2000/02/06 - 2000/02/13
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デブと某医さん
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旅をしなければ旅行記も書けません。
しかし旅行記をUPしなくてもアクセスはあります。
初めて訪ねて下さる方に限らず私のお馴染みとなった方々からも…。
そんな時、「なぁんだ、新しいものなにもないじゃない!」と帰られるとすれば、
申し訳ないなぁ…と思います。
そこで旧〜〜い旅の記録で、しかも写真もろくに撮っていなかったのですが、
ミレニアム(2000)年のイタリアへの旅を振り返りつつ…UPします。
なお、旅行記を想定して写真を撮っていなかったものですから、
「人物入り」の写真が大半のため、見苦しく(笑)なっている点はご容赦ください。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
私は、もともと「飛行機嫌い」でしたし、そもそも仕事の関係でとても海外旅行など出来ませんでした。ですから妻は私との旅行は諦め友人や妹と海外に行っていましたし、息子も何度か海外を旅していました。しかし息子が社会に出る春を迎え、妻から「家族で海外旅行をする最後の機会ですよ」と促され、「清水の舞台から飛び降りる」つもりで(なんとまぁ古い表現)で「初めての海外旅行」を決断?しました。
行先は「ミレニアム年」に湧くイタリアと決めたものの、直前まで「旅行社の都合でキャンセルにならないかなぁ」と…。願い虚しくキャンセルはなく12:35、関空からミラノに向けテイクオフしました。機体は見るからに古く内装も擦切れ状態、更にイタリアの団体さんのマナーが酷くて辟易しました。しかしアリタリア本社のモニターが乗っているとのことで乗務員の涙ぐましいサービスに恵まれました(笑)。 -
ミラノ(マルペンサ空港)は濃霧に包まれ数m先も見えません。そこから更に空路ヴェネチアへ。飛行機嫌いの私には拷問!です。それにしてもこの濃霧の夜、よくぞまぁ無事に着いたこと!
ヴェネチア近郊のマルコポーロ空港からバスに乗りローマ広場へ。そこから運河を船でホテルへ向かいました。この時、「あぁ海外に来たんやなぁ」と(オーバーにも)なんか胸が熱くなりました。
一泊して、翌朝はホテルから歩いてサンマルコ広場へ。この日も街はまだ深い霧の中、霧に霞む視界に「なんか広いところに出たんとちがう?」と思ったら、そこがサンマルコ広場でした。
最初のドゥカーレ宮では、壁という壁に大きな絵がドゥカーン!と…。「〇〇の間」だの「溜息の橋」だの…説明はウワの空!で聞きながら、スケールの大きさに圧倒されていました。
写真後景に微かにサンマルコ寺院、右に鐘楼の下部が見えます。寺院にも入りましたが、ミサが行われていて足早に…。寺院でなにを見たのか、残念ながら今や殆ど記憶にございません。 -
この後、定番!のヴェネチアングラス工房を見学しました。製品の売場に行くと小さな花瓶が20万だとか30万だとか…。当時はユーロではなくまだ独自通貨リラの時代、30万リラが日本円で約2万円でした。
工房で解散して自由行動に…。サンマルコ広場の一角にあるカフェ・フローリアンに行きました。「イタリア紀行」を著したゲーテも滞在中にしばしば寄ったという旧〜いカフェで、本場のカプチーノを味わいました。 -
ヴェネチアは、玄関口となるローマ広場以外は自動車立入禁止ですから、街は船か徒歩で…。
古い小さな教会を訪ねると壁一面に大きなティッツィアーノの絵。こういうところがヴェネチアかなぁ…。アカデミア美術館はこの日休館日、残念だったけどこういう形で方々に…。
ヴェネチアには橋が多くリアルト橋が有名ですが、イチオシは木製のアカデミア橋。ここで米国の老夫婦に声をかけられ親しく語り合いました。妻と息子は兎も角、私はカタコトで!
突端のサンタマリア・デラ・サルーテ教会まで行くと眼前に大運河とアドリア海を頻繁に出入りする船が見えますし(ちょっとしたクルーズ気分)、対岸にはサンマルコ広場の鐘楼も…。 -
ヴェネチアで2泊した朝、再び運河を船でローマ広場に戻りました。この日もまだ霧が晴れません。もう少しヴェネチアを見たい…気持ちを残しバスでフィレンツェに向かいました。
-
フィレンツェ市内に入る前に小高い丘に行きました。ミケランジェロのダビデ像があることから「ミケランジェロ広場」と呼ばれます。但し実物大の模造品です(シニョーリア広場にも模造品が…)。
ミケランジェロ広場はバスの乗り入れ制限で僅か30分でせきたてられるように出発、城郭で囲まれたフィレンツェ市内に入りました。シニョーリア広場を中心に、まずはウフィッツィ美術館へ…。
高校の美術でアグリッパ像をデッサンしましたが、その!アグリッパが廊下に無造作に置いてあります。イタリア人ガイドに「模造品ですか?」と訊くと「ここに模造品は一点もありません」。
写真はウフィッツィ美術館前、後景にヴェッキオ宮。 -
サンタ・マリア・デル・フィオーレ(花の聖母)教会。
ここの大聖堂にはブルネレスキによる八角形の大きなクーポラがあります。「ぜひそこへ登りたい」と思いましたが、ツァー定番の「土産物屋さん」に寄るため「時間がありません」と。
で、わが一家、土産物店を脱出し大聖堂のクーポラへ昇ることにしました。狭い通路を身体を折り曲げるように昇りました。写真右上に貼付けたのはその時のチケット(1万リラ=\600)。 -
大聖堂の隣、ジッョトの鐘楼のある建物です。こちらの鐘楼は高さ84mで、大聖堂クーポラよりはやや低いのですが、クーポラを眺めるにはいいかも…。
-
クーポラから見たフィレンツェの街です。
クーポラの高さは107m。高所恐怖症の妻は立ちすくむ筈ですが、神様のご恩寵でしょうか、平気…でした。カナダ人の女性と景観の美しさについて嬉しそうに語り合っていました。
赤茶けた屋根が連なる光景はおそらくルネサンス時代も現在も「変らない」光景でありましょう。現在も、個人所有であっても勝手に外観に手を入れられない旨を法令で定めています。 -
フィレンツェのアカデミア美術館(ヴェネチアにもアカデミア美術館があります)。
ミケランジェロ広場やシニョーリア広場のタビデ像はイミテーションですが、ここのダビデ像は正真正銘ミケランジェロによるホンモノ!のダビデ像です。ぐるりと回り GooD Back!(カッコいいお尻/笑)も観察…。
ダビデもお値打ちながら、ビックリしたのはミケランジェロがまだ制作途中の半製品?がゴロゴロと置いてあること。「分厚い防弾ガラスに囲まれた作品」を見慣れている目にはいかにも粗雑に映るイタリア式でした。
ここから徒歩数分のところにF.アンジェリコ「受胎告知」で知られサンマルコ修道院(美術館)があります。階段を上って踊り場に出ると「突然!遭遇する」フレスコ画に息をのみます。妻は感動の余り涙ぐんでいました。 -
キンキラの宝石が並ぶヴェッキオ橋を渡るとGUCCIなどのブランド店が並ぶ通りに出ます。
ブランド品は兎も角、ヴェッキオ橋にはそれなり?の安物も並び寄ってみました。が、色々見て「もう一つ!」と何も買わなかったら、デブっちょの女店主「Strange people」と悪態をつきました。やな!感〜じ! -
ピッティ宮(パラティーナ美術館)。ウフィッツィほどではありませんが、ここにも教科書や画集で見た有名な絵がゴロゴロ…あります。膨大な絵画、室内の造り…すべてにわたりメディチ家の富の莫大さを思います。
このすぐ近くでランチをとりました。パスタはどのお店でもどんな種類でもすべて美味です。食事が終わり覚えたてのイタリア語で「イル・コント・ペルファボーレ(お会計をお願います)」。通じました(笑)。 -
フィレンツェで泊まったホテルは、かつての国会議事堂だったところでした。こういうところが、何を見ても歴史…のフィレンツェです。二泊して、ローマに向かいましたが、途中、オルヴィエートに立ち寄りました。
オルヴィエートは小高い丘の上にある城塞都市で、ケーブルカーで登ります。そこの大聖堂がまた凄い! 200〜300年かけて築造したもので、なおその途上にある…と。キリスト教文化には気が遠くなります。 -
大きさのイメージを把んでいただくためもう一枚。
入口付近ですが、下の真ん中あたりの二人の人物と見較べていただくとよくおわかりかと思います。てっぺんまではこの写真の4〜5倍あります。ここでは台風並みの強風に危く飛ばされそうになりました(本当です)。
聖堂にはキリストが磔にされた時の血を拭いた布切れが祀られている由。布切れにこれだけの大聖堂…です。或る種のカルチャーショックを受けました。
カフェや商店もあります。地産ワインの小瓶(350ml)が1本2000リラ(\120)でした。3本買ったらおじさんが丁寧に新聞紙で包んでくれました。「グラーツェ(ありがとう)」と言うと、「プレーゴ(どういたしまして)」。 -
オルヴィエートを後にしてローマへ。皆さん寝てましたけど、車窓から見る絵葉書のような美しい村や町…バスの旅は私は大好きです。お昼過ぎにローマに着き、ホテルに荷物のみ預けて食事に行きました。
まずは定番のトレヴィの泉で定番のコイン後投げをして定番のジェラートを…。それ以上…コメントはいらないようです。
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その後、コロッセオへ。
この時は「眺める」だけで入場しませんでしたけど、自由行動となった翌日、もう一度コロッセオに行きました。霧のヴェネチアとは好対照にこの日のローマは快晴。日本とは異なる空の深い青色…にも魅せられました。
途中、怪しい車に「乗らないか?」と声をかけられましたが、無視…。相手も男が二人(息子と私)いるのを見てしつこくは言い寄りませんでしたが、若い女性がよくこの手に乗せられる…と聞いています。 -
中に入ると築造当時を想わせる檻も…。ここにローマ人が集い格闘(殺し合い)を見物したのか!と思うと、なんとなく鬱陶しくなりました。ここが長く廃墟であった時代には猫の棲家だった話には…寛ぎました。
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コロッセオからバチカンまでは歩いて行きました。途中の道々にかつての英雄や芸術家の銅像が立ち並んでいます。
これはカエサル(シーザー)像。なぜか…ここで写真を撮る人が多かったように思います。なぜでしょうねぇ、自身を含めてですが…(笑)。 -
更に行くとフォロロマーノ。ここはぜひゆっくり観たかったのですが、なんと「昼休み中」で券を売ってくれません。日本のように1時間程度ならいいのですが、2〜3時間のお昼休み(シェスタ)の由。諦めました。
-
バチカン。この壮大な造影を信長が派遣した少年使節団が見た時、驚愕しキリスト教文化の壮大さにひれ伏したかも…。もし使節団が帰国し信長が生きていて彼らを迎えたとしたら、どう言ったことでしょう?
ミレニアム年とあって世界中から信者さんが来ていました。またミレニアム恩赦で囚人がたくさん釈放され治安が一層悪くなっている、と言った如何にもバチカンらしい話題も聞きました。世界が狭くなっていますね。
実際、私は路上でロマ人数人に取囲まれポケットをさぐられ…ました。大声で振払ったので被害はありませんでした。神様のご恩寵の恩赦も考えものでしょうが、まぁそれが神様のご意思なら止むを得ますまい(笑)。 -
バチカンではちょうどミサが行われていました。神父さんが隊列を組んでわたる姿に、居合わせた敬虔な信者さんは地面に手と顔をこすりつけていました。十字を切り堂の床に口づけをする信者さんも数限りなく…。
ミケランジェロ「ピエタ」も聖堂の一隅にあります。まるでつい最近造られた塑像のように白く美しく輝くピエタ像でした。無造作!が目立つ芸術作品の展示ばかりでしたが、さすがにガラスの覆いがされていました。 -
ローマで最大の収穫は折しも開かれていた「ダリ展」でした。街歩きをしていて偶々そうだと知り、入りました。
ダリの作品が並ぶのは当然として、ビックリしたのは廊下の折畳机の上に並べられたダリ作の紙細工でした。独特の造形の飛行機だとか船だとかがたくさん並んでいました。勿論!ホンモノ!です。「よくやるなぁ」と脱帽?
美術館にトイレがないのにも驚きました。係員に訊くと「向かいのバール(喫茶店)で借りてくれ」とのこと。まぁ仕方なくバールに行きエスプレッソを立ち飲みし(椅子に座ると高くなる)トイレ代も払いました。 -
定番のスペイン階段の「裏側」です。表に較べるとさすがに観光客も少なかったです。
この近くに有名な手袋屋さんがあり入りました。女店員さんが「手を見せて下さい」と言うので手を差し出すと、一目!で大きさをピッタリ読み「これは如何?」と…。実にピッタリの皮手袋をゲット!しました。 -
カフェグレコ。ヴェネチアのカフェ・フローリアンと同様、数百年つづく老舗のカフェです。かの哲学者サルトルとボーヴォアール女史のご夫妻も、ローマに来るとこのカフェ・グレコでお茶したと聞きますが、さてさて…。
-
29人のツァーで、買物で「免税」手続きを一切必要としなかったのはわが一家のみでした。ツァーの皆さんの「買いもの意欲」には脱帽しました。税関も見抜いてかわが一家には「どうぞ!」とろくに見もせずスルー!でした。
数少ない写真をさがし記憶を辿りながら…の旅行記、最後まで(とばしとばし…笑)お読み下さりありがとうございました。旅行社のパンフレットの「日程」を以て終わりといたします。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- fuzzさん 2014/10/13 11:46:01
- 2000年のイタリア
- デブと某医さん、御無沙汰しておりました。
時々、ちょっとデブと某医さんの事を思い出して旅行記に寄らせて頂きました。
心に残るって考えてみると凄い事です。
一度もあった事もないのに・・・
で、2000年のイタリア旅行をまだ拝見してなかったので、お邪魔しました。
2000年から13年後の2013年に当時を思い出しながらの旅行記なのに
つい最近行ってきたかのように詳細に覚えているものなのですね。
よほど印象に残るイタリア旅行だったのでしょうね。
写真もフィルムの写真がこれまたイイですね。
また、回顧録みたいな旅行記がございましたら、新作お願いしたい所です。
fuzz
- デブと某医さん からの返信 2014/10/13 18:26:56
- こちらこそご無沙汰していますRE: 2000年のイタリア
- fuzzさん、こちらこそ御無沙汰しておりました。
> 時々、ちょっとデブと某医さんの事を思い出して旅行記に寄らせて頂きました。
> 心に残るって考えてみると凄い事です。
お訪ねをいただき、コメントをしなければ・・・と思っているところにコメントをいただきました。
まさに「心に残る」fuzzさんでいらっしゃいます。
> 一度もあった事もないのに・・・
ナマ!には・・・(笑)
でもfuzzさんもいつも「素顔のままで」いらっしゃいますから初めてのような気がいたしません、
尤も私は、ぜんぶ晒してはみっともないかなぁと、申し訳程度にサングラスをしています。
> 2000年のイタリア旅行をまだ拝見してなかったので、お邪魔しました。
> 2013年に当時を思い出しながらの旅行記なのに
> つい最近行ってきたかのように詳細に覚えているものなのですね。
アルバムに記録として残していましたから・・・。
写真のほか当時のリラ紙幣&硬貨、観光したところの入場券、
さらにカフェフグレコ(ローマ)のシュガースティックとかも・・・(笑)
映画「ローマの休日」で王女の宿泊先とされた絵画館の庭の石も・・・(爆)
> よほど印象に残るイタリア旅行だったのでしょうね。
私は飛行機は「飛ぶはずがない」「テロリストに撃墜される」と・・・。
ですから「生涯海外に行くことはない」と自分を信じていました。
まさか!の海外のその第一歩、私の中ではまさにアポロの月面着陸と同等の価値?でした。
なにもかもが印象的であっても・・・けしておかしくありませんでしょ?
> 写真もフィルムの写真がこれまたイイですね。
今でしたら公開することを前提に写真を撮りますけど、当時はあくまで家族だけの記念写真、
人物の写っていない写真はほとんどありません。(景色や建造物なら絵葉書で十分!と・・・)
ですから旅行記には向かないと承知しつつ、まぁいぃか!と。
> また回顧録みたいな旅行記がございましたら、新作お願いしたい所です。
前記の次第ですから、もうあり得ません(笑)
新作は、これから海外を旅して・・・ですけど、
92歳の両親の介護のこともあって・・・当分難しいですね(泣)
ではでは・・・ごきげんよう!(「花子とアン」が私の中でまだ続いています/笑)
-
- tamayuraさん 2014/01/27 12:44:51
- ご家族での旅行素敵ですね。
- はじめまして 某医様
tamayuraと申します。お礼が遅くなり申し訳ございません。
浪花大阪の旅行記に訪問・投票有難うございました。
以前はるさんが、ぽんぽこ山の事言ってましたが・・・
あれ 違ったぽんぽん山でしたね。
大阪 探せば結構 「ここ ええやん!! ここ面白いとこやん!! 」有るんですね。
ご家族での 海外旅行羨ましいです。我が家は、娘が相手にしてくれません。
よって はるさんと毎度の事ながら 珍道中の旅行となります。
羨ましいなぁ〜〜〜
懐かしくイタリアの旅拝見しました。
ヴェネチアには、霧がよく似合いますね。
また 行きたいなぁ〜〜 はるさん苦笑ですね。また始まったて・・・
今後 はるさん共々 宜しくお願い致します。
tamayura
- デブと某医さん からの返信 2014/02/02 00:24:13
- こちらも…拝読しました
- こんばんは tamayuraさん
> 浪花大阪の旅行記に訪問・投票有難うございました。
先刻、長谷川等伯展の旅行記も拝読してまいりました。
3〜4年前でしたか、京都国立博物館で「松林図屏風」をみました。
展示の一番最後…突然に幽玄の世界に踏み入る思いがいたしました。
> 以前はるさんが、ぽんぽこ山の事言ってましたが・・・
「ポンポン山」って国土地理院も認めるレッキとした山なんですよ。
はるさんにも改めてよく仰ってくださいね(笑)
>「ここ ええやん!! ここ面白いとこやん!! 」有るんですね。
それぞれの切り口、視点の異なるところがまた面白くて…。
初めて知るところも行ったことのあるところもよく知っているところも
それぞれの感じ方、楽しみ方にたいへん刺戟されます。
> ご家族での 海外旅行羨ましいです。
妻からは「もう一人で行きはったら?」と言われています。
ひとり旅、国内だったら大好きなんですけどねぇ…。
> よって はるさんと毎度の事ながら 珍道中の旅行となります。
> 羨ましいなぁ〜〜〜
良き友がいらっしゃって…それこそ羨ましいですよ。
> ヴェネチアには、霧がよく似合いますね。
> また 行きたいなぁ〜〜 はるさん苦笑ですね。また始まったて・・・
霧のないヴェネチアにもう一度行きたいです、キリがありませんけど…(笑)
> 今後 はるさん共々 宜しくお願い致します。
こちらこそよろしくお願いします。
はるさんとのますます愉しい旅をお祈りします。
デブと某医
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