デブと某医さんへのコメント一覧(2ページ)全108件
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懐かしく、拝見させて頂きました
デブと某医さん、こんにちは
以前、拝見させて頂いていましたが、途中までだったようで、再度、拝見させて頂き、懐かしくトルコのことを思い出していました
今はちょっと、宿泊を伴う旅行はできませんので、色々な人の旅行記で行った気分になっています
さんぽRE: 懐かしく、拝見させて頂きました
さんぽさん
トルコ旅行記へのご再訪とコメント ありがとうございました。
私自身改めてこの旅行記を見て・・・懐かしく思いました(笑)
この旅からもう三年余たちますが、
もとはと言えば腎がんの術後の順調を祝う旅として始めました。
今月末には手術から満4年、
いよいよ「寛解に大きく前進」の5年目に入ります。
私 毎夕(時による)芝谷方面 or 北清水公民館界隈でスロージョギング&ストレッチ・・・。
機会がありましたら ご近所オフ会でもいたしましょうか・・・(笑)
ではでは・・・。
2015年07月01日23時54分 返信するRE: RE: 懐かしく、拝見させて頂きました
デブと某医さん、こんにちは
> もとはと言えば腎がんの術後の順調を祝う旅として始めました。
> 今月末には手術から満4年、
> いよいよ「寛解に大きく前進」の5年目に入ります。
術後の経過、順調で何よりで嬉しい限りですね
お祝いの旅行、楽しんでくださいね
> 私 毎夕(時による)芝谷方面 or 北清水公民館界隈でスロージョギング&ストレッチ・・・。
私は家内と二人で、早朝(4時半〜6時に家を出て)に、原の方へウォーキング?散歩?で、牛地蔵にお願いと、無人販売の野菜を求め、約1時間(7,000歩)ほど、歩いています
今朝は、上の口の信号の北側20m位のところで、鹿が2頭、西から東へ道路横断していましたよ
以前は、同じあたりで、猿とか、たぶんハクビシンだと思います、も見ていますよ
> 機会がありましたら ご近所オフ会でもいたしましょうか・・・(笑)
そうですね、機会が有りましたら、お会いしたいですね
さんぽ
2015年07月05日11時56分 返信する -
初めましてMedinaでございます。
デブと某医様
こんにちは、初めましてMedinaでございます。
この度、旅行記に1票投じて頂き、また掲示板の書き込み賜りましてありがとうございます。
仕事柄、月の半分以上は出張に出ておりフォートラも月に数回程度しかアクセスできませんが、時間が許す限り拝読させて貰いますので、今後ともお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。
本日はご挨拶とさせていただきます。
Medina2015年06月28日12時47分返信するRE: 初めましてMedinaでございます。
Medinaさん
レスポンスしたつもりでいて・・・たいへん失礼しました。
> こんにちは、初めましてMedinaでございます。
こんばんは!
「バルト三国旅行記」をお訪ね&投票くださりありがとうございました。
ジミツァー?ですけど けして裏切らない国々、人々だと思います。
> 仕事柄、月の半分以上は出張に出ておりフォートラも月に数回程度しかアクセスできませんが、
> 時間が許す限り拝読させて貰いますので、今後ともお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。
こちらこそ宜しくお願いします。
最近は介護のこともあり容易に旅に出ることが出来なくなりました(泣)
4トラも・・・コンテンツ(旅!)不足でなかなか更新できません。
以前、Medinaさんの掲示板に書きましたように
ついついブログを書いてお茶を濁しています(笑)
お時間がおありの時でもお訪ね下されば幸いに存じます。
http://blog.goo.ne.jp/00003193
> 本日はご挨拶とさせていただきます。
こちらからも改めての「ご挨拶」でした。
ますますのご活躍と素敵な旅を心よりお祈りします。
デ某
2015年07月06日02時39分 返信する -
ご無沙汰しております
デ某さん
お元気そうですね
これでも、時々心配しながらブログを拝見しています
100回めを読ませて頂き、怪しいアクセスにつられ掲示板を再確認
改めて感じたのは掲示板のメンバーは個性的で素敵な方が多いですね
『裏が、幸せ。』酒井順子著という本を読み始めました
裏日本(表紙の地図は日本海側が下になっています。初めてオセアニアに
行った時にオーストラリア、ニュージーランドが真上にある逆さ世界地図を
思い出させる地図です)
読み始めたばかりなので、感想も何も無いのですが、裏日本の奥ゆかしい
魅力を最大限に伝える本の様です。
新幹線ばかりではなく、この様な本などの刺激で多くの所が活性化すると
簡単では有りませんが過疎等の問題解決の一助になる様な気がします
97話にマイケルジャクソンの事を書かれていましたが、あのネバーランドが
売りに出された様ですね
紹介されている曲と現実・・人生ですね
有難う御座いました
又お邪魔します
hidamari
2015年06月02日14時20分返信するRE: ご無沙汰しております
hidamariさん
おはようございます。
コメントありがとうございます。
> お元気そうですね
> これでも、時々心配しながらブログを拝見しています
ありがとうございます、お気遣いくださり恐縮です。
体調に関してはお蔭様でまことに幸運に推移いたしております。
> 100回めを読ませて頂き、怪しいアクセスにつられ掲示板を再確認
すぐ「怪しくない」と思いつつ、「それが怪しい」とも思い慎重に・・・(笑)
結果として、腎がんのキャリアとして、調査に協力できて良かったと思います。
> 改めて感じたのは掲示板のメンバーは個性的で素敵な方が多いですね
掲示板と言いますか、コメント欄には結構よく書き込んで頂いています。
アクセス数としては200〜400/日とけして多くはありませんが、
コメント数だけは結構!上位かなぁと・・・。
まぁ それがブログの愉しさではあります。
ちょっとだけ忙しくなりブログは余り書けなくなるのが残念です。
> 『裏が、幸せ。』酒井順子著という本を読み始めました
> 裏日本の奥ゆかしい魅力を最大限に伝える本の様です。
タイトルにして マイナスをプラスに転じるこの著者らしさ!が顕れていますね。
図書館で探してみたいと思います。
私はまさに「裏日本」「山陰」「地方(田舎)」の出身、酒井さんの発想を貴重!に思います。
尤も、酒井さんの 「逆転の発想」 は兎も角、
「裏」とか「陰」といった名を付してきた人々の発想力の貧しさも同時に感じますが・・・(笑)
> 97話にマイケルジャクソンの事を書かれていましたが、
> あのネバーランドが売りに出された様ですね
> 紹介されている曲と現実・・人生ですね
マイケルの生前に既に売却されていましたから、化けて出ることはありますまい(笑)
仰るとおり 「Will You Be There」 ですよねぇ。
この歌にず〜っと流れている曲想は 「The Little Drummer Boy」、
彼が子ども時代に 「The Jackson 5」 のメンバーとして歌った聖歌です。
私は、マイケルのどんな曲よりもこの「Little Drummer Boy」が好きです。
きっと彼自身もそうだったのにちがいないと思っています。
The Jackson 5 - The Little Drummer Boy
https://www.youtube.com/watch?v=FikFQz8NOpQ
なお、すでにこの頃から「ムーンウォーク」ダンスの片鱗がうかがえます。
コメント、ほんとうにありがとうございました。
奥さまとの船の旅、見ているだけ読んでいるだけで幸せな気持ちになります。
ますますのご活躍と素敵な旅をお祈りします。
デブと某医
2015年06月03日10時33分 返信する -
「デブと某医」さんというネームにピン!ときてしまうのですが(>_<)
こんばんは&初めまして。
猫さんの旅行記や故郷が境港であることを知って、スルーできなくなりコメントしております。
と申しますのは、私め「猫&山陰」が大好きなものですから。
ちなみに私は、七類港から隠岐の島に行ったことがありますよ。
帰路は境港に着きました。
JR境港駅の近くにある酒屋さんの「千代結び」は、好きなお酒です。
山陰やデブと某医さんがお住まいになっている大阪とは縁のない、日光の近くに住んでいる前日光と申します。
ところで、我が家に通ってくる猫たちとの関係をまず知っていただきたいと思いまして。
↓
http://4travel.jp/travelogue/10963918
まずは上記の旅行記を、チラ見してみてくださいませ。
猫を飼っているわけではないのですが、買っている以上にいい関係が築けているのではないかと思っています。
また山陰に関しましては、毎年必ずそちら方面に行っておりますので、旅行記はたくさんあります。
島根の方が多いですが、鳥取も大好きです。
数年前には、あの日本一危険な国宝である「投入堂」にも行って参りましたよ。
弓ヶ浜をはじめとする、島根半島北部のうら寂しい雰囲気が大好きです。
ちょっとヘソ曲がりな部分もありますが、根はいたって単純、分かりやすい人間です。
あ、それから昔、夢みる少女だった頃、デビッド・ボウイも大好きでした(^_-)
今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
前日光RE: 「デブと某医」さんというネームにピン!ときてしまうのですが(>_<)
前日光さん
こんばんは&初めまして
ようこそお訪ねくださいました。ありがとうございます。
> 猫さんの旅行記や故郷が境港であることを知って、スルーできなくなりコメントしております。
猫と郷里とをともに語れる方って、意外に少なく貴重です。
そもそも今住んでいる関西でさえ鳥取と島根を「識別」できません。
況や関東の方には辺境の港町・・・スルーもスルー、グレイトスルー!
>JR境港駅の近くにある酒屋さんの「千代結び」は、好きなお酒です。
今はすっかり「妖怪」ブームに埋没し(笑)、妖怪酒になってしまいました。
千代結の長男は高校で私の同級生、大学は医学部に行き、大阪で肛門科を開業しています。
ついでながらもう一人の同級生がやはり大阪で開業していますが、これが泌尿器科医院です。
なんでこんなビロウなところばかりと・・・思っていましたが、
泌尿器科医院の同級生には、4年前、私が腎がんで手術したときは大変世話になったので文句は言えません。
なお、本題に戻り、千代結酒造は次男が大学で醸造工学を学び後継者となっています。
・・・とまぁ、なんという縁なのでしょうねぇ。
> 大阪とは縁のない、日光の近くに住んでいる前日光と申します。
> 我が家に通ってくる猫たちとの関係をまず知っていただきたいと思いまして・・・
日光の近くの佐野市に私の友人がいます。
PPMのコピーバンドで Mary さんのヴォーカルを担当しています。
・・・とまぁ、やっぱりここでも縁がつづいています。
なお『オイラたちの闘争』記、拝読いたしました。
なかなか素晴らしい描写で、うちのシマジロウなどは足許にも及びません。
多彩な登場人物、否、登場猫物も各々個性を存分に発揮されています。
イイネ!を乱打したのですが、1クリックしか進まないのが口惜しいです。
機会がありましたら御目文字を・・・ですが、叶いそうにありません。
でも佐野市の Mary さんとこには「ちぃたろう」というとびきり可愛い猫がいます。
こちらは そのうち何かの縁で繋がりそうな気がいたします。
> 数年前には、あの日本一危険な国宝である「投入堂」にも行って参りましたよ。
弁慶の投入堂ですよねぇ。弁慶もとんだところで駆り出されたものです。
義経が「やめとけ」と言うのも振り切り、ええとこ見せたかったそうです。
> 弓ヶ浜をはじめとする、島根半島北部のうら寂しい雰囲気が大好きです。
ほらほら・・・やっぱりねぇ。そうなんでございますよ、いつものこと・・・。
「弓が浜」は 島根県ではなく鳥取県なんでございます。
あ、気にされることはございません、両県民ともなれております(笑)
> あ、それから昔、夢みる少女だった頃、デビッド・ボウイも大好きでした(^_-)
これがピ〜ン!とくる方、わたし大好きです。
「お医者さんですか?」と言われますと・・・ガ〜ックシ!
きっと前日光さん、夢見るシャンソン人形のような方だったのでしょうね。
今は 「日光のシャンパン夫人」でいらっしゃいましょうか・・・。
> 今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
はい、こちらこそどうぞ宜しくお願い申し上げます。
近々に 改めてゆっくり訪ねさせていただきます。
ありがとうございました。
デブと某医2015年05月14日23時30分 返信する -
何よりですね!
検診結果、異常なしという事で、ブログのほうでも拝見しましたがホッとしました。
そして、京都御所のご案内をいただき、今年の桜を楽しみにしています。
宇治や当時の近くにブログ友がいますので、今から予約をしておきます(笑)
讃岐おばさんRE: 何よりですね!
讃岐さん
こんばんは!
4トラでは久しぶりになりますね。
> 検診結果、異常なしという事で、ブログのほうでも拝見しましたがホッとしました。
ありがとうございます。
いつものことながら・・・いつも緊張しいつもホッとしています。
まさに緊張と緩和、身体の「安全保障」問題に取り組んでいます(笑)
> 京都御所のご案内をいただき、今年の桜を楽しみにしています。
> 宇治や当時の近くにブログ友がいますので、今から予約をしておきます(笑)
御所、桜の季節は人混みの季節でもありますが、またぶらり・・・出かけたいと思います。
宇治や当時・・・東寺!でしょうね、なかなか由緒正しき処にお住まいのブロ友さんでいらっしゃいましょう。
讃岐さんの社交範囲もますます広く豊かに・・・ですね。
なお、同じお写真でもブログより4トラの方が際立って鮮明でした。
ますますのご活躍と素敵な旅(旅日記)をお祈り申し上げます。
デ某
2015年03月15日23時43分 返信するRE: RE: 何よりですね!
こんばんは〜
すみません、そうです、東寺の間違いでした。
台湾つながりのブログ友です。
いつも忙しそうなのでどうなるか?
京都市内はいつも渋滞していますよね。
2年前は4月1日に平安神宮、醍醐寺、平等院に行きました。
平等院は屋根葺き替え及び塗装事業中でして、今は綺麗になっているみたいですね。
和樂の4月号に京都の特集が組まれていて、毎日眺めています(笑)
讃岐おばさん2015年03月16日00時05分 返信するRE: RE: RE: 何よりですね!
こんばんは〜
> 京都市内はいつも渋滞していますよね
南の方が混みますね。
それでも、大阪市内に較べればはるかにマシなんですよ。
> 2年前は4月1日に平安神宮、醍醐寺、平等院に行きました。
> 平等院は屋根葺き替え及び塗装事業中でして、今は綺麗になっているみたいですね。
方々、しばしば、旅されていらっしゃいますね。
旅は、讃岐さんのお元気のバロメータでしょうねぇ(笑)
> 和樂の4月号に京都の特集が組まれていて、毎日眺めています(笑)
月刊「京都」というややマニアックな雑誌もあります。
かなり長く続いているのが不思議なほどですが・・・それも京都!かもしれません。
ではでは・・・。2015年03月17日01時03分 返信する -
Google mapで探してみました。
某医さん こんばんは
素敵なうどん屋さんでしたね。
地図で見ますと、田舎も田舎。本当に田舎ですね。
こういうところで、昔ながらの竈(“くど”とも)を使って手作りの美味しい“うどん”をつくり、各方面のお客さんを引きつけている!!
それも、メニューは一つだけ! 数量限定20品なんて!!
これは、なかなか出来ることではないですね。
ただ“うどん”をつくるだけでなくて、メニューの中身もイイですね。
ご飯も含めて、全てが「健康食」で(^-^)
「ツタンカーメンのえんどう豆」にはビックリ!!
お部屋もイイし、お庭もステキ!!
そのうち、「ミシュラン三ッ星」に選ばれるのではないでしょうか??
実際、名古屋にあるフランス料理レストラン「オーベルジュ・ド・リル ナゴヤ」の本店は、40年以上にわたってミシュランの三ツ星に輝き続けているんですが、その本店はフランスの片田舎なんですよ。ヨーロッパには片田舎のレストランでありながら、ミシュラン二ッ星とか三ッ星と獲得している例があるんですね。
「美山蛍庵」さんも、是非認定されたいものですね!!(^^)
そういうワケではないですが、私も行って見たいと思って「美山蛍庵」さんの場所を探してみました。間違いないか、確認して下さいね。
★京都南丹市美山町三埜・美山蛍庵
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.000493975da6fc0b75017&msa=0&ll=35.274697,135.508826&spn=0.002691,0.003632&iwloc=000506cc8c9c58f0afd97
こういうお店を探して楽しまれる某医さん。
流石ですね!!
それでは、また・・
カメちゃんRE: Google mapで探してみました。
カメちゃんさま
コメント、ありがとうございました。
> 素敵なうどん屋さんでしたね。
> 地図で見ますと、田舎も田舎。本当に田舎ですね。
実は、つい2週間ほど前に「螢庵」に参りました。
もともと7〜8月は休業されるのですが、開いている筈のこの日も「休業」の札・・・。
庵を管理されている方が出てこられました。
「実は夏の休業からまだ再開しておりませんのやわ」
「折角来てもろたのにえらい申し訳ありません」とのことでした。
来訪の意をいろいろ話した後、
「庵主は京都(市内)におりますので、来はりましたこと、よう伝えときます」
「きっと歓びはると思いますわ」と・・・。
そんな次第ですから、もしお訪ねされるときは、ぜひ予め電話で予約(確認)なさって下さい。
「螢庵」電話 ・・・ 0771−75−1373
なお、拙ブログにも記しています。
http://blog.goo.ne.jp/00003193/e/8ce5b8c646d55af8756565906f5aedd9
> 昔ながらの竈(くど)を使って手作りの美味しい“うどん”をつくり・・・
> ただ“うどん”をつくるだけでなくて、メニューの中身もイイですね。
> 「ツタンカーメンのえんどう豆」にはビックリ!!
庵主がうどんを手作りされますが、体調を崩しておられないかと・・・。
丁稚奉公から「西陣織の新作」で成功され大金持ちになられた方、
「本来無一物と書いた掛軸飾ってて、こんなお屋敷持ってるのは、変でっしゃろ?」
と仰るような方・・・ほんとうに心配です。
> そのうち、「ミシュラン三ッ星」に選ばれるのではないでしょうか??
そう仰ってくださること、庵主ではなくただの客ですが、嬉しく思います。
しかしご馳走ではありますけど、料理が売り!のお店ではありません。
そうはなりませんでしょうし、おそらく庵主もご辞退されますでしょう。
なお、地図の場所、それで間違いありません。
ただ前記のとおりですので、ぜひ予めお電話で確認なさってください。
お訪ねくださりありがとうございました。
様々な事情で4トラには少しご無沙汰(手抜き!)していますけど、
またブログを含めてお訪ねくだされば幸いに存じます。
デブと某医 http://blog.goo.ne.jp/000031932014年11月05日23時23分 返信する -
2000年のイタリア
デブと某医さん、御無沙汰しておりました。
時々、ちょっとデブと某医さんの事を思い出して旅行記に寄らせて頂きました。
心に残るって考えてみると凄い事です。
一度もあった事もないのに・・・
で、2000年のイタリア旅行をまだ拝見してなかったので、お邪魔しました。
2000年から13年後の2013年に当時を思い出しながらの旅行記なのに
つい最近行ってきたかのように詳細に覚えているものなのですね。
よほど印象に残るイタリア旅行だったのでしょうね。
写真もフィルムの写真がこれまたイイですね。
また、回顧録みたいな旅行記がございましたら、新作お願いしたい所です。
fuzzこちらこそご無沙汰していますRE: 2000年のイタリア
fuzzさん、こちらこそ御無沙汰しておりました。
> 時々、ちょっとデブと某医さんの事を思い出して旅行記に寄らせて頂きました。
> 心に残るって考えてみると凄い事です。
お訪ねをいただき、コメントをしなければ・・・と思っているところにコメントをいただきました。
まさに「心に残る」fuzzさんでいらっしゃいます。
> 一度もあった事もないのに・・・
ナマ!には・・・(笑)
でもfuzzさんもいつも「素顔のままで」いらっしゃいますから初めてのような気がいたしません、
尤も私は、ぜんぶ晒してはみっともないかなぁと、申し訳程度にサングラスをしています。
> 2000年のイタリア旅行をまだ拝見してなかったので、お邪魔しました。
> 2013年に当時を思い出しながらの旅行記なのに
> つい最近行ってきたかのように詳細に覚えているものなのですね。
アルバムに記録として残していましたから・・・。
写真のほか当時のリラ紙幣&硬貨、観光したところの入場券、
さらにカフェフグレコ(ローマ)のシュガースティックとかも・・・(笑)
映画「ローマの休日」で王女の宿泊先とされた絵画館の庭の石も・・・(爆)
> よほど印象に残るイタリア旅行だったのでしょうね。
私は飛行機は「飛ぶはずがない」「テロリストに撃墜される」と・・・。
ですから「生涯海外に行くことはない」と自分を信じていました。
まさか!の海外のその第一歩、私の中ではまさにアポロの月面着陸と同等の価値?でした。
なにもかもが印象的であっても・・・けしておかしくありませんでしょ?
> 写真もフィルムの写真がこれまたイイですね。
今でしたら公開することを前提に写真を撮りますけど、当時はあくまで家族だけの記念写真、
人物の写っていない写真はほとんどありません。(景色や建造物なら絵葉書で十分!と・・・)
ですから旅行記には向かないと承知しつつ、まぁいぃか!と。
> また回顧録みたいな旅行記がございましたら、新作お願いしたい所です。
前記の次第ですから、もうあり得ません(笑)
新作は、これから海外を旅して・・・ですけど、
92歳の両親の介護のこともあって・・・当分難しいですね(泣)
ではでは・・・ごきげんよう!(「花子とアン」が私の中でまだ続いています/笑)2014年10月13日18時26分 返信する -
海外ではハイネケンを飲みます。
某医さん こんばんは(^^)
お久しぶりですm(_ _)m
とても暑い日が続きますが、いかがお過ごしですか。
私は一日中エアコンを回しっぱなしで、凌いでいます。
船に乗りますと、ディナーの際にウェイターに
「ビール!!」
と、お願いします(^^)
すると、どの船でも彼らが決まって言うのは
「バドワイザー?オア、ハイネケン?」
ですからね。
「ハイネケン!!」
などと言い放ちます(^o^)
皆さんのお好みは、バドワイザーの方が多いようですが、私は
どっちでも変わりなし(~o~)
交互に飲んでいます。
本当はアサヒの「スーパードライ」が好きなんですけど、船には積んでないですね。(=_=)
でも、最近カミさんの命令によってビール等のアルコール類は禁止になりました(T_T)
「野菜を食べなさい」
とのご命令です(>_<)
あのハイネケンを飲んだ頃が懐かしいです(;_;)
あれ??
この旅行記って、ビールのお話でしたっけ??
それじゃ、また・・
カメちゃんRE: 海外ではハイネケンを飲みます。
こんばんは(^^)
ちょうど見る時期、コメントを書く時期がかさなったようですね。
なんか「阿吽の呼吸」でもあるのでしょうか?(笑)
> とても暑い日が続きますが、いかがお過ごしですか。
> 私は一日中エアコンを回しっぱなしで、凌いでいます。
今日の関西には「高温注意報」が発令されていました。
にもかかわらず、友人の画家に案内を頂いていましたので洋画の展覧会に・・・。
「日洋展」と言いまして、新進気鋭の画家の登竜門となる展覧会で、全国を巡回します。
友人の作品「街の記憶」は優秀賞に輝いていました。
> あのハイネケンを飲んだ頃が懐かしいです(;_;)
> あれ?? この旅行記って、ビールのお話でしたっけ??
ビールが好きな方がビールを飲めない・・・のは辛いでしょうね。
私は筋金入りの?下戸ですから、お酒はなくてもまったく構いません(笑)
宴会では乾杯に少しだけ頂く程度、あとは烏龍茶です。
会費に関しては飲める方にかなり貢献させていただきました(笑)
祇園祭は・・・折角の良い機会でしたのに、残念なことでしたね。
でもまだこれから幾らでも機会はありますから、
いずれまたご覧になり、若々しい奥様とご一緒に4トラに旅行記をUPなさって下さい。
ではでは失礼いたします。
ますますのご活躍と素敵な旅をお祈りします。
デブと某医
2014年07月25日22時02分 返信する -
美山で 見つけたーーー「上品!な 骨董の 古民家」
お早う御座います。
なかなか、東京からは 「京都の 裏側!の 美山」って 遠くて・・・行かれません。が 「素晴らしい〜! 重伝地区」で、憧れ!が あります。
そんな・・・美山には たびたび、訪れてた 某医さん。
今回、入った・・・ 『 螢庵 』。
私も、「素晴らしいなぁ〜。行ってみたいなぁ〜」と 思いながら、
旅行記を 拝見しました。
81歳の 店主!は 「商売っ気!は ないのでしょうね〜」
「うどんセット & わらび餅」と この シチュエーション!なら 「お高い」と 思いきや、 この・・・お値段。 (笑)
もう〜 お金は 持っている。し、
この 立派!な 元庄屋の建築物。 沢山の 骨董品・・・を「一人だけ!で 楽しむ。のは もったいない」って ところ。なんだろうなぁ〜 と 解釈しました。
何処も・・・が 絵!に なりますね〜。
こ〜んな 「素敵!な 古民家の店」 なかなか、ありそう〜!で ない。ものですよね。
きっと、「秘密に しておきたい・・・お店」でしょう。が ご紹介!ありがとう御座いました。
これからも よろしくお願いします。RE: 美山で 見つけたーーー「上品!な 骨董の 古民家」
白い華さん
お早うございます。
ご無沙汰していましたら思いがけずコメントをいただきありがとうございます。
> 東京からは 「京都の 裏側!の 美山」って 遠くて・・・行かれません。
京都には季節を問わずたくさんの方がいらっしゃいます。
京都らしさの醍醐味は寧ろ丹波、丹後、美山・・・にあると思っています。
「旅行」となると交通が不便に過ぎますが、
ドライブしながら・・・でしたら、美山はじめお奨めはたくさんあります。
> 『 螢庵 』・・・「素晴らしいなぁ〜。行ってみたいなぁ〜」と思いながら 旅行記を拝見しました。
お訪ねくださりありがとうございました。
「旅行記」と言うには面映ゆい内容・・・羞しいかぎりです。
> 81歳の 店主!は 「商売っ気!は ないのでしょうね〜」
> もう〜 お金は 持っている。し、
> 「一人だけ!で楽しむ。のは もったいない」ってところ。なんだろうなぁ〜と 解釈しました。
ご明察のとおりです。
土日祝日限定、一日限定20食、冬期と8月は休業。
全部売れても売上げは年200万に至らず、儲けとなれば更に・・・。
維持費の足し!程度でしょうが、「見ていただく」のが螢庵の核心でありましょう。
> 何処も・・・が 絵!に なりますね〜。
> こ〜んな 「素敵!な 古民家の店」 なかなか、ありそう〜!で ない。ものですよね。
> きっと、「秘密に しておきたい・・・お店」でしょう。
庵主は「昼寝でもしていただければそれが一番!」と仰います。
観光ではなく暮らし感を愉しんでいただける古民家です。
大ブレイク!のしようがなく秘密にする必要はありません(笑)
庵主自身仰るように「わしが元気な間はいいけど・・・」が少し心配です。
「日本国憲法にノーベル平和賞をもとめる署名」のチラシが数枚置いてありました。
そうしたところも如何にも京都らしい・・・と思いました。
白い華さんのますますのご活躍と素敵な旅をお祈りします。
デブと某医2014年06月29日10時49分 返信する -
まさかの防疫スタイル
某医さま
コメントしようしようと思っていて、ここまで
時間がかかってしまい、申し訳ありません。
そして、教えていただいた「自分たちの過去がわからない者は・・・」
という文言は、わりと控えめな場所にあるのですね。
でも、その見せつけない程度の表示が、私は素敵と思いました。
よくあるヨーロッパ風の街並みに加え、手つかずの自然もあって、
また昔の時代に触れることのできる建物の保存状態もよく、
それらを余すことなく旅されていて、うらやましいです^^
お米は確かにヨーロッパでは食べたくないですね・・。
でも、食堂でのお食事、とても素敵です!
・・・まだまだ真面目にいろいろコメントしたかったのですが、
というか頭に思い浮かべていたのですが、例の防疫スタイルを
みて、すべて飛んでしまいました(爆笑)
あのとんがった鼻にもきっと理由があるんですよね??
dubronikaRE: まさかの防疫スタイル
dubronikaさん
こんばんは!
コメントくださりありがとうございます。
> 教えていただいた「自分たちの過去がわからない者は・・・」
> という文言は、わりと控えめな場所にあるのですね。
> でも、その見せつけない程度の表示が、私は素敵と思いました。
民族博物館を訪ねたのはラトビアだけでしたが、エストニアもリトアニアも同様のスピリットだと思います。
三国それぞれ様々な国々・民族に「支配され」つづけた国ですから、
いつでもどこでもいつまでも魂に刻まれた言葉として在るように思います。
> よくあるヨーロッパ風の街並みに加え、手つかずの自然もあって、
> また昔の時代に触れることのできる建物の保存状態もよく、
> それらを余すことなく旅されていて、うらやましいです^^
旅行社のツァーですから自ずと限界はあります。
でも主催した旅行社はいつも丁寧かつ効率よく段取りされますので、満足度の高い旅でした。
近隣(京阪神)の方が殆どで、その後!のおつきあいもつづいています。
> ・・・まだまだ真面目にいろいろコメントしたかったのですが、
> 例の防疫スタイルをみて、すべて飛んでしまいました(爆笑)
本格的な鳥インフルが来たらあのスタイル、いいかも知れませんね(笑)
医療スタッフ等の防疫にも国民の警戒感を高める演出としても・・・。
余談ながら、美山(京都府)の螢庵という茅葺のお屋敷について少し書きましたら、
思いがけずたくさん投票をいただきました。
これからしばらく「訪ね返し」その他でdubronikaさんの旅行記を訪ねられません。
また落着きましたら訪ねさせてくださいね。
ますますのご活躍と素敵な旅&旅行記UPをお祈りいたします。
デブと某医 http://blog.goo.ne.jp/00003193
2014年06月08日23時51分 返信する



