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3.44
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17
件
歴史的建物の残る美しい街並み、近郊の見所も充実
かつての首都メルボルンは現在オーストラリア第2の都市です。近代的な街並みの中に歴史的な教会や英国風のの建物が調和した美しい都市です。市内には随所に庭園や公園があり美しいガーデンシティとしても知られます。食事は移民が多く住んでいるため、様々な国の料理を楽しむことができます。観光で見逃せないのがペンギンパレード。2時間ほど離れたフィリップ島でかわいらしい野生のペンギンたちが行進する姿を見ることができます。ツアーには必ず組み込まれる程の必見スポットです。他には世界遺産のグレート・オーシャン・ロードへの日帰りも可能、こちらも人気です。
ピックアップ特集
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ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 779 件
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バットマンズ ヒル オン コリンズ
3.63
24件
- Southern Cross駅前にあって便利・お部屋は快適にリノベされており、気持ちよく過ごせました
- 駅から近く単身者にはちょうど良いホテル
ホテルランク -
グランド ハイアット メルボルン
3.48
13件
- 現地ツアーの待ち合わせ場所!
- 突然のアクシデントにも柔軟に対応
ホテルランク -
アトランティス ホテル メルボルン
3.46
11件
- 駅近くで安くて広い。
- アトランティス ホテル メルボルン
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 310 件
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ビクトリア州立図書館
3.64
62件
- オーストラリアメルボルン、「世界一美しい」と評される図書館。必見です!
- 美しい図書館
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セントパトリック大聖堂
3.51
67件
- けっこう大きい
- パイプオルガン演奏(リハ)いいね!!
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ペンギンパレード
3.49
46件
- メルボルンの有名観光スポット
- パレードを見るには観覧場所が重要。
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 330 件
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ホープタウン ティー ルームズ
3.35
22件
- 美味しい紅茶とケーキ
- 町歩きの休憩に!
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モヴィーダ
3.31
6件
- メルボルンでもタパスが食べられます。
- タパス
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9件
- 子供連れなら絶対にお勧め!
- お土産にぴったり
- メルボルン ショッピング (154件)
オーストラリアでおすすめのテーマ
旅行記 1,580 件
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シドニー、メルボルン8日間(個人旅行)
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2014/02/16 -
2014/02/23
(約12年前)
37 票
夏の終わりのシドニー、メルボルンに行ってきました。ツアーでではなく、飛行機とホテルのみ指定し、あとは自分で計画を立て主に街歩きをして、シドニーとメルボルンを楽しんできました。いずれ完全リタイアしたら、ロングステイしたい街です。旅行行程2月16日成田発19:502月17日シドニー着7:35(日本時間5:35 時差2時間) シドニー発10:00 メルボルン着11:35 メルボルン空港から市内まではジャル係員の車でホテルへ 2月18日、19日 自由行動(街歩き)2月20日メルボルン発9:00 シドニー着10:25 現地係員のバスで午後は市内観光付き2月21日、22日... もっと見る(写真165枚)
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70代女子二人ゆったり旅①
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/02 -
2026/03/13
(約1ヶ月前)
7 票
いつもは一人旅なのですが今回はいとこのお姉さんと二人でオーストラリアに行くことにしました。お姉さんも自分で動ける人なので途中別行動の日を設けたり、一緒に歩いたり、楽しく過ごせました。私は新婚旅行以来40年ぶりのオーストラリアです。 前半はメルボルン、後半はシドニーに行きます。両方とも世界でも最も住んでみたい街ベストテンに選ばれているので楽しみです。 もちろん個人旅行なのでいろいろやられる(困る)ことも多々ありましたけど、それ以上に楽しいことやラッキーなことも多く、一人旅に無い発見もいろいろできました。 70代ばあさんたちはまだまだ元気です。 もっと見る(写真22枚)
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70代女子二人ゆったり旅②
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/02 -
2026/03/13
(約1ヶ月前)
3 票
オーストラリアに行ってきました 。メルボルン3日目はのんびり街歩きを楽しみます。この街は世界で住みたいランキングベストテンに入っている街です。 もっと見る(写真22枚)
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3連休でメルボルン☆お目当ては街歩きとタスマニアの牡蠣【1話完】
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/20 -
2026/02/23
(約1ヶ月前)
31 票
メルボルンへ行ってきました!ちょうど1年前の2月に久しぶりに行ったシドニーが思いの外良く、寒い日本を抜け出して今年も同じ2月にオーストラリアへ行こうと思っていました。今年はシドニーから足を伸ばしてメルボルンへ。行く前からぼんやりと「シドニーより好きかもしれない」と思っていましたが、その通りでした。世界住みたい街ランキングで1位をとったこともあるらしく、穏やかで過ごしやすく、短い滞在でしたがとても楽しめました。1泊で街歩きとグルメを駆け足で満喫!が、最後はメルボルンからシドニーへの便が遅れて、ギリギリ危なかったです…。久しぶりにヒヤッとしたものの、終わってみれば良い思い出です。2/20(金)NH... もっと見る(写真92枚)
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25-26年末年始【メルボルン7泊9日】メリトンスイーツで暮らす 5日目:カフェ&アウトレット&新年花火
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/27 -
2026/01/04
(約3ヶ月前)
5 票
オーストラリア3都市目、メルボルン。成田からJALで直行便が飛んでいたのと、ハワイより物価がまだマシだったことで決定。年末年始の休日をフルに利用した旅程を組んだ結果、7泊と過去最長泊数に。たぶんメルボルンだけをゆっくり過ごす人はそういないでしょう。こんなダラダラ滞在記がお役に立つか分かりませんが、どこかの誰かの参考になれば。もちろん今回もハプニングだらけです(笑)12/27 セントレア→成田→機中泊12/28 メルボルン着 フィッツロイ散策 メリトンスイーツメルボルン泊12/29 ドックランズ、図書館、セントキルダビーチ12/30 クイーンビクトリアマーケット12/31 DFOサウスワー... もっと見る(写真49枚)
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Q&A掲示板 152件
メルボルンについて質問してみよう!
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投稿:2025/10/02 |回答:4件
10月初旬にメルボルンに個人で旅行するものです。ホテルは町中で、トラムも利用しようとは思いますが、シェアサイクルがあるような記事もみつけました。シェアサイクルはあるか、外国人も利用できるか、利用にはアプリが必要かなど、どなたか教えてくださいませんか?よろしくお願いいたします (もっと見る)
Melbourne Bike Shareはどうですか?私は利用を検討したものの、結局使いませんでしたけど。https://melbournebikeshare.com.au/https://www.gogomelbourne.com.au/entertain/melfun/2342.html (もっと見る)
締切済
クチコミ(3,906)
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地元の観光ガイドにも載っているほど有名です。私を含めてアジア人の観光客も大勢いて、ちょと驚きました。でも納得です。なんといってもこのような美しい建物を無料で見ることができますから。トイレも自由に使えるので、休憩場所としてもおすすめです。
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名前の通り、メルボルンの中心街にあります。セントラル駅と直結しているので超便利です。そのため、いついっても人、人、人。それだけ人気もあるんですよね。ぶらぶらウインドーショッピングしてもいいし、お茶してもいいし。楽しみ方はそれぞれ。写真を撮っている人も多いので、観光スポットにもなっているような気がします。日本の建築家、黒川紀章氏が設計されたとか。思わず上を見上げ、写真撮りたくなります。
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1853年に設立されただけあって肌で伝統を感じます。広々としたキャンパス、重厚な建物。緑の芝生に寝転んで本を読む学生たちを見ているだけで、「こんな大学に入りた~い」と思ってしまいました。私も観光客ですが、この大学を一目見ようと訪れる観光客も多いようです。目の前に歩いていたアジア系の人が「中華料理もある~」と嬉しそうな声で言っていました。大学内ではメルボルン大学のロゴの入ったオリジナルグッズも販売されれています。お土産に買っていく人も多かったです。私も思わず買ってしまいました。良い思い出になりました。
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オーストラリアビクトリア州、ブライトンビーチに並ぶカラフルなベイジングボックス
5.0 旅行時期:2025/03 (1ヶ月以内)
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torabeさん(女性)
ブライトンビーチ ベイジングボックスのクチコミ
ノバク・ジョコビッチ選手が全豪オープンで優勝した際、このビーチで写真撮影を行っていました。ローカルニュースを見ていると、ここがよく取り上げられています。このビーチボックスは、メルボルンの中心部から車で約30分で、観光名所として知られています。お気に入りの小屋の前で写真を撮るのも楽しいです。ただ、この小屋の持ち主が利用されていることもあるので、中をじろじろ見ることはできませんが。それでもちょっと覗くと、個性たっぷり、それぞれのインテリアで楽しんでいるのがわかります。「For Sale」と看板を出している小屋もあり、ここ買えるんだ~と驚きました。みなさんいかがですか?
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メルボルンのと市内中心部と近隣のインナーサバーブ(内郊外)を走るトラム。トラム網は総延長約250kmに及び、路面電車としては世界最大規模です。現在もメルボルンの再開発地域であるフィッシャーマンズ・ベンド方面へ新たな路線が建設・計画されているほか、2025年末~2026年にかけて開通した新しい地下鉄(メトロトンネル)の各駅と、既存のトラム路線との乗り換えがよりスムーズになるよう調整が行われています。24の路線があり、路線が入り組んでいるので観光客には難易度が高いが、市内中心部(CBD)内は、フリートラムゾーンとなっており、エリア内であれば、ICカード「myki」をタッチせずに自由に乗り降りできます。また、外周を巡回する観光専用の無料トラム「シティサークルトラム」があり、2023年10月から時計回り(右回り)のみの片方向のみの運行になってしまったが、無料で乗車可能。レトロ製の車両から最新型まで9種類500両以上の車両が走り、見ているだけでも楽しい。
基本情報
| どんなとこ? | ビクトリア州の州都であるメルボルンは、別名「ガーデン・シティ」ともよばれる、面積の4分の1を公園が占める緑豊かな街。昔ながらの石造りの建物と、モダンなビル、周辺に点在する広大な緑地が見事に調和している。ゴールドラッシュと縁が深い街で、1950年に州内陸部で金鉱が発見されて以来、一獲千金を夢見た人々が、世界中から移住してきたという歴史をもつ。メルボルンの北西にあるバララットやベンディゴなどの町も次々と開拓され、良港に恵まれたメルボルンは発展の時代を迎えた。1901〜27年にはオーストラリアの首都として繁栄したが、その後シドニーと首都争いを繰り広げた。首都争いに決着がつかなかったため、両都市の中間に位置するキャンベラに首都が制定された話は有名。現在もメルボルンは金融の中心として栄え、国内の企業の本社が集中している。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | シドニー、ケアンズなどオーストラリア国内都市を経由する。 |
| 時差 | 日本との時差+1時間。オーストラリアの方が進んでいる。サマータイム期間(2013/10/6〜2014/4/6)は+2時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | メルボルン空港(MELBOURNE AIRPORT:MEL)から約25KM、タクシー30分 約50.00〜60.00AUD、エアポートバス約20〜30分 17.00AUD。 |
| 市内電話料金 | 1通話:0.50オーストラリアドル(通話時間は無制限) |