全部を揉んでもらう。

    最後に「あなた、ずっと座って仕事してるでしょ。腰のリンパの流れ悪くなってる。病気の原因ぜんぶそれ」という診断が下り、「痛いよ」といいながらお尻の筋肉を手首で押されたときに、私は痛くてベッドの上でのけぞり「飛び上がった」

    もみ返しもなく、旅の疲れも残ることなく、体調も良くなり、投資効果は抜群である。

    20台女性の感想「肩が楽になり、視界がクリア」だそうです。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    台北駅近し
    コストパフォーマンス:
    3.5
    日本でしてもらうことを考えればとても安い
    施術内容:
    3.5
    快適、して欲しいことは言うこと
    施設の快適度:
    4.0
    清潔

  • 以外と無駄が多い台北桃園国際空港から台北への新幹線利用

    投稿日 2013年04月29日

    台湾高速鉄道 (台湾新幹線) 台北

    総合評価:4.0

    桃園国際空港から台北市内への移動手段としては、リムジンバスやタクシー利用以外に新幹線(台湾高鉄)の利用がある。
    桃園国際空港→統聯客運(u-bus)→高速鉄道桃園駅→高速鉄道→台北駅
    というルートで移動する。

    空港→高速鉄道駅間のバスは、5~10分間隔で運転されているので、航空機が到着後、通関終了後、すぐに乗ることができる。
    しかし
    高速鉄道桃園駅を出発する新幹線が30分間隔なのだ。新幹線の切符を買う自動販売機を操作しているうちに出発してしまったりしたら、殺風景な高速鉄道桃園駅で、手持ち無沙汰な30分をすごす羽目になる。
    新幹線に乗ってしまえば20分強で台北駅に着くので、便利といえば便利なのだが、リムジンバスのほうが先に台北についてしまうと考えると、重い荷物を引きずる乗り換えのことを考えると、またやや割高なことを考えると、選択に躊躇することになる。

    しかし、逆方向はきわめて快適である。
    高速鉄道桃園駅→桃園空港のバスは、頻繁に運転されている。台北駅からの所要時間は40分と見込んでおけば大丈夫であろう。

    旅行時期
    2013年04月
    利用目的
    空港-市内間の移動
    コストパフォーマンス:
    2.0
    利便性:
    5.0

  • ほのかにあたたかいお弁当が240円!?

    投稿日 2013年04月11日

    台鉄便当本舖 台北

    総合評価:5.0

    台北駅の地下一階、新幹線のチケット売り場と、お土産やサンの間の空間、そこに駅弁売り場があります。お昼頃の新幹線出発前は列ができています。
    パンやお菓子、鉄道のグッズなどもあります。レジの横にお弁当が積まれていて、それをとってレジでお金を払います。
    袋が必要な場合はもう1台湾元支払います。

    写真は、新幹線弁当です。
    八角の味のから揚げと煮卵のおかずです。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    5.0
    新幹線チケット売り場のすぐ横です

  • 地下二階!行き方はこれ! スターバックスと春水堂の競演がそこに

    投稿日 2013年04月06日

    春水堂 (桃園二航店) 桃園

    総合評価:4.5

    元祖パールミルクティの春水堂 台中を中心に台湾各地にある。
    タピオカ入りの紅茶であり、プチプチの食感がなんともいえない。

    桃園国際空港には第二ターミナルビル地下二階にある。
    その行き方・・・・。
    チェックインは3階フロアでする。荷物をあずけて身軽になり、「出国審査場」とは逆方向、車寄せの方向へ「戻り」エレベーターで地下二階へおりる。
    やや暗いフロアに、明るくなっているところがフードコートエリアである。

    スターバックスでも良い。しかし、ここは春水堂。
    注文したら、呼び出し端末をもって席に着く。ピコピコなったら、出国前の一杯、である。

    白磁の茶器や茶葉も扱われているが、なかなかいいお値段である。

    松山空港の2階フロアにも出店している。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    5.0

  • 4階へ移動したのではないでしょうか?

    投稿日 2013年04月06日

    視障按摩養生館 桃園

    総合評価:3.0

    日本航空が発着する桃園第二ターミナル。
    出国審査を受けて、免税店フロアの一角にあると聞き、足マッサージを期待しつつ、、、。オフィシャルHPで示された場所には、一枚の看板が
    「ターミナルビル4階?」


    4階への上り口は、出国審査場正面!そこまで戻る気力を失い、寄らずに機上の人になりました。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 朝食ビュッフェに感動

    投稿日 2013年04月06日

    フーロン ホテル タオユェン 桃園

    総合評価:5.0

    ご接待で宿泊させていただいたので、余計に感激度が高いかもしれません。

    ロビーの雰囲気:大理石の豪華なデザイン、ロビーのソファーで来客を待っていると、お茶をサービスしていただいた。また金色の装飾が、良い「アジア感」。

    客室:エグゼクティブシングル、キングサイズベッドの大きさに感激。ドアを開けるタッチ式カードキーは慣れるまで開錠が難しい。

    バス:シャワーブース付き、アメニティはホテルオリジナルなもの

    朝食:1階のレストランでビュッフェ、和洋中の品数豊富 30種類はある。ご飯もおいしく味噌汁!があった。卵は担当シェフに注文する。sunny-sideup とか fried とか注文し、卵の個数と焼き加減を伝えればok!

    アクセスは、自家用車やタクシーが利用できれば問題ない。しかし、高速鉄道接続快車(台鉄桃園ー高鉄桃園間の無料バス)の最寄の停留所からは300mは歩く必要がある。
    桃園市街地の新しいビジネス街にあるといった感じで、公共交通機関の便があまりよくない。

    旅行時期
    2013年03月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    1人1泊予算
    15,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    高級感はあるが、台湾のホテルとしては高い
    サービス:
    4.5
    バスルーム:
    5.0
    シャワーブースのある浴室、大きなバスタブ
    ロケーション:
    2.0
    バスでのアプローチが困難、新幹線駅、空港、在来線駅からすべてタクシーの利用が必須
    客室:
    5.0
    ウエルカムフルーツあり、ベッドも大きい

  • 台北3時台の列車に乗って出発しゆっくり夜まで楽しむ

    投稿日 2013年04月03日

    九分 九分

    総合評価:5.0

    まず、行く時期の台北の「日の入り」時刻を調べましょう。
    そしてその1時間前くらいに九分につくように逆算して台北を出発しましょう。
    オプショナルツアーはよっぽど地理に自信がないひと以外にはおすすめしません。
    交通費は10倍かかるし、ゆっくり写真を撮る暇もありません。

    さて交通手段ですが
    台北から瑞芳(ルイファン)までは列車、瑞芳から九分までは「基隆客運のバス」で行きましょう。
    台北駅の真ん中、吹き抜けのあるところが鉄道の切符売り場、日本語のわかる案内の人が立っていることもあります。立って居なくても、窓口に行って「九分(じゅうふん)」といえば、次に出る「特急(自強号)」「急行(呂光号)」の瑞芳までの時刻表を示して、切符を売ってくれます(全車指定席です)大体日本円で250円くらい(安い!)です。
    台北駅地下ホームから出発した列車は、瑞芳の駅までは、特急・急行とは名ばかりでゆっくりと走り、台北郊外に出ます。所要時間約30分。


    瑞芳でバスに乗り換えです。注意点はここだけ、駅前広場のバス停(屋根がある)のは、逆方向の基隆行き乗り場でここからは乗らない、道路を渡って反対側のバス停から乗るということです。「往金瓜石」とフロントグラスに表示が出ていることを確認して乗りましょう。列車の駅に向かって、右方向に走り始めたらあっています。台湾元で15元(50円くらい)台北からの交通費は300円なのです。オプショナルツアーが5000円もするのですから、この差は大きいですね。

    さて、「旧道」でバスを降りたら、すぐそばに「観海亭」があります。ここからは、太平洋が見渡せます。買い物を9セットまとめて買ったという「九分」のいわれがわかるような風景です。

    一通り眺めたら、7-11の横が九分老街旧道の入り口です。そこから風情ある九分の街が細長い路地に沿って展開します。

    帰りは、20時台までバスがあります。間隔があくので、待つのがしんどいですが、タクシーの客引きの交渉を無視して「九分」(いわゆる階段下です)のバス停で待っていると、瑞芳にもどるバスがやってきます。以下逆ルートをたどって、台北へ帰ります。

    旅行時期
    2013年02月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    台北からは列車とバスで
    景観:
    5.0
    観海亭(無料)からの風景はぜひ堪能を
    人混みの少なさ:
    2.5
    道が狭いのでどうしても混雑

aero_bearさん

aero_bearさん 写真

6国・地域渡航

18都道府県訪問

行ってきます

  • 18回目の台湾

    出発:2026年10月23日~(4日間)| 航空会社:キャセイパシフィック航空 エリア: 台北

    2026/05/17 投稿

aero_bearさんにとって旅行とは

仕事の延長線。なぜなら、出張のための旅行がほとんど。したがって、一仕事終えた後のその土地の食事が一番の楽しみ。
移動の車窓から流れる景色をみながら食べる食事がなぜに美味しいのか。非日常をあじわえるいっときいっときが好き

自分を客観的にみた第一印象

飛行機にのっているときは、なんか嬉しそう
旅行の計画を立てているときのほうが実際に行ったときより楽しそう(時間も長いし)

大好きな場所

台湾 九分

大好きな理由

ノスタルジーにひたれる。そして案内すればみんなが「台湾ファン」になってくれる

行ってみたい場所

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