ryujiさんへのコメント一覧(62ページ)全747件
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パリ7日間滞在記を再訪して
ryujiさん 今晩は !
いつも有難うございます。
ryujiさんのクリアーな写真と思索に富んだ観光スタイルに共感し、パリ滞在記を再訪させて頂きました。 エッフェル塔に登りレストランでフランス料理を出て味わいながら夕日を眺められたのはラッキーでしたが、短いツアーの半日フリータイムでモンパルナスのタワーを目印に出かけたのですが日が暮れて迷子になった苦い思い出が有ります。今度ゆく時は数日間滞在し、ryujiさんのようにじっくりとパリを味わいたいと思っています。
万葉の旅も素敵でした。
これからもいろいろと教えて下さい。
otto2013年08月06日18時22分返信するRE: パリ7日間滞在記を再訪、ありがとうございます。
> ryujiさん 今晩は !
>
> いつも有難うございます。
> ryujiさんのクリアーな写真と思索に富んだ観光スタイルに共感し、パリ滞在記を再訪させて頂きました。 エッフェル塔に登りレストランでフランス料理を出て味わいながら夕日を眺められたのはラッキーでしたが、短いツアーの半日フリータイムでモンパルナスのタワーを目印に出かけたのですが日が暮れて迷子になった苦い思い出が有ります。今度ゆく時は数日間滞在し、ryujiさんのようにじっくりとパリを味わいたいと思っています。
> 万葉の旅も素敵でした。
> これからもいろいろと教えて下さい。
>
> otto
ottoさん、こんにちは。
書き込みメール、ありがとうございます。パリの旅行を思い出されて嬉しく拝読しました。結構綿密な計画を立てましたねぇ〜。旅行書(地球の歩き方等)を読み漁り、ネットはフル活動です。(バス停名からレストランのメニューまで) お勉強をさせてもらいました。これでも巧くいかない事ばかり、言葉の壁が最も一番でした。
ottoさんは近々パリ旅行をされるんですか?。楽しみですね。先程の旅の計画ですが、意味のない様に思われたかも知れませんがそれは断じて違いますよ。うまくいった時の喜び、興奮の味わいは他に変えられません。
すみませんでした、ottoさん。旅行経験の少ない私が偉そうな事を申しました、お許しを。こちらこそ、これからも宜しくお願いします。
ryuji2013年08月07日10時35分 返信する -
素敵な写真
ryujiさま
こんばんは、ムロろ〜んです。
写真の画像がきれいで驚いたのでコメントさせて頂きました。
桜の花と平城京とのコラボがまた何とも美しかったです。
行かれた日が天気が良く、歩いていてとても気持ち良かったんだろうなぁと思いました。
春って気持ち良いですよね。今は夏ですが(汗)。
ムロろ〜ん(-人-;)RE: ありがとうございます。
> ryujiさま
>
> こんばんは、ムロろ〜んです。
> 写真の画像がきれいで驚いたのでコメントさせて頂きました。
> 桜の花と平城京とのコラボがまた何とも美しかったです。
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> 行かれた日が天気が良く、歩いていてとても気持ち良かったんだろうなぁと思いました。
>
> 春って気持ち良いですよね。今は夏ですが(汗)。
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>
> ムロろ〜ん(-人-;)
ムロろ〜んさま、お久しぶり・ご無沙汰です。
この度は、ご訪問&投票をありがとうございます。奈良への花見(3月30日)は素晴らしい天候に恵まれ、朝早く我が家より車でひとっ走り(約100km余り)しました。私も思う、画像が綺麗だったのは天気のよるところ大なのでしょう。カメラは正直ですから。
ムロろ〜んさんの京都旅行記、川下りはいい〜ですね。気分良さが伝わってきます、私もあやかりたい。それとお仲間との富士山旅行は本当に楽しさが伝わってきます。ムロろ〜んさんそのもの、旅行記はムロろ〜んの真骨頂と思います。
素敵な旅行記に感謝です。昨今のはやり言葉に同意とはなりませんが「やったら、やり返す」「倍返しだ」 を即実践です。 (メガバンクの世界ではなさそうですが、ここフォートラではいいんじゃないですか)
つまらぬ事を申しました、お許しを。これからも宜しくお願いします。
ryuji
2013年08月05日10時44分 返信する -
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謹んで暑中のお見舞いを申し上げます
ryujiさま、こんにちは。
謹んで暑中のお見舞いを申し上げます。
暑い日が続いておりますが、何卒、お体にはご自愛下さいます様願います。
横浜臨海公園2013年07月31日13時34分返信するRE: 謹んで暑中のお見舞いを申し上げます
> ryujiさま、こんにちは。
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> 謹んで暑中のお見舞いを申し上げます。
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> 暑い日が続いておりますが、何卒、お体にはご自愛下さいます様願います。
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> 横浜臨海公園
おはようございます、横浜臨海公園さま。
ご丁重なる暑中見舞いを頂き恐縮です。本当に暑い日の毎日に小生まいっております。エアコンをかけ続けて部屋にすくみ、又出かければイオン&ヨーカドーへの涼と・・・・関心出来ない日々を送っています。小生の旅行記を見て頂いた方へのお礼のメールの一言でも・・・、と思ってはいますがこれもままならず、生来の怠け癖は直らないようです。
ありがとうございます、横浜臨海公園さん。お体へのご自愛、お元気でお過ごしを心よりお祈りいたします。
ryuji2013年08月02日08時18分 返信する -
パリぶらり散歩!
ryujiさま
おはようございます、ムロろ〜んです。
この度は書き込みをして下さりありがとうございます。こちらこそお時間の許せる限り気兼ねなく旅行記を見て下さると嬉しいです。
ryujiさんのパリの旅行記を拝見しました。
私もパリに来たら絶対行きたかったのがカフェでした。
特にテラス席でコーヒーを飲むことが憧れだったんです。
2009年の6月に実現できたのですが、本当にエスプレッソが出てきたので、自分にとっても濃いなぁと思い、次からはカフェラテでオーダーしたんですよ。カフェラテで美味しく頂きました。
パリの街並みを散策するだけでも街並みがきれいなので良いなぁと思います。美術館巡りなどもまだしたことがないので、次回は美術館へいければと思っています。
未熟者ではありますが、つたない文章で旅行記を書いて参りますので、何卒宜しくお願い致します。
フォローもさせて頂ければと思います。
ムロろ〜ん(-人-)
RE: ありがとうございます。
> ryujiさま
>
> おはようございます、ムロろ〜んです。
> この度は書き込みをして下さりありがとうございます。こちらこそお時間の許せる限り気兼ねなく旅行記を見て下さると嬉しいです。
>
> ryujiさんのパリの旅行記を拝見しました。
> 私もパリに来たら絶対行きたかったのがカフェでした。
> 特にテラス席でコーヒーを飲むことが憧れだったんです。
> 2009年の6月に実現できたのですが、本当にエスプレッソが出てきたので、自分にとっても濃いなぁと思い、次からはカフェラテでオーダーしたんですよ。カフェラテで美味しく頂きました。
>
> パリの街並みを散策するだけでも街並みがきれいなので良いなぁと思います。美術館巡りなどもまだしたことがないので、次回は美術館へいければと思っています。
>
> 未熟者ではありますが、つたない文章で旅行記を書いて参りますので、何卒宜しくお願い致します。
> フォローもさせて頂ければと思います。
>
>
> ムロろ〜ん(-人-)
ムロろ〜んさん、おはようございます。
フランスの旅行記を見て、コメントまで頂き嬉しく拝読しました。又フォローまでも、そんなんじゃ〜ないと思っている旅行記ですが、真摯にお受けします。ありがとうございます。
コーヒーの話ですが、異国の地で飲むコーヒーはやはり格別ですね。私は決してコーヒー通ではありませんが、仰るテラスでくつろいでのコーヒーはいいものです。フランスでのエスプレッソは確かに濃くて苦かった。カフェラテは美味しかったですか、残念私は体験できず。(類似と思うメランジェ、カプチーノはよかったですよ、2カ国だけですが)
そんなコーヒーの話で、朝の喫茶店は日課です。その後はパソコンを立ち上げてフォートラを・・・・・・今日は?。
ムロろ〜んさん、この度は何から何までありがとうございます。、こちらこそよろしくお願いします。
ryuji
>2013年07月31日08時38分 返信する -
初めまして
ryujiさん、
こんにちは、ろこままと申します。
初めて、旅行記に訪問させていただきました。
そうしたら、大好きな奈良が、とーっても素敵な旅行記になってて感動してしまいました。
あの素朴さと歴史を感じさせる雰囲気が大好きで歩いてましたが、万葉集って素敵なんですね。
ただただ長年生きてるだけの私ですが、ちょっとお勉強してみようかなって気にさせてもらいました。
気持ちだけで終わるとこが、弱点ですが・・・ハハハ・・・
興味と刺激をありがとうございました。
美しい数々の写真たち、ありがとうございました。
他の旅行記も興味津々です。
また、時間をかけてゆっくりとお邪魔させてください。
2013年07月20日12時51分返信するRE: 初めまして
> ryujiさん、
> こんにちは、ろこままと申します。
>
> 初めて、旅行記に訪問させていただきました。
はじめまして、ろこままさま。こちらこそ宜しくお願いします。この度は書き込みのメールを頂きありがとうございます。
>
> そうしたら、大好きな奈良が、とーっても素敵な旅行記になってて感動してしまいました。
>
> あの素朴さと歴史を感じさせる雰囲気が大好きで歩いてましたが、万葉集って素敵なんですね。
>
> ただただ長年生きてるだけの私ですが、ちょっとお勉強してみようかなって気にさせてもらいました。
> 気持ちだけで終わるとこが、弱点ですが・・・ハハハ・・・
>
> 興味と刺激をありがとうございました。
> 美しい数々の写真たち、ありがとうございました。
私の旅行記「万葉の世界を訪ねて」の2編を見て頂き嬉しく思っています。お見苦しい所が多々あったと思います。もうちょっとクリヤーでスマートに出来たらと反省点ではありますが、所詮シロウトでこんなもんが限界何でしょう。興味と刺激、私の大好きな言葉です。そんな事で60歳半ばにして旅行記の投稿を始めました。結構皆様方に見ていただけるんで(アクセス数)心の励みとしています。
>
> 他の旅行記も興味津々です。
>
> また、時間をかけてゆっくりとお邪魔させてください。
ろこママさん、素敵なメールをありがとう。
ryuji
>2013年07月21日06時44分 返信する -
写真もコメントもすばらしくて。。。
ryujiさん、こんばんは。
前後編ともに、万葉の深い世界が描かれておりまして、堪能させていただきました。
私も万葉の世界が大好きでして、卒業論文は「大伴家持」でした。
人麻呂の「かぎろひ」の歌や「近江の海〜」の歌にも惹かれながら、最終的に家持を選んだのは、「狭間の人」としての家持に共感したからです。
本質的に文学者でありながら、武門の家を統べる者として一族を激励する歌を詠み、恋愛に対してもどこかで冷めている(情熱に身を任すことのできない)点、台頭する藤原氏の前に引き下がらざるを得ない名門貴族であり、それ故に「いぶせき」心を慰める術も無く、雪降りしきる因幡国庁で「けふ降る雪のいや重け吉事」と詠わずにはいられなかった家持の心情に思いを馳せると、どうしても彼を選んでしまったのでした。
400首以上もある家持の歌の中で、最も心惹かれるものは「うらうらに 照れる春日に 雲雀あがり 心悲しも ひとりし思へば」あたりでしょうか。
空高く舞い上がる雲雀と、様々なものから取り残されて物思いに沈む貴公子、激しい悲しみとはまた違う何か、静かに押し寄せてくる癒やされぬ思い、季節は春、しかし、だからこそ悲しいという春愁は、近代人のそれに通じるものがあります。
過日、因幡国や越中国にも行ってみました。
家持が見たであろう北陸や山陰の風景は、そう思ってみるせいか、どこかもの悲しさを感ぜずにはいられないような。。。
ryuujiさんの美しい写真や多くの歌・歴史的背景などを拝読していますと、遙かな昔の万葉集への尽きぬ思いがこみ上げてきました。
本当にすばらしい旅行記、ありがとうございました。
前日光
RE: 素敵なコメント、ありがとうございます。
> ryujiさん、こんばんは。
>
> 前後編ともに、万葉の深い世界が描かれておりまして、堪能させていただきました。
>
> 私も万葉の世界が大好きでして、卒業論文は「大伴家持」でした。
> 人麻呂の「かぎろひ」の歌や「近江の海〜」の歌にも惹かれながら、最終的に家持を選んだのは、「狭間の人」としての家持に共感したからです。
>
> 本質的に文学者でありながら、武門の家を統べる者として一族を激励する歌を詠み、恋愛に対してもどこかで冷めている(情熱に身を任すことのできない)点、台頭する藤原氏の前に引き下がらざるを得ない名門貴族であり、それ故に「いぶせき」心を慰める術も無く、雪降りしきる因幡国庁で「けふ降る雪のいや重け吉事」と詠わずにはいられなかった家持の心情に思いを馳せると、どうしても彼を選んでしまったのでした。
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> 400首以上もある家持の歌の中で、最も心惹かれるものは「うらうらに 照れる春日に 雲雀あがり 心悲しも ひとりし思へば」あたりでしょうか。
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> 空高く舞い上がる雲雀と、様々なものから取り残されて物思いに沈む貴公子、激しい悲しみとはまた違う何か、静かに押し寄せてくる癒やされぬ思い、季節は春、しかし、だからこそ悲しいという春愁は、近代人のそれに通じるものがあります。
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> 過日、因幡国や越中国にも行ってみました。
> 家持が見たであろう北陸や山陰の風景は、そう思ってみるせいか、どこかもの悲しさを感ぜずにはいられないような。。。
>
> ryuujiさんの美しい写真や多くの歌・歴史的背景などを拝読していますと、遙かな昔の万葉集への尽きぬ思いがこみ上げてきました。
>
> 本当にすばらしい旅行記、ありがとうございました。
>
>
> 前日光
>
こんにちは、前日光さん。
大伴家持に関する素敵なコメントに私は心を打たれました。卒論で家持ですか、有意義な学園生活を送られきっと前日光さんは最優秀賞だったでしょうね。
私なんぞは学も歴もない人間です。当時は(20才頃)とても人麻呂、家持の人生の人となり、心情を組み入れる事は到底無理な話でした。少なからずの好奇心と興味を長い年月(40余年)持ち続ける事が出来、旅行記の投稿できるようになったのですから。
ああ〜、よかった。私の旅行記で家持を取り上げなくて。万葉集の約10分の1が家持の歌ですから、1首ぐらい載せて前日光さんからご批評を頂いた方がよかったかも。
私の家持の歌に対する感想ですが、暗い、幾分人生の悲哀を感じます。好きな歌で「うつせみの世は常なしと知るものを・・・」すが妻を亡くし秋風が身に染む、確かこの様な歌だったと思います。云ってみれば、歌は家持の人生そのもののように思います。我々から見れば中納言、今で言う文部科学大臣のような人物です。何の不足があるでしょう。でも前日光さんの仰る、大伴一門の盛衰をかけての人生、私もいかばかりのものと感じます。家持は藤原四家の仲麻呂・永手・良継・浜成等と同世代の人物です。左遷をくり返す家持とっては羨ましく感じた事であろう。長く生きればよいとは思わなかったであろう家持は桓武朝初期まで生き、種継暗殺の罪を負う事は前日光さんはご承知の事と思います。(種継の前に死亡、死んだ後に罪を着せられた) どうもここから先は藤原氏の独断場の様ですね、大伴の名前も削られるはめに。
すみません、長々と。間違っていましたら訂正を。 この度はありがとう、またよろしく。
ryuji2013年07月16日14時43分 返信する -
渾身の作
ryujiさん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
前編を拝見してからなんと7ヶ月以上の時を経ているのですね。
その間ずーっと後編のために情報収集をなさっていたとか。
1篇を作成なさるのに、なんと気の遠くなるような作業でしたことか。
お写真に見とれながら、文章に酔いしれながら、ryujiさんの渾身の作をじっくりと拝見させていただきました。
でもたった1回だけ見せていただいてこれでおしまい、というにはもったいない旅行記です。
これからも時々拝見させていただきに参ります。
素晴らしいものをありがとうございました。
himmelRE: 渾身の作
> ryujiさん、こんにちは。
>
> ご無沙汰しています。
> 前編を拝見してからなんと7ヶ月以上の時を経ているのですね。
> その間ずーっと後編のために情報収集をなさっていたとか。
> 1篇を作成なさるのに、なんと気の遠くなるような作業でしたことか。
>
> お写真に見とれながら、文章に酔いしれながら、ryujiさんの渾身の作をじっくりと拝見させていただきました。
> でもたった1回だけ見せていただいてこれでおしまい、というにはもったいない旅行記です。
> これからも時々拝見させていただきに参ります。
>
> 素晴らしいものをありがとうございました。
>
> himmel
おはようございます、himmelさん。
こちらこそ、ご無沙汰でした。
私の旅行記の後編を見て頂きありがとうございます。そうですね、7ヶ月も経ってしまいました。これって旅行記と云えますか?、まぁお堅い事は云われないフォートラさんの事、それに甘えて投稿しました。私的には一応計画的で、あじさいとひめゆりの咲く6月を区切りと決めていました。満を持しての渾身の作と思って頂いた事は嬉しく思います。でも実際は自身の好きな所だけ好きな日に勝手気ままに廻っただけの事。こうした旅行記が私のスタイルに成ってしまった様です。
himmelさん、又この4月にドイツへ行かれたんですか。本当にドイツがお好きなのですね。ドイツはよく知らない私ですが、今回題しての「2013.生誕200年ワーグナーの足跡」、興味大いにありです。今まで本当にご無沙汰ですみません、これから見させてもらいます。(音楽の事ぐらいしかドイツは知らない私です)
ありがとう、又よろしく。
ryuji
2013年07月15日08時49分 返信する -
素敵な奈良旅ですネ。
ryujiさん、こんばんは。
<トトロの故郷・梅雨>旅行記へのご訪問&ご投票ありがとうございます。
万葉集の歌を訪ねた奈良の旅・・・とっても素敵でした。奈良にはこんなに沢山の
歌碑があるんですネ。美しい奈良の風景や寺社仏閣も素敵でしたが・・・
有名な寺社を見る、スタンダードな旅とはまた違って、万葉集の歌を通して見る
奈良も、また違う一面と奈良の歴史やロマンを感じる事が出来て素敵だな〜と思いました。
最近・・・日光街道を歩く事で、街道沿いに残る沢山の石碑を見ているうちに
馬頭観音などを眺めても、なんだかロマンと昔を感じてしまう私です。(笑)
私も奈良には中学の修学旅行以来、行っていないので・・・行ってみたくなりました。
今度奈良に行く時は、御朱印を頂く寺社仏閣の旅にしたいです♪♪
みかり2013年07月03日23時53分返信するはじめまして。
> ryujiさん、こんばんは。
>
> <トトロの故郷・梅雨>旅行記へのご訪問&ご投票ありがとうございます。
おはようございます、みかりさん。
埼玉の旅行記、ゆりと花菖蒲を拝見しました。お見事のひと言です!。特に私の大好きなゆりに思わずマウスをクリックしてしまいました。こんなに種類のゆりがあるなんて、その美しさに心和む思いでした。(私も旅行記で載せましたが最近まで見たのは山ゆり、鬼ゆり程度でした)
>
> 万葉集の歌を訪ねた奈良の旅・・・とっても素敵でした。奈良にはこんなに沢山の
> 歌碑があるんですネ。美しい奈良の風景や寺社仏閣も素敵でしたが・・・
>
> 有名な寺社を見る、スタンダードな旅とはまた違って、万葉集の歌を通して見る
> 奈良も、また違う一面と奈良の歴史やロマンを感じる事が出来て素敵だな〜と思いました。
>
> 最近・・・日光街道を歩く事で、街道沿いに残る沢山の石碑を見ているうちに
> 馬頭観音などを眺めても、なんだかロマンと昔を感じてしまう私です。(笑)
>
> 私も奈良には中学の修学旅行以来、行っていないので・・・行ってみたくなりました。
> 今度奈良に行く時は、御朱印を頂く寺社仏閣の旅にしたいです♪♪
みかり
私の「万葉の世界を訪ねて」を見て頂きありがとうございます。大した旅行記ではありませんが、結構好きでやっています。最近奈良にはまって、今年で三回も行きました。みかりさんの仰る、奈良への憧れ、郷愁の様なものがこの旅行記の作成のきっかけとなった様です。
みかりさんも一度ゆったり奈良を訪ねてはいかがですか?、きっと素敵な出会いがあると思いますよ。是非とも!。
この度は、素敵なメールを頂いた事嬉しく思っています、ありがとう。
ryuji
>
>2013年07月04日09時32分 返信する -
力作に感銘を…
ryujiさま
「万葉の世界を訪ねて」(後編)、拝読しました。
満を持してのUP、実に!実に!の力作、感銘を受けました。
冒頭の写真から絵葉書のような独特の色合いに魅かれました。
梅花、山吹、花菖蒲、割竹の背向、紫陽花、姫百合…実に見事でありました。
私も何度か訪ねたところばかりですが、
いまを盛りの桜花、甘樫の丘からの天の香具山の眺望など…背中がふるえます。
高田好胤管長の書(刻)も、如何にも現代風のタッチで管長さんらしいですね。
「寧樂の都」の表記も言い得て妙でした。
「万葉の世界…」と題されるにふさわしい過不足ない和歌の按配も素晴らしいです。
なお志貴皇子「いわばしる…」は吹田市の「垂水神社」にも碑があります。
私も短歌に関しては一応!道浦母都子さんの弟子(不肖の…)ですが、
ろくな歌も詠めず、師匠のお家で開かれる歌会では力のなさを痛感しています。
そうした劣等感に少し前向きのインセンティブをいただきました。
ありがとうございました。
今後他にも本格的にUPされると思いますが、
ryujiさんのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
デブと某医
2013年06月26日14時03分返信するRE: 力作に感銘を…
> ryujiさま
>
> 「万葉の世界を訪ねて」(後編)、拝読しました。
> 満を持してのUP、実に!実に!の力作、感銘を受けました。
>
> 冒頭の写真から絵葉書のような独特の色合いに魅かれました。
> 梅花、山吹、花菖蒲、割竹の背向、紫陽花、姫百合…実に見事でありました。
>
> 私も何度か訪ねたところばかりですが、
> いまを盛りの桜花、甘樫の丘からの天の香具山の眺望など…背中がふるえます。
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> 高田好胤管長の書(刻)も、如何にも現代風のタッチで管長さんらしいですね。
> 「寧樂の都」の表記も言い得て妙でした。
> 「万葉の世界…」と題されるにふさわしい過不足ない和歌の按配も素晴らしいです。
> なお志貴皇子「いわばしる…」は吹田市の「垂水神社」にも碑があります。
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> 私も短歌に関しては一応!道浦母都子さんの弟子(不肖の…)ですが、
> ろくな歌も詠めず、師匠のお家で開かれる歌会では力のなさを痛感しています。
> そうした劣等感に少し前向きのインセンティブをいただきました。
> ありがとうございました。
>
> 今後他にも本格的にUPされると思いますが、
> ryujiさんのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
>
> デブと某医
おはようございます、デブと某医さま。
書き込みメールを頂きありがとうございます。どういたしましょう、デブと某医さん。今私は返答に窮しています。この上ない賛辞に驚きと戸惑いに隠しえない心境です、そのお言葉に到底値しない旅行記で。
デブと某医さん、この度のコメントで大変嬉しく思った事があります。それは褒めて頂いた事よりも、私の旅行記に対しての思いを解って頂けた事です。少なくともそう思っています。花を慈しみ和歌を親しむ心、又香具山への憧れ等、共有の価値観を得た思いでいます。(一緒にされては困ると仰るかもしれませんが)
ありがとうございます。これからもこの様な形でやっていきたいと思っています。私は私のスタイルで。
ryuji
2013年06月27日09時29分 返信する



