オリーブさんへのコメント一覧(35ページ)全905件
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オリーブさんの目で見た・・・アルハンブラ・・・
オリーブさん、おはようございます。
行った事のないところ・・実物を知らないだけに、今までの先入観とはまったく違った印象を受けました。自分だと・・何も気づかずに通りすぎていくようなところも・・オーリブさんの視点でみせて頂きました。ありがとうございます。
鍾乳洞の天井・・写真では意見すると・・私の目には美しさを超えて不気味なようにさえも見えてきます。きっと・・実物は・・光りの織り成す陰と陽、幻想的なんでしょうね。
歴史的史実、語り継がれてきた話も楽しく読ませていただきました。オリーブさんのアルバムは・・・いつも私を啓発させてくれます。ありがとうございます。でも、私が本当に一番すきなのは・・・オリーブさんの目で見た光景を・・・オリーブさん自身が描かれたものです・・。ぜひぜひ・・・そちらのほうも・・・お願いします!写真では感じとることの出来ないような・・感覚的なもの・・たとえば香りや・・感触、そして軽快な風の音まで聞こえてくるような気がします。
さてさて、こちらは日曜の朝、青い空が窓越しに広がっています。老齢に鞭を撃って冬場の運動不足解消のため、これから町のスキー場で10本あまりすべてきます。
成人の日の休日ゆっくりお過ごしください。
−Tom
RE: オリーブさんの目で見た・・・アルハンブラ・・・
Tomさん、こんにちは!
早速、アルハンブラ宮殿の旅行記をご覧いただき、
書き込みも投票もいただき有難うございます。
> 鍾乳洞の天井・・写真では意見すると・・私の目には美しさを超えて不気味なようにさえも見えてきます。きっと・・実物は・・光りの織り成す陰と陽、幻想的なんでしょうね。
イスラムは砂漠の民だったので宇宙や星への憧れからイメージして
鍾乳石飾りの天井は造られたとも言われています。
確かに、天窓から差す光があたるとモザイク状の飾りは、
まるで無数の星をちりばめたように輝いて幻想的です。
大理石の床に横になって鍾乳石飾りの天井を眺めながら、
ライオンの噴水のある中庭をみるとまるで
「この世の楽園」のようだったそうです。
感動して何枚も何枚も写真を撮りましたが、
実際に見た美しさを写すことはできませんでした・・・。。。
> 歴史的史実、語り継がれてきた話も楽しく読ませていただきました。オリーブさんのアルバムは・・・いつも私を啓発させてくれます。ありがとうございます。でも、私が本当に一番すきなのは・・・オリーブさんの目で見た光景を・・・オリーブさん自身が描かれたものです・・。ぜひぜひ・・・そちらのほうも・・・お願いします!写真では感じとることの出来ないような・・感覚的なもの・・たとえば香りや・・感触、そして軽快な風の音まで聞こえてくるような気がします。
絵でも写真でも、香りや・・感触、そして軽快な風の音などまで・・・、
表現するのは難しいですよね・・・;
絵も写真も、夢中で描いたり撮ったりしてる時間が楽しくて、
出来上がったものは何時もイメージからはほど遠くガッカリです。。。
今年もTomさんの素敵写真でサンタフェの光や風を送ってくださいね☆
楽しみにしています♪
オリーブ
2011年01月11日12時14分 返信する -
初めましてです!
オリーブさん、初めましてです。
オリーブさんの旅行記の表紙である絵画ですが、心に残る絵だなと思っているのですが、もし、よろしければ作品名を教えていただけませんでしょうか。青の色彩をバックにして思いこむ少女の絵はいいなー!と思います♪
たけし
2011年01月09日22時24分返信する初めまして♪
たけしさん、こんにちは!
ご訪問と書き込みをいただき有難うございます。
> オリーブさんの旅行記の表紙である絵画ですが、心に残る絵だなと思っているのですが、もし、よろしければ作品名を教えていただけませんでしょうか。青の色彩をバックにして思いこむ少女の絵はいいなー!と思います♪
本当に嬉しいお言葉をいただき嬉しいです。
この絵は私の大好きな紫陽花の花の中にいる妖精をイメージして描きました。
オランダ・ベルギー・ルクセンブルクの旅「妖精が似合う古城ヴェーヴ城」
http://4travel.jp/traveler/5812441/album/10325172/
の中に童話のようなヴェーヴ城の庭に住んでいる妖精としてアップしました。
ご覧いただけると嬉しいです^^♪
今年も、たけしさんの旅行記楽しみに訪問させていただきますね!
オリーブ2011年01月10日15時32分 返信する教えていただきましてありがとうございました♪
オリーブさん、こんばんはです!
> この絵は私の大好きな紫陽花の花の中にいる妖精をイメージして描きました。
> オランダ・ベルギー・ルクセンブルクの旅「妖精が似合う古城ヴェーヴ城」
>
> http://4travel.jp/traveler/5812441/album/10325172/
あの絵はオリーブさん自身が描かれた絵だったんですか(驚)
あの… 再度拝見しましたが、正直な感想ですがステキで良い絵だなと思いました!!!
また、度々オリーブさんの旅行記へ訪れることがありますが、そのときはよろしくお願いします。
たけし2011年01月10日19時49分 返信する早速ご覧いただきまして有難うございます♪
たけしさん、こんにちは!
早速ご覧いただき有難うございました。
> あの絵はオリーブさん自身が描かれた絵だったんですか(驚)
> あの… 再度拝見しましたが、正直な感想ですがステキで良い絵だなと思いました!!!
>
> また、度々オリーブさんの旅行記へ訪れることがありますが、そのときはよろしくお願いします。
旅行に行く前は、お花が好きなのでガーデニングに夢中でした。
お花は「綺麗!カワイイ〜☆」って話しかけると答えてくれるって
よく聞きますが、私も本当にそう思います。
可愛がれば、可愛がるほど綺麗な花を咲かせてくれます!!
きっと、花の妖精がいると信じています☆
・・・そんな思いを絵にしました。。。
つたない絵に、とっても、とっても嬉しいお言葉をいただき、
書き込みと投票までいただき有難うございましたm(__)m
たけしさんの旅行記にも訪問させて頂きますね♪
オリーブ2011年01月13日11時06分 返信する -
唯一のドイツ旅行記。
オリーブさま
ベームと申します。度々私の旅行記にご訪問いただき有難うございます。
私も時々訪問さしていただいております。絵をお描きになるとのことですがどのお写真もアングルが素晴らしく、さすがだと思います。
オリーブさんの旅行記中(残念ながら)唯一のドイツ、ハイデルベルク編も良かったです。旅の付録のような訪問だったようですが素晴らしい付録でしたね。私が食事したレストラン金羊亭も写真に有りました。
私はどちらかと言うとドイツ大好き人間ですので、ほかにドイツの写真がありましたら是非アップしてください。
敬具RE: 唯一のドイツ旅行記。
ベームさま
ご訪問と書き込みをいただき有難うございます。
> ベームと申します。度々私の旅行記にご訪問いただき有難うございます。
> 私も時々訪問さしていただいております。絵をお描きになるとのことですがどのお写真もアングルが素晴らしく、さすがだと思います。
ほとんどがツアーなので、写真も走りながら撮ったものばかりで、
ピントが合ってなかったり斜めになっていたりで満足な写真はほとんどありません;
お褒めいただき嬉しいやら恥ずかしいやらです。
どうも有難うございます。
> オリーブさんの旅行記中(残念ながら)唯一のドイツ、ハイデルベルク編も良かったです。旅の付録のような訪問だったようですが素晴らしい付録でしたね。私が食事したレストラン金羊亭も写真に有りました。
> 私はどちらかと言うとドイツ大好き人間ですので、ほかにドイツの写真がありましたら是非アップしてください。
ハイデルベルクは帰りの飛行機がドゴール空港発(午前)が急遽
フランクフルト発(夕刻)に変更になり途中2時間ほどの訪問でした!!
気候も天気も良かったので緑に輝くハイデルベルクの街が
とっても気に入り2007年に「ドイツ・オーストリアの旅」に行くことに・・・!
スペインの旅行記の次にアップする予定ですのでご覧頂けると嬉しいです。
ベームさまは、文豪ヘルマン・ヘッセやゲーテの作品由来の地を訪ねて
拘りのある有意義な旅をなさっていて羨ましいです!
私もドイツは大好きな国ですのでこれからも旅行記に訪問させていただきますね。
敬具2011年01月10日15時12分 返信する -
新年あけましておめでとうございます。
☆グラナダの旅行記拝見しました。博学で色々と知識が豊富ですね。グラナダのアルハンブラ宮殿には随分前の夏に行きましたが、近年中に又訪れたいと思っています。
★アルハンブラ宮殿の装飾は本当に綺麗でした。漆喰が生乾きの時に木型を押し当てて形を作るそうですね。そのことを聞く前にはどうやってあんな形を造ったのかと不思議でしたが、行って初めてガイドさんからの説明で分かりました。
◇話はグラナダから変わって、スペイン旅行の事になります・・・アンダルシアはスペインのフライパンと言われているそうですが、真夏の日差しがきつくても湿度が低いので、窓を開け放した家屋内は風が通り、涼しかったです。トレドではおじいさんと一緒に絵はがきを売っていた小さな女の子は目が大きくてかわいかったのが印象的でした。
◆前回はダリ美術館には行かなかったので、次回行く時には行ってみたいと思っています。高校時代、美大受験の為独学で油彩を勉強しましたが、その時ダリやエルンスト・フックスのような絵を描きたいといつも思ったものです。2011年01月08日18時20分返信するあけましておめでとうございます。
大目付さん、こんにちは
早速グラナダの旅行記をご覧いただき有難うございました。
記憶が曖昧になっていたので、復習しなおしてやっと仕上げました。。。
忘れないようにと書き込んでいるうちに長い旅行記になってしまいました。
ご興味のあるところだけ拾い読みしていただければと思います(~_~;)
> ★アルハンブラ宮殿の装飾は本当に綺麗でした。漆喰が生乾きの時に木型を押し当てて形を作るそうですね。そのことを聞く前にはどうやってあんな形を造ったのかと不思議でしたが、行って初めてガイドさんからの説明で分かりました。
そうなんですか〜!!
手彫りだと気の遠くなるよう作業だなと思っていました。
また一つ勉強になりました(^-^)教えて頂いて有難うございます。
旅行記を作成するためにいろいろ調べたのですが、
歴史や知恵(技法)なども知れば知るほど興味が湧いてきて、
もう一度スペイン旅行をしている気分になっています。
旅って何年後でも思い出しては、楽しめますよね♪
> ◇話はグラナダから変わって、スペイン旅行の事になります・・・アンダルシアはスペインのフライパンと言われているそうですが、真夏の日差しがきつくても湿度が低いので、窓を開け放した家屋内は風が通り、涼しかったです。トレドではおじいさんと一緒に絵はがきを売っていた小さな女の子は目が大きくてかわいかったのが印象的でした。
日本は湿度が高く、特に昨年の猛暑は大変でした;
ヨーロッパは日差しはきついですが、陰に入ると涼しいのでホッとします。
天気、気温などで印象が違うので、旅行が決まると世界の天気予報ばかりチェックしてしまいます^^。
素敵な地元の人達や子供と出会えると、旅がいっそう楽しくなりますよね♪
> ◆前回はダリ美術館には行かなかったので、次回行く時には行ってみたいと思っています。高校時代、美大受験の為独学で油彩を勉強しましたが、その時ダリやエルンスト・フックスのような絵を描きたいといつも思ったものです。
画家や専門的な技法にもお詳しいので美術関係のお仕事かな?って思っていました!
油絵もお描きになるのですね!!!
学生時代初めてダリやエルンストのようなシュルレアリズムの絵を
見た時は、正直、異次元の世界にショックを受けたのを覚えています!
スペインに行かれたら是非ダリ美術館で実物の絵とご対面なさって下さい。
嬉しい書き込みと投票もいただき有難うございました。
今年も大目付さんにとって思いで深いご旅行ができますようにと願っています。
オリーブ2011年01月09日16時27分 返信するRE: あけましておめでとうございます。
> もう一度スペイン旅行をしている気分になっています。
> 旅って何年後でも思い出しては、楽しめますよね♪
★同感です。最初の海外がスペインだったので又行きたいと思います。
> 日本は湿度が高く、特に昨年の猛暑は大変でした;
☆今年の夏は猛暑がいつまでも続き、秋は来るのかと心配でした。9月になっても7〜8月の暑さで、神戸の六甲山までドライブしましたが、山頂でも猛暑でした。地球温暖化の影響が大きいのでしょうか?(-_-)
> 素敵な地元の人達や子供と出会えると、旅がいっそう楽しくなりますよね♪
想い出しました♪(*^_^*)
★トルコに行った時、皮革工房でのファッションショーを見ながら写真を撮っていたら、美人のモデルさんに腕を引っ張られ、舞台裏に連れて行かれて3人がかりで着替えさせられ、ファッションショーに参加させられました。嬉し恥ずかしの想い出があります。
画家や専門的な技法にもお詳しいので美術関係のお仕事かな?って思っていました!
> 油絵もお描きになるのですね!!!
☆大学は美術科を出て、専門は油彩画です。仕事は美術関係に長く携わっていました。でも最近は余り描いていないですね。気が向けばちょこちょこっとは描いていますが、アクリルとか水彩画多くなりました。でも本当はアクリルよりも油彩画の方がずっと深みのある良い色が出るのですけど・・・。
◇オリーブさんにとって今年もきっといい年であるようこちらも祈っています。
〜大目付〜2011年01月09日17時41分 返信する -
あけましておめでとうございます
オリーブさん、あけましておめでとうございます^^
昨年は、kuritchiにお付き合いいただきましてありがとうございました^^
オリーブさんのお人柄の伝わってくる温かな…、そして、ステキな♪旅行記に心を癒していただき、ありがとうございました。
今年も、どうぞよろしくお願い致します^^
kuritchi2011年01月03日09時02分返信する -
あけましておめでとうございます
オリーブさんへ
あけましておめでとうございます
いつもご訪問ご投票いただきありがとうございます
新年はいかがお迎えですか。
こちら京都では大晦日にどか雪が降り一面の雪景色の中初詣に行ってまいりました。
本年もよろしくお願いいたします。
花好京人2011年01月01日16時20分返信する -
絵画の様なエズの村!☆!
オリーブさん
いつも貴女さまのブログに心を贅沢な気持ちに満たされています。
今年も再三訪問させて頂きますね。オリーブさんの皆さんに対する謙虚な
コメントにもお人柄が偲ばれます。
「南フランスのエズの村」とてもセンスのある村で建物にも工夫が施され
飾り窓にはステンドグラス、どの家々も建物に溶け込んだ花の色、
素敵な地方があるのですね・・・私はこんな感じが大好きです”☆♪”
今年も感謝に1票入れさせて頂きました。
385 -
良いお年を☆
オリーブさん、こんばんは☆
ご無沙汰しています。
メスキータは宗教を超えてまでも必ず守らなければならないほど、
コルドバにとって重要な建築物だということ。
イスラム教徒は、コーランを暗唱しているので光は要らないこと。
聖書の言葉「光」が、キリストの象徴であることを表していること等、
何も知りませんでした。
確かにキリスト教の礼拝では、聖書を読む必要がありますね。
その光とりの為の、天井くり抜き明かり窓だったのですね。
そこで沢山の光が入ることが重要となり
イスラムの人々が祈りを捧げていた円柱の森、
そこに大礼拝堂だけでなくカトリックの小さな祭壇や、墓地などが、
あちこちに設けられ、キリスト教とイスラム教が一つの森に同居する。
宗教や、政治に疎くても、細部に亘った素晴らしい細工には、
思わずため息がでてしまいます。円柱の森の、神秘さにも
惹かれます。
世界遺産コルドバの街の象徴★メスキータ★を残すのは、現代人の義務
ですね。
メスキータのミナレットが見える有名な☆花の小径☆も、
とても、おしゃれで、可愛い街並みですね。
オリーブさんは、歴史も宗教もきちんと勉強されていて、頭の下がる
思いです。
また来年も素晴らしい世界を紹介してくださいね。
この1年、ご訪問、コメントありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。
昭和生まれです♪
どうぞ、良いお年をお迎えください☆
昭和生まれですさん、こんばんは☆
こちらこそ ご無沙汰しています。
メスキータの旅行記をご覧いただき有難うございました。
不思議な魅力を讃えたコルドバのメスキータの謎を知りたくて、
歴史やイスラム教やキリスト教について調べていると、
ついつい長い旅行記になってしまいました(ー_-;)
あちらこちらの資料を寄せ集めて書いたのですが、
自分しか理解できない文章ではないかなぁ?と心配していました。。。
長い旅行記を丁寧に読んで温かいコメントをいただきとっても嬉しいです♪
> オリーブさんは、歴史も宗教もきちんと勉強されていて、頭の下がる
> 思いです。
> また来年も素晴らしい世界を紹介してくださいね。
独りよがりなつたない旅行記に、身に余るお言葉をいただき、
嬉しいやら恥ずかしいやらです(~_~;)
どうも有難うございます。
次は、素晴らしいイスラム建築のアルハンブラ宮殿を予定しています。
お時間がある時に覗いてくださると嬉しいです♪
また、昭和生まれさんの旅行記にもおじゃまさせて頂きますね。
> この1年、ご訪問、コメントありがとうございました。
> 来年も宜しくお願いします。
こちらこそ、ご訪問とコメント、お心遣いもいただき有難うございました。
来年もどうぞよろしくお願い致します。
オリーブ
2010年12月29日22時46分 返信する



